この世界にきて良く分かったことがある、それは超次元技を使用することができることが判明したのだ。そして使った際にめっちゃ疲れるということである。
ある種ゾーンといわれるようなボールが止まって見える、そんな瞬間に技が使えるようになったのだ。
これさえできるなら無限の可能性、つまりは好きな技を覚えられることができるということだ。
イナズマイレブンの世界で必殺技が使えないのは致命的であるためこれで一安心である。
それと思わぬ異能があったのだがそれは……
「じっゅっっ…る♡♡るる♡」
「まこさん……まこさんのフェラめっちゃ気持ちいいですよ」
そういいながら頭を撫でてあげると幸せそうな表情を浮かべながら必死にしゃぶっている如月まこの姿があった。
人間が何も気にせずに歩いたり箸を持てるように、女性が発情するようなフェロモンを出すことができる。その用途は様々であり出した精液がそのまま媚薬に変わるようになったりキスで相手が自身を好きと感じさせるように錯覚させたり……。
ともかくこの能力をつかって神様の言った通りに11人以上孕ませろということなのだろう。
「ぷはっ…こんなに精子だしちゃって、もったいない。」
口の中からこぼれそうになってる精子を手で受け止めてまた口でズルズルと啜っている様子を眺めると次は本番だねと自身の股をまさぐってくる。
「いいんですか、明日で中学生になるようなガキに簡単に股開いて。」
「いいの♡元カレよりも大きいし気持ちよくしてくれるし。」
彼女、如月まことの出会いは河川敷でサッカーの練習をしていた時の話。自身で条件を達成させるためにもまずは練習をと河川敷で一人で練習していた時に話しかけてきたのが彼女である。
話しかけてきたときは単純に一緒に練習しようというものでは無く稲妻KFCの練習時間になりそうだから小さい公園へ移ってくれないかというものであった。
流石にカチンときたときに試そうと思っていたフェロモンを試したら見事にセフレとなったのだ。
精通後すぐのガキであったが前世から考えてみてもびっくりの大きさからの初体験は快感の一言であった。
「ほら、まこさんのマンコもうピチャピチャ入れてほしそうにしてますよ。」
「もう♡焦らさないでよね。」
コート上に立っている彼女からは見ることができないメスを醸し出しながらお尻をふりふりと誘ってくる。
その様相がさらに股間を苛立たせる。
「しっかり子供孕んでもらいますからね。」
もちろん中学生で子供なんてまっぴらごめんであるためエッチ後にはアフターピルを飲んでもらってるため、大丈夫であるが演技の一つである。
飲まなかった場合は孕むリスクがぐんと上がるので間違った話ではないし将来しっかりと孕んでもらおう。
調教済みのトロトロのマンコはいまかいまかと待っている。
どちゅん♡
「ケイくんおちんちんガチガチすぎるっ♡」
実質家主である
いや、もう一生を超える運を果たしていい男と出会ったのかもしれない、そう思わされるほど九条という男にまこは狂わされていた。
「こっちむいてください。」
「ん…゛んっっつ…♡♡」
隠している手をどけ無理やりキスをする。
無理やりされたのがよほどよかったのか膣内がぎゅうぎゅうとキツさを増していく。
「無理やりされるの好きなんてとんだマゾですね、しかもこんな年下に。」
言葉と同時に子宮辺りのおなかを親指で押し付ける。
「こん゛っっなシ♡ョ♡♡タコ♡ンマ…アアッゾで゛゛ご゛゛め゛ん…゛なさ゛ぁあ゛いぃぃぃ」
彼女の性癖はマゾでもなければショタコンでもないのだが、卿によって変えられてしまったまこは許しを請うように鳴いている。
どちゅん♡どちゅん♡
「イ♡゛ク♡ッ!イ♡クッ♡゛イ♡ッキッ!ま゛すっっ」
「俺もそろそろイキそうです、膣で一杯飲んでくださいね。」
どぴゅっ♡どぴゅっ♡と熱々の精液が注がれる。
「ケイくんの子供本当にできちゃいそう♡」
子宮をさすりながら嬉しそうなその姿は女子大学生がやっていい姿ではない。
「まこさん、綺麗にしてください。」
一度出してすこし固さが和らいだものの、15センチ程度のその陰茎を口に当てる。
「すっごい匂い♡んちゅ♡♡」
先端にキスをしてから温かい口で亀頭を咥える。
「すごい……おいひいっ…♡」
じゅぽじゅぽと音を立てながらフェラを続ける。
「ふふっ、またケイくんのガッチガチになった♡」
嬉しそうに言うとまた咥え始める。
絶倫故に数回程度では満足しない。
小学生最後のセックスは夜明けまで続いた。
次回から原作介入
マネージャーでだれが一番好き
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空野葵
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瀬戸水鳥
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山菜茜