ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw 作:オッパイは正義マン
俺はハーデゥス。ソロで冒険者やっているんだが、そんなに強くもなく平凡レベル。
オラリオの街で俺は突然声をかけられる。
「あんた。ワタシとパーティー組まないかい?」
そこにいたのは、褐色の肌が目立つ、露出度多めのセクシーな格好をしているアマゾネスのアイシャさん。
「え、俺?」
「そう、あんた。ワタシとパーティー組んだら良いことしてあげる……❤」
ふぅっと息を吹きかけられ
「お、お願いします!」
即効で答えた。
ーーーーーー
「あっ、あああっ❤スゴいよっ❤❤このチンポっ❤❤」
たっぷり感じさせられたアイシャさんは、挿入しただけで軽くイッた。
きゅっと膣が収縮し、こっちも射精しそうになるのを必死で耐えて、俺は腰を振り始める。
カリに掻き出され、愛液が飛び散る。彼女の甘やかな媚香と、汗や他の体液の匂いが混じり合って、濃密な性の香りとなって室内に満ちる。
ずぼずぼと媚肉を擦り、彼女の弱点である膣の上側のざらっとした部分を亀頭で押し潰す。
「んぁぁあっ❤❤❤ あん❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
褐色に染まった肌、快感に蕩けた表情が、俺を誘惑している。
アイシャを簡単に持ち上げて体位を変える。背面即位に移行して、尖った乳首を摘まみながらピストンを繰り返す。
ゆらゆら揺れながら喘ぐアイシャさん。
「アイシャさん!俺のちんぽ気持ちいい!?」
「ひあああんっ❤❤❤❤いいいっ❤❤ いいっ、すっごく、キモチいよ❤❤❤❤」
俺の肉棒で心から、すごく感じてくれている。
その事実を知ると、余計に興奮してきた。がちがちに硬くなった肉棒で荒々しく責め立てれば、アイシャも高みに上っていく。
「ふぁあ❤❤❤ お、奥っ❤❤❤❤❤ 乱暴に突かれるのダメ❤❤❤❤こんなんのあたしっ、我慢、できないっ❤❤❤❤❤」
言葉に応えるように俺は彼女との性行為に没頭していく。
乳首を強く潰し、音が鳴るくらい勢いよく、何度も腰を叩きつける。
「さあ、どうしてほしい?自分の口で言って!」
「あっ、あああ……いっ、ぱい❤❤❤❤ ナカに、濃いのをいっぱい注いでっ❤❤❤❤ やだっ、こんな、イクッ❤❤❤ あああ❤❤❤❤、イくっ❤❤❤」
アイシャさんのおねだりに、俺の欲望が膨れ上がった。
がっしりとカラダを固定して膣を力強くかき回す。
腰を引きつけ、奥の奥に亀頭を押し込んだ時、アイシャはこれまで以上に激しく全身を痙攣させた。
「ひぃ❤❤❤❤ああ、ダメ❤❤❤❤、ダメこれっ❤❤❤❤、ああああっ❤❤❤❤、やあああああんっ❤❤❤❤」
びくんびくんと大きすぎる絶頂の波に飲まれる。
それでも逃がさないとばかりに俺はアイシャのカラダを抱き締めた。
「それにしてもスゴいよ……❤❤❤性欲の強いアマゾネスを気持ちよくさせるなんて……あたし達最高のパートナーになりそうね……❤❤❤」
「アイシャさん……。好きです!俺と結婚を前提に付き合って下さい!」
俺は一世一代のプロポーズをした。何せびびっと来たのだ。
俺にはこの人しかいないと。
「ふふふ…❤❤❤面白い男もいたもんだねぇ……❤❤いいよ……、あんたのプロポーズ受け取るわ……❤❤❤アマゾネスのあたしにプロポーズしたこと後悔するんじゃないよ……❤❤ちゅ………❤❤❤❤」
豊満な胸を押しつけて、俺にキスをしてくれたアイシャさん。アイシャさんに釣り合う男にならないとな。