魔物と戦いつつ無聊を慰める為にえっちするだけの話 作:異世界性癖モノ
文章の質はよくないし勉強不足で拙い文字ばかりでも、まあ性癖と浪漫は裏切らないと考えています。
3と4は退廃的な要素が足りなかった気がするので5はゴリゴリに主人公が楽しめる作品を作りたいですね、やはり純愛を理由にした諸々はエロいので。
引き込まれる文章の書き方が分からないマン
「みんな死を覚悟していた、あなたは偽りない国の英雄です。」
「そうか」
「どうかしましたか?」
「足りない、何もかもが。」
力も意思も魔力も経験も
今回の敵には手を掛けられたなんて言葉じゃ言い表せない、ほぼ一方的に嬲られた。
ただ自分は何でもできると思い込んでいた、なのに核が吹き飛ばされただけで機能を失う様な厄災如きに操られかけた。
理由は分からないが身体の動きが悪い、そして確かにそれがまだ居る様な感覚がする。
「...嬉しくないのですか?」
「そうじゃない、まだ
「やっと一息つけます、目につく驚異のない今だけは休みましょう。」
「そうさせてもらう、世話になるな。」
理由は分からないが、どうも好かれてはいるらしい。
ペイラちゃんに会いたい、あの頃に戻りたい。
それでも彼女は自分の人生を歩み始めてしまった、きっと私が望めば思い通りにはなるけれど...それをしてはいけない。
前世では高校卒業前ぐらいで感じた楽な日常への未練、それが今世では少し早かっただけだ。
酒も食べ物も何もかもが美味しく感じない、勿論味はするし苦もないがそれだけ。
やってらんねぇなって、停滞してるだけだがこのままだと心が荒んでいくだけだ。
今の内に出来る事をする、教皇暗殺と真の意味での実力の強化だ。
勿論自分がそれを容易く達成できる存在だと思ってはいない、だがそれでも何もしないよりはマシな筈だ。
まあいつもの波が来ただけだ、人間として当然の反応だ。
...気分が良い時もあれば、少し沈んでる時期もある。
仮想通貨って作るのが難しい、その理由はこの世界では偽造が簡単だから。
51%攻撃がなぁ、対処が難しい。
データが書き替えられないようにするにはどうすればいい?
ソースがなかろうと遺伝子操作ですら容易く再現できる世界、魔術で偽装するなんて容易いし数十億単位の取引者を偽装するのすら簡単な話になる。
...取引量に即した優位を示すべきだろうか?
ただその見通しは、楽観的過ぎる。
聖女としての地位を利用すればこそ意味はあるかもしれない、ただその後の責任は私が受け持たなければならない。
だからこそこの世界では、それが求められている。
人間魔族魔物問わず、確かな指針を...それは聖職者の言葉であるなら神の残江と言える。
頂点を下の存在が引っ繰り返す、天武の存在を扼したいという切望はどれだけの意味を齎す事ができるか。
信用こそ人が作る私はそれに一つ手を貸すだけ...
「ひと段落つきましたか?」
「おお、まあうんありがとう。」
変わらず気配がない、ソースこそ理解できない様子だが興味はあるのかもしれない。
広まった後なら兎も角今ではマルチ紛いな事だから、示したくはないけれど。
「私に教えてください、これはどの様なものなのでしょうか。」
「個人発行の標準的な紙幣や硬貨の代替品、実験段階だから価値は高くない。」
「アイデアはどこから?」
「前世の記憶」
「そうですか、諸刃の剣ですね。」
「自分の知識がこの世界でどれだけ通用するかその確認、勿論上手くいった事も考えているから抜かりはないつもり。」
「肯定はできません、ですが覚悟は感じられました。」
「ん?」
見解の相違を感じる、彼女が敬意を示す意味が理解できないのだが。
確かに必要な場所へ私の力が届けられるなら、それは慈悲とも言えるのかもしれない。
「一仕事終わった後ですし、折角ですから心身を癒せる場所へ行きましょう。」
「それなら、ちょっと待って下さい。」
「お気になさらず!きっと
拒否する意向を示すつもりだったが、関係無しと無理矢理連れ出されてしまった。
「ここ数日身嗜みを軽視したのは反省する、だから容赦してくれないかな。」
「理解しています!大丈夫です人の目は気にしなくていい場所ですから!」
いや世の中には例外なく人の目が存在する、そして今の私が公共物を利用できないのは理解しているだろうに。
行き先は180階にも届きそうなビルだった、だが行き先は地上ではなく地下40階...ではなく更に深い場所らしい。
噎せ返る様な黴と埃の臭い、そして微かではない強烈な薬品とオイルの様な独特な香りが漂っていた。
恐怖を感じている、そして偽る事もできないぐらい自分の中の何かが揺らいでいる。
「お待ちしておりましたエリティア・Ð・コンスタント様、そちらが例のクライアント様...いえ患者様でございますね。」
「はい、通達の通り透析及び精密検査とカウンセリングを。」
「申し訳ありませんが事前確認と本人の意思を示す証書は?」
「こちらの通りです」
怪訝な顔付き、だがそれを通すだけの地位と名誉が彼女にはあったのだ。
人外の美貌、淫魔特有の角と尾と確かな艶はつい最近まで身近に居た誰かの未来を思い出させる。
彼女と反して成長しきっているものの薄い体はまた違う美しさを放っていた...
「確かに
一名分の紹介状しかない様ですかエリティア様は体験されないのですか?」
「私は大丈夫です」
「では今回はセシリカ様のみ施術を受ける方針で、承知致しました。」
紹介が前提で施術相手を決める特殊な場所、通り道でさえ一般より秘匿されている。
存在を知るのはオーナーと一部の金持ちとリピーターのみ、そして彼女は認められたのであった。
「付き添いは問題ありませんね?」
「はい、ですが指示には従って頂きます。」
「えっと気付いてた?」
「はい、私とて英雄の端くれですから聖人様方の手助けをする事はできます。」
献身的な行動では彼女の不安は収まらずとも、良い意味で影響を与えている。
「ではこちらへ、ようこそいらっしゃいましたセシリカ様。
聖人様にお声をかけて頂けた事を、一之瀬より代表して水仙クリニック一同大変喜ばしく思います。
最高のサービスを提供させて頂きますので、どうかごゆるり寛いでくださいませ。」
清潔感のある院内にて彼女は奥の部屋へと案内された、そしてバスルームにて外套から順に脱がされていき露わな姿となる。
身体の至る所から吹き出ていた膿や垢に混ざる黄色い液体、そして皮膚の下に見られる様々な異常が目に付く。
...病人の様な青白い肌等の慢性的な不調等と、それら全てをこの場で挙げる事は難しい。
人型介護ユニットの手助けのもと、看護師はより刺激の弱い部位から洗浄を始める。
「どの様な暮らしだったか察するに余りあります、どうか御身を委ねて頂けませんか?」
魔術的及び唯物的な異物で全身を侵されている事が理由の感覚過敏と反射の中、だがそれでも彼女は自分を抑えていた。
足腹腕部胸部と積極的な粘膜との接触は避けられながら...
「あっ、あっ、あっ、むねやぁ。うえぇ痒い。」
苦しそうに悶えていた、だがそれでも鋼の意思で抑え込み薄い躰は清浄となる。
...そして残るは、昂る二つの陰部である。
生物としては未知の膜で覆われた内性器と年齢不相応に発達した外性器
アルコール消毒に際してガーゼが強く押し付けられ、様々な色が混ざった液体が吹き出る。
涙を浮かべながら身を捩る彼女だったが、存分に力を振るえない彼女では3人を振り解く事はできなかった。
粘性の物質が出なくなるまで何度も洗い流され、サンプルと称して精液や尿液に限らず我慢汁まで出なくなるまで採取された。
そして膜に覆われている内性器、取り除こうにも直接メスは入らなかったため外陰部から沿ってメスが入れられた。
ドロドロと流れ出す尿や愛液等の汚物や排泄物、それらは流し出された。
そして残った汚れは柔らかいブラシでこそぎ取らる
「ンン!ンンーッン♡」
それでも残っているこびり付いた汚れは膣鏡によって開かれた内部から、ピンセットで一つ一つ丁寧に取り除かれた。
「アッ...ンン♡ッ♡」
吹き出る膣液だがこちらも同様に限界まで採取された、最初は洪水の様に溢れ出ていたそれは今では一滴すら滴らない状態である。
「アッ...アッ...アッ...ッ♡やだぁもうやだぁ///」
そして肛門からは茶色い異物は吹き出る事なく、際限なく腸液が溢れ出し膣内と同じ処置を施された。
脱力した彼女は施術台へと移される
そして全身へと広げられるオイル、そして感じる細いゴム手袋の手によって何度も全身を嬲られた。
本来限界に達している筈の肉体が、そのままの勢いで絶頂し続けていた。
脂汗すら出ない、細く薄い肉体のまま...だが彼女は外から小さな躰を作り替えられている。
青白かった肌には確かな艶と色が出てきた、そして小さな刺激によって過剰な反応を示していた体は標準的な反応に収まる。
長い時間をかけて全身の萎縮した筋肉が解かれ、落ち着いた反応を示す。
「診断結果としましては、複数の寄生虫やウイルス感染が原因の敗血症と多臓器不全となります。
自発的に代謝している事が不思議なぐらいの病状です、迅速な処置が必要ですので治療に移らせていただきますが問題ありませんね。」
「どの様な
「投薬や透析等を中心に無菌状態で集中治療室での全身管理...患者様ではないアナタに説明は必要でしょうか?」
「勿論です」
「1週間程の治療行為が必要でしょう、ですが想定より病状は深刻です。」
「そうね」
「ですので
「なるほど、確かに普通の人間でしたらそうするべきでしょう。
...ここは本人の意思を確認して頂きたく存じますが改めてクリニックとしての意向は如何でしょうか?」
「...つまり?」
傍らに座っていた少女は、横になり休んでいる彼女の顔を覗いて問いかける。
「本人が
「...どう致しますか?
クリニックとしては、患者様いえセシリカ様の意向に沿って純然たる治療行為を施したいと考えています。」
光のない瞳、恍惚とした頬の彼女の口に指で触れて幼き少女は問いかける。
「まだ足りないよね?エッチなセシリカは満足できないもんね?
分かるんだ満足していない時は、いつも口が動いていたから。」
横になっていた幼女は触れた指をペロペロと舐めて甘噛みし、そして尚も求め続ける姿があった。
「セシリカ様からの返答を頂けておりません、応答能力が無いと判断し当クリニックの判断で通常の施術に移らせて頂きます。
...問題ないでしょう?」
後はこの場に居る誰かが頷く、ただそれだけで決まる筈だった。
「カウンセリング...その要綱に特殊な施術は含まれているでしょう?」
脱水寸前で正常な口を開ける状態じゃなかった筈の執着だったのか、或いはまた別の欲望が理由だったのかもしれない...後からでは考える事しかできないがこの瞬間では致命的な一言だった。
「...ー」
「もう一度」
擦れた小さな、今にも事切れそうな声だったが確かに聞き取れてしまったのだ。
「特別に...」
その言葉はあまりにも大きく聞こえた様に、錯覚してしまう。
「特別な...」
その「特別な...」の後に続く言葉は聞き取れなかったが、いやそれでも付き添いの意向を覆す事ができなくなってしまった
「そうだよね、まだまだ足りないもんね。
まだまだ口も寂しいみたいなので埋めてあげてください、物事を判断するのは
「何事も限界はあります、そしてとうの昔に限界を迎えていたんです。」
「普通なら肉体的な影響では死なないんです、ただ今回の不調は敵が少し厄介で例外だったと言えるんです...だから
否定はできなかった、そしてその意向を無視できない。
...一度その選択の権利を与えてしまったからこそ、もはや覆す事は叶わない。
彼女は集中治療室へと移され、特別な治療を受ける事になってしまった。
疲れ果て自分の意志では話す事もままならない小さな体、脳機能の一部が麻痺し反応にも等しい筈のそれは確かな意志でもって肉体を動かしていた。
対象の治療行為には確かな危険性があった、中途半端に回復されて暴れられたらこの区画或いは建物のみならず都市そのものが壊滅する可能性があるから。
罪悪感はある、自分の忌避観念にも触る。
だからこそ食指が動いてしまうのかもしれない、そう偽る事なく魅力的だから。
10代半ばにも至っていない少女があれほど乱れていた、苦しみよりも恍惚を浮かべる彼女を魅力的に感じてしまった。
年不相応の魂と魅惑的な魔力そして病魔に侵されてなお美し過ぎる肢体...
「では、ご容赦願います。」
直接見る事が生涯ない筈だった偉大な御方が目の前にいる、そして浅ましくも自分の技が求められている事が嬉しく感じてしまった。
観測できる限り、未知の病原体に対して機能している特殊な免疫反応は普通の人間のものではない。
数十年数百年という時を経て人間等に治療を施していたからこそ理解できる、目の前にあるのは哺乳類とも魔族とも違う神の肉体だ。
年不相応の膨らみと異形の両性の肉体...
「処置に入らせて頂きます」
神聖不可侵とも称せる肉体に改めて針を入れる
投与される薬剤は様々だが、主な効果は失われた電解質の補填と代謝の促進と興奮の増幅だった。
軽く触れられただけで穴という穴から止めなく溢れ出る、体内に入ったそれがそのまま溢れていたと称していい。
「...」
患者は声を上げる気力すらもなく、ただされるが儘に与えられるものを享受していた。
だがそれでも絶頂と共に放出される魔力で、一つ数百万数千万する機械が何個も壊されていた。
もう耐えられないとばかりに...
そこで用いられたのは装着者の魔力を抑える拘束衣及び拘束具を兼ねた魔道具、それは幾重にも重ねられ...効果が出るか分からなかったが確かに常人並みの放出量に抑えられる様になった。
雰囲気だけかもしれない、ただの勘違いかもしれないが医療従事者としての冥利に尽きる。
そして両鼻に挿入されるチューブ、片方は肺へもう片方は胃へと達していた。
最低限の空気と必要な量を満たす為の栄養剤と水分が送り込まれ、その両方から性的興奮を増幅させる薬剤を吸収させられる。
上には鏡があり、同時に瞳全体を覆うコンタクトレンズを付けられる。
両耳には特殊なイヤホンが挿入され、様々な音を無理矢理認識させ粘膜を刺激し本来感じる筈のない快楽を患者に与える。
...それらが本人の意思に関わらず、今の自分の在り方を示してくれる。
そして取り出されたのはディルドギャグとアナルパール、そして張り型とカテーテルが繋がっているオナホだ。
それぞれ装備されようとしていたが、求められているサイズと比べて小さいらしく利用できる代物ではなかった
最終的に
ディルドギャグは長さ38cm幅6.6cm
アナルパールは16連長さ82cm幅5.8cm
張り型は長さ18cm幅5.6cm
オナホは幅4cmのものが使用された
それらの道具の利用が決まるまで10回近く何度も挿入されては抜き出され、だがその度に試運転と称して駆動させられて余裕があると判断されては容赦なく一回りも二回りも大きい代物を何度も何度も交換させられていた。
同時に最適な形状も何度も検証させられている、機械に繋がれて普通の人間では耐えられない刺激を断続的に与えられていた。
「では後ほど、時間が確認できた頃にまた伺わせて頂きます。」
濁りきった瞳が確かに動いた、そして瞳孔が一気に縮小し全身が震え出して音にもならない空気の微かな音が響く。
6時間後の彼女の肉体はそのまま、壊れた機械がウインウインと鳴り響き破損した状態の魔道具の数々がそこにあった。
病状の緩和は確認されず内臓機能も規定値を下回っていた、決して取り除かれない代謝物と病原体であった。
投薬では病状の緩和は確認できなかった、同時にそれらが新たな厄災の残滓に既存の薬剤等が通用しない事の証左となる。
同じ症状の人間は兵士全体の1%の100万人にも及ぶ、それらが再び形を得て顕現する可能性も0ではなくその中で一番症状が深刻な存在の一つが彼女だった。
苦しみを和らげる...なんて、都合のいい言い訳だった。
とは言え、ここまで喜ばれる事は初めて。
「...ふふっ、素敵です。」
睡眠中に行われる透析、通常4時間の透析を8時間かけて行う事で肉体への負担を低減する。
一般的にはオーバーナイト透析と呼ばれ、起きている間の時間を有効活用できる利点がある。
血管から繋がる管、そしてそれは機械に繋がっている。
右側のポンプには膿が溜まっている、それは同じだけの水分等が体から失われてもいる証拠でもある。
失われた水分を補う補液が大量に用意されていた、そしてそれには高濃度の興奮剤...もとい媚薬が含まれていた。
「きっと1週間はマトモに立てません、明日からが楽しみですね。」
身体を蝕む毒が心を壊す薬に置き換えられていく...
ひとまずここまで
本作品は主人公の無償の愛から成立しています、いやぁ主人公以外みんなガチのSですね執筆者ながら加害性がすんごい。
三人称がいいのか二人称がいいのか一人称がいいのか、まあ地の文が今の主流ではないのは確かなので雰囲気は大事なのかもしれない。
ネタとしての利用頻度とその他分布に興味があるので回答ヨロシコです
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毎日から週1
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週1から月1
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1月から半年に1度
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半年から年に1度
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0回だよ駄文が多くて抜けねぇんだわ
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性癖成分表をちゃんと表示しろ
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ロリ好き
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TS好き
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人外フェチ
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巨乳派
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貧乳派
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自認正統好き
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自認倒錯好き
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SF系がいい
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ファンタジー系がすこ
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リョナ好き
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リョナ嫌い
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食えぬものなどあんまりない