※この作品はR-18です。

R-18 プリンセスコネクト   作:シンショウ

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初めて書くと楽しくってね、筆が進んだので深夜に次を出しちゃいます。ピースピース✌️
これらの作品は短編の読み切り式ですので前回とは何の繋がりもありません!
ああそうだこの先は暴力的な要素や性的な表現しかありません、それでもよろしいのならばこの先へお進みくださいな


クリスティーナ 

 

 

ユウキ《》

クリスティーナ「」

盗賊『』

 

 

 

 

ある日、ユウキと二人で盗賊討伐に出かけたクリスティーナ、しかし運悪く盗賊にユウキを人質に取られてしまった。

「ぼうや!」

(ワタシとしたことが!ぼうやを守ることが出来ないとは…)

盗賊たちはクリスティーナが動かないように気絶しているユウキに剣を向ける

『さて、クリスティーナさん?この小僧の命が惜しいのならばその手の武器を捨てて投降しろ、なぁに、アンタの対応次第だがこの小僧の命は保証しよう』

「…、分かった投降するからぼうやには手を出さないでくれ」

『武器を捨てろ』

クリスティーナは大剣を手の届かない場所へ投げ捨てた、

『まだ、安心できないよなぁ?なんせあのナイトメアの元騎士団長様何だからヨォ』

男の目線はワタシの胸を見ている、言いたいことは分かるがね

「…どうすればいい」

『簡単さ、服の下に武器を隠してるかも知らないんじゃ俺たちも安心できない、ならコイツの安全も保証できないって訳さ』

ぼうやに剣を向ける明らかに下っ端といった盗賊がニヤニヤとワタシを覗き見ている

「はぁ…こうすればいいのだな」

ワタシは肩の鎧を外して投げ捨てる

『おいおいそれだけじゃないだろ?』

ユウキの首に刃を触れさせてこちらを見る下っ端

「もちろんわかっているとも!レディの衣装の着脱は手間がかかるのだよ」

次に肩掛けを外してうなじと肩を晒す

(まだぼうやを助けるための隙を作ることは出来ていない…この盗賊どもは嫌に頭が回る様だ、下っ端のように油断すればいいものを)

『へへへっ身軽になってきた様だな?だけどまだまだ厚着じゃあないか、』

「わかっている」

黒のロングローブを脱ぎ近くの男に投げ渡す、そしてブーツをタイツと一緒に脱ぎ捨てる。健康な肌の生足が晒されることとなった。

『まだだろ?そのドレスのしたに武器を隠してんのか?』

「すぐに証明するさ」

(盗賊共の興奮をヒシヒシと感じるよ、どいつもコイツもテントを張るくせして隙だけは作らない、これは不味いかもしれんな)

ベルトを外しドレスに手をかける、盗賊共の声がワッと上がるが気にせずにバッとドレスを上げ上から脱ぎ捨てる、そしてばるんっという効果音が聞こえそうなほどの張りのある巨乳あらわになる。ピンク色の乳首が見え使われていない程の経験しかないことを周りはニヤニヤと理解する、

(…っ!み、見られている、、このワタシにこれほどの恥をかかせるとはなぁ!覚えておけよゴミ共が)

『ヒュー、素晴らしい物を持ってんなぁ、でもまだあるだろ』

「……っ、わかって、いる」

(最後の砦となったパンツに手をかける、チラリとぼうやの方を見れば下っ端は己のイチモツしごいてこちらを見ているが片手に剣を持ちぼうやの首に当てている、早くしろと言わんばかりに、…そしてワタシはパンツを脱ぎ下ろしてその下っ端の方へ投げてやった)

下っ端がクリスティーナのパンツに気を引かれた隙を突こうと動こうとした瞬間、後ろから抱きつかれ胸を揉まれた

「あっ♥️、な、何を!」

『そうはさせないぜぇ、それにお前もまんざらじゃないんだろ?…随分と可愛い声で鳴くじゃねぇか、ヒヒヒヒヒ!』

「誰が!」

(なんだ!今のは、自分ですることは違う?!振り払えん!)

男はクリスティーナの巨胸を揉みしだく、次第にクリスティーナから甘い声が漏れ出す。

「あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」

他の盗賊たちもクリスティーナを見て、皆己のイチモツをしごいていく

(な!なんなんだ!この感覚は!?なぜこんなにも体が反応する!?)

『おいおい!もうこんなになっちまって、ヒヒッ』

「あはぁ♥️んぁ♥️そ、そんなところを触るのはぁ…はぁ♥️」

(ダメだ!この感じは危険だ!しかし体がいう事を聞いてくれない!!これでは本当にイかされる!盗賊に惚れてもない男に!)

盗賊の一人がやってきて片方の胸をしゃぶり始めた

「あっ♥️いやっ♥️そこはおっぱいっ♥️乳首っやめろぉ♥️」

(あぁ!おっぱいの先っぽがジンジンしてきた!)

『乳首硬くなってんじゃねぇか、気持ちいんだろ!』

「そんな、ことぉ…っ!あぅっ♥️」

乳首を舐め上げながら男が見上げた。

「はぁ♥️はぁ♥️…っ!!これ以上はダメだ!やめてくれ!!」

クリスティーナの体に力が入る

(あぁ!…い、いけない!、こ、このままでは本当にイッかされる…!こ、こんなゴミ共の手で絶頂してなるものかぁ♥️!)

「はぁ♥️はぁ♥️あ…うぁっ!?」

胸を舐める男が乳首を強く吸った瞬間クリスティーナは大きく絶頂を迎えた

「はぁ♥️あぅ♥️」

(き…気持ちよすぎる…)

腰が抜けて地面にへたり込んだクリスティーナ、もう逃げることもユウキを助けることも叶わない、彼女に待ち受ける未来はただ盗賊どもの慰み者に落ちるだけなのだから…

「や、やめてくれ♥️、もう本当に無理だ♥️」

『何いってんだ、お前には俺たちの相手をしてもらうんだよ、休めると思うなよ、とりあえず3回ぐらい回すか』

男達が近づいてくる、犯される、好きでもない男に…っ!

「た、助けてくれ、」

 

 

彼女の声は誰にも届かなかった。

押し倒されたクリスティーナはまず足を広げられてまんこを露出させられた

『ウヒョー、綺麗な色してるねぇ、もしかして処女だったりする?』

「……」

『顔真っ赤にしちゃってぇわかりやすいなぁ』

『しっかり濡らさないとな』

盗賊に襲われている、感じたくもないのにも関わらずワタシの体は反応してしまってひくひくと入り口が動いてしまって、とろりと透明な粘液が垂れてきていた。雌なんだと、ワタシの体はこういうことをされて喜ぶように、雄を迎え入れるのが本能なのだと。

……その縦筋を左右に引っ張って、くぱぁ、と開く。にちゃあ、と愛液が糸を引いて……それを見て舌なめずりをする盗賊、そのまま、私の股間にむしゃぶりついてきた。愛液の糸をかき分けて、盗賊の舌戦が肉壺に入ってくる。敏感な中を嘗め回されて感じる快感、ざらざらとした舌の感触。愛液の膜をはがされて、私の体の内側が無遠慮に舐め回されている。

愛撫が十分に終わりその時が来てしまった、ワタシにとってとっておいた大切な初めてを奪われる時が、

『それじゃ、クリスちゃんの初めてをいただきま〜す』

盗賊のペニスが入口に狙いを定める、少しずつ侵入していき一度引っかかりそして…

「あ"あ"あ"ぁ"っ!!!!」

処女膜を突き破り膣の奥まで突き刺さった。

「い、いた、い、」

『ダイジョーブダイジョーブ、すぐ気持ちよくなるからね』

そうして始まったピストン、クリスにも変化が現れ始め徐々に愛液が溢れピチャッピチャッという音が聞こえ始めた。

「あっ♥️あっ♥️やだっ、やめてくれぇ♥️」

無理矢理にも関わらず気持ちよくなってしまうクリス、我慢できなかった他の盗賊が押さえつけられた腕で自身のペニスをしごかされる。

『へへへっうるさい口は塞いでやるよ…舌を出せ』

顎を掴まれ盗賊の方に顔を向かされる、そしてクリスティーナの唇を奪った、無理矢理口を開かせて口の中も犯し尽くす、唾液を吸い出され、盗賊の唾液を口内に塗りたくられる。

(ワタシの全てが…初めてが奪われてゆく…すまない、すまない…ぼうや)

『俺ももう我慢できねえ!咥えろ!』

下っ端が唇を奪った盗賊を退かしペニスを口へ押し付ける、抵抗も虚しく口へ挿入されたクリスティーナ、上からも下からも突かれる

そして下腹部から異変を感じる

(大きく?まさか!それだけはそれだけはやめてくれ、)

「ん〜!ん"ん"〜」

『そろそろ出すぞ、クリスティーナ!』

そうして喉を震わせたのがいけなかったのか、それとも盗賊が早漏だったのか、

『俺もだぁぁぁ!』

「ん"っ!んん"〜〜!」

口の中で射精されたクリスティーナ、喉を鳴らして必死に飲み込んでいくが飲みきれずに喉を逆流させていく精液…

『おいおい全部飲むんだぞ、こぼしたらどうなるかわかっているだろうな?』

(うぅ…、この下っ端に出されるなんて…ふざけた物を飲ませてくれたな)

そして息を吐く暇もなく

『こちらも限界だ!中に出すぞ!孕めぇぇぇ!!』

「お"ほぉ"んん"ん"〜!!?」

下品な声を上げて膣内射精(なかだし)をされていったクリスティーナ

『よし次俺!』

『お次俺!』

盗賊たちに次々と犯されていくクリスティーナ

アナルとまんこに同時挿入し中出しをすることも、串刺しの様に3穴で犯されることも、長時間彼女は犯され続けた。

その様子を気絶したまま見ているユウキ、彼の夢の中でクリスティーナとユウキの姿が見える…

『…』

ユウキは目を覚ます、目の前で起きた光景を目の当たりにした。

盗賊はユウキが目覚めたことに気づきお裾分けをしてやることにした。

《や、やめて…》

『震えちゃって可愛いなぁ、なぁに俺たちだけで楽しむのは勿体無いからなお裾分けだよ、優しいだろ、俺は』

そういうと盗賊は混乱しているユウキのズボンを剥ぎ取り精液で汚されたクリスを無理矢理犯させた。

《なに?何をするの?クリスティーナさんに何したの?》

『マジかよ!コイツセックスを知らねぇってよ』

『オラクリスちゃん教えてあげな、チャァ〜んと見ててあげるからねぇ〜、ギャハハハ!!』

「すまない、すまない、ぼうや…」

《クリスティーナさ、んっ?!》

口付けを交わしユウキに奉仕をする、

《なんで!?何でこんなことを?》

「ぼうやすまない…、許してくれとは言わない。ただ私がぼうやに教えられたかったこと、それを今教えよう…」

《どういうことですか?》

「ああセックスだセックス…、男と女が愛し合い交わること、私も今盗賊たちに教え込まされた…、ユウキにも…」

「汚れてしまったワタシをどうか愛してくれ…」

ユウキのペニスを咥え舌でペロペロ舐めるクリスティーナ、そして性的興奮を初めて体験したユウキは怯えていた。

《こんなのダメですよクリスティーナさん!》

クリスティーナの口をユウキは押さえてやめさせようとするも力では敵わない、クリスティーナはユウキのペニスを深く咥え込み、

《あっ♡だめっ♡クリスティーナさんそんなとこ♡》

ペニスから精子を吐き出す

《クリスティーナさん!》

(ユウキの精子がワタシの中に…♡)

『ほら!しっかり味わえよ!』

野次を飛ばし見物している盗賊たち、

『オラッさっさとセックスしちまいなぁ』

『へへへっでなきゃまた俺たちの番だぜ』

「ユウキ、ワタシを信じてくれ」

《うん、分かった》

ユウキのペニスを手コキで勃起させ、まんこで咥える

「あっ♥️、あっ♥️」

《んっ♥️んっ♥️》

初めての快楽に体を震わせているユウキ、

《だめですっ!気持ち良すぎて♡》

クリスティーナの腰は動き始めてしまう

(ユウキの童貞を奪ってしまった…♡)

(ごめんなさい…)

(こんな形ででも、ユウキと結ばれて良かった♡)

《で出るっ♥️》

「出してくれっ♥️」

《あっイク♡》

二人は絶頂しユウキの精子を全て受け止めたクリスティーナ、

(ユウキが…私の膣内(なか)に…♡)

そうして倒れ込んだ二人、盗賊たちは自分たちの番だとそうして近づいて、また輪姦を始めた…

『オラッ!次は俺たちの番だって言うのに勝手にイッやがって!』

《ひっ》

『いいこと教えてやろうか?お前はもう俺たちが好き勝手にできる奴隷なんだよぉ!!』

『お前も可愛い顔してるなぁ、俺は男でもイケるぜ、』

『可愛がってやるよ』

そうしてユウキとクリスティーナは二人仲良く盗賊に犯され続けた

―数日後―

『よーし今日のノルマは達成だー!』

『おつかれー!これで明日も飯にありつけるぜ』

『ユウキちゃんのおしりおまんこ最高だったよー、また使わせてもらうねー』

『クリスティーナさんは相変わらずいい体してんなぁ〜、あの巨乳もなかなかだよ』

『次は俺とユウキちゃんを一緒に犯させてくれよ〜』

 




いや〜疲れた、一気に二つも作るのは大変だ!
楽しめたかな?楽しめたのならそれだけでワタシのモチベになるもいうものです。
プリコネじゃクリスティーナのエッチが一番好きなのですよ、全然ないから使っちゃった。
誰が描いてくれないかなぁ
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