※この作品はR-18です。

ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

 

 

 

アイシャと結婚式。

アイシャの調教も大詰め。

 

 

 

アイシャは純白のウエディングドレスを着ている。

 

 

 

「はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ベッドの上で四つんばいになりお尻を突き出すポーズをとるアイシャ。

 

 

 

 とんでもなくドエロい光景を作り出していた。

 

 

 

「それじゃあ、えっちなアイシャの本性を曝け出しちゃうからね」

 

 

 

 そう言うと、をゆっくりとチンポの形どった棒をアイシャの入れていく。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤あああ゛❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「俺の可愛いドスケベアイシャ、隠れてないで出ておいで」

 

 

 

「ああ゛あ゛あ゛❤❤❤❤あ゛ぁっ❤❤❤❤お、おお……❤❤❤おおお……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「アイシャって、こんなスケベな声も出せたんだ」

 

 

 

「うう゛ん❤❤❤か、勝手に……出ちゃうの❤❤❤恥ずかしい声、勝手に出ちゃうのぉ❤❤❤おあっ❤❤❤❤あおお゛お…❤❤❤❤」

 

 

 

「いいよ、アイシャ、むっつりスケベのアイシャの本性をもっと俺に見せてよ」

 

 

 

 

チンポの棒をオマンコに、出し入れするとアイシャは感じる。

 

 

「んぉおお〜~~❤❤❤おちんぽぉ~~~~❤おっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そして、アイシャのドスケベ本性をこじ開けられたアイシャは───

 

 

 

「ハーデウス、挿入いれて❤❤❤おちんちん、挿入いれて❤❤❤❤前も後ろももう我慢できないの❤❤❤玩具じゃダメなの❤❤❤ハーデウスのおちんちんでズポズポして欲しいのぉ❤❤❤」

 

 

 

 完全に発情したドスケベ淫乱アイシャと化した。

 

 

 

「いくよ、アイシャっ!」

 

 

 

 もちろん、そんなアイシャを目の当たりにして冷静でいられるはずもなく───俺は淫獣と化した。

 

 

 

 

「ぉぉほっほぉ❤❤❤❤ハーデウスぅう!!!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ひとたびエロ行為が始まれば、そこに居るのはただのメスであった。

 

 

 目の前に居るのはただ俺の子を産み、育てていく孕み袋だ。愛しい愛しい最愛の孕み袋だ。

 

 

 

 俺はアイシャを後ろから抱きしめている。

 

 

 

 

 

「ぁ❤❤❤ぁぁぃぃ❤❤❤❤ 好きなだけ❤❤❤❤好きなだけ、ハーデウスのおちんぽをぉぉ❤❤❤❤❤ じゅぼじゅぼしてくださいぃ❤❤淫乱アイシャのおまんこに❤❤❤アイシャのいやらしいおまんこに❤❤❤❤❤」

 

 

 

 アイシャは従順な女だ。

 

 でっぷりとしたでかケツを俺に向けて突き出してくる。

 

 

 

 

 

 

「いくぞ、誓うんだ。俺に、俺のモノになると。俺の子を孕み続けることを!!」

 

 

 

「はい❤❤❤❤はいぃぃ❤❤❤❤ 誓います❤❤❤❤誓いますぅ❤❤ わた、私は、……あたしはぁ❤❤❤」

 

 

 

 ぶりっぷりのでかケツにちんこをセットする。

 

 だらだらと女性器から涎を垂れ零す駄目駄目なおまんこだ。度重なる性行で小陰唇が外に飛び出しており、見事な花ビラを形成している。

 

 

 

「アイシャは ハーデウスの忠実な孕み袋になることをぉお❤❤❤誓いますぅう~~~❤❤❤❤んオオオ!!!!!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

俺はアイシャに孕み袋になることを誓わせ、中に大量に出した。

 

 

 

 

 

 

 

アイシャと俺は子供を一杯作り、その数12人という子供をアイシャに産ませた。

 

 

 

 

それからも

 

 

 

 

「んっホォ❤❤❤んっホォ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

とばばぱっ❤❤❤❤どばばびゅるるる~~~~❤❤❤❤

 

 

 

 

 

ボテ腹のアイシャを犯しまくり、

 

 

 

 

 

「んオッおおおおおおおおお❤❤❤産まれりゅううううっ❤❤❤❤赤ちゃんでりゅうううう❤❤❤❤」

 

 

 

 

直ぐに13人目を出産。

 

 

 

 

 

 

「ぐっ!このドスケベアイシャっ!また子種を出してやる!!」

 

 

 

 

 

 

「終わりゃない❤❤❤❤ハーデウスの子作り出産終わりゃないのぉおおお❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

延々と俺によるアイシャの子作りセックスは続いていた〜~~。

 

 

 

 

 

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