※この作品はR-18です。

ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw   作:オッパイは正義マン

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第4話

 結局その後、立ちバックで1回、ベッドの正常位で1回、最後にまたパイズリをさせて、俺のいきり立った獣欲は取り敢えずの落ち着きを見せた。

 

「ん、ぁん♡♡♡、ぁ、ぁ、んくぅん……♡♡♡」

 

 アイシャさんの胸や顔、柔らかく滑らかな瑞々しい肌に、精液と汗がこびりついていた。アイシャさんの艶やかな唇から、鼻に掛かった色っぽい喘ぎ声が甘く漏れる。

 

 

 

「アイシャさん……」

 

 

 

 

 俺はアイシャさんの唇をおもむろに奪った。

 

「んんっ!♡♡♡」

 

 アイシャさんの頭を、空いた手で撫でた。指通りのいい髪ごとアイシャさんの頭をさすり、あやす。

 舌を入れない、ただのキス。

 アイシャさんの体から力が抜ける。

 

「ん、んくぅ……♡♡♡んぁ、ぁん、ぁ♡♡♡」

 

 甘えるような喘ぎ声を漏らすアイシャさんの瞳が、とろんと蕩ける。

 そんなアイシャさんへ、俺は自分の唾液を注ぎ込む。

 

「んんっ……んは♡♡♡、んぁ♡♡♡、ぁ、んふぅ、んちゅぅ、んく♡♡♡」

 

 俺の唾液を、喉を鳴らして飲んでいく。

 それを見て、俺はさらに優しく頭を撫でた。

 アイシャさんは目を伏せ、気持ちよさそうに俺へ唇を寄せ、手を俺の頬へ伸ばす。

 

 そっと撫でられた。

 

 俺は弾けるように口を離す。粘った唾液の糸が2人の間で伸びる。

 俺はその手を掴んで口に寄せ、小さく噛み付いた。

 

「ぁんッ♡♡♡♡」

 

 可愛らしい声で甘く喘ぐアイシャさん。

 アイシャさんの柔らかな手を舐め、吸い、食み、指のひとつひとつを囓る。

 

 

 

 

「ぁんっ♡♡♡あんっあぁんっ♡♡♡♡」

 

 

 

気持ち良さに身を任せて震えるアイシャさんに満足すると、俺は手を離して立ち上がった。

 

 

 

「アイシャさんは俺とのキスがそんなに好きなんだね。でももっと俺に好きになってもらうよ。」

 

 

 

 上気した顔をとろんとさせているアイシャさんへ、俺は笑った。

 そして座ったままのアイシャさんへ近付き、立ったまま上から巨乳を乱暴に掴んで揉み込む。

 

「ンはぁあぁあ……っ♡♡♡♡」

 

 雑に揉んだだけでも官能的な声を上げるアイシャさん。

 

 淫らに飾られたアイシャさんの、下品なほど勃起しきった乳首を指先でカリカリ擦ってやる。

 

「ぁっ♡♡♡、ぁ、はぅんんっ!♡♡♡♡ん、ぁ♡♡♡、だめ、ぁ、ぁ、あ、ぁっ、あぁんんっ!♡♡♡♡」

 

 

「可愛いなぁ…。アイシャさん…。ちゅぅ……。」

 

 

 

 

 最後にまたアイシャさんに唇に口付けする俺、

 

 

 

「んふ………♡♡♡ハーデゥス様……♡♡♡アタシはハーデゥス様の女です……♡♡♡この体をハーデゥス様に喜んで捧げます……♡♡」

 

 

「そうか。ならこれを着けろ。」

 

 

俺はアイシャさんに鎖付きの首輪を着けた。

 

 

「これでアイシャは俺の子作りオナペットだ。いつでもどこでもセックス出来る」

 

 

 

 

 

「はぅうん…♡♡これでハーデゥス様の子作りオナペット♡♡♡ハーデゥス様ぁ…♡♡」

 

 

 

こうしてドスケベアマゾネス褐色美女のアイシャさん、もとい、アイシャは俺の子作りオナペットになった。

 

 

 

 

 

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