オリジンで傾国の美女貂蝉と絆を深めて結婚したので子作りエッチして更に貂蝉と絆を深めよう 作:オッパイは正義マン
「まあ、あなた様ったら、朝からお元気なんですから❤❤❤」
羽織っただけの夜着から顔を出した俺の貂蝉を孕ませるために特化した黒光りの巨根を見た途端、貂蝉が頬を赤らめた。
シーツとタオルをベッドに置く貂蝉の揺れるお尻に、性欲を我慢できなくなった俺が後ろから抱きついた。
服越しに豊満な乳房を両手で揉みながら勃起したペニスを貂蝉のお尻に押し付ける。
「貂蝉、可愛い俺の貂蝉、昨夜の貂蝉はとっても綺麗だったよ」
乳房を揉まれながら硬く勃起したペニスがスカート越しに陰部を突っついてきて脳がとろけそうになる貂蝉。
「ああ❤❤❤、綺麗だなんて、恥ずかしい事おっしゃらないでください❤❤❤うっ、あん❤❤❤、駄目、あなた様❤❤」
拒みながらも喘ぎ声が漏れてしまう。
貂蝉は俺に後ろから顔を寄せられてキスされると唇を舌で舐め回された。
貂蝉も舌を出して俺の舌と絡めると、互いにあふれ出る唾液を美味しそうに飲み合った。
改めてディープキスの快感に酔いしれていると、俺に優しくベッドに寝かされた。
覆い被さってくる俺に口内を縦横無尽に舐め回され、悦楽の喘ぎ声が漏れ出す。
貂蝉の唾液をすすりながら、指で耳たぶを揉みだす。
敏感な耳たぶを弄られて、ビクッと反応してしまう貂蝉。
貂蝉の耳を揉みながら、さらに舌を絡ませ唾液を味わう。
勃起する俺のペニスに手が触れて、熱く煮えたぎった黒光色の肉棒を掴むと上下にシコリ始めた。
頬を赤く染めて感じる俺の可愛らしい顔を見て、母性本能と、嗜虐心をそそられる貂蝉。
「わたくしが気持ちよくしてあげますね❤❤❤❤」
身体をずらして今度は俺を仰向けに寝かせると、シコってたペニスを口に頬張り、唾液をたっぷりと絡ませながら頭を上下に動かしピストンをはじめた。
「貂蝉の口の中、気持ちいいよ!」
ネットリと舌を絡ませながらスピードを上げてゆく貂蝉。
俺は快感の荒波に一気に飲み込まれた。
「あああ!行くっ!出ちゃうよ!貂蝉!」
ドピュ!❤❤❤❤ドピュー!❤❤❤❤❤❤
貂蝉の口の中に呆気なく射精してしまった。
ペニスを絞り上げ、口をすぼめて尿道に残る精子を吸い取ると、ゴクリと口内にたまった精子を飲み込む。
「やっぱり美味しいですね❤❤❤❤あなた様の精子❤❤❤気持ち良かったですか?❤❤❤❤」
「良かったよ。貂蝉がとっても上手だからすぐ出ちゃった」
俺の乱れた髪を手櫛で直しながら、ニッコリ微笑む貂蝉。
腰のくびれに抱きついた俺は、貂蝉の母なる丘の頂上にチュパチュパと吸い付つく。
「もう、んんぅ❤❤❤❤甘えん坊さんですね❤❤❤でもわたくしにいっぱい甘えてくださいましね❤❤❤❤あなた様………❤❤❤」
蕩けるような甘い声に導かれるまま、俺は貂蝉のおっぱいに甘えていた。