王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「良雄❤観覧車乗りましょう?❤好きな人と観覧車に乗るのが夢だったの❤❤ね❤行きましょっ❤❤」
「ああ、留美そんな急かなくても行くからな。」
そうやって子供に戻ったようにはしゃぐ留美が可愛かった。服装は試着室で試着していた黒のビキニとホットパンツといったエロい格好だが。
テーマパークで留美と観覧車に乗って二人きりの空間で子作りを楽しむ。
バヂュンっ!❤❤❤❤
水遊びをしているのかと思うくらい、派手な水音が鳴った。
留美は前に倒れて手を突き、腰だけを上下に動かす。
「ふっ❤❤❤❤良雄のおチンポ❤❤❤❤ ンぅああ❤❤❤❤ 効くぅ❤❤❤❤」
パァン、パァン、パァン!❤❤❤❤
普通のカップルなら躰を寄り添い、手を握り愛を語らっているであろうが、俺と留美はそのレベルをすっ飛ばす。
「ふぅぅん❤❤❤ふぅぅ❤❤❤孕みたく、なっちゃう❤❤❤良雄のおちんぽで孕たくなるのぉ……❤❤❤❤」
「あっ、留美のおまんこきゅうきゅう言って締まるっ。」
「ああん❤❤❤ふぐぅ❤❤❤❤もっと、……奥まで頂戴ぃぃぃ❤❤❤❤❤」
バチィンッ!❤❤❤❤❤ バチィンッ!❤❤❤❤❤
観覧車の座席には、大量の飛沫が飛び散っていた。
それに、突き出した尻が上下に動く度に、留美のだらしない声が響いてきた。
「あ”ぁ”……っ❤❤❤❤おかしくなる❤❤❤❤チンポ、チンポチンポチンポぉ❤❤❤❤」
「はぁ、はぁ、うぐ!チンポが、ゴリゴリと留美のマン肉で締め付けられる! 」
留美の腰に手を伸ばした。
「ンあああっ❤❤❤❤❤」
バチィン、❤❤❤❤バチィンッ!❤❤❤❤ バッッチィィインッ!❤❤❤❤❤
一段と深く腰を落とすと、留美が全身をガクガクと震わせた。
「ぅぅぅ~~~~~~っっ❤❤❤❤❤」
ぶっしゅ❤❤❤❤ぶしゅぅぅぅ❤❤❤❤❤
繋がっている部分から、大量の水が噴き出した。
座席にビチャビチャと掛かり、留美が天井を向いた。
「っっはぁぁぁ……❤❤❤❤はぁ……はっ❤❤❤も……だめ……❤❤❤❤」
バチュっ❤❤❤❤ぶちゅっ❤❤❤❤ぶちゅんっ❤❤❤❤ぶちゅっん❤❤❤❤ぶちゅっん❤❤❤❤❤❤
腰元だけが小さく動いて、留美が絶叫していた。
「ふ、ああン❤❤❤❤んぁぁ❤❤❤❤イ、イったばかりでぇ❤❤❤ ン”っ❤❤❤❤❤ン”っ❤❤❤」
俺の動きに合わせて、大きな尻までヘコヘコと動き始め。
「お”っ❤❤❤❤ お”ぉ”❤❤❤❤ま”た、イ”ぐっ❤❤❤❤ イ”ぐイ”ぐっ❤❤❤❤」
留美が逝く頃には観覧車は一回りしそうだった。
「留美もう観覧車が終わるのが先か留美が逝くのが先がどっちだろうなっ!」
ずぶっずぶ❤❤❤❤ずぶっずぶ❤ずぶっずぶ❤ずぶっずぶ❤❤❤❤
「おっ❤❤❤❤おっ❤おっ❤おっ❤❤❤❤わかんにゃい❤❤❤❤もうわかんにゃい❤❤❤❤良雄と一緒に逝くことしか考えられぇないぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤」
そこで留美は限界だった。
ブシュウウウ❤❤❤❤❤❤
淫らに留美がイキ潮を吹いていた。
「お”っ……ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!❤❤❤❤❤❤❤」
「留美んんん!!!」
留美の大絶叫と共に観覧車は一回り終えて俺もその後留美に精液を中に放った。