七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる 作:オッパイは正義マン
「ひ、うぅ――んぅう❤❤❤❤ あ❤❤❤ はぁ❤❤あ、あ、あ❤❤❤ はぁああああ~…❤❤❤」
麻美の足を抱えたまま、ソジュンは再び腰の動きを再開させる。
立ち側位の体位で、広げられた麻美の両足の間――ぐしょ濡れの割れ目に突き刺すように肉棒を押し込み、出し入れする。
「んぅ❤❤❤ はぁ❤❤❤あぁ❤❤❤❤ あぁ❤❤❤❤すご、い❤❤ソジュン様の…おチンチン…もう…こんな元気で…あ❤❤❤かたぁい…❤❤❤❤かたいの、が❤❤❤❤ あ、ずぶずぶってぇ…❤❤❤ 深いとこぉ…はぁ、はぁ❤❤」
「麻美。チンポって言ってくれよ。」
「はぁっ❤❤❤ あ❤❤❤は、はい❤❤❤ ん、んぅ…チ、チンポ…❤❤❤❤ソジュン様のチンポぉ…❤❤❤ あんなに…精液いっぱい…はぁん❤❤❤❤出したのに…あ、あ、あ、あ❤❤❤❤すご、い…❤❤❤❤」
「よく言えたな。麻美ご褒美だ。」
ソジュンはご褒美とばかりに腰の動きを激しくする。ぶるん、ぶるんと抽送の方向に合わせて、淫靡に揺れる胸のふくらみ。
「いい子だ。麻美の色っぽさは和也には似合わないな。和也を振って、俺の女になるしかないな。」
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ…と立ちバックと違って結合部が丸見えの体位。とろとろと溢れた愛液が、床に雫となって落ちる。
深く膣奥まで達するペニスとその腰使いの激しさが、麻美を狂わせていく。
「あぁああ❤❤❤ふかい❤❤❤ふかいのぉ❤❤❤❤ソジュン様のチンポ❤❤❤❤ 奥まで…感じて…あ、あ、あ❤❤❤❤あ、また❤❤❤❤ イ、クぅううぅうう❤❤❤❤」
顎を反らして天を仰ぎ、髪を振り乱し、絶頂に喘ぐ麻美。
ぷるるんっ!とたわわな胸が弾み、肉襞が収縮して、男性器を絞り上げる。
「あー気持ちいいわ、麻美のエロマンコ。くそ雑魚の日本人彼氏なら保たずにもう出してるだろうな」
「あ、あ、あぁあん❤❤❤❤…ひん❤❤❤❤あ、あ、あぁ❤❤❤❤やぁ…イッたのにぃ❤❤❤❤ ダメぇ❤❤❤❤ チンポ、激しくしちゃ…❤❤❤❤❤」
ソジュンとの浮気セックスに夢中になる麻美。
麻美は元々和也を振るつもりでいたが、日本人彼氏の和也より優れた雄、ソジュンが現れたことにより和也など塵芥に消えていた。
「んぉ❤❤❤おぉ❤❤❤すごい、のぉ❤❤❤❤ソジュン様のチンポ❤❤❤ 突き上げてくるの❤❤❤ ひぃ❤❤❤❤ あぁ❤❤❤❤ きもちいい❤❤❤❤」
ぐりぐりと膣奥を突き上げるような硬いペニスの動きに、麻美は幾度も訪れる絶頂を期待する。
蕩けきった顔、期待の眼差しで男を見つめる麻美。
たくましい男はそれに応えるように、麻美の美脚を胸に抱えたまま、ぐいぐいと腰を振る。
動けば動くだけ、男性器を包みこんでくれる麻美の肉襞。
「ふぁあああ❤❤❤❤ イク❤❤❤❤イク、ぅうう❤❤❤❤ またぁ❤❤❤❤ はぁ❤❤❤❤❤ひぁああああぁ❤❤❤❤」
だらしなくも淫靡なイキ顔を晒して絶頂し、乳房を弾ませる麻美。
さらにはイッた後でもペニスを絶妙に締め付ける肉襞は、ソジュンの射精を催促しているかのようだった。
「いいなぁ。チンポって言えるようになった途端、ますますエロくなって、愛らしくなってきたぜ」
ソジュンは開いた片手で麻美の頭を撫で、指で唇をなぞる。すると麻美はフェラチオでもするかのように男の指を咥え込み、ちゅぱちゅぱとしゃぶってくる。
ソジュンは飼い犬を見守るような優しげな顔になり、空いた指で顎を擦ってやる。
「んぅ❤❤❤ んぅ❤❤❤❤ んぅ、ん❤❤❤❤ うぅ❤❤❤ あぁ❤❤❤ またぁ❤❤❤ すごい❤❤❤❤❤ 硬いのがぁ…あ、あ、あ❤❤❤❤❤」
麻美の太ももを撫でながら、反動をつけて腰を叩きつけるソジュン。
麻美の抱えられていない脚を、愛液がとろとろと伝い、床に垂れ落ちていく。
「あ、あ❤❤❤❤すごい❤❤❤❤ イッたのに❤❤❤❤ もう、きもちいい❤❤❤❤膣奥おくぅ❤❤❤❤あ、あ❤❤❤ かたいのが❤❤❤❤❤ トントンってぇ❤❤❤ あ❤❤❤❤キスしてるぅ❤❤❤❤やぁ❤❤❤」
片足を上げた体勢のまま、切なげに結合部を見下ろし、ソジュンの貪欲なペニスに対して、うっとりとした表情を見せる麻美。
その肉棒の動きが小刻みなものとなっていることに気づき、男がもう一度射精しようとしているのが分かった。
ずぐっ、ずぐっ、ずぐっ…と膣奥をひたすら小突く執拗な責めに、麻美の子宮が甘く疼き続ける。ソジュンの射精を歓迎するように。
「あ、あ❤ すごい❤ 来ちゃう❤❤❤❤ またぁ❤❤❤ イクぅうう…❤❤❤ あ、あ、あ、あ❤❤❤❤ イクぅ、イクぅ…うぅうう…❤❤❤❤」
ビクン!ビクン!と片足を上げて秘部を晒したまま、絶頂に震える麻美。
だがソジュンはそれでも射精に至らず、ペニスで小刻みに抜き差しを続ける。
「あ❤❤❤ はぁ❤❤❤ は、は、は、はぁ❤❤❤❤ すごい❤❤❤❤ まだ出さないのに❤❤❤❤こ、こんなに力強く❤❤❤ あ、あ、あぁん❤❤❤ かたいので❤❤❤ 突き続けるの❤❤❤ あぁ❤❤❤❤いっぱい❤❤❤❤ 出されちゃう❤❤❤❤ソジュン様のチンポに❤❤❤ いっぱい、精液、出されて❤❤❤ はぁ、あ、あ、あ❤❤❤」
麻美の揺れる胸を、片手で下からすくい上げるようにして揉みしだき、指をグイグイと食い込ませる。
その上でペニスを前後させ、膣奥に亀頭を押し付けるように小突いていく。
やがては麻美の寝取られまんこにソジュンの寝取りザーメンを吐き出す。
「はぁあああ❤❤❤❤あ❤❤❤❤やぁ❤❤❤ソジュン様のザーメン❤❤❤あ❤❤❤ きもちいい❤❤❤ きもちいいぃ❤❤❤❤」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…と結合部で互いの性器が擦れ合う度に、精液がブピっと流し込まれた。。
「麻美、俺とソウルに帰って式をあげるぞ。K国でいっぱい優秀なK国人の遺伝子を麻美に注ぎ込んでやるからな。」
「はい……❤❤❤麻美を優秀なソジュン様のザーメン様で孕ませてソジュン様のお嫁さんにしてください……❤❤❤❤んふぅ………❤❤❤❤❤」
誓いのキスをソジュンと麻美は交わした。
何度も和也からかかってきていたが、麻美は出ることはせずメッセージで「K国人の彼氏が出来たから別れましょう。ソジュン様とソウルで結婚するから。じゃあね和くん」
と麻美は和也に一方的な別れのメッセージを送った。