「姉御…本当に、よろしいんですね?」
『あ、ああ……構わない。私が望んだことだからな…』
「はぁ…そうすか。でしたらもうこれ以上、あたしから余計な確認を取るのはやめます」
「約束通り一晩だけ、先生お借りするっすよ〜♪」
「それとも、こういう言い方の方がよかったすか?姉御の旦那さん?」
「姉御と先生が結婚した時はみんなでお祝いしましたし嬉しい気持ちもあったんすけど、それと同じくらいヴァルキューレのみんな陰で羨ましがってたんすよ」
「いやいやホントマジで、かくいうあたしも狙ったんで」
「もう無理だろうなって諦めてたところで…まさか姉御の方からこんな提案してきてくれるなんて思ってもみなかったすけど」
「はぁ…先生の身体…♡♡すべすべで、撫でる度にびくっ♡っと反応して…♡♡めっちゃエロいっすよ♡♡」サワサワ
「まぁ…一晩だけの関係なんだからもっと楽しみましょうよ、せーんせ♡」
「……なんすかその怯え顔、誘ってるんすか?」
「ほんとはシャワー浴びてムード作ってあげたかったんすけど、さっそくはじめちゃいましょっか♡」
「顔も、声も、身体もマジで可愛くてっ♡♡♡ぜ〜〜んぶあたしのタイプっ...♡♡♡」
「さっきから子宮ムラつきまくってて我慢の限界なんすよぉ…♡♡」
「ほら、あたしのおまんこ舐めて欲しいっすっ♡」
「いいから全部脱いでまんこ舐めろっ♡」
「なあ、命令してるんすけど?」
ちゅうっ♡ぢゅううっ♡じゅるっ♡じゅるるっ♡♡
「おっほ♡ひん剥いたオスにまんこ舐めさせんのマジで絶景だわ♡そうそう、おちんぽ寝取りたくてうずうずしてる公務員おまいんのひだひだ一枚一枚に丁寧に舐めるんすよ〜っ♡♡」
ずぞぞっっ♡♡ぢゅっ♡♡くちゅっ♡♡
「ふふっ♡先生も奥さん公認で他の女のまんこと浮気ベロチュー美味しいっすよね〜?♡♡」
ぶじゅるるるぶぷっ!!!♡♡♡じゅるるるっ♡♡♡♡
「うっ…♡♡そこやばぃっ、腰にクるぅっ...♡♡♡まんこに響くっす…♡♡」
れろれろろっ♡じゅるるるるるっ♡♡
「あー…もうイグッ...♡♡マン汁出るっす……♡♡♡
綺麗な顔エロ汁ぶっかけて汚してやるっ...♡♡」
「お”っほ…♡♡まんこからマン汁いっぱい出てるぅ"っ....♡♡♡」
ぷしぃーーーっっ♡♡♡♡ぷしゃああぁぁっっ♡♡♡♡ぷしっ♡♡♡ぷしぃっっ!♡♡♡
「おらっ口開けて舌伸ばせっ...♡♡♡♡♡♡メス汁大量に流し込んでやるからな...♡♡♡」
ぢゅうううううううっっ♡♡♡♡
♡♡じゅぞぞぞぞっっ!!!♡♡♡♡♡♡
ごくっ…♡ごくっ…♡
「へへっ♡姉御の頼みとはいえ、ラブホで無理やりクンニさせられて、かっこいいお顔にエロ汁ぶっかけられてどんな気分っすか…♡♡♡」
「やっぱ、寝取られマゾの先生はマン汁塗りたくられても嬉しいんすか?」
「もぉ〜隠しても無駄っすよ♡」
「だって、あたしが乱暴な言葉遣いの時に嬉しそうだし、言われなくても愛液全部飲み干してたすもんね………♡♡♡」
「何よりさっきからここ、すごく苦しそうっすからっ...♡♡」
「あーあ……まさか憧れた二人が揃ってこんなキッショい寝取られマゾエロカップルだったなんてなぁ〜♡
こんなことだったらさっさと手出してハメとけばよかったっす♡♡」
「あー…クソ興奮してまんこイラついててきたっす…♡♡今から姉御に電話かけて、ちんぽがあたしのおまんこでぱっくり食べられるの見せてあげましょうよぉ〜♡♡」
「はぁ? おい ♡♡♡誰がそんな生意気な口利いていいっつったんだ、マゾオス… ♡♡お前に拒否権なんてねぇんだよ♡♡♡」
「大体嬉しそうな顔でおちんぽガチガチに勃起させて『ヤダヤダ』って全然説得力ないんすけど笑♡」
『もしもし!?先生どうしましたか!?』
「あっ姉御〜?聞こえてるっスか〜??これから先生、ぐちゃぐちゃに抱き潰して寝取ろうと思ったんでぇ…♡♡電話かけさせてもらいました〜♡♡」
『……………っっ!!』
「これから先生にいっぱい舐められてドロドロになっちゃったおまんこで長くておっきいおちんぽいただちゃうところっすよ♡♡♡」
『コ、コノカっ……!ゴムは……っ!!』
「あ〜…最初から生ハメするつもりだったんで持ってきてなかったっす♡♡姉御が嫌だって言うんだったらやめときますけど、どうします??♡♡」
『わ…私は…そ…その………』
──どっっっちゅんッッッッ♡♡♡♡♡♡
『え…?は…?』
「あはっ♡♡すみません、先生が期待したオス顔でこっち見てたら我慢できなかったす笑♡♡でも、あたしに”寝取らせ”お願いしたんだから姉御もこういうの覚悟の上ですよね??♡♡♡♡」
ぢゅぷぷっっ……♡♡
ばちゅん!!!♡♡ドチュ……っ♡♡♡♡♡!!!
ドチュ!!!♡♡ドチュン!!!♡♡♡
『あ、あぁ………♡』
「んおっ♡マゾオスのドスケベ浮気ちんぽ、気持ち良すぎぃっ…♡♡♡子宮口に浮気ちんぽ突き刺去って膣壁ゴリゴリえぐってくるっ♡♡♡」
「あー姉御の見ている前で犯すのマジでゾクゾクするっす…♡♡♡♡♡ほら、もっと喘ぎ声出して姉御に聞かせてやれっ♡♡♡♡♡」
『ふーっ…♡ふーーっ…♡♡先生…っっ♡♡』クチュクチュッ
「オラっ♡♡ザコオスらしく犯されながら泣き叫べっ♡♡♡♡♡こんなクソザコ犯罪級っすよ♡♡♡♡おいっ逃げんな犯罪者っっ♡♡♡ちんぽ徹底的にハメ倒してやっからなっ.......♡♡♡♡」
どちゅッ!!♡♡どちゅッ!!!♡♡ぱちゅんッ♡!!!♡♡♡ごりゅッ!!!♡♡♡
「おらぁ射精せ変態マゾっ!!!♡♡♡本当だったら姉御とのらぶらぶセックスでしか出しちゃいけない精液っ!!!♡♡♡奥さんにしかあげちゃだめなぷりっぷり精子っ♡♡♡ザコオスの本能丸出しで鬼畜まんこに腰擦り付けろっ!!!!♡♡♡♡」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュッ゛♡♡!!!!! どちゅん!!!♡♡♡♡
『駄目っっ…♡♡駄目だっっ♡♡!!膣内射精なんて私も………!!♡♡♡』グチュグチュ
「あ”ぁ”ーーーっ♡♡♡人権無視の乱暴レイプであたしもイきそうになってきたわ…♡♡♡♡このままガチで膣ピスしてやるからっ♡♡♡教え子のまんこ本気で孕ませるつもりで最後の一滴までオス汁ひり出せっ...♡♡♡」
どぴゅるるるる!!♡♡♡びゅくびゅくっ!!♡♡♡ぶぴゅぅっ!!!♡♡♡
びゅるるーーっ!!♡♡♡どぷっ♡どくんっ!♡♡♡
どくん、どくっ!♡♡びゅるっ!♡♡ びゅく……っ!!♡♡♡ びゅくっ……♡♡♡ とぷ……♡とぷとぷ……♡♡ ぴゅる……っ♡ぴくっ、ぴくっ……♡♡
「あっは…♡生中出しレイプでイくとか、とんだ淫売すねっ♡♡先生っ…♡♡」
『うあっ…うぅっ………私の先生が……私の……』
「あっこの後、ピル飲みますからそこは安心してくださいね、姉御♡♡」
「それじゃあ先生も少し休んだら続きするっすよ〜♡」
『……えっ?』
「今夜は先生は私のものなんだから一晩中浮気交尾するに決まってるじゃないすか♡♡♡まだまだ時間ありますし、これから普通に10回以上はするつもりなんで覚悟してくださいね………♡♡♡」
「それじゃあ姉御、そろそろ通話切りますねぇ〜」
『そんなっ……♡♡ちょっ……待っ……♡♡』
──────────────────────
”カンナ……ただいま……”
「先生………それでコノカと……どうでしたか?」
”………えっと、その……色んなこと、したよ”
「っ……!!……例えば?私との通話が切れた後は…?」
”それなんだけど………”
『オラっ!!♡♡ザコオスらしく犯されながら泣き叫べっ!!!♡♡♡♡♡』バチュバチュ
「これ………っ!!!」
「うん、実はあの時、ハメ撮りしてたっmだけど………この後の映像も見たい?」
「み、見たいですっ……!!お願いしますっ……!!!」
『おい♡♡♡♡♡♡もっと気合い入れてまんこに舌突っ込んでまんこ早く綺麗にしろ肉ディルド…♡♡♡♡』
『あぁーー…♡♡♡先生に使用済みまんこお掃除クンニさせんの最高♡♡♡』
『これからは姉御とキスするときも私のまんビラとキスした唇でキスすることになっちゃっすねぇ〜♡♡』
”色んな体位でセックスしたんだけど……終わった後、コノカに掃除しろって言われて舐めさせられちゃった。カンナにもこんなことしたことなかったのにね”
「はぁ、はぁ……うぅ゛~~♡」クリクリ
”あの後射精しようとする度にコノカが力づくで抑えつけてきて、結局抜くことが出来なかったんだ。だから…”
「な、中で出したんですか……?」
”うん、全部生中に出しちゃった”
「ぅ"~っ…… ♡♡ん"ん"ん"ん"っ !!!♡♡♡う"ぅ"っ、う"ぅ"っ……… ♡♡♡♡」
ズキッズキズキッ !ズッキッ !!!
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ !!♡♡♡
”カンナ、まさか夫がこんなことさせられたの見て興奮してイってるわけじゃないよね?”
「ちがっ………!!♡♡ちがいます…♡♡♡」
”そっか。えっと、セックスの話だけど特に気持ちよかったのはね、一番最後のセックスがすごくてこれなんだけど、対面座位で抱き締めあってしたんだ”
”せ、先生?私とシている時とどっちの方が気持ち良かったんですか!?」
”…………”
「私ですよね!?妻である私とシている時の方が気持ちいいですよね!?何か言ってください!!」
”…見たらわかるよ”
『お"っ"そ"れ"マ"ジで"や"ば"い"っす…♡♡♡♡♡お"あっ先生しゅき…♡♡♡♡先生だいしゅきっすっ......♡♡♡♡♡』
『”私も好きだよ、コノカ………愛してる………!!”』
『ちゃんと姉御より好きだって言って欲しいっすっ……♡♡♡』
『”カンナより可愛くて、優しくて、セックスでいっぱい気持ち良くしてくれるコノカの方が、大好きっ………!!”』
「お"お"お゛ッ~~っ !!!♡♡♡イッ……グッッ !!!♡♡♡先生取られて寝取られアクメキメるッッ !!♡♡♡」
ビューーッ !!♡♡ビュシッ!! ♡♡♡
ジョーーーーッ!! ♡♡♡♡
チョロロ……♡♡
「えぐっ…ぐす…っ、先生…すみません…私、全然先生を気持ち良くさせてあげられてなかったんですね…こんな私なんかじゃ先生と」グスグス
”ふふっ…なんてね。コノカとの性行為が気持ちよかったのは確かだけど、私が一番好きなのはカンナだし、その気持ちが揺らぐことはないよ”ナデナデ
「ぅえっ…?ほっ…本当ですか…?一番気持ちよくできなくても捨てませんか…?」
”ふふっカンナは心配性だね。本当だよ、こんな素敵で頑張り屋さんのお嫁さんを捨てるわけなんてないじゃないか”
”それじゃあ、帰ってきてすぐで悪いんだけどシャワー浴びさせてもらってもいいかな、向こうでも浴びてきたんだけどもう一回ゆっくり入りたいからさ”
「どうぞ…あの、今回は本当にありがとうございます。それじゃあまた後で」
Prrr……。
『あっ♡姉御〜♡そろそろ旦那さん帰ってきたっすか?』
『いえいえ、あたしもストレス発散になりましたしぃ…それでみんな気持ちよくなれるならウィンウィンっすから♡♡♡』
『また我慢できなくなったら、いつでも頼んでくれていいすからね〜♡♡♡』
『ただ……次貸してもらう時は一晩だけじゃなくて一日貸して欲しいんすけど』
『いいですよね姉御??♡♡』
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