王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
観覧車に乗った後は、テーマパークを二人で満喫。
「はぁ…♡満喫したわ…♡♡何よりも好きな良雄といっぱい遊べたってことが一番ね♡♡夢だったの…♡♡好きな人とデートする事……♡♡叶ったわ……♡良雄……♡♡」
テーマパークのベンチで夕焼けを見ながら体を寄せあう俺と留美。
「留美…。俺、留美と結婚出来て幸せさ。」
「良雄……♡♡留美もよ……♡♡貴方のお嫁さんになれて良かったわ…♡♡愛してる……♡♡留美だけの良雄………♡♡」
留美と俺は夕焼けの中、熱い口づけを交わした。
ラブホテルへと足を向かわせた。
「ほら留美……」
俺は上体を傾けると、枕を抱える留美の両腕を掴む。そしてそのままグィっと引っ張り上げた。
「はうぅぅぅん……っ!!♡♡♡」
強く引っ張り、留美の上体も起こさせる。枕から顔も上げさせられた留美は、両腕を拘束された様な姿勢になっていた。
そしてそのまま腰振りを再開する。顔を上げさせられた留美は、その甘い声をしっかりと部屋に響かせてくれた。
「はぅっ!? あん、あお゛っ!? お、いぎぅ……っ!! あん、んん……っ!! ほ、い゛ぅんっ!? お゛ほんっ!? あぁ、あぁぁんっ!!」
「随分いい声で鳴くようになったね……! どうだ、留美! 俺のちんぽ、気持ちいいだろ……!?」
気付けば留美も俺のピストンに合わせ、自ら尻を緩く振っていた。
「ぎ、きもち、い゛い゛……っ!! きもちいのぉ……っ!! い、いちばん、きもちい゛い゛……っ!!」
「…………!!」
自分で言っていてより興奮したのだろうか。留美の膣はさらに強く締まってくる。
俺はさらに強く留美の腕を引っ張り、ちんぽで乱暴に子宮口を突いていく。留美のことを気遣わない、俺が気持ちよくなるための腰振り。
だがそんな身勝手なピストンで膣を抉られても、留美は大きな声で喘いでいた。
「も、もうぅぅ……っ!!良雄のおちんぽ、じゃにゃいとぉ……っ!! んいぃっ!?♡♡ まんぞくぅ……っ!! でき、ないのおぉぉ……っ!!♡♡」
「そうだろ……!? 俺たち、身体の相性がぴったりだからな……!」
「んんんん~~っ!!♡♡♡ や、そこぉ……っ!! つ、つかない、でぇ……っ!!♡♡」
留美の膣が俺のちんぽを包囲する様に、どんどん圧迫をかけてくる。
熱い膣肉に完全に絡めとられる前に、俺は子宮を押し上げながら一番最奥部までちんぽを進めさせる。
だがその瞬間。留美は舌を突き出しながら、おまんこと身体をビクンビクンと震わせた。
「お゛……っ!! ぃ、ぐぅ……っ!?♡♡♡ か……は……っ!? お゛、ん……っ!!♡♡♡」
「くぅ……!」
「あ゛……っ!! い、イぐぅ……っ!?♡♡♡」
留美は背中から腕、そして尻から太ももをしばらくビクビクと震わせていた。狭膣は超狭膣になっていたが、徐々に弛緩してくる。
「はぐぅ……っ!!♡♡♡ お、んん……っ!?♡♡♡」
俺が掴んでいた両腕を離してやると、留美そのままベッドに倒れ込む。そしておまんこも力が抜け、俺のちんぽを解放しながらその腰はベッドに沈みこんだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡♡♡」
留美は全身をビクンビクンと痙攣させながら、うつ伏せで倒れていた。おまんこ穴もヒクヒクと動き、シーツに愛液の染みを拡げていく。
そんな留美の姿にちんぽをイライラさせられながら、俺は自分の両ひざで留美の太ももを挟み込む。そしてその上に跨り、両腕で尻を揉み始めた。
「ひゅぅ……はぁ……ひゅぅ……♡♡♡」
尻肉を左右に引っ張り、尻穴を拡げさせる。尻穴周囲の細かいシワまでくっきりと見えていた。
無理やり拡げられた尻穴は、シワを動かしながら閉じようと動く。これはこれでまたエロいな
「ひぅ……はぁ♡♡、はぁ……んん、んにゅぅ……♡♡♡」
そんな油断しきったヒクつきおまんこに、亀頭を添える。そして。
「はぁ、はぁ……ぁあおおおおおおおおおおおおおおおおんっ!?♡♡♡」
俺は寝バックの体位でちんぽを挿入した。再び侵入してきたちんぽに、弛緩していたおまんこはあっさりと子宮口までの道を譲る。
「あ……っ!♡♡♡ お゛……っ!?♡♡♡」
「まだまだイキ足りていないだろ?最後まで……イかせてやるぞ……!留美!」
「お゛っ!?♡♡ あああんっ!?♡♡♡」
俺はしっかりと体重をかけながら、留美の太ももの上で腰を振り始める。
留美は両手でシーツを強く握りしめながら、なすすべもなく俺に子宮口を突かれ続けていた。
「イ゛ぉっ!?♡♡♡ ぉほんっ!?♡♡♡ い゛い゛い゛い゛……っ♡♡♡!! か……っ!?♡♡♡……っ!!♡♡♡♡」
俺は喘ぐこの女に本気で種付けしようとガチハメ種付け交尾を始めた。