ミレニアムサイエンススクールでも屈指の技術者、白石ウタハ。

先生は彼女になにか頼み事をしていたようです。

しかし、先生の行動ミスにより、物語は大きくかわる、、




注意

一応R18ですが、露骨にえっちなのを描いたりはしていません。
あくまで恥ずかしい姿の先生を楽しんでください。









1 / 1
心のマイスター

 

 

 

 

、

 

、

 

、

 

 

「、、、よし、あとはこの部品を、、」

 

 

「、、、」

 

 

 

「、、できた。」

 

 

 

「、、んん? あぁ、もう朝か。ふあああぁ、、ひと段落着いたし、少し休憩するか、、」

 

 

 

 

コツ、コツ、コツ、、

 

 

ガチャ。

 

 

〜 〜 〜

 

 

 

「よっしゃ、、やっとこの日が来た、、」

先生は全身で喜びを表現しながら本日の朝日を出迎えた。

 

 

「、、先生?今日は何か用事があるんですか?」

すーぱーえーあいアロナちゃんが尋ねる。

 

 

「ふふふ、、アロナ、実はね、、」

 

 

 

「今日はエンジニア部に依頼していた"変形可能カイテンジャーロボ!"が完成する日なんだよ、、」

 

 

「へ、へー、、」

アロナは特に興味なさそうだ。

 

 

「だから、、今日の業務を少しだけ肩代わりしてくれない?」

 

 

「ええっ!?無理ですよ!ちゃんと自分の仕事は自分でしてください!!」

アロナ、当然の拒否。

 

 

「お願い〜!いちごみるく半年分買うから!!」

 

 

「、、そんな誘惑には負けないです!」

 

 

「、、プレミアムバージョンで!!」

この先生、往生際が悪いぞ!

 

 

「う、うぐぐぐ、、」

 

 

「、、アロナ先輩、なに負けそうになっているのですか。」

もう一人のすーぱーえーあい、プラナも現れた。

 

 

「ぷ、プラナちゃん、、」

アロナは助け舟が入って複雑な心境。

 

 

「駄目ですよ、先生。こういうのはきちんと、、」

 

 

「ばななミルクプレミアム半年分!!」

 

 

「、、では必要な書類をシッテムの箱に転送してください。」

 

 

「ぷらなちゃーーん!!!」

 

 

 

 

 

「アロナ、、今ならホットケーキ焼いたげるよ、、?」

 

 

「、、じゅるり、、」

 

 

「はちみつとバター乗せちゃうよ、、?」

 

 

 

 

 

 

「、、しょうがないですね!このスーパーAIアロナちゃんとプラナちゃんにお任せください!!」

 

 

「ありがとうー!!じゃあいってくる!あとは頼んだよ!!」

そういうと先生はシッテムの箱とパソコンを接続状態にしたままシャーレを出ていってしまった。

 

 

「先生ー!?危ないですよーー!!!」

 

 

「、、行っちゃいました、、」

 

 

「、、まぁシャーレからミレニアムまでは危険は少ないですし、大丈夫ですよ、先輩。」

書類をぱらぱらとめくりながらプラナは答えた。

 

 

 

〜 〜 〜

 

 

「ウタハー!!居るー?」

先生はエンジニア部の扉をノックする。

 

 

「あれ、、居ないのかな、、?」

しかし、ノブを回すと扉が開いた。

 

 

「、、誰も居ないみたいだけど、、まぁ、いいよね!」

頭の中がカイテンジャー一色の先生はエンジニア部に入っていった。

 

 

「えっーと、何処かな、、?」

辺りを見回すが、ロボは見当たらない。

 

 

「、、?何この、、壁?」

先生の目を引いたのは、天井から吊り下げられ、明らかに目立つ一枚の壁。

 

 

「なんだろ、、わっ!?」

先生が興味で触れてみると、、

 

 

「シンニュウシャ、タンチ。シンニュウシャ、タンチ。プロトコルHヲハツドウ。」

突然壁が喋り機械の腕を伸ばしてきたのだ。

 

 

「ウワッーー!!」

アロナバリアもない先生はなす術もなく無数の手により四肢を拘束されてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん、、、なんだ、誰かいるのか、、?」

その時部屋の奥の扉が開いた。

 

 

「、、、やぁ、ウタハ、、その、、おはよう?」

 

 

「、、何してるんだ、先生。」

寝ぼけ目でウタハが見たものは、機械の腕により四肢を壁に磔にされた哀れな大人の姿だった。

 

 

〜 〜 〜

 

 

「、、なるほど、先生はその、"拘束君"に触れたのか。それは新しく開発した壁に触れたものを拘束する装置だよ。」

 

 

「、、なんでそれに触れたのかなぁ、、」

ウタハはやれやれといった風に頭を振った。

 

 

「、、ごめん。」

 

 

「というか部屋から反応が無かったら普通鍵が掛かってなくても入らないだろう、、?」

 

 

「、、すみません。」

先生磔で草。

 

 

「それ実はセミナーからの依頼で作っていてね、、予算を貰っているから、分解する事もできないんだ。渡す日が明後日だからね。」

 

 

「まぁ、試運転ができたのはいい事、、かな?」

 

 

「セミナーがそんな事を、、?」

 

 

「あぁ、セミナーの金庫前に設置するとか、、」

 

「なんでも前に盗難事件があったらしいからね。」

 

 

「盗難事件、、」

先生はあの子の事かなと苦笑した。はっちゃ!!

 

 

 

 

 

 

 

「、、それは丸一日離さないから、、」

 

 

「明日の朝10時まで先生はそのままだ。」

 

 

 

「、、嘘、、だろ、、」

 

 

「残念だがホントだ。はぁ、、しかし、困ったな。」

 

 

 

「今の先生、、一人では何もできないぞ。」

 

 

「、、確かに。」

 

 

 

 

 

「、、しょうがないな、一日は私がお世話する。それでいいかい?」

 

 

「、、はい。申しわけありません、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

〜 〜 〜

 

そこからはもう大変だった。

 

 

 

「ほら先生、水だ。ゆっくり飲むといい。」

先生の口元にペットボトルを傾ける。

 

 

「ん、、んくっ、んくっ、、」

先生はまるで赤ん坊の様に水を飲まざるを得ない。

 

 

「、、ぷはっ、ねぇ、ストローとか無いの?」

先生が最もな疑問をぶつけた。

 

 

 

「、、勝手に装置に触った先生への罰だ。多少の辱めは受けてもらうよ。」

 

 

「、、、はい。」

先生惨め。

 

 

ー  ー  ー

 

 

「ほら、依頼のカイテンジャーロボだ。」

 

 

「うおおおおお!!!」

 

 

「ほら、こうすれば飛行形態に、、」

 

 

「わあああ!!!」

 

 

「しかも取って付きだ。」

 

 

「取ってが!?」

 

 

ー  ー  ー

 

 

「はい先生、あーん。」

 

 

「あ、あーん。」

先生は私から受け取ったハンバーグを食べる。

 

 

「ふふっ、、美味しいかい?」

 

 

「ふぁい、、おいひいです、、」

 

 

「あっ、、ほら、口元が汚れているぞ。」

私はティッシュで口元を拭ってあげる。

 

 

「んぐ、、ありがとう、ウタハ。」

 

「かまわないよ。」

 

 

 

 

 

 

「、、ごちそうさまです。じゃあ片付けてくるから。」

私は隣の部屋へと向かった。

 

 

「さっ、次は何をしてあげようかな、、?」

コンビニ弁当の空食器を捨てる。

 

 

「、、、」

 

 

魔がさした、とでも言うべきだろう。

ティッシュを捨てる時、手が止まった。

 

 

先生の口元から拭き取ったソースが、目に入った。

 

 

「、、、、」

 

 

そして私は、それをペロリと舐めた。

 

 

「、、ふふ♡」

 

 

それからは、どうしようもない程甘く、官能的な、、

 

背徳の味がした。

 

 

〜 〜 〜

 

 

 

 

 

 

「、、シャコ シャコ シャコ シャコ」

次は右奥歯か。

 

 

「はい先生。口開けてー、、」

 

 

「、、、んあー。」

 

 

「内側まで、しっかり、、っと。」

歯茎を傷つけず、かといって磨き残しがない様に。

 

 

「、、ねえ、うたは、、?」

 

 

「おっと、磨きにくいから静かにしていてくれ。」

 

 

「、、、、」

 

 

そう、今私は先生の歯磨きをしている。

、、なかなかいい景色だ。

 

 

先生の口に合法的に指を入れる事ができるのは、なんとも背中がゾクゾクする感覚に襲われる。

 

 

「、、よし。はい、うがいをしてくれ。」

コップの水を先生に流し込む。

 

 

「、、がらがらがらがらがら、、」 

先生も半分諦めたらしく、割とおとなしい。

 

 

「コレに出してくれ。」

そういってコップに吐き出させた。

 

 

「、、、」

 

 

「、、恥ずかしいかい? まぁ、こちらとしても別に不快になどとは全く思っていないから、気にしないでいい。」

 

 

「ウタハがそう思ってくれてても大人の尊厳ってヤツが粉々に砕け散りそうだよ。」

先生は最早真っ白な顔で呟いた。

 

ー  ー  ー

 

 

 

 

ご飯も食べ終えお昼時、私はいつもの様に機械を弄っている。そういえば、他の二人は今日は来ない。

 

二人とも何かの用事があるとかな、、

 

 

「、、申し訳ないな、先生。考え中は気の利いた話なんかできない。面白くもないだろう?」

先生はずっと私の後ろ姿を見ている。もう見飽きただろう。

 

 

「いや?ウタハのそういう一生懸命な所は、、すごく、いいなって思う。」

 

先生は意外な回答をした。

 

 

「、、かっこいいよ。」

 

 

「、、ッ!?、、そういうところだぞ、先生。」

 

 

「え?何か変な事いった?」

 

 

「、、、」

さて、、この女たらしをどう料理しようか、、

 

 

ー  ー  ー

 

 

 

「、、あの、、ウタハ、、」

私が服の煤を払い、汗を拭うと先生がとても恥ずかしそうに、消え入りそうな声で言ってきた。

 

 

「ん?どうかしたのかい?」

 

 

「あの、、、」

 

 

 

「トイレに行きたいんだけど、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あー、、、」

成程、これは困った。

 

 

「ど、どうすればいいかな、、?」

 

 

「、、それも私がお世話するかい?」

 

 

「そ、それは無理っ!!流石にダメっ!!」

先生のプライバシー消滅。

 

 

「だよな、、どうするか、、」

 

 

「ちなみにそれは、、?」

 

 

「、、、小さい方です。」

もう先生の情緒はぐちゃぐちゃ。

 

 

「、、これは難題だな、、」

 

 

「いいよ、まだ我慢する。」

 

 

「でも、それだと解決にはならないぞ?」

 

 

「解決するぐらいなら先回しにした方がマシ。」

先生はきっぱりと、断言した。

 

 

ー  ー  ー

 

 

「ふぅ、、ふぅ、、」

 

 

あれから二時間、先生は明らかに辛そうだ。

 

 

「、、先生、このままだとより痴態を晒すことになると思うが、、?」

さすがに心配だし、、この状況を好機と判断している自分もいる。

 

 

「、、もう少し考える時間をくれない?」

先生も流石にやばいと判断したのかもしれない。

 

 

それから10分後。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、、その、じゃあ、、ウタハ、、」

先生は下半身をもじもじと動かしている。

 

 

「、、ごめん、ね。おねがいしても、、いいかな?」

顔を真っ赤にして、か細く先生はお願いしてきた。

 

 

 

 

 

 

「、、わかった、準備してくるから、ちょっとだけ時間をくれ。」

そういうと私は保健室へと向かった。

 

 

部室に戻った私の手には、尿瓶があった。

 

 

「、、大丈夫だ、先生。この事は誰にも言わないし、目を閉じておくから、、」

事を始める前に、先生の頭をぽんぽんと撫でた。

 

 

 

「、、ごめん、本当にごめん、、」

先生は項垂れながら謝罪する。

 

 

「じゃあ、、開けるよ、、」

ズボンのチャックをゆっくりと下げていく。

 

 

 

 

じいいいいぃぃっ♡♡

 

 

 

そしてパンツの中から、先生のそれを取り出す。

 

 

目を閉じているから、多少触らないと尿瓶を使えない。

 

 

 

奇妙な形だな、、それに、熱を帯びている?

 

 

どうにか尿瓶にセットすると、先生は溜まったモノを出しはじめた。

 

 

 

 

じょろろろっ♡っと音が響いて、尿瓶を持つ手には液体が注がれる感触、、確かな温かさが感じられた。

 

 

「よし、よし、、♡全部出し切ってしまおうな、、先生♡」

羞恥心から俯いた頭に、私は顔を擦り付けた。

 

 

結局先生は相当溜まっていたのか数十秒の間出しっぱなしだった。

 

 

 

「、、終わったかい?」

 

 

「、、うん。」

 

 

「じゃあ、ズボンに直すからな。」 

そうして素早く先生のものを直し、チャックを閉めた。

 

 

 

「ウタハ、、ごめん、ごめん、、」

 

 

「いいんだよ。こんな事で先生を嫌いになったりするものか。元はと言えばこちらの不注意も原因だ。こちらこそ謝らせてくれ。、、申しわけなかった。」

 

ー  ー  ー

 

 

それからは、気分を逸らすためにとりとめもない話を続けた。

 

 

「おっと、、もう夕方か。すまない、少しシャワーを浴びてくるよ。先生は、、」

 

 

「私は大丈夫。ゆっくりしてきて。」

 

 

「、、じゃあ濡れタオルを持ってくるよ。それで拭ける部分は拭いておこう。」

 

 

「、、わかった。」

 

 

そして私は汗を流し、お湯とタオルを持って戻った。

 

 

その場で濡れタオルを作り、先生の顔、首元、腕や足付近など、全体を軽く拭いた。

 

 

「先生、、気持ちいいかい?」

 

 

「、、うん、きもちいい、、」

 

 

「、、それは良かった。」

 

 

「背中も汗をかいているね、、」

 

 

「でも、壁があるからどうしようもないよ?」

 

 

「うーーん、、そうだ。」

私はぶら下げていた拘束君をクレーンで動かし、壁を斜めにした。これで多少隙間ができた。

 

 

「これでいい。すぐに終わらせるからな。」

背中を濡れタオルで拭く。

 

 

先生は軽く目を閉じて、私に身を委ねてくれている。、、あれから回復した様で何よりだ。

 

 

「、、よし。これで終わりだ。」

 

 

「、、ありがとう。、、ウタハ。」

先生は、少し顔を赤らめてお礼を言ってくれた。

 

 

その顔がなんとも可愛らしくて、先生の思いを感じると、少し心が痛くなって。

 

 

なにより、私の想いを聴いて欲しくなった。

 

 

 

 

 

 

 

「、、なぁ、先生。」

私は先生へ歩み寄る。

 

 

「先生はもう、恥ずかしい思いはいっぱいしただろう、、?」

先生の前に立った。

 

 

「でもそれは、生徒に世話になっているからだろう?」

先生の頭の横に手を置いた、、

 

 

「、、なぁ、先生、、」

先生の耳元に、顔を近づけた。

 

 

「"先生"と、"生徒"、、それ以上の関係に、なってみないかい、、?」

先生の耳をくすぐる様に囁く。

 

 

「私は、、かまわないよ♡ 先生の事は少なからず好意を持っている自覚はある、、でないとこんな事はしない、、」

 

 

「先生は、、どうかな? 勿論この関係は二人だけの秘密だ。誰かに言いふらすこともないし、先生が嫌だったら即座に解消する。今日の事も秘密だ。」

 

 

「だけどね、、先生も、偶には誰かに甘えたい事があるんじゃないかな? 無論私も、誰かに甘えたりしたい時もある。」

 

先生をゆっくりと抱きしめた。

 

、、、抵抗はない。

 

 

 

「甘えたり、甘えられたり、、今はただ、そんな関係でいい。だが、私が大人になったら、、もう一度、この気持ちを伝えさせてくれ。」

 

 

「先生、、私は、君のことが好きだ。君は、、君の気持ちを、聞かせてくれないか?」

そういって、先生の瞳を見つめた。

 

 

先生は一回二回とゆっくり瞬きをした後、目を細めて、、

 

軽く顔を突き出してきた。いや、顔というより、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

唇か。

 

 

 

 

 

先生の背中に手を回し、ゆっくりと顔同士を近づける。

 

 

そして、私達で最も柔らかく、暖かい場所を共有した。

 

 

優しく、心地よく、微睡むような時間が、、

 

 

ずっと続いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜 〜 〜

おまけ R18版

〜 〜 〜

 

 

 

「、、、ふあああ。」

 

 

「、、、」ポチポチ

 

 

 

プルルルルル

 

 

 

「もしもし、、貴方?」

 

 

「あぁ、どうしたの?」

 

 

「今から帰る。だいたい10時ぐらいになると思う。」

 

 

「わかった。お疲れ、、ウタハ。」

 

 

「うん、そっちもお疲れ。」ピッ

 

 

 

「、、、帰ろう。」ゴソゴソ

 

 

〜 〜 〜

 

 

「きいてくれよ、、あなたぁ、、じょうしがのーき早くしろってぇ、、そもそもせっけーずが間違ってたんだからしゅーせーしてたのにぃ、、」

 

 

「はいはい、、お酒飲みすぎだよ、ほらお水。」

 

 

「んっ、、ごくごく、、」

 

 

「、、ありがと、あなた。ちょっと落ち着いた。」

 

 

「だが、、」ヒョイッ

 

 

「わ、、ちょっと、、」

 

 

「ふふ、ベッドいこうか、あなた?」

 

 

「、、わかった。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「、、ぎゅー、、」

 

 

「ウタハ、、甘えんぼだね。」

 

 

「わたしも今日は甘えたいんだ。」

 

「、、ふふ、おおきくなってるよ?」

 

 

「、、、うん。」

 

 

「やはり、、」

 

「こうやってのしかかられるのは、すきなのかい?」

 

 

「、、まぁ、ね。」

 

 

「うごけない、というじょうきょうは、、」

 

「あのときと、いっしょだが、、」

 

 

「、、、ウタハのせいだよ。」

 

 

「、、わたしがきみのしゅこうを、かえてしまったのかな、、?」

 

 

「、、、そう、だね。」

 

 

「あなた、、いいかい?」

 

 

「、、うん。おいで?ウタハ。」

 

「愛してるよ。」

 

 

「うん、わたしも、あいしているさ、、」

 

 

 

 

 

 

 





なんだよ!ワイルドハントってなんだよ!(8月17日)

芸術っ、、!芸術関係の新しい学園なのっ、、!



なんだよ!オラトリオってなんだよ!!(8月17日)

アリウスっ、、!スクワッド以外のアリウスの物語なのっ、、!


情報が、、簡潔しない、、!?





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