ドスケベアマゾネスのアイシャに逆ナンされたんだが、チンポで分からせてプロポーズ子作りセックスしたったw 作:オッパイは正義マン
アイシャと結婚式。
アイシャの調教も大詰め。
アイシャは純白のウエディングドレスを着ている。
「はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤❤」
ベッドの上で四つんばいになりお尻を突き出すポーズをとるアイシャ。
とんでもなくドエロい光景を作り出していた。
「それじゃあ、えっちなアイシャの本性を曝け出しちゃうからね」
そう言うと、をゆっくりとチンポの形どった棒をアイシャの入れていく。
「あっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤あああ゛❤❤❤」
「俺の可愛いドスケベアイシャ、隠れてないで出ておいで」
「ああ゛あ゛あ゛❤❤❤❤あ゛ぁっ❤❤❤❤お、おお……❤❤❤おおお……❤❤❤❤❤」
「アイシャって、こんなスケベな声も出せたんだ」
「うう゛ん❤❤❤か、勝手に……出ちゃうの❤❤❤恥ずかしい声、勝手に出ちゃうのぉ❤❤❤おあっ❤❤❤❤あおお゛お…❤❤❤❤」
「いいよ、アイシャ、むっつりスケベのアイシャの本性をもっと俺に見せてよ」
チンポの棒をオマンコに、出し入れするとアイシャは感じる。
「んぉおお〜~~❤❤❤おちんぽぉ~~~~❤おっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤」
そして、アイシャのドスケベ本性をこじ開けられたアイシャは───
「ハーデウス、挿入いれて❤❤❤おちんちん、挿入いれて❤❤❤❤前も後ろももう我慢できないの❤❤❤玩具じゃダメなの❤❤❤ハーデウスのおちんちんでズポズポして欲しいのぉ❤❤❤」
完全に発情したドスケベ淫乱アイシャと化した。
「いくよ、アイシャっ!」
もちろん、そんなアイシャを目の当たりにして冷静でいられるはずもなく───俺は淫獣と化した。
「ぉぉほっほぉ❤❤❤❤ハーデウスぅう!!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
ひとたびエロ行為が始まれば、そこに居るのはただのメスであった。
目の前に居るのはただ俺の子を産み、育てていく孕み袋だ。愛しい愛しい最愛の孕み袋だ。
俺はアイシャを後ろから抱きしめている。
「ぁ❤❤❤ぁぁぃぃ❤❤❤❤ 好きなだけ❤❤❤❤好きなだけ、ハーデウスのおちんぽをぉぉ❤❤❤❤❤ じゅぼじゅぼしてくださいぃ❤❤淫乱アイシャのおまんこに❤❤❤アイシャのいやらしいおまんこに❤❤❤❤❤」
アイシャは従順な女だ。
でっぷりとしたでかケツを俺に向けて突き出してくる。
「いくぞ、誓うんだ。俺に、俺のモノになると。俺の子を孕み続けることを!!」
「はい❤❤❤❤はいぃぃ❤❤❤❤ 誓います❤❤❤❤誓いますぅ❤❤ わた、私は、……あたしはぁ❤❤❤」
ぶりっぷりのでかケツにちんこをセットする。
だらだらと女性器から涎を垂れ零す駄目駄目なおまんこだ。度重なる性行で小陰唇が外に飛び出しており、見事な花ビラを形成している。
「アイシャは ハーデウスの忠実な孕み袋になることをぉお❤❤❤誓いますぅう~~~❤❤❤❤んオオオ!!!!!❤❤❤❤」
俺はアイシャに孕み袋になることを誓わせ、中に大量に出した。
アイシャと俺は子供を一杯作り、その数12人という子供をアイシャに産ませた。
それからも
「んっホォ❤❤❤んっホォ❤❤❤❤」
とばばぱっ❤❤❤❤どばばびゅるるる~~~~❤❤❤❤
ボテ腹のアイシャを犯しまくり、
「んオッおおおおおおおおお❤❤❤産まれりゅううううっ❤❤❤❤赤ちゃんでりゅうううう❤❤❤❤」
直ぐに13人目を出産。
「ぐっ!このドスケベアイシャっ!また子種を出してやる!!」
「終わりゃない❤❤❤❤ハーデウスの子作り出産終わりゃないのぉおおお❤❤❤❤❤❤」
延々と俺によるアイシャの子作りセックスは続いていた〜~~。