魔物と戦いつつ無聊を慰める為にえっちするだけの話 作:異世界性癖モノ
幼馴染淫魔の名前はペイラ・モリガン
にする事にしました、理由としては名前を呼ばない縛りは執筆に影響を及ぼすからです。
例えば「幼馴染淫魔ちゃん可愛いよね」って、概念ではなく実際の淫魔の幼馴染に向けるのは変じゃないですか、あたりまえ体操。
注意喚起
今話はこれまで以上に残忍で残酷な要素が含まれています
扱われている要素は私にとってのファンタジーな触手が齎すモノの範疇でありますが、その要素は解釈違いとなる概念かもしれません。
これまで以上に心臓の弱い方やゴア表現に耐性のない方、苦手な方はブラウザバックをよろしくお願いします。
ペイラちゃんは可愛いけど少し意地悪というかね?ただ私に依存してしまっているサマは見てて愉快だ。
倫理的には30代のおっさんが12歳の少女を誑かせて精神的な暴力を振るっている構図だが。
彼女曰く私は赤ん坊らしいからね、万能感に溢れる学生が大人に対して背伸びする感じかな、まあ彼女と接するのは中々に楽しい。
支配欲に劣情が出るタイプかな、自分より強い人間が怖いタイプなんだろうな、前々から何かしら自分より強い人間に精神的にダメージを与えられていそうだ。
あの時の私を案じる言葉は、ある種自分が重なる部分があったのだろう。
ついニヤけてしまう、ぶっちゃけ彼女の事はかなり好きだからな。
精神的な年齢評価は少し繰り下げて社会経験をする15歳ぐらいと、改めて考えよう。
今更だが彼女のトラウマを刺激して恫喝的に行為に及ぶのはよくなかった、正直今世で性に目覚めてから
その点彼女の評価は的確だったな、人を見る目と心を機敏に感じる要素は良性だ。
彼女が私との関係を少しでも変えたいと思っているなら、きっかけさえ与えれば明日にでも正常な人間関係に映る事ができそうだと思っている。
人を都合よく動かそうとする思想は生まれ変わろうと変わらないな、まあ人間は政治的な生き物だから一度味をしめれば誰も相応の経験をしない限り変わる事はないのだが。
「ふふっ...」
何というか言葉にするのは苦手だけど『芯があると言って欲しいよな』って、胎の中に在る魔に類する存在
意識や思考能力そして何もかもを奪い、ただ魔力を貯蔵するだけの存在にしたのだ、ただの無意味な行動に思えるが価値ある行動ではあるのだ、思考を一から
ただそんな事はどうだっていい、今回はそれのプロトタイプを生み出そうと思う。
まあ
今回はその辺の生命体を培養して、例えば私が『性感を刺激された』という情報を脳が獲得すれば、その行動を学習して、効率よくそれを
報酬は魔物の成長に必須となる魔力にしようと思う、例えば私の性感を刺激すると少しの魔力、そして絶頂させたら相応の魔力を与える仕組みにだ。
もちろん私に不快感を与えたりしたら対象に微弱な電流が走るとか、色々と考えている。
まあ性的行為の範囲内で、要するに『如何に効率よく快楽中枢を刺激するか』という実験だ。
孤虫を自らの肉体に植え付ける、無数の孤虫が孵化し陰部にて増殖を始める。
奇しくも電流が流れた虫は私の肉体から溢れ落ち、生き残った個体が尚効率よく
ある個体は巨大に、ある個体は細長く、ある個体は小さいまま小さい個体同士で連携して様々な行動を魅せた。
「ーっ?!」
乳首でイってしまった。
これまでとは違う、これまでの行為で起こるのが『キュッ♡』とするスマートな感覚だとすると、これは『ドン♡』とくる鈍い感覚、無理矢理絶頂させられた。
苦しいけど癖になる感覚、こんな意味の分からない生き物みたいなモノに無理矢理イかされた。
映像記録の魔術も無事に作動している事を確認し、改めて行為を再開する、1段階ギアを上げて。
これまでは言うならばソフト的な変化だ、これからはハード的な変化を齎す。
文字通り何でもアリだ、ヒダ状に変化するかもしれないし、もしかしたら何かしらの化合物を生成するかもしれない。
ザラザラとした何かになるかもしれないし、弾力的なプニプニとした物質に変化するかもしれない。
淫部へ刺激を与えていた孤虫がイボとヒダを獲得した、私の肉体と比較してあまりにも大きいそれが、私の華奢な肉体を徹底的に壊す。
皮膚が裂け血が滲んだ、私が傷付き異常に強い痛みを感じた事で対象の触手が電撃を受け脱落し死亡する。
自らの肉体を治癒して、再び似た触手が私の膣に迫った。
ただ今回はゼラチン質が強く、ネバネバとした液体を分泌しながら迫ってきた。
先端からゆっくりと焦らす様に穿ってくる、恐れているのかただ触れるだけに等しい。
益も害もないなら叩き潰そうと思ったが、まあ今は様子を見ようと思う。
そんな私の気を引くかの様に胸を刺激していた孤虫が刺激を増やし始めた、彼らは際限なく動き、だが運動による魔力の消費の度が過ぎていた為か存在の維持が叶わず、朽ち果ててしまった。
だがその最中、その虫は最後に進化した子を残していた。
その個体は蠕虫状の形質が、無秩序に放射状に分岐していた。
4つの節が乳頭に齧り付く、それは私の皮を穿ち同化して位置を固定した。
私の肉体を傷つけた事により電流が流れる、10mA×4の電流が二つが同時に。
「あぁぁぁああ!!」
私を守る為だった筈の電撃が私に牙を剥く、突然流れてきた強力過ぎる電流が肉体の一部神経系を麻痺させた。
身体から力が抜けて前方向に倒れる、幸いな事にこれまで死んでいった触手がクッションになったため頭部を強打せずに済んだ。
後遺症が残らない様に治癒した、だが何故か身体を動かせない。
意識が遠のく
そして無数の生きた虫が私に向かって来ている事に気付く、これから何が始まるのか、期待に胸を膨らませながら意識が落ちていった。
そして目が覚める、そこは肉の繭の中であり周囲を視認する限りではあるが、私の肉体は例外なく辱められていた。
どういう訳か乳房が小さいながらも、
内側で何かが蠢いている、食らっているのかただ刺激しているのかは分からない。
少し外部から内側を確認しようと手を伸ばすが、そこにはある筈の両腕がなかった。
同様に両足を失った事に気付いてしまった...
言葉にできない恐怖、強いていうならば絶望か、或いは喪失か。
私の頭脳から弾き出した設計や構造を形にする為の両腕がない、そのせいか魔術の大半の使用が不可能になった。
意識するだけで利用できる思考や反応に近い魔術ぐらいか、例えるなら反撃や防衛そして治癒、例外として比較して扱いにくいモノだが仮定順序式に複雑なプロセスを経て魔術を発動するしかない。
魔力を込め周囲の孤虫のセーフティを発動しようと思ったが、唐突に絶頂を大きく上回る快楽を与えられた。
本来段階を踏んで起こりうる
その反応を司る部分を直接刺激されたのだ、方法は分からないし何故私の肉体を破損させないかは不可解だが。
全身が薄い膜に覆われている、そしてその内側にビッシリと虫が居て私を嬲ってくるのだ。
肉体が例外なく覆われているのに窒息死しないのは謎だが、まあ細かい事は気にしてられない。
...魔術は使えないし四肢は奪われている、文字通りただ魔力を虫に提供する肉塊へと堕ちたのだ。
あまりにも早過ぎる進化だ、時間は不明だがきっと1日も経っていない。
頭が真っ白になるレベルでの自慰行為、正直もう十分だ。
これ以上無理矢理イかされるのは苦しいし辛い...
だが肉の檻から逃げ出す手段はなく、同様に孤虫を抑える手段もない。
ハハッ...
この状況を前に、声に出す事はできなかったが乾いた笑いが込み上げてきた。
ネタとしての利用頻度とその他分布に興味があるので回答ヨロシコです
-
毎日から週1
-
週1から月1
-
1月から半年に1度
-
半年から年に1度
-
0回だよ駄文が多くて抜けねぇんだわ
-
性癖成分表をちゃんと表示しろ
-
ロリ好き
-
TS好き
-
人外フェチ
-
巨乳派
-
貧乳派
-
自認正統好き
-
自認倒錯好き
-
SF系がいい
-
ファンタジー系がすこ
-
リョナ好き
-
リョナ嫌い
-
食えぬものなどあんまりない