※この作品はR-18です。

七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 

「はむぅ、ちゅ、 本当に柔らかいなマミのおっぱい…。

 おっきくて形もいいし、張りがあって柔らかい。

 乳首も綺麗で…ずっとこうして揉んでしゃぶっていたいよ…んちゅうう…」

 

 

 

口に含んで唾液を塗すように舌で舐め回し、

さらに麻美の母乳をせがむ様に強く吸っていく。

 

 

「んぁあっ!♡♡♡ 赤ちゃんみたいに…

 強く…吸っちゃぁ…あっ♡♡♡ 先っぽ…痺れちゃいますからぁ…♡♡♡♡」

 

胸を弄りながらも腰使いは激しくしていく。

 

 

 

「はぁ…この柔らかいおマンコも堪らねえ…。

 絡みついてくるこの柔らかなヒダヒダ…。

 はあ…好きだ…大好きだよマミ…。」

 

 

射精の為に腰使いを次第に加速させつつ、ソジュンはボテ腹麻美の耳元で愛を囁く。

 

「あ♡♡♡ あぁああん♡♡♡あ、あ、あ、あ、あ、ああぁあ♡♡♡

ダメェ…もう…♡♡♡あああああ……♡♡♡」

 

ビクン!♡と震えて身体を反らし、麻美は切なげな顔を浮かべて絶頂する。

 

ブビュウ――ッ!!♡♡…ビュッ! ビュッ! ビュビューッ…!!♡♡♡♡

 

続くソジュンの男性器からの射精にも全身を震わせ、のたうつ様に

感じてしまう麻美。

 

「あああぁああ~っ!♡♡♡あ…あんっ♡♡♡…あああぁあ…♡♡♡♡♡」

 

 

 

射精される度にはしたない声をあげて、

その白い柔肌の均整の取れた裸身を震わせる。

 

「あ♡♡♡…ぁ…膣内♡♡♡」

 

 

 

ソジュンは腰を突き出して、思うがままに

射精を続け――やがて吐き出し終える。

 

「ふぅ…出た出た…滅茶苦茶出たぁ…マミやっぱり最高だ…

 おかげでいっぱい出たよ…」

 

 

麻美の膣孔から肉棒を引き抜く。

 

 

 

「あっ…ん…♡♡♡」

それと同時に切なげな声を出す麻美。

 

膣孔からこぽっ…と精液が溢れる。

そのままソファに背を預け、脚を広げたまま息を整える麻美。

じっとりと汗をかいた裸身を晒し、色っぽい表情で座る事後の麻美――

それはまるで絵画の様に美しく、艶やかな姿だった。

 

「さて――」

 

 

 

再びソファに戻って裸の麻美の肩に手をやるソジュン。

 

 

 

 

「それじゃマミ、こっち向いて」

言って顎を掴んで振り向かせ、その唇を強引に塞ぐ。

 

 

 

「んんむぅ――っ!?♡♡♡♡ ん…んん…♡♡♡んんぅう…♡♡♡」

 

 

 

 

事後の余韻か、ソジュンのキスに抵抗もせず応じてしまう若妻。

 

「んん…♡♡♡ ん…♡♡♡ んちゅ…♡♡♡ちゅう…♡♡♡♡むぅ…んぷぁ…♡♡♡♡」

 

 

 

やがて舌を出し、ソジュンと熱烈に唇を求め合う。

唇を重ねて舌と舌を絡めあい、唾液を交換していく。

 

 

 

「んんぅ~っ…♡♡♡ んんー…♡♡♡♡ソジュンしゃま………♡♡♡もっとマミとキスして……♡♡♡」

 

 

 

 

「ふ、愛らしいなマミは。そうだ、マミは俺だけのマミだ……。誰にもやらん……。ん……」

 

 

 

「はむぅん……♡♡♡んっ……♡♡♡れろれろ……♡♡♡」

 

 

 

麻美の唇を犯しながら、ボテ腹の麻美のお腹を優しく撫でていたソジュンだった。

 

 

 

 

ソジュンの心には麻美に対して独占欲が沸いていた。

 

 

 

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