でもあんまりうまくはできなかったからちょっとだけ容赦してみて欲しいです、はい
そうそう、この先らキャラ崩壊、残酷な描写、性的な描写がございます、それでも構わない方はお進みください
少年『』
少年心《》
アオイ「」
アオイ心[]
これはある夏の日の思い出の話
『アオイ〜!遊ぼうぜ!』
「少年くん!わ、わたしなんかと遊んでくれるなんて、、か、感謝感激のカンタロウですぅ!!」
『大げさだなぁ〜アオイは、……え〜っと』
《うぅ〜き、緊張する、でも行動しないとアオイを僕の物に出来ない!》
「ど、どうしたんですか?」
『き、今日はいつもと違う遊びをしない?』
「いつもと違う遊び?ですか?」
『あっああいや、嫌ならいいんだけど』
「い!いえ!ぜんぜん!!ぜんぜんいいですとも!」
『そ、そう、よかった』
「それで、その遊びはどう言った遊び何ですか?」
《極めて冷静に、アオイを喜ばせる言葉で》
『っん、これは最も仲の良い友達同士でしか出来ない遊びなんだ。』
「最も、仲のいい、友達!光栄です」
『じゃあ、移動しようか?』
「どちらへですか?」
『そうだねぇ、アオイの家は行っても大丈夫?』
「わたしの家ですか?今日は両親も出掛けているので何もないと思いますよ?」
《だ、大チャンスキター!!手を出すには最高の条件だ!》
『そ!それでもいいから!!』
「そ、そうですか?じゃあ行きましょうか」
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アオイ家
「えっと、寝室で行う遊びなんですね?」
『そ、そうだよ』
「水遊びでもないのにどうして裸になるんですか?」
少年は寝室に入るやいなや衣服を全て投げ捨て生まれたままの姿になっていたのだ
『そ、それはね!最高に仲のいい友達は裸を見せ合い、裸の付き合いっていうのをやるってことだからね!』
「…」
《バレた?流石に嘘臭いよね?お願い騙されて!》
「わ、わたし!感激しました!仲のいい友達とは裸の付き合いをする!盲点でした!」
「少年くんわたしと裸の付き合いをしましょう!!」
『うん!!!』
《騙せたぁぁァ!!よっしゃぁ》
『じゃあ服、脱がしてあげ、るよ』
「で、では、お願いします。」
『うん。じゃあまずは上からだね』
「はい、お願いします。」
『よい、しょ、っと』
緑のシャツのボタンを一つずつ、静かに外していく。やわらかな布地が身体から離れると、内側の本来は隠されて見ることのできない黄緑のブラジャーがあらわになった。決して大きな胸ではないが慎ましく、それでいて綺麗な肌であるだけで少年が興奮するには十分であった。
少年はさらにブラジャーに手をかけてホックを外し、ブラジャーを脱がせた、綺麗な肌、慎ましい胸、ピンクの触られたことのないだろう乳首、自然と手が伸びてしまう…
「はぅん」
《やわらぁかい、すべすべだぁ、女の子ってこんなに凄いんだぁ》
「あっあの!胸をそんなに触られると少し恥ずかしいですぅ」
『ご、ごめん、じゃあ下を脱がしていくね』
「あ、はぃ」
『よい、しょ』
次に、短パンのフックを外し、ボタンを外すと、布が音もなく腰から滑り落ち緑のストライプ柄のパンツがあらわになった。
『可愛いパンツ履いてるね』
「あ、あんまりみないでくださぃ」
『じゃあ、脱がすよ』
「はいぃ」
少年はアオイのパンツに手をかけてそして…一思いにバッと脱ぎ落とし、気づく、
『パンツ、濡れちゃってない?』
「だ、だってぇ!胸を触られた時、変な気分になってぇ、それでぇ…」
《あ!やばい、興奮するわぁ!アオイの涙目めっちゃそそるぅ〜》
視線を下に映せば
《こ、これが、アオイのまんこ…お手入れを知らないからまばらに生えてる…それに、ちょっと濡れてる?さっきちょっと触っただけで?…美味しそう…》
パクッ
「はぅん!」
「なっ何をしてるんですか!汚いですよぉ!お股、舐めないでくださいぃ」
『ひ、ひたなくなんかなひよ、おいひぃ』
「そこでっ♥️話さないでっ♥️くださいぃ♥️」
アオイの入り口にの筋を左右に開き更に中を舌で舐め回す少年
「な、なにかっ♥️なにか、きちゃいます♥️、やめてっくださいぃ♥️こわい、こわいよぉ♥️」
ぢゅるゔぅ"〜ぢゅぅ"
激しく中を吸う少年、
《あぁ〜うめぇ〜!アオイのマン汁最高ぉ!》
「いやっ♥️いやっ♥️ん"ん"〜♥️」
アオイは激しいクンニに耐えられず遂に達してしまい、潮を噴いて少年の顔にかけてしまった…
「ご、ごめんなさい、おしっこ漏れちゃって♥️、汚いですよね…」
『これはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんだよ、イッたときにすることなんだ、』
「イッたとき?」
『そう、だからイくときはイくって言ってね、気持ちよくなってるって分かるから』
「は、はい、わかりました、次からはそう言うことにしますね!」
『それじゃあ次の段階へ進もうか…さぁベットに寝っ転がって、』
[次の段階?]
「は、はい」
アオイが仰向けになってこちらの様子を伺う様にみている。少年はすっかり大きくなったペニスを携えてその大きな体で覆い被さる。
『それじゃあ、今から、入れるよ?』
「え?ど、どこにですか?」
『この遊びには、こう、するんだよ』
少年のペニスがアオイの入り口に触れる
「え?えっ!えぇぇ〜!お、おちんちんを、入れるんですか!?おしっこをするとこですよ!入りませんって!」
『大丈夫!仲がいい奴らはみんなこうして親睦を深めてるんだぜ!』
少年のペニスの先っちょがアオイの筋を押し開きズブズブと侵入していく
「うっ!まっ、待ってください、ちょっと、ちょっと苦しいです!」
『大丈夫、すごい濡れてるし、すぐ気持ちよくっ!なるか…らっ!』
ズボッ!
処女膜がプチッと切れる音がした…アオイの股からは鮮血がツーっと流れていく、
「っ!…っは!!はぁ!はぁ!はぁ!く、苦しい…抜いて、くださいぃ…」
『ごめんっ無理っ、気持ち良すぎて、抜けないっ!』
「うっ!、あっ!あ"っ"!ほんとにみんなやることなんですかっ?、だ騙してないですかっ?」
『嘘は言ってないよっ!本当に仲のいい男女ならヤってることだからっ!』
《本当は恋人とか親になるためにヤルことだけどね、》
少年はピストンを始めるとアオイにも次第に変化が訪れた
「んっ!あ"っ♥️…はぁ、あ"〜♥️ん"んっ♥️」
[なっ、なんで私、きもちい?の?苦しいのに、]
『くっ、アオイの中すっごい熱くて絡みついてくるっ!気持ちいい!』
パンッパンッパンッ、とリズムよく腰を振る少年、次第に腰振りが速くなっていき…
『くっ…出るっ!出る!出すぞぉ!好きだアオイ!』
[出すって♥️?何をっ!んん!]
そしてそのままの勢いでアオイにディープキスをし
ドクッビュルルルッ!
「ん"ん"〜!!!♥️♥️♥️」
「っふぅぅ…、ぷはぁっ!…ごめん、気持ち良すぎて出しちゃった…」
[きもちい…もっと、もっとして]
アオイは快楽に侵されまともに思考することもできない、そして本能が訴えるのだ、強い雄を、快楽を…アオイの足が少年を掴んで離さない
『いいんだよね?』
返事は無く少年はそれを肯定として受け止め感動に浸りながらまた腰を振り始めた
リクエスト楽しかったなぁ、難しかったし期待に応えられないこともあるけどまた来たら書いてみたいな、
楽しんでくれたかな?もし楽しんでくれたならまた次回も楽しみしててくださいな