王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
試着室。
留美はデートに着ていく服を選んだ。
上は黒いビキニで下はホットパンツと言う、エロい服だった。
「どうかしら?❤良雄が興奮するために選んだのだけど❤興奮する?❤」
俺を誘う留美。本当に留美は何でも似合うし、エロい。
「ああ、似合ってるしエロいよ留美………ちゅう………」
俺はたまらず留美の舌に絡めた。
「んん……❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤ぁむ……れろ…良雄ぉ……❤❤❤❤」
「留美と、エッチしたい……!」
「良雄っ……❤❤」
留美がギュッと抱きついてきた。
カーテンを閉める。ジーパンの前を開けてペニスを引きずり出してくる。
「早く……エッチな事をしましょう……❤」
熱に浮かされたように、うっとりとした表情で留美が俺の上に跨ってくる。
自身の濡れそぼった陰唇と俺の亀頭を擦り合わせる。
俺に優しく微笑みかけながら、留美がふわりと俺の肩に腕を回してくる。
「いいわ……❤❤これから……私のこと、忘れられないようにしてあげる……❤❤❤❤」
囁くようにそう告げて、ゆっくりと留美がペニスの上に体重をかけてきた。
「んぁぁぁ…❤❤❤」
滾るように熱く濡れそぼった蜜壺が、ぴったりと留美のペニスに吸いついてくる。
膣壁がまるで待ち侘びていたかのように淫らに蠢いて、じっと抱き合っているだけで昇天してしまいそう
「きもちいい……?❤❤❤留美も最高に気持ちいいわ……❤❤❤良雄とずっとこうしてたい……❤❤❤」
留美がギュッと俺の体にしがみつき、そのままゆっくりと腰をくねらせてくる。
亀頭が彼女の一番奥をくすぐるたびにその口から甘い吐息が漏れ、蜜壺全体がキュウキュウときつく締まった。
「んっ……あはぁ……❤❤❤ 良雄……好き……❤❤❤よしおぉ……❤❤❤❤」
何度も何度も愛を囁いてくる
俺はそんな彼女の細い体をギュッと抱きしめ、獣みたいに夢中になって腰を突き上げている。
「あっ、あっ、あっ❤❤❤ よしお❤❤❤ はげしっ……❤❤❤」
「んっ、んぁッ❤❤❤❤よしお❤❤❤❤ すごっ❤❤❤❤よしおっきもちいいっ❤❤❤❤❤」
留美の声が大きくなっていく。
強引に彼女の唇をキスで塞ぐ。
「んむっ……❤❤❤❤んっ❤❤❤、んんっ……❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤ぁむ……れろれろぇろっ……❤❤❤❤❤❤」
鼻から甘い吐息を漏らしながら、留美が俺を愛おしむように舌を絡めてくる。
口の周りは互いの唾液でぐしょぐしょになっていて、その匂いや感触すらも愉悦をもたらす媚薬のようだ。
「おいし…………❤❤良雄のぜんぶがおいひぃ……❤❤❤❤❤❤」
蕩けきった表情でそういう留美はあまりに淫らで愛らしく、体の奥深くから沸き起こる絶頂の波に襲われた。
「…いくの?❤❤❤❤ んぁっ……❤❤❤いくんでしょお……?❤❤❤❤❤」
コツンと額に額を押し当てながら、じっと留美が俺の瞳を覗き込んでくる。
「だして……❤❤❤このままだして……❤❤❤❤❤」
「留美……」
「……ちょうだいっ…❤❤❤❤」
腰を突き上げ続ける。
「んあっ❤❤❤ すごっ❤❤❤ まだおおきくなってるっ……❤❤❤❤」
歓喜するように甘く喘ぎながら、留美が俺の動きに合わせるように腰をくねらせる。
「だしてっ……❤❤❤ 良雄っ……❤❤❤ いちばん奥にだしてぇっ……❤❤❤❤」
いちばん深いところまで亀頭を突き入れ、留美の体を強く抱きしめたままありったけの精を解き放った。
「んぁぁっ……❤❤❤❤❤きてるっ……良雄のっ……❤❤❤ あ、だめっ❤❤❤❤❤、あ……いくぅぅ————っ❤❤❤❤❤」
留美が俺を抱きしめたままビクンビクン❤❤❤❤❤とその身を震わせ、それと同時に蜜壺全体がギューッと収縮してペニスから精子を搾り取っていく。
俺は何度も何度も子宮口にペニスを押し当て、溢れだしてくる精液を絶え間なく留美の中に注ぎ込んでいく。
「あっ……❤❤❤ すごい……❤❤❤❤まだ出てる……良雄ぉ……❤❤❤❤❤」