ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw 作:オッパイは正義マン
「アイシャはきれいな顔してるね…」
俺はアイシャの唇をおもむろに奪った。
彼女の首輪の鎖を持ちまるで自分の所有物であると言うようだ。
「んんっ!♡♡♡」
驚くアイシャの頭を、空いた手で撫でた。指通りのいい髪ごとアイシャの頭をさすり、あやす。
舌を入れない、ただのキス。
アイシャの体から力が抜ける。
「ん、んくぅ……♡♡♡ハーデゥス…♡♡んぁ♡♡♡、ぁん、ぁ♡♡♡♡」
甘えるような喘ぎ声を漏らすアイシャの瞳が、とろんと蕩ける。
そんな燐アイシャへ、俺は自分の唾液を注ぎ込む。
「んんっ……♡♡♡♡ん、んぁ、♡♡♡♡ぁ、んふぅ、んちゅぅ、んく♡♡♡♡」
アイシャはしかし拒むこともなく俺の唾液を、喉を鳴らして美味しそうに飲んでいく。
「ふふ、美味しいかい。アイシャ……。」
「ええ……♡♡♡美味しい……♡♡♡」
それを見て、俺はさらに優しく頭を撫でた。
アイシャは目を伏せ、気持ちよさそうに俺へ唇を寄せ、その手を俺の頬へ伸ばす。
そっと撫でられた。
ぞくぞくと、俺の背筋が痺れる。
「っ」
彼は弾けるように口を離す。粘った唾液の糸が2人の間で伸びる。
狼狽を気取られないよう、彼はその繊手を掴んで口に寄せ、小さく噛み付いた。
「ぁんッ♡♡♡♡」
可愛らしい声で甘く喘ぐ燐アイシャ。
アイシャの柔らかな手を舐め、吸い、食み、指のひとつひとつを囓る。
「ぁんっ♡♡♡♡あんっ♡♡♡あぁんっ♡♡♡」
気持ち良さに身を任せて震えるアイシャに満足すると、俺は手を離して立ち上がった。
上気した顔をとろんとさせているアイシャ
アイシャの褐色の巨乳を乱暴に掴んで揉み込む。
「ンはぁあぁあ……っ♡♡♡♡ハーデゥスぅ!!♡♡♡♡」
もみもみ……♡♡♡ふにゅん♡♡♡たぼん……♡♡たぽん……♡♡たぽん♡♡♡
揉むごとに揺れるアイシャの爆乳。
雑に揉んだだけでも官能的な声を上げる燐アイシャ。
赤い首輪がいやらしく映える褐色の躰。
腰には赤いガーターベルト。
淫らに飾られたアイシャの、下品なほど勃起しきった乳首を指先でカリカリ擦ってやる。
「ぁっ、ぁ♡♡♡、はぅんんっ!♡♡♡♡」
「ふ、本当に淫らに泣くね…♡アイシャ……♡」
「ん、ぁ、だめ、♡♡♡ぁ、ぁ、あ、♡♡♡♡ぁっ、あぁんんっ!♡♡♡♡」
最後にまた唇に口付けする。
………淫らな肉と女。
パンパンパン…♡♡♡
「―――――っひぁぁあああああああああああああああああああああッッッッッッッ!!!!♡♡♡♡」
「乳首だめっ、乳首こわれるっ、♡だめっ、やだっ、これだめっ♡♡♡、乳首だめっ、へんなのっ、へんになっちゃうっ、ちくびこわれちゃうぅぅ♡♡♡」
俺にコリコリとした乳首を弄ばれながらアイシャのおマンコをガンガンと突く。
「んぁああぁああっ!!♡♡♡ だめええええええっ!♡♡♡ いやぁぁああああッッッ!!!♡♡♡」
パシィンッッッッ♡♡♡
お尻もぶたれるのが好きになったアイシャは俺にぶたれ悦ぶ。
「ひぅんんっっ!♡♡♡お尻ぶってっ♡♡♡、ぶってぇえ…♡♡♡っンァアアあああぁぁぁぁ♡♡♡あああっ!♡♡♡」
「いくぅぅぅううぅぅぅぅぅううぅぅううぅぅううぅッッ!!!!♡♡♡」
「やあっ! あぁっ!♡♡♡ きもちいいっ! 全部きもちいいのっ!!♡♡♡ハーデゥス気持ちいままいっちゃうっ! ♡♡♡!!!」
「あああっ!♡♡♡ ああああああっ!! あああああああ゛♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡」
エロい褐色肉。
濡れた声。
狂い悶えるアイシャの姿。
俺は終わらないアイシャの調教を続けた。