七海麻美はK国人留学生に孕まされ子作り妻になる 作:オッパイは正義マン
「はむぅ、ちゅ、 本当に柔らかいなマミのおっぱい…。
おっきくて形もいいし、張りがあって柔らかい。
乳首も綺麗で…ずっとこうして揉んでしゃぶっていたいよ…んちゅうう…」
口に含んで唾液を塗すように舌で舐め回し、
さらに麻美の母乳をせがむ様に強く吸っていく。
「んぁあっ!♡♡♡ 赤ちゃんみたいに…
強く…吸っちゃぁ…あっ♡♡♡ 先っぽ…痺れちゃいますからぁ…♡♡♡♡」
胸を弄りながらも腰使いは激しくしていく。
「はぁ…この柔らかいおマンコも堪らねえ…。
絡みついてくるこの柔らかなヒダヒダ…。
はあ…好きだ…大好きだよマミ…。」
射精の為に腰使いを次第に加速させつつ、ソジュンはボテ腹麻美の耳元で愛を囁く。
「あ♡♡♡ あぁああん♡♡♡あ、あ、あ、あ、あ、ああぁあ♡♡♡
ダメェ…もう…♡♡♡あああああ……♡♡♡」
ビクン!♡と震えて身体を反らし、麻美は切なげな顔を浮かべて絶頂する。
ブビュウ――ッ!!♡♡…ビュッ! ビュッ! ビュビューッ…!!♡♡♡♡
続くソジュンの男性器からの射精にも全身を震わせ、のたうつ様に
感じてしまう麻美。
「あああぁああ~っ!♡♡♡あ…あんっ♡♡♡…あああぁあ…♡♡♡♡♡」
射精される度にはしたない声をあげて、
その白い柔肌の均整の取れた裸身を震わせる。
「あ♡♡♡…ぁ…膣内♡♡♡」
ソジュンは腰を突き出して、思うがままに
射精を続け――やがて吐き出し終える。
「ふぅ…出た出た…滅茶苦茶出たぁ…マミやっぱり最高だ…
おかげでいっぱい出たよ…」
麻美の膣孔から肉棒を引き抜く。
「あっ…ん…♡♡♡」
それと同時に切なげな声を出す麻美。
膣孔からこぽっ…と精液が溢れる。
そのままソファに背を預け、脚を広げたまま息を整える麻美。
じっとりと汗をかいた裸身を晒し、色っぽい表情で座る事後の麻美――
それはまるで絵画の様に美しく、艶やかな姿だった。
「さて――」
再びソファに戻って裸の麻美の肩に手をやるソジュン。
「それじゃマミ、こっち向いて」
言って顎を掴んで振り向かせ、その唇を強引に塞ぐ。
「んんむぅ――っ!?♡♡♡♡ ん…んん…♡♡♡んんぅう…♡♡♡」
事後の余韻か、ソジュンのキスに抵抗もせず応じてしまう若妻。
「んん…♡♡♡ ん…♡♡♡ んちゅ…♡♡♡ちゅう…♡♡♡♡むぅ…んぷぁ…♡♡♡♡」
やがて舌を出し、ソジュンと熱烈に唇を求め合う。
唇を重ねて舌と舌を絡めあい、唾液を交換していく。
「んんぅ~っ…♡♡♡ んんー…♡♡♡♡ソジュンしゃま………♡♡♡もっとマミとキスして……♡♡♡」
「ふ、愛らしいなマミは。そうだ、マミは俺だけのマミだ……。誰にもやらん……。ん……」
「はむぅん……♡♡♡んっ……♡♡♡れろれろ……♡♡♡」
麻美の唇を犯しながら、ボテ腹の麻美のお腹を優しく撫でていたソジュンだった。
ソジュンの心には麻美に対して独占欲が沸いていた。