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それでも構わないという方のみお進み下さい、
目を覚ました時、腕は柱に縛られて身動きがとることが出来なかった、ガチャリと扉が開く、大柄の男たちが現れる、そうして思い出すのは先の戦闘により敗北したということをルカは思い出した、
盗賊A「お目覚めかい?」
ルカ「ずいぶんな歓迎じゃないか、男が大勢で…女一人を柱に縛りつけるなんて、アタシがそんなに怖いのかい?」
盗賊A「はっ!、生意気な小娘だなぁ…?自分の状況を理解してから話したらどうだ」
男はニヤニヤ笑いながら近づいてくる…そうしてルカの胸ぐらを掴み、バサっと服を裸させる、
ルカ「っ!、はっ!普段見ることが出来ないからって身動きの取れない女に手を出すとは御里が知れるね!」
盗賊A「へぇ?、威勢が良いことだなぁ?」
男の一人の手がルカの胸を鷲掴みにする、
ルカ「ひっ、や、やめろ」
そのままサラシを千切りルカの胸を晒す、
盗賊A「ほら、どうだい?、御里が知れる男にいいようにされて、」
そういうと男は手を伸ばし指でルカを乳房を撫でる
ルカ「っ!、やめっ、やめろっ!」
縛られて身動きが取れないルカは身を捩りながら離れようと動く、しかし男の愛撫は激しくなり乳首を指で転がす
ルカ「っ!っっ!〜〜!!」
ルカは必死に声を抑えようとし歯を食いしばる、
(な、なんでこんなに気持ちいんだ!声が抑えられない!ど、どうして…こんなやつにぃ…!)
盗賊A「耐えられないかぁ?そうだよなぁ、そんなに気持ちいって顔してちゃわかるぜぇ…なんせ街一番の闇医者から買った媚薬を飲ませてやったんだからなぁ!ヒャハハハハハハハ!」
ニヤニヤと笑う男はこちらの心を読んだかのように話す、
(び、びやく…マズイ、これほんとに耐えられない)
話をしながらも男の愛撫は止まらなく、乳房を形が変わるほど揉みしだき乳首を引っ張り右へ左へと、そして…
ルカ「あんっ!」
ついに声が漏れてしまった、顔に熱が集まるのがわかる、
盗賊A「ヒャハハハハハ!、可愛いこえだすじゃねぇかぁ!お嬢ちゃん?」
一度でてしまったらもう止めることが出来ない…
ルカ「あっ♥️あっ♥️あ"〜!や、やめて!やめてくれぇ…」
盗賊A「そう言われてやめると思うかぁ?このまま乳首だけでイかせてやるよぉ!」
そう言うと男は乳首にむしゃぶりつき舌を使い舐め回し甘噛みをする、
ルカ「やぁぁっ!あっあっ、だめだ!イく!イくぅ〜!!」
男は一気に責め立てると同時に乳首を甘噛みした瞬間にルカはイッた
ルカ「はぁ…はぁ…」
盗賊A「ほらぁ!イッたんだろぉ?イッたのかぁ?お嬢ちゃんよぉ!乳首だけでイくだなんて素質あるぜぇ」
ルカ「ち、違う、これはぁ、媚薬のせいだ」
息も絶え絶えに反論するルカたが
盗賊A「媚薬?あ〜それ嘘だ、わざわざんなもん買わなくてもゆっくりじっくり調教してやろうと思ってたんでな、まさかこんなに淫乱なやつだとは思わなかったぜぇ、ルカちゃん♪」
ルカ「う、嘘だ、アタシは淫乱なんかじゃ…」
盗賊A「おいおい随分そそる顔するじゃねぇか…お楽しみはこれからだぜ?」
男が立ち上がりズボンに手をかける、脱がなくても分かる程に大きなテントを張ったズボンからデカいペニスが現れ目の前に突き付けられる、
ルカ「や、やめろ!汚いものを見せるな!」
盗賊A「まずは俺の息子を味わってもらおうか、オラァ!口開けろ!」
男はルカの頭を掴んでペニスを押し付ける
ルカ「やめっ!やめろお"っ!ゴッ!」
男は無理矢理ルカの頭を掴んで引き寄せペニスをルカの口に突っ込んだ、
盗賊A「お、おお!やべぇな!しばらくご無沙汰だったからすぐにでも出しちまいそうだ、こりゃ名器だなぁ!」
男はルカをおもちゃのように扱い喉の奥まで入るようにルカの頭を前後させる
ルカ「オッ!オエッ!オッ!」
(く、苦しい、人をおもちゃみたいに!)
盗賊A「おお〜、出る出るぞ、ザーメン出してやるからしっかり飲めよ!もったいねぇからな!」
ルカ(!で、出るって、やめやめろ!やめてくれ!)
苦しい顔のルカのことなど気にする様子もない男はピストンを激しくしていき
盗賊A「っ!出る!」
ドピュッドピュドピュピューと大量の精液が吐き出される
ルカ「んごっ!ゴホゴホゴホッ!」
口を離されると大量の精液が口いっぱいに溜まり零れてくる
(臭い!…ベタベタしてるし気持ち悪い、)
盗賊A「へへっ、どうだ俺の精子の味はよぉ?」
ルカ「…ゲホッ!ゲホッ!」
口の中に出された精子を吐き出す、
(こ、この野郎!どんだけだしたんだい!)
盗賊A「さてと…まだまだ行くぜぇ」
ルカ「も、もう出しただろ…何でまだそんな大きいんだ」
ルカの目の前にはまた大きく膨らんだペニスがあった、
盗賊A「一回出しただけで満足するわけないだろ、よっこいしょっと」
ルカ「な、何を!」
男はルカの足を掴み開かせた、
盗賊A「全く女らしくねぇの履いてるんだな」
男はそのまま褌を脱がせてルカの大事な秘部を露わにする
盗賊A「なんだ、期待してたのか?」
ルカ「誰が期待なんかするもんかい!気持ち悪いだけだよ!」
男はニヤニヤとこちらをバカにするように見てくる、
盗賊A「その減らず口がどこまで叩けるか見ものだな」
男のペニスがルカのまんこに狙いを定めて入口に触れる、
ルカ「ひっ!や、やめろ!入れるな!」
少しずつ中に侵入していくペニス、まんこからはミシッミシッと悲鳴が聞こえる
ルカ「初めてなんだよ!頼む!許してくれ!」
男の動きがピタッと止まった
盗賊A「何だ嬢ちゃん初めてだったのか?ったく」
男はペニスを抜いて行き
(や、やめてくれたのか?)
安心した次の瞬間
ルカ「お"っ!!!!!!、え"っ "な"ん"で…」
盗賊A「そりゃいいこと聞いたぜ、初物いっただき〜♪」
「ここまでやっておいてお預けなんてするわけねぇだろうが」
ルカは瞳から涙を流して絶望する
(ユウキ、ごめん。アタシ初めて、取られちゃった…)
ルカ「お"っ!お"っ!!」
感傷に浸る暇もなく男によるピストンで
ルカ「は"ぁ"っ♥️ひ"い"ぃ"♥️き"て"りゅ"♥️」
男は容赦なく一番奥を攻め立ててくる
盗賊A「なんだ、初めてなのに感じてるのか?やっぱりお前は淫乱だな!ヒャハハハ!」
(くそっ!くそぉ、こんな、こんな奴に)
男の手によってルカの体は快楽に溺れていく、愛液が溢れて止まらない、ピチャッピチャッという音が部屋に響く
(ち、違う。こんなの違う、気持ちよくなんかなりたくない!ないのにぃ)
どんどんとルカの意思とは違い下半身に熱が溜まりイかされそうになる体
盗賊A「とんでもねぇ名器だなぁっ!もう出ちまう、」
ルカ(出る、うそ、嫌だ嫌だ嫌だ!こんな奴に)
ルカ「やめて!そと、外にだしてぇ!」
盗賊A「中に出すに決まってんだろ!俺の子を孕みやがれ!」
どんどんピストンが早くなり終わりが近づいていることをその膣で理解してしまったルカ
(大きくなってる!)
中に出されたらとき女にとっての最悪を想像してしまったルカ、しかし女の本能がこの男の精子を求めて離さない、理性が否定しても体が求めてしまう、そしてそのときが来る
盗賊A「おおぉぉ!出すぞ!ルカァ!」
「…ドプッドピュ〜〜〜〜」
長い長い射精と同時にルカは達した…射精を終えた後、男は満足げにペニスをルカのマンコから引き抜く、ルカのまんこからは処女の膣では入りきらなかった精液が溢れて垂れてきた、
ルカ「お"っ…♥️」
ペニスから大量に流れ出る白濁液
盗賊A「ふぅ〜、いい仕事したなぁ、おい誰か掃除してやれよ〜」
男は満足してその場を離れて行く
ルカ「ふぁぁっ…♥️たしゅけて…ユウ、キ」
残されたのは汚されてしまったルカだけが残されていた。
正直プリコネのこういう小説ってあんまりないんで自分で作ってみました。ピスピース
まぁ私の性癖ですのでお楽しみの頂けたら嬉しいです