Skebリクエストでした。継続してのリクエスト、誠にありがとうございます。
 ご依頼内容は下記から。

 ヒナちゃんに「先生のえっち」って言われたらものすごく興奮すると思ったので言わせたらめちゃくちゃ興奮しました。
 マイクロビキニなのは趣味です。細い子にはマイクロビキニを着せよ。
 リクエストについては下記からお承りいたします。
skeb
https://skeb.jp/@x_ToKiiiiiiwa


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 Skebリクエストでした。継続してのリクエスト、誠にありがとうございます。
 ご依頼内容は下記から。

 ヒナちゃんに「先生のえっち」って言われたらものすごく興奮すると思ったので言わせたらめちゃくちゃ興奮しました。
 マイクロビキニなのは趣味です。細い子にはマイクロビキニを着せよ。
 リクエストについては下記からお承りいたします。
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【リクエスト作品】心身シナシナヒナちゃんを甘々いちゃいちゃ甘やかしアナルで癒やしてあげる話

 授業。執務。風紀委員会の業務。問題児の鎮圧。治安維持。伏魔殿(主犯格。マコト)の嫌がらせ。

 毎日、毎日。毎日毎日毎日毎日……。

 「はぁ……」

 一日を終えて、私空崎ヒナはベッドの上で枕を抱きしめながら日々を振り返る。疲れた。面倒くさい……。

 きゅっ。

 枕を強く抱きしめる。そんな鬱々とした気持ちを抱えてたときに。

 ぽろろん。

 「だれ……?」

 モモトークの通知音。画面の送り主の名前を認識した途端に心臓がどくん。と強く鼓動してバクバクと早くなっていく。全身の疲れが吹き飛んで嬉しさに満ちていく。先生だ。

 『ヒナ。いつもお疲れさま。大丈夫?明日空いていたらシャーレに来る?』

 『行く』

 即断即決。明日は先生にたくさん甘える日にする。嬉しい気持ちに包まれながら、疲労感からか気づいたら寝ていた。

 翌日。

 「せんせ……♡」

 シャーレに着くなり先生に抱きつく。私を抱き返しながら頭を優しく先生が撫でてくれる。

 「ヒナ、いつも頑張っててえらいね。お疲れさま」

 「うん……」

 もっと先生に強く抱きつく。先生も私を抱きしめながら片手で優しく頭を撫で続けてくれる。幸せ。

 「先生、いつもの甘やかし……。お願いしてもいいかしら」 

 「もちろん」

 待ちきれなくなって先生におねだりをする。いつからか定番になった、私も、先生も好きなこと。先生の了承を得て、手をつなぎながら休憩室のベッドへ向かう。

 いつもの服を脱いでいって、裸になる。そしてほとんど紐みたいな白いビキニを着て、先生に向かい合う。

 「んっ……♡」

 ベッドに腰掛けたあなたとキス。あなたの太ももに手をついて、私から唇を奪う。温かいあなたの唇。触れているとどんどん幸せな気持ちになる。

 にゅる。

 「あっ……♡はぁ、んっ……♡」

 あなたが私の口に舌を入れてくる。荒い息遣いと共にあなたの舌を感じる……。早くもっと次が欲しくなる、期待が膨らんでいく……。

 じゅる、ちゅぱ。

 「ん……♡」

 キスを止めて、改めてあなたが私を見てくる。あんまり見ないで……。私の細い体なんて見ても楽しくないから……。

 「ヒナの体、綺麗だね」

 そんな事を言いながら、ビキニ越しに私の胸に触れてくる。

 「んぁ♡わ、私の体なんて、そんなこと無いわ……」

 「いつも褒めてるけど、私はヒナのこと。体も好きだよ」

 さわ、さわ。

 「マイクロビキニ越しにすぐ勃っちゃう乳首も可愛いし」

 んぁ♡またあなたはすぐそういうことをいう……♡

 くりっくりっ。さわさわ。

 「やぁ♡触りすぎ……♡♡せんせいのえっち……♡」

 立った乳首を先生が指でのフェザータッチや、撫で回しで優しく責めてくる。先生の言う通り、水着の白い生地越しに隆起した自分の乳首が、ほんのりとピンクに染まって自分が感じていることを主張している。

 愛しいあなたに、恥ずかしい格好で責められる羞恥に感度が更に増してくる。子宮と、股間の辺りが熱くなってきて……。

 「あっ……♡♡せんせ、もっと……♡♡下も触って……♡♡♡」

 我慢できない、早く下を触ってほしくなる。早く、あなたの指で私をもっと気持ちよくして。

 「ヒナのアナル、ひくひくしているね」

 あなたのえっちな性癖のせいじゃない……。顔を両手で思わず覆ってしまう。布越しに私のお尻辺りを先生がさすってる……。

 「あなたが……えっちだから……♡」

 アナルが大好きなんだ。その告白を受けて最初は意味がわからなかった。罪の告白のようだった。すぐにお尻の穴を性行為で使うことを指すと我が身を持って教えられた。

 最初は先生も恥ずかしいことだから、こんなことをヒナに言ってごめん。と罪悪感を全面に出して吐露した。私はそんなあなたでも構わない。受け入れると言った。ほかでもない、私の頑張っていることも。それ以外も私を受け入れて応援し続けてくれたあなただから。

 ……とはいえ今も恥ずかしいのだけど。全然慣れない。

 立ってこそばゆい責めを受けていた私を優しくベッドに誘導して、四つん這いになるのも。今あなたにお尻を向けていることも。引き続きアナルを優しくほぐされているのも……。

 「んっ……♡はぁ♡んっ♡」

 ……そしてまだ指も入れられてもいないのに甘い声で感じてしまう私も。そんな私の悶絶と葛藤を知ってか知らずかビキニの布がずらされた。

 「ヒナ、指入れるね」

 つぷっ、つぷぷっ。

 「んぁ♡」

 せんせいの指、入ってきた……。枕元にあったローション。ローションの冷たい感覚と共にゴツゴツして、たくましいあなたの指……私のアナルに……♡入ってる……♡

 「ヒナのアナルはいつでもキツキツだね」

 「あぁ♡あんまり、そういうこと、言わないでぇ♡」

 くちゅ、くちゅ。

 言いながら、あなたが私のアナルの中でゆっくりと指を動かしてほぐし始める。アナルをほぐしながら空いた手でまた優しく私の頭を撫でてくれる。

 「汚く、ない?」

 する前にいつだって入念に中を綺麗にしているつもりだけれども。だけどやっぱり本来の用途を考えると不安になってしまう。あなたの指を私の汚いもので汚したくない。

 「ヒナに汚いところなんて無いよ」

 「んっ♡そ、そう……♡」

 そういうことじゃないけど……。でも。

 どうして、あなたが撫でてくれるとこんなに嬉しい気持ちになるんだろう。

 くちゅ。くちゅ……。

 あなたが私を褒めてくれると。認めてくれるとこんなに温かい気持ちでいっぱいになるんだろう。

 手をついて保っていた姿勢を崩す。肘をついてアナルの快感と頭を撫でる優しさを享受することにする。ついでに枕に顔を埋めて、漏れ出る喘ぎ声をごまかす。

 「んっ……♡ぁ……♡ん……♡」

 あなたに聞かれたくない。こんな私の恥ずかしい声。

 ピタリと、両手の動きを止めてローションで汚れていない、頭を撫でていた手だけで私を抱きかかえ、仰向けにされる。枕に埋もれた頭。あなたと顔を合わせる。

 「な、なに。先生」

 「ダメだよ、ヒナの感じている可愛い声。もっと聞かせてほしいな」

 つぷ。くちゅくちゅ。

 再度指がアナルへと入ってくる。

 「んんっ♡そんな、ことのために♡本当にあなたったら……♡」

 やだ、恥ずかしい。私の顔見ないで。声を聞かないで。

 「んぁ♡んは♡せんせ……♡あなた……♡」

 「顔真っ赤だね、可愛いよ」

 恥ずかしくて、お尻に思わず力が入る。指をアナルで締めてしまい、それがまた自分へ新しい快感をもたらして喘ぎ声を漏らす。

 二本目の指を優しく入れてきて、私のアナルは抵抗もなく受け入れる。

 くちゅくちゅ。つぷ。つぷ。くちゅくちゅ。

 「はっ♡あん♡せんせ♡せんせぇ♡」

 「ヒナ可愛いよ」

 「キスしてぇ……♡」

 指でアナルを責め続けながらキスをされる。フレンチキス。目を瞑ってあなたの口付けを受け入れる。

 くちゅ、くちゅ。

 「んっ♡んっ♡あっ♡」

 優しい指使い。いつだって変わらないあなたの優しさみたい。こんなに、ひどく淫らなえっちなことをしていても優しいあなたが好き。

 唇越しにもあなたへと喘ぎ声を伝えてしまいながら、アナルを優しくほぐされ続ける。3本目の指も難なく受け入れ、しっかりとほぐれたことを確認してから指を抜かれる。

 ちゅぽん。

 「あっ♡」

 軽くイッちゃった。羞恥と優しさと、快感で酩酊してきて頭がフワフワする。

 「今度は、私が先生を気持ちよくしてあげる」

 身を起こして、あなたのズボンへと指をかけてチャックを下ろす。

 ボロン。

 すっかり興奮して大きくなったあなたのペニスを舌で舐めだす。

 「んっ……」

 髪をかきあげて、邪魔にならないようにしながらちろちろと舌で奉仕する。ペニスの先端を舌で念入りに舐め取って。 くぽっ。じゅぽ……。じゅる。じゅぽ……。

 口に咥え出す。なるべくよだれが出るように含めて。すぼめながらフェラをする。ペニスを綺麗にするようにしながら。この後あなたが私のアナルでたくさん気持ちよくなれるように。

 「んっ、んっ……」

 私の小さな口に、あなたのは大きすぎて顎が外れそうになる。たまに口から出してしまいながらも、舌も使ってご奉仕。

 「んっ、せんへぇ。気持ちいい……?」

 上目遣いになりながらあなたを見上げて聞く。

 「もちろん。ヒナの口気持ちいいよ」

 良かった……。じゅぽじゅぽと、卑猥な音を奏でながら口でペニスを奉仕し続ける。

 「そろそろ、ヒナの中に入れたいな」

 「うん……」

 口からペニスを離す。コンドームの封を切って、指と口でペニスに付けてあげる。

 再び仰向けになり、足を開いてあなたにアナルがよく見えるように。太ももを腕で抱える。

 「先生、きて……♡」

 「私のことたくさん犯して♡」

 「ヒナ……!」

 コンドームをつけ、その上にローションをたくさんコーティングしたペニスがゆっくりと私の中に入ってくる。

 つぷっ。つぷっ。ぷぷぷ……。

 「んっ……♡」

 とん。

 ペニスが入り切って奥に当たる感触がする。

 「はっ……♡」

 その感触に息をつく。私が小さいから、あなたのペニスは奥まで入り切らないみたい。ごめんなさい。

 「ごめんなさい、奥まで入り切らなくて……」

 「いいよ、ヒナのアナルにいれてるだけで嬉しいから。謝る必要はないよ」

 また優しく声をかけながら頭を撫でてくる。嬉しい。……私の、前の方なら奥まで入り切るのかな。でもあなたはアナル大好きだし……。

 少し悶々と考えていると、ゆっくりとあなたのペニスが抜かれていく感じがする。

 ずる、ずる。ずる。

 「んぁ♡」

 油断していて大きめの喘ぎ声が出る。抜かれる途中でまた入ってくる。

 ずぶ、ずぶ。

 「んっ……♡」

 今度は手で口を隠そうとしたら、両手をベッドに押さえつけられた。軽い力だけども。

 「ダメ。ヒナの可愛い声も聞かせて」

 そんなこと言われたら、恥ずかしくてもそうするしかないじゃない……♡

 ずん、ずぷ。ずぷぷ。ずん。

 「んっ♡あっ♡」

 太くて大きいあなたのペニス、私のアナルを犯してるっ……♡本当はセックスするところじゃないのに……♡

 ずん、ずぷ。ぐちゅ、ぐちゅ。ぱん。ぱん。

 「あっ♡あっ♡」

 だめ♡あなたに犯されて気持ちいいの止まらない♡私のアナル、もうあなた専用になっちゃってる♡♡

 「ヒナっ……!」

 お腹の上に掴んだ腕を持ってこられて、引っ張る腕の反動を使ってあなたのピストンが少しずつ早くなってく。

 ぱん、ぱんっ。ずんっ。

 「あっ♡せんせっ♡はげし♡♡♡」

 アナルの奥の方で、打ち付けてくるあなたを感じる。ずんっ。と心地よい感覚。お股から頭まで、快感で電撃を突き抜けるような。そんな感覚。

 「あっ♡んっ♡はぁ♡あぁん♡」

 ずんっ。ずんっ。

 ぱんぱん。

 私ってマゾなのかしら♡先生に支配されると気持ちいいなんて……♡恥ずかしいのも心地良い。手を掴まれながら、犯されているの、気持ちいい♡

 「あん♡あっ♡んっ♡せんせ、もっとぉ♡♡♡♡」

 甘やかされるのも大好き。だけれど激しく求められるのも好き。今度、縛られてみたい……♡ツノ掴まれて乱暴に犯されたい……♡♡♡♡

 向かい合ってピストンしていた先生が私にのしかかる。体重がかかる。

 「あっ……な、なに?」

 そのまま抱きしめられる。抱きしめられたまま……。繋がったままあなたが私を持ち上げた。アナルの奥まで勃起しきったあなたのペニスでぱんぱんになる。

 「んぁ♡♡♡♡♡」

 やっ♡これ気持ちいい♡思わずあなたに思い切り手足で抱きつく。

 ずぷずぷ。ずんっ。ぱんっ。ぱんっ。

 「んぁ♡♡♡♡♡♡んんっ♡♡♡♡♡♡」

 自分の体重がかかって♡♡思い切りあなたのこと♡♡♡感じちゃう♡♡♡♡

 ぱんっ、ぱんっ。

 「んぅ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡♡」

 やだ♡♡♡気持ち良すぎる♡♡♡♡こんなの知らない♡♡♡♡♡♡クセになっちゃう♡♡♡♡♡♡

 ぱんっぱんっ。ぱんっぱんっ。

 「すごいね、ヒナのアナルがもっと締め付けてくるよ」

 「やだ♡♡♡♡言わないで♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡♡♡」

 ぱんぱんっ。ぱんぱんっ。

 「ヒナも気持ちよさそうだね」

 「んぁ♡♡♡♡♡♡気持ちいけど♡♡♡♡♡♡あんまり言わないで♡♡♡♡♡♡♡」

 「可愛いよ」

 お尻を支えてた両手が、片手で頭を。もう片手でお尻を支えるようにしながら再度ピストン運動を繰り返してペニスでアナルを性器のようにして責め立ててくる。

 ぱんっ。ずとんっ。ぱんっ。ずとんっ。

 「あぁ♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡♡」

 全身であなたに抱かれながら♡♡♡♡アナルで気持ちよくなってる♡♡♡♡♡こんなのクセになっちゃう♡♡♡♡♡もっとあなたのこと好きになっちゃう♡♡♡♡♡抱きしめられながら、アナルでイッちゃう♡♡♡♡♡

 きゅっ。

 「んぁ♡♡♡♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡♡ッ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぱんっぱんっ。ぱんっ。

 「うぁ、すごい締め付け……!!!出すよっ!」

 どぴゅるっ!!!!

 私のアナルの中、ゴム越しにあなたの大量の精液が放出されてる……♡

 射精止まらないね……♡♡

 「~~~~っ♡♡♡」

 絶頂に震えながら、精液が出ている感覚を全身で感じる。

 「はぁ……♡はぁ……♡あぁん……♡」

 ずるず。にゅるん。

 やがて、射精が止まったところで大きなペニスが抜かれる。荒い呼吸をしながら、抜かれたときに気が抜けた声を出してしまう。 

 抱きつきながら、求められるままにキスに応じる。絡まる舌。

 「んぁ……んっ」

 ちゅっ。れろ。ちゅぱ。ちゅる……。 

 口付けを終えると、ゆっくりと降ろされる。寝転がるあなたの横に寝そべると腕枕をしてくれたあなたに頭を預ける。

 「あなた……♡いつも、ありがとう……こんな私に優しくしてくれて」

 「ヒナだから当然だよ」

 頭を撫でてくれながら褒めてくれる。今日もたくさん褒められた。嬉しい。ゴムを外したペニスを見ると、まだ勃起しきったままだ。

 「ねぇ、まだ足りないんじゃないかしら……。私はいいけど……」

 「一旦、休憩してからかな。ヒナを甘やかすのが目的なんだしね」

 「うん……♡」

 そっとあなたに抱きつく。いつも本当にありがとう。こんな私をたくさん見てくれて。また明日から頑張れそう。

 今は、あなたをたくさん感じながら。お休みしよう。

 


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