七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる 作:オッパイは正義マン
大学に通っている人気の女子学生、七海麻美はK国人留学生のイ・ソジュンと、異文化交流の一環としてシェアハウスをすることになった。
「おっ❤❤❤❤、おっ❤❤❤❤、おっ❤❤❤、おっ❤❤❤❤」
パン、❤❤❤❤パン、パン、パン!❤❤❤❤❤
リズムよく軽快な肉音が鳴り響く。
むっちりとした尻肉に、ソジュン下腹部が当たってたわわに揺れる。
ゴリゴリと巨大な逸物に膣内を抉られて、麻美は決してもらすまいとしていた嬌声をあられもなく上げていた。
しかも、可愛らしいものではなく、獣のような動物の本性をさらけ出すような野太い嬌声である。
がっちりと腰を掴まれれば、身動きすらできなくなるほどの圧倒的な力の差。
女では出すことができないような、力強い腰の振りと叩き付け方。
男と女の差を麻美は思い知らされていた。
おそらく、彼女が初々しい箱入りのお嬢様で、本当に清楚なことしかできないような人間だったら、このソジュンの激しい動物のような性交は痛さの方が大きく快楽をあまり感じなかったかもしれない。
だが、麻美は……いつも男に媚びるような仕草をしながらも内心で見下していた彼女は、このように乱暴に扱われることに身体的な喜びを感じていた。
精神的なものでは、そんな喜びなんて感じていない。
身体は強い雄に蹂躙されることに、大きな喜びを得ているのであった。
「おっ、あっ❤❤❤❤ い、イク!❤❤❤ またイっちゃう……❤❤❤❤」
「早いなぁ。まあ、いいか。俺も出すから、一緒にイけよ」
「お”っ、んふううううううううううう❤❤❤❤❤」
ソジュンに強く命令されることにも、麻美は快楽を得てしまった。
我慢しろというくせに、激しく膣内を擦って子宮口を押し上げてくるので、麻美はビクビクと汗に濡れた肢体を震わせて絶頂を迎えてしまった。
キュウキュウと男根を締め付けてくることも併せて、彼女が達したことに気づいたソジュンは屈強な腕を振り上げ……。
「我慢しろって言っただろ。なに勝手にイってんだ、」
「ふぎゅううっ❤❤❤」
バシン!!❤❤❤❤
思わず耳を塞ぎたくなるような、強い炸裂音が響いた。
ソジュンの大きな手のひらが、柔らかい麻美の尻肉を打ち付けたのである。
その強大な力に、あっという間に赤く染まってしまい、痛々しいものへと変貌する。
強い一撃。
しかし、それを受けて麻美が発したのは、怒声でも悲鳴でもなく、厭らしい雌の嬌声だった。
「……これでもイクのか? 麻海、マジで変態だな」
「あ、あ……❤❤❤❤」
麻美は絶頂を迎えた。
ビクビクと赤くなった尻肉を震わせ、キュウキュウと膣内に収まった男根にあさましく縋り付く。
男に見下され、明らかに物のような酷い扱いを受けているというのに、麻美は悦んでしまっていた。