※この作品はR-18です。

七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

 

 

ソジュンは手のひらで優しく麻美の乳首を転がし始めると、

 

 

 

「あぁぁん♡♡♡気持ちいい!!もっと、乳首をいじってぇ♡♡♡もっと、おっぱいを苛めてぇ」

 

 

 

耳元で甘い声で、おねだりしてきた。ソジュンは、優しく乳首を摘まむとコリコリと動かした。

 

 

「それぇ♡♡♡はぁぁん♡♡♡乳首、気持ちいい♡♡♡乳首とれちゃうぅぅ♡♡♡♡」

 

 

麻美はそう言いながら、身体をビクンビクンさせながら腕に絡みついてきた。そのまま、後ろから抱きしめ、豊満な胸をこねくり回しながら、耳元で囁いた。

 

 

 

「マミの乳首ビンビンだな…。ほら喘げよマミ。」

 

「ぁぁん♡♡♡♡乳首だめぇぇぇ♡♡♡♡」

 

口を手で押さえながら、くぐもった声で言うので、乳首を摘まみながら、

 

 

「じゃあ、しまいにするか?」

 

 

そう言うと、麻美は無言でソジュンの手を掴み、胸に押し付けてきた。

 

 

 

「くく、厭らしい女だなぁ、そんなにおっぱいが気持ちいいのか?」

 

 

その声を聞いて、麻美は、

 

「そうなのぉ…♡♡マミは厭らしい女なの……♡♡」

 

ソジュンは麻美の首筋に舌を這わせ、おっぱいを揉みながら、固くなったちんこを麻美の太ももの隙間にねじ込んだ。腰を前後に動かした。すると、麻美も、気持ちのいい部分へ誘導しようと腰をくねくねと動かし始めた。

 

 

「はぁぁ♡♡貴方だめっ!♡♡♡ 気持ちいいところにあたってるぅ♡♡♡」

 

 

 

 

そう言いながら、腰をどんどん擦り付けてくる。ぐちゅぐちゅと性器同士が触れ合う音が聞こえてきた。

 

 

ソジュンは腰をゆっくりと動かしながら、右手はクリトリス、左手は乳首を優しく愛撫した。首筋に舌を這わせるのも忘れず、刺激し続けた。

 

 

「あぁぁん♡♡♡おかしくなっちゃう♡♡♡クリちゃんも乳首も強くつまんでぇ、激しく触ってぇ♡♡♡おまんこもじらしちゃいやぁぁ♡♡♡するの全部、おかしくなっちゃう♡♡♡もっともっとぉ♡♡♡」

 

 

 

 

淫らな声出して求めてきた。

 

 

「そんなにメチャクチャにしてほしいのか。」

 

 

 

 

「貴方にめちゃくちゃにされたいのぉぉ♡イクっ♡♡♡♡」

 

 

 

そう言って絶頂し、ぐったりと倒れこんでしまった。ソジュンは、はぁはぁと肩で息をしている麻美の頭を撫でて、顔を上げさせた固く突き上げた息子を突き出し、

 

 

 

「咥えろ」

と命令した。

 

 

「はい…♡♡貴方…♡♡」

 

 

 

そう言うと、ペロペロと舌を這わし始めた。ペロペロくちゅくちゅ、

 

 

 

 

「もっと奥までくわえろ。」

 

喉の奥まで咥えてきた。じゅぼじゅぼ、顔を激しく前後に動かしている。

 

 

「んんっぼ♡♡んっぼ…♡♡♡」

 

 

 

 

「入れるぞマミ」

 

麻美のおまんこに、ちんこを押し込んだ。少しきついが、これまでの行為で十分濡れていたのでスムーズに奥まで挿入することが出来た。彼女は身体をびくびくと震わせながら、

 

 

 

 

「んっ♡♡♡んっ…♡♡♡イク…♡♡♡」

 

それから、ピストンのスピードを上げ、膣の奥までの挿入を繰り返した。麻美は身体をピクンピクンと奥に刺さるたびに軽くいっているようだ

 

 

「あぁぁ、だめぇ♡♡♡貴方っ………♡♡♡貴方ぁぁん…♡♡♡」

 

 

 

腰を強く打ち込む、腰を引いたタイミングでぐっと押し込むという動作を繰り返し、膣の挿入を行った。

 

 

 

 

「あぁぁぁ~だめ!!♡♡♡それ、ダメ!!おかしくなっちゃう♡本当にだめぇ。頭が変になる!!♡♡♡ぎだぁ、おまんこがめくれちゃう~♡♡♡、はぁぁぁ♡♡♡いくっ!!♡♡♡おまんこでいっちゃうのぉ、ああああ♡♡♡♡」

 

 

 

 

絶叫と同時に身体の力が抜け、ソジュンの体に重なった。身体をピクピク痙攣させて、麻美は気を失ってしまった。

 

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