七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる 作:オッパイは正義マン
ソジュンの子作り奴隷の麻美の何度目かの絶頂は続く。
麻美はもう大学を休んでご主人様であるソジュンとの子作りエッチに勤しむ。
開きっぱなしの口からだらしなく垂れた涎。
「あー……❤❤❤あァ……❤❤❤んォおお……❤❤❤」
止まらないソジュンのピストンに、飛びかけていた意識が覚醒させられる。麻美のソジュンのメスとしての至上の幸福。逞しいオスに所有され、麻美の人生を捧げて、ソジュンの情けをもらう。
髪を鷲掴みにされて、上げさせられた顔に乱暴な口づけ。ソジュンの口内を味わう舌は、ほとんど別の生き物のように動く。
「んっ……❤❤❤れぇろ❤❤❤❤、ん、あっ……むぁ……❤❤❤❤」
「麻美。もう12時だ、彼に会わなくて良いのか?」
彼と言うのは同じ大学の木ノ下和也。
昼の13時に駅で待ち合わせだ。
「あんっ……❤❤❤❤い、いじわる❤❤❤❤❤彼に私がそんな気ないの分かってるのに………❤❤❤❤あッ、ああッ!❤❤❤❤❤ んン……❤❤❤❤くひィ……❤❤❤❤ああんん❤❤❤…ソジュン様ぁん❤❤❤❤」
「かわいそうだな。彼氏も。まあ日本人彼氏だから俺のチンポには敵わないか。」
「そう!❤❤❤ そうなのォッ!❤❤❤んァ……!❤❤❤❤ あー……ぅ❤❤❤❤あ……❤❤❤あんな彼よりソジュン様のチンポが良いのぉ❤❤❤❤!」
ソジュンは麻美の言葉に満足して、ぎゅうと躰を押し付けてきた。ソジュンの体重が愛おしい。ふいにそれが消えたかと思うと、麻海は軽々と持ち上げられて、まんこを貫かれたまま両足を広げて身動きが取れなくなった。
「やっ……❤❤❤❤ああん……❤❤ソジュン様ぁん❤❤❤❤んんォっ!❤❤❤❤ ああァ!❤❤❤❤❤激しいのぉ………❤❤❤❤」
麻美を抱きかかえたまま、ソジュンは激しくピストンした。重力にひかれた麻美の躰は、抵抗なく奥の奥までソジュンのちんぽをねじ込まれる。
「 ああッ!❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤、ぁああッ!❤❤❤❤ イグっ!❤❤❤❤イグのォ!❤❤❤❤ いくぅ……!❤❤❤❤❤」
ソジュンは麻美を突きながら、駅弁へと体位を変え。麻美をより深く、濃密な快楽の海へと私を引きずり込む。
「ああッんん❤❤❤❤! いいッ! ❤❤❤あっ❤❤❤、ああ❤❤❤❤っ、ンぁアアあッ…❤❤❤❤❤…! あ、あ、ア……❤❤❤❤❤ぃイイッ❤❤❤❤❤❤、グッ――!❤❤❤❤❤」
ソジュンは三度麻美の膣に出すと、満足した。ソジュンのまたぐらに、ちんぽを舐めて綺麗にする。濃厚な淫臭が麻美を支配した。
「ふっ、もう間に合いそうにないな。彼より俺を選んだか。」
「んっ❤❤❤❤んっ❤んっ❤❤❤❤あううん………❤❤❤ソジュン様のおチンポミルクぅん………❤❤❤❤❤」
ソジュンはちんぽを一層硬くし、麻美の顔にザーメンをぶっかけた。