七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる 作:オッパイは正義マン
イ氏は投資家で名の知れたグループだった。ソウルにソジュンと式を挙げたマミ。
イ・マミとしてこれからはイ・ソジュンの妻となる。
チマチョゴリの民族衣装をマミに着せたソジュン。
マミの下腹部にはK国の国旗の入れ墨を彫り、へその下にはソジュン様onlyと刻まれ、両耳にもK国国旗の耳飾りを身につけてマミは日本人であることを捨てて、身も心もソジュンのモノと晴れて生まれ変わった。
式はグループ関係者やソジュンの両親が訪れ、マミはK国人として快く受け入れられたのだ。
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「おっ!❤❤❤ほぉぉぉ!❤❤❤❤❤❤貴方ぁあああん❤❤❤❤」
感覚が貫くように脳を刺激して、思わず声をあげる。
「お、いい… いいねぇ、 いいよマミ……。マミは日本人であることを捨てて、K国人として生きるんだ。俺の妻として………。」
マミの股間からは脈動するような快感。
「ダメ…❤❤❤❤ いや… ❤❤❤❤あっ… ❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤ いや…❤❤❤❤ あっ…❤❤❤❤ っは…❤❤❤❤貴方ぁん❤」
マミの脳は再び、快楽のオブラートに包まれ、甘いハチミツに浸されていく感覚。
「これから君を本当の世界に連れていってあげるよ。何もかも忘れられる、最高の喜びの快楽の世界へね。さぁ、たっぷりと味わいつくしなよ」
マミの喘ぎ声。
ソジュンに調教された体は快感に反応していく。
マミの熟れたアソコからは味わったことのない快感が脳みそ細胞を破壊していく感覚。
「あっ❤❤❤❤っはぁ…❤❤❤ あぁぁぁ❤❤❤❤」
マミが理性を意識した途端、逆になにか広がる感覚がして思わず喘ぎ声を漏らした。
「そう、気持ちいいだろ?マミ。いいよな、もっと欲しがれよ、受け入れろよ」
脳みそをかき回される感覚…
口を大きく開け、酸欠気味の意識に酸素を送るマミ。
マミの瞳孔は開き、体をくねらせる。
「あぁぁ…❤❤❤❤❤あぁぁ…❤❤❤❤あぁぁ…❤❤❤あぁぁ…❤❤❤❤あぁぁ…❤❤❤❤ あぁぁ❤❤❤❤❤」
マミは股間に伝わる振動に合わせ、物憂げに喘ぎ声を上げ始めた。
「好きだろ?いいだろ?いけよ、マミ」
「っむ… ❤❤❤❤っぐ… ❤❤❤❤っふぅ… は、は❤❤❤❤❤」
「マミ、俺のチンポは気持ちいいだろ?」
「くふぅぅ!気持ちいいよぉぉ!❤❤❤❤❤っぁ! ❤❤❤❤あぁぁ… あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤」
「マミのオマンコ締め付けるよ!マミ、マミぃぃぃぃ」
「っあ!❤❤❤❤❤あぁぁ…❤❤❤❤ダメぇ❤❤❤❤❤!耐えられない…❤❤❤ダメダメぇ❤❤❤ はぁぁ、あ❤❤❤あ❤❤❤あ❤❤❤❤」
K国、ソウルのイ・グループの社長室にてマミ、ソジュンの夫婦の関係は始まったー。