※この作品はR-18です。

王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤   作:オッパイは正義マン

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第5話

試着室。

 

 

 

留美はデートに着ていく服を選んだ。

 

 

上は黒いビキニで下はホットパンツと言う、エロい服だった。

 

 

 

「どうかしら?❤良雄が興奮するために選んだのだけど❤興奮する?❤」

 

 

 

俺を誘う留美。本当に留美は何でも似合うし、エロい。

 

 

 

 

「ああ、似合ってるしエロいよ留美………ちゅう………」

 

 

俺はたまらず留美の舌に絡めた。

 

「んん……❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤ぁむ……れろ…良雄ぉ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「留美と、エッチしたい……!」

 

 

 

「良雄っ……❤❤」

 

 

 

 留美がギュッと抱きついてきた。

 

 

 

カーテンを閉める。ジーパンの前を開けてペニスを引きずり出してくる。

 

 

 

「早く……エッチな事をしましょう……❤」

 

 

 

 

 熱に浮かされたように、うっとりとした表情で留美が俺の上に跨ってくる。

 

 

 

 自身の濡れそぼった陰唇と俺の亀頭を擦り合わせる。

 

 

 

 俺に優しく微笑みかけながら、留美がふわりと俺の肩に腕を回してくる。

 

 

 

「いいわ……❤❤これから……私のこと、忘れられないようにしてあげる……❤❤❤❤」

 

 

 

 囁くようにそう告げて、ゆっくりと留美がペニスの上に体重をかけてきた。

 

 

 

「んぁぁぁ…❤❤❤」

 

 

 

 滾るように熱く濡れそぼった蜜壺が、ぴったりと留美のペニスに吸いついてくる。

 

 

 

 膣壁がまるで待ち侘びていたかのように淫らに蠢いて、じっと抱き合っているだけで昇天してしまいそう

 

 

「きもちいい……?❤❤❤留美も最高に気持ちいいわ……❤❤❤良雄とずっとこうしてたい……❤❤❤」

 

 

 

 留美がギュッと俺の体にしがみつき、そのままゆっくりと腰をくねらせてくる。

 

 

 

 亀頭が彼女の一番奥をくすぐるたびにその口から甘い吐息が漏れ、蜜壺全体がキュウキュウときつく締まった。

 

 

 

「んっ……あはぁ……❤❤❤ 良雄……好き……❤❤❤よしおぉ……❤❤❤❤」

 

 

 

 何度も何度も愛を囁いてくる

 

 

 俺はそんな彼女の細い体をギュッと抱きしめ、獣みたいに夢中になって腰を突き上げている。

 

 

 

「あっ、あっ、あっ❤❤❤ よしお❤❤❤ はげしっ……❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「んっ、んぁッ❤❤❤❤よしお❤❤❤❤ すごっ❤❤❤❤よしおっきもちいいっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 留美の声が大きくなっていく。

 

 

強引に彼女の唇をキスで塞ぐ。

 

 

 

「んむっ……❤❤❤❤んっ❤❤❤、んんっ……❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤ぁむ……れろれろぇろっ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 鼻から甘い吐息を漏らしながら、留美が俺を愛おしむように舌を絡めてくる。

 

 

 

口の周りは互いの唾液でぐしょぐしょになっていて、その匂いや感触すらも愉悦をもたらす媚薬のようだ。

 

 

 

「おいし…………❤❤良雄のぜんぶがおいひぃ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

蕩けきった表情でそういう留美はあまりに淫らで愛らしく、体の奥深くから沸き起こる絶頂の波に襲われた。

 

 

 

「…いくの?❤❤❤❤ んぁっ……❤❤❤いくんでしょお……?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 コツンと額に額を押し当てながら、じっと留美が俺の瞳を覗き込んでくる。

 

 

 

「だして……❤❤❤このままだして……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「留美……」

 

 

 

「……ちょうだいっ…❤❤❤❤」

 

 

 

 腰を突き上げ続ける。

 

 

 

「んあっ❤❤❤ すごっ❤❤❤ まだおおきくなってるっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 歓喜するように甘く喘ぎながら、留美が俺の動きに合わせるように腰をくねらせる。

 

 

 

「だしてっ……❤❤❤ 良雄っ……❤❤❤ いちばん奥にだしてぇっ……❤❤❤❤」

 

 

 

いちばん深いところまで亀頭を突き入れ、留美の体を強く抱きしめたままありったけの精を解き放った。

 

 

 

「んぁぁっ……❤❤❤❤❤きてるっ……良雄のっ……❤❤❤ あ、だめっ❤❤❤❤❤、あ……いくぅぅ————っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 留美が俺を抱きしめたままビクンビクン❤❤❤❤❤とその身を震わせ、それと同時に蜜壺全体がギューッと収縮してペニスから精子を搾り取っていく。

 

 

 

 俺は何度も何度も子宮口にペニスを押し当て、溢れだしてくる精液を絶え間なく留美の中に注ぎ込んでいく。

 

 

 

「あっ……❤❤❤ すごい……❤❤❤❤まだ出てる……良雄ぉ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

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