王留美のヒモになって王留美といちゃラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
一年がたち、留美はもうすっかりとボテ腹になっている。
髪はロングヘアーでムチムチと成長し、全身からエロスを醸し出す。
留美のお腹には俺の赤ちゃんがいる。
「留美……っ!」
「んあああああああああああああっ♡♡♡♡♡」
ぐり、と容赦もせずにボテ腹の留美を貫く。
びしょびしょに濡れた膣内が精液を求めて肉棒を締め付ける。
「ん、はぁ……♡ はぁん……♡」
いきなりの締め付けに俺も思わず腰を止める。挿入れているだけでも極上の感触であるボテ腹留美の膣内なか。このままでも射精してしまたくなるほど気持ち良い。
留美をもっと気持ち良くしたい。
留美ともっと気持ち良くなりたい。
「良雄♡♡♡ うご、うごい……」
「動くぞ、留美っ!」
「あぁぁぁぁぁっ!? ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
腰を打ち付けた。
細い腰に手を回し、留美の柔らかな太ももを抱え込む。
身体同士がぶつかる激しい音を部屋に響かせながら抽挿の速度を上げていく。
「あっ、あっ、あ~~~~~っ♡♡♡良雄っ、きもち、いいっ?♡♡♡」
「あぁ、気持ち良い。留美の膣内なか最高すぎるっ!」
「ぁ、はっ、はっ、はぁんっ♡♡♡ うれ、し。うれしい♡」
留美は激しく身悶えながら歓喜に打ち震えている。
自分の快楽以上に俺が気持ち良くなっているかを非常に気にしている。
「留美、俺の留美。気持ちいい。ずっとずっと瑠那とこうしていたいくらいだ……!」
「んにゅう♡ して、たくさん、えっちして♡ 留美、良雄のこと大好きだからぁ♡」
「留美っ!!!」
「んあ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
俺が快楽を口にすれば留美は表情を蕩けさせ、シーツを強く握りしめる。
それがより留美の快楽の度合いを示しており、それに気付いた俺が嬉しくないわけがない。
留美を見下ろしながらの体勢が余計に興奮させてくる。
「ぁ♡ お、奥、ぐりぐりされるの、好きぃっ♡♡♡」
「これか?留美は奥が弱いなっ!」
「ぁんっ♡良雄にしてもらえるんだもん。留美の身体、嬉しくて、嬉しくて感じちゃうのっ♡♡♡」
留美をまるで支配下に置いているかのような体勢で
身体の中に全てを注ぎ込みたい。
受け入れることを望んでくれる留美が愛おしい。
「留美っ!」
「ぁ……♡ ん、ちゅぅ……ちゅ、ちゅ……♡」
愛おしさが爆発する。留美に覆い被さり、留美を振り向かせてキスをする。
舌を絡めると瑠留美も舌で歓迎してくる。
俺も留美もキスが一番好きだ。
愛を伝え合う行為である以上に、お互いの気持ちが混ざっていく感覚が堪らない。
「ん、ちゅ♡ 良雄っ。もっと、もっと、して。留美で、留美で気持ち良くなってぇ♡」
「留美の膣内なか、精液が欲しくて凄く締め付けてくるっ!」
「だって、欲しいんだもん♡留美のおまんこ、良雄の精液欲しいの。欲しくて、ぎゅってしちゃうの♡」
「そうか。もっと激しくするぞ!」
「 も、もっと……♡ あ、あ~~~っ!!!」
身体を起こした俺は留美の両腕を引っ張って上体を引き起こす。
留美の身体に杭を打つように激しく腰を叩き付け、奥に届く度に瑠那は蕩けた表情で喘ぎ声を上げる。
留美の髪が踊り、もう限界だとばかりに膣内なかがさらに収縮し肉棒を締め上げる。
「りゅーみん、いく♡♡♡もう、いく、イっちゃいますぅ♡」
「ああ、一緒にイこう。俺も、俺ももう……!」
どこまでも尽くしてくれる留美に俺も限界だ。
両腕を巻き込むように抱き締めて上半身を逸らさせる。
身動きの取れない留美は押しつけられる快楽を受け止めることしか出来ない
胸がぷるぷると揺れる
「あ、あ、め、だめぇっ! こ、れ♡ これ、すご、すぎてぇっ♡…」
「っ、あ、あぁ留美、留美っ!」
「にゃぅんっ♡ にゃ、にゃあ♡ にゃあああんっ!!!」
お互いに限界だとばかりに言葉も減っていく。こみ上げてくる射精感に従って、俺は留美の望み通り最奥で射精する。
「い、く。イきゅうっ! あ、あ、あああああああ~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「留美っ、留美っ!!!」
二人同時に絶頂に達し、激しく痙攣する留美の身体に俺が欲望を注いでいく。
瑠留美の身体を抱き締めて腰を押しつける。精液を一滴でも零さないとばかりの力強い抱擁に留美は満面の笑みを零す。
「ぁ、ぁ、ぁ……♡」
「くっ……留美の膣内なか、どんどん締まる……!」
「えへへぇ……♡ しあわせ、しあわせですぅ……♡♡♡」
「愛してるよ。留美、そして産まれて来る赤ちゃんも。」
「ふふふ♡♡知ってる…♡♡良雄が私を愛してくれなかったことないもん…♡♡♡良雄…♡私を手放さないで…♡しっかり握って…♡♡」
「ああ、分かってるさ…。俺だけの留美……♡」
「良雄…♡私だけの良雄……♡♡」
二人はしっかりと手を握り返し、俺と留美はこれからも一緒に共に人生を歩んでいくのだろう。
約束された俺と留美の幸せな未来だ。