現役ファッションモデルが公衆トイレの個室でエロ下着脱糞ライブ配信する話。 作:鬼金目なむか
ふぅふぅと熱っぽい呼吸に合わせて、顔を半分覆うマスクが凹んでもどってを繰り返す。ミカは両膝に置いた手を胸元に動かすと、下から包み込むように指を添わせた。
「んんんっ♡ ふぅーっ、ふぅーっ♡」
細い指がふたつの柔肉にむにゅりと埋まり、つきたての餅のように形を変える。ミカは目をつむると、触れた指によって性感を呼び起こすように、もにゅ……むにゅ……とゆっくり揉み込んでいく。
「ふぅぅぅっ♡ ん゙っ、は、ぁぁぁっ、はぁーっ♡」
小指と親指の腹で乳房の根元を軽く絞る、緩めるを繰り返す。人差し指と薬指で先端近くの肉を、ぐ、ぐ、と押し込んだり、そりそりとなぞったりする。
「はぁあ゙~~~っ♡ はあ゙~~~~っ♡ ん゙ん゙~~~~っ♡」
残る中指は、尖った先端を覆う小さな布のキワを爪で引っ掻き、ほんのわずかな振動を中でコリコリになった乳首に伝える。
《指の動きが職人のそれなんよ》
《毎日乳オナしまくっていきついたやり方なんだろ》
《それエロいな……プライベート覗いてる感じ》
《公衆便所でガチイキする気満々なの引くわ(もっとやれ)》
《なおうんこはまだ出続けてる模様》
──ぐ、ぐ。そりそり。カリ……カリ……
「ふっ、ゔゔゔっっ♡♡ ッはあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はああぁぁぁっ♡♡♡♡」
こぼれ落ちそうな豊乳を揉み込む手は機械のように一定のリズムを保っているが、ミカの鼓動は速度を増し、乳房の中に甘い熱が積み重なっていく。
そこに直腸と肛門を通過する塊の感触も重なり、それらが疾く駆ける拍動に乗って脳をじんじんと苛める。
むりゅっ、みちちっ──
快感の波に飲まれつつも「位置調整」のために腰へコしないよう抑える。
それでも何度もやってくる甘イキの波紋のたびに、紐からはみ出る尻肉が、ぶるっぶるっと震えて。まるでミカの理性が一本糞といっしょに排泄されていくように、その胴を押し出していく。
《乳と尻がぷるんぷるん揺れてるのシコすぎる》
《いやもうね、こんな美女がしちゃいけない目になってんのよ》
《ありがたや~~~~ [¥3000]》
──ぐ、ぐ。そりそり。カリ……カリ……
──ぬち、みゅちち……
──ぐ、ぐ。そりそり。カリ……カリ……
──みちっ、むりり……
「はぁっ、はぁっ、はぁっ♡ はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、い゙っ……き、そう……フゥッ……です♡ ん゙はぁっ♡ あ゙っ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、ンッ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ──♡♡♡」
とっとっとっとっ、と駆ける鼓動が、折り重なる悦楽を全身に送る。ミカの視界に火花が散る。
(──もうすぐで……クる♡)
わずかな理性が、乳房を責め苛む両手をコントロールし、左右でクロスさせた。
狙いを定めるように、右手の親指と薬指を布越しに左の乳首に添える。左手の親指と薬指も同様に、左の乳首に添える。
そして、最後の一撃にしてはあまりにも軽い力で、
きゅ、きゅ──
とピン勃ちのそこを繰り返し摘まんだ。
「ゔッあ゙っ♡♡ はぁっはっはっはぁっ、ン゙ン゙ッ、やばぁっ♡♡ はっはっはっはっはぁぁっはっはっはっはっはぁっはっはっ、グるっ、はぁっはぁっ、も、ぎぃッ、キまっあ゙あ゙あ゙ッ、すっ♡♡♡ んんっはぁぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ──」
《クロス乳首責めキタ!》
《ファイナルフォーム熱い!!》
《息づかいだけでシコれる》
《イケ!!! [¥6000]》
極細のストラップで縛られた美巨乳がぶるぶる弾むが、その先端にホールドされた両の指はぶれずに刺激を送り続ける。それがふいごとなって、身を焼く甘露な熱を際限なく高めていく。
「──お゙っ♡ はっはっはっはっはっはっ、オッあ゙あ゙っ♡♡ はぁっはぁっはぁっはぁっ、やべッ、えっい゙ッ、イ゙ぐっイ゙ぐっ、はっはっはっはひゅっ、イぎまずっ、もっ、お゙ォォッ♡♡♡ 声っ、だめ、声でちゃッ、あっあっ、は、は、ふい゙ぃっ、あ゙っ来ますっ、ア゙ッア゙ッア゙ッ、クるクるクるクるクるクるクるクる──」
《お》
《声やばw痴女出没のニュース不可避www》
《シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ》
ぎゅうっ──
ミカは、ほんの少しだけ強い力で乳首をつねった。痛みを伴うような加減ではなく、ただ、均衡を崩すだけのひと押しだった。
「ッッゔに゙ゃっ!?♡ ~~~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」
それだけで、乳首と乳腺を今までで最大の電圧が走りぬけ、腹の奥を焼きながら尾てい骨にぶつかり、背筋を一気に駆け上がると、凄まじい快楽が脳を真っ白に染めた。
《あ》
《あ》
《アクメきた》
《謎にびっくりした猫みたいな声なのリアルw》
絶頂に合わせて骨盤底筋群がはげしく蠕動し、
みちみちみちみちっ──
と勢いよく肛門から便がひねり出された。もはや位置を調整する余裕は無く、きれいな「の」の糞文字は乱れ、のたうつ蛇となった。
湿り気を帯びたマスクの上にのる目元に、モデル撮影で身につけた左右対称の表情筋制御は見る影もなく、より目で片眉上がりの滑稽ですらある有様だった。
押しよせ続けるアクメの波に、びくんっびくんっと首を振り、汗の水滴がむわつく個室の空間を舞った。
「──ぁッはお゙ォ♡♡ オ、ふっ、に゙い゙ィィ~~…………♡♡♡」
和式便器にまたがった姿勢のまま、背中が反りかえりと巻き込みを繰り返す。
踵を踏ん張り倒れそうになるギリギリで保ってはいるが、折りたたんだ長い脚ががくがくと暴れる。
配信画面の半分には、ミカの背後からぶるっぶるっと弾む尻肉とむき出しの肛門と、そこから垂れて今にも千切れんばかりに揺れる汚物でできた尾がしっかりと映し出されていた。
《ガチイキ、シコすぎる》
《ちょっとこめうてないいそがしい》
《うんこで釣りしてるみたいになってねww》
《さすがに糞長すぎん? ガチの美女でもこんな出るの?(エロい)》
「……あ゙ァッ、出ちゃ……ッ♡♡」
──と、
むりゅ、ぼちゃんっ──
長大な一本糞が、ついにミカのアナルから離れ、便器に着水した。
「──お゙っ♡ はぉ……ほ、ぉおおおォ……お゙~~~~♡♡」
スマホカメラが映し出すミカの顔は、恍惚に蕩けて。
快感のスパークに脳を焼かれ、汗で貼りつく乱れ髪も意に介さず、眉根をちくはぐなハの字に寄せたアクメ顔を晒していた。
《うんち長っっが》
《美人がしちゃだめな顔してる》
《とぐろ巻くの盛大に失敗してるwだがそれがいいww》
「ふぅぅうぅう……♡ ふっ、ゔお……ぉ……ぉん♡」
収まらぬ大きな余韻の波に臀部を震わせながら、鼻息荒く酸素を取り込む。肛門がひくつくのが抑えられない。極小の布に覆われた前の穴も、きゅうきゅうと収縮し、そのたびに子宮が甘く燃える。
そしてその熱は膀胱に伝播し──
「お゙、お゙っ………お゙ぉ~~~~♡♡ アッ出ちゃ──」
──ちょろ、ちょろろ…………ぴちゃ、じょろろろ~~~。
ミカは失禁していた。愛液でどろどろのショーツを小便が上書きし、もじもじと揺れる臀部の中心点から便器へと零れ落ちる。
「あ……どうしよ……っ、止まっ……て! あっ、やぁあっ……!」
ミカは後方カメラを手で隠そうとするが、ひらひらする指の隙間から、便器に鎮座する一本糞に黄金のシャワーが降り注ぐ様子がしっかり映し出されていた。
《これは潮? おしっこ?》
《おもらしガチで恥ずかしがってね?》
《うんこはいいけどおしっこはダメなのかw》
《排泄コンプあざっす! [¥4545]》
「はぁぁッ、あっ、あっ♡ ダメ、全部みられてる……ッ♡ いや……ダメ、これ……うん、ちもォッ、おしっこも……♡ み、い゙ッ♡ みられるのダメ、ぇッッ──」
一度決壊すれば止まることはなく、なおもミカの股間から溢れ続ける小便が水音を鳴らし続ける。
「あ゙ぁっ♡ あ゙っ、あ゙っ、あ゙ぁ~~~ッ♡♡」
《いや感じとる!ww》
《おもらし見られてアクメしてるやんw》
《イくのに合わせてお腹波打つのやば》
ミカは羞恥にカメラを隠そうとするのも忘れ、放尿しながら、きゅっきゅっ、と乳首をつねりあげていた。
M字に折りたたまれた長い脚を震わせ、美貌はカメラ目線も忘れて天井を仰ぐ。露わになった喉仏が喘ぎ声にあわせてひくひく動く。
「あ゙~~~~っ♡ はぁ………はぁ………ふ、ン゙ッ♡ ふふっ、ふふふ、うんちも、おしっこ、も……ぉッ♡ 全部みられちゃいましたね」
アクメの余波に震える手で、貼り付いた前髪をかき分けると、整った美人の視線がもどってきた。
──が、余韻にぶるっと身を震わせると、
「はぁ……ぁ……♡ 最っ高……♡♡」
淫乱な雌の顔をして、マイクがぎりぎり拾える程度に、かすかに囁いた。
《素の感想でてるw》
《本物の変態さんだぁ》
《おまわりさん見逃してください》
《ガチ美女でガチ痴女。夢はここにある [¥10000]》
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オカズにしました。
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エロかったしストーリーも良かった!
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ストーリーはともかく、エロかった。
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ストーリーは良かったが、エロくなかった。