ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw 作:オッパイは正義マン
結局その後、立ちバックで1回、ベッドの正常位で1回、最後にまたパイズリをさせて、俺のいきり立った獣欲は取り敢えずの落ち着きを見せた。
「ん、ぁん♡♡♡、ぁ、ぁ、んくぅん……♡♡♡」
アイシャさんの胸や顔、柔らかく滑らかな瑞々しい肌に、精液と汗がこびりついていた。アイシャさんの艶やかな唇から、鼻に掛かった色っぽい喘ぎ声が甘く漏れる。
「アイシャさん……」
俺はアイシャさんの唇をおもむろに奪った。
「んんっ!♡♡♡」
アイシャさんの頭を、空いた手で撫でた。指通りのいい髪ごとアイシャさんの頭をさすり、あやす。
舌を入れない、ただのキス。
アイシャさんの体から力が抜ける。
「ん、んくぅ……♡♡♡んぁ、ぁん、ぁ♡♡♡」
甘えるような喘ぎ声を漏らすアイシャさんの瞳が、とろんと蕩ける。
そんなアイシャさんへ、俺は自分の唾液を注ぎ込む。
「んんっ……んは♡♡♡、んぁ♡♡♡、ぁ、んふぅ、んちゅぅ、んく♡♡♡」
俺の唾液を、喉を鳴らして飲んでいく。
それを見て、俺はさらに優しく頭を撫でた。
アイシャさんは目を伏せ、気持ちよさそうに俺へ唇を寄せ、手を俺の頬へ伸ばす。
そっと撫でられた。
俺は弾けるように口を離す。粘った唾液の糸が2人の間で伸びる。
俺はその手を掴んで口に寄せ、小さく噛み付いた。
「ぁんッ♡♡♡♡」
可愛らしい声で甘く喘ぐアイシャさん。
アイシャさんの柔らかな手を舐め、吸い、食み、指のひとつひとつを囓る。
「ぁんっ♡♡♡あんっあぁんっ♡♡♡♡」
気持ち良さに身を任せて震えるアイシャさんに満足すると、俺は手を離して立ち上がった。
「アイシャさんは俺とのキスがそんなに好きなんだね。でももっと俺に好きになってもらうよ。」
上気した顔をとろんとさせているアイシャさんへ、俺は笑った。
そして座ったままのアイシャさんへ近付き、立ったまま上から巨乳を乱暴に掴んで揉み込む。
「ンはぁあぁあ……っ♡♡♡♡」
雑に揉んだだけでも官能的な声を上げるアイシャさん。
淫らに飾られたアイシャさんの、下品なほど勃起しきった乳首を指先でカリカリ擦ってやる。
「ぁっ♡♡♡、ぁ、はぅんんっ!♡♡♡♡ん、ぁ♡♡♡、だめ、ぁ、ぁ、あ、ぁっ、あぁんんっ!♡♡♡♡」
「可愛いなぁ…。アイシャさん…。ちゅぅ……。」
最後にまたアイシャさんに唇に口付けする俺、
「んふ………♡♡♡ハーデゥス様……♡♡♡アタシはハーデゥス様の女です……♡♡♡この体をハーデゥス様に喜んで捧げます……♡♡」
「そうか。ならこれを着けろ。」
俺はアイシャさんに鎖付きの首輪を着けた。
「これでアイシャは俺の子作りオナペットだ。いつでもどこでもセックス出来る」
「はぅうん…♡♡これでハーデゥス様の子作りオナペット♡♡♡ハーデゥス様ぁ…♡♡」
こうしてドスケベアマゾネス褐色美女のアイシャさん、もとい、アイシャは俺の子作りオナペットになった。