※この作品はR-18です。

オリジンで傾国の美女貂蝉と絆を深めて結婚したので子作りエッチして更に貂蝉と絆を深めよう   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

「チュプッ♡♡♡、ジュルッ…ンッ♡ ンッ♡ンッ♡」

 

「おぉ、気持ちいいよ貂蝉。『オチンポ』と言うんだ。」

 

 口淫をほめられて少し嬉しいが貂蝉から下品な行為をねだらせ、下品な呼び方を強要され、お願いを口にする。

 

「旦那様の…オ、オチンポ♡♡、オチンポ♡ 貂蝉のおマンコの穴に♡ 挿れてかき混ぜてください♡ 逝かせてくださいっ♡」

 

 お尻を突き出し、両手でおまんこを押し拡げて旦那様におねだりをしてしまった。

 

「ああっ…くる♡ …っんはぁあ♡ んんっ♡」

 

 おまんこに押し当てられ、よくほぐれているおまんこをゆっくり捲り上げる。

 

「奥、奥に、くる♡…はぁはぁ…んっ♡… ああんっ!」

 

 奥まで全部差し込むと両手首を掴まれ、腰を強く打ち据えられる。徐々に早くなり、その衝撃が余す事なく突き与えられ、体が、心が悦びで震える。貂蝉は結婚した俺とセックスをしている。

 

「んっ♡くっ♡くんっ♡んっ♡あんっ♡ゃっ♡」

 

 

「はぁはぁ…貂蝉。誰もが欲する貂蝉を俺が今独り占めしている。呂布でもなくこの俺が。」

 

 

貂蝉は俺とともに呂布を倒し、俺と生きることを選んでくれた。俺はそんな貂蝉を愛してあげようとも思った。

 

 

「あっ♡あんっ♡やんっ♡はんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡はんっ♡はぁん♡」

 

 

 キュッとお尻に力が入り、オチンポを締め付けた。恥辱に心揺さぶられ、髪と乳房を振り乱しながらお尻で快感を貪る。

 

 

 

「貂蝉!貂蝉!呂布のチンポと俺のチンポどっちがいい!!?

」

 

 

 

俺はあえて貂蝉に聞いてみた。貂蝉は呂布のことをどう思っているだろうか。気になるところだ。俺と結婚したとは言え、多少なりとも思うところはあるはずだ

 

「ゃっ♡ あっ♡勿論旦那様ですわっ♡♡♡旦那様のおちんぽが一番で旦那様が一番ですわぁあああ…♡♡♡」

 

 

 

言わせた。貂蝉に俺が一番だと。嬉しかった。呂布に勝った。

 

 

 

 

 そして俺の腰の動きが早くなり、貂蝉の吐息、喘ぎ声もそれに合わせ小刻みになる。パンパンパンとお尻にぶつかる音とリンクしてオーガズムの波が高く、何度も押し寄せる。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 

「くっ!締まるっ!んくっ!射精でるっ!!」

 

「あっ♡あっ♡あああぁぁああっ♡いくぅぅうっ♡」

 

 

 

 

どびぃいいい…♡♡♡ドブウウウウウン…♡♡♡

 

 

 

 

 

愛の砲口が愛する貂蝉のおまんこへと砲撃を開始する。全身全霊を込めて愛を伝えているのだ。

 

 

 

「伝わってるか?!貂蝉!俺への貂蝉への愛している気持ちが!」

 

 

 

 

「伝わってますううううう♡♡♡旦那様の凄まじい愛がぁあああ…♡♡♡愛していますぅううう…♡♡♡旦那様ぁああああああ♡♡♡」

 

 

 

 

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