スキル〈調教〉と〈デイリーガチャ〉の二刀流で異世界性奴隷ハーレムライフ 作:欲求不満キツネ
異世界生活
ギシギシと、木製のベットが激しく軋む。
それに合わせてバスバスッと肉がぶつかり合う音と、そして隣人に一切の配慮がない汚い嬌声が小さな部屋に重なって響く。
そのペースは次第に速くなって行き、ひり出る女の声も獣じみてきた。
「お゛っ♡お゛ぎゅっ♡種付けプレスきぐぅッ♡♡ほひッ♡イグッ、イグイグイグッッッ♡♡♡」
頭上に折り返した細い足首を持って押し潰すように腰を振る俺の下で、動かぬオナホのようにひたすら穴を差し出し、快楽に酔いしれる女ことヘリーナ。
これでも一応、世界を見守る女神様だ。
………正確には「だった」だが。
俺のスキル〈調教〉によって、光の女神ヘリーナは見ての通り、ただの肉オナホと成り下がった。
仕事を放棄し、異世界転生を果たした俺の元についてくる献身っぷり。
もちろん俺としても、こんな便利で使ってて気持ちの良いオナホを手放すつもりは毛頭無い。
「〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
ドビュッ、ビュルルルルルッ♡♡♡
こじ開けた子宮の中に、ドピュドピュと精液を注ぎ込む。
脳が焼けるような絶頂の熱に浮かされたヘリーナが、背を仰け反らせてビクンビクンッ!と体を痙攣させる。
快楽のまま身悶えようとするヘリーナを力任せに押さえつけ、入念に塗りたくるようにぐりぐりとチンポを最奥へ。
どろっどろの精液を受け止めた子宮は、既に白濁液でいっぱいだろう。
その証拠に、プピッ………♡と下品な声を上げて押し広げられたマンコの隙間から溢れた精液がこぼれ落ちる。
しかしヘリーナのマンコは随分とわがままなようで、食べこぼしがあるにも関わらず、ぎゅうぎゅうとその膣圧で締め上げて、尿道に残った最後の一滴まで搾り取ろうとしている。
本当に淫乱な体である。
舌をだらんとさせたイキ顔を晒しているヘリーナからチンポを抜くと、「んお゛っ♡」と汚いオホ声をひり出して再び軽い絶頂を迎えた。
先程の名残でぶしっ……ぶしぃいっ………♡と潮を吹きながら自慢の爆乳がばるんっと揺れる。
「………ったく、相変わらず大きな声で汚く喘ぎやがって……。おかげでこのちょっと高めな宿屋に移動しなくちゃならなかったんだぞ?」
「あんっ♡で、でもぉ〜………」
始まりの街リスタに来てから一週間ほどは、実はここから少し離れた別の宿屋に止まっていた。
そこは値段の割にかなりサービスが充実しており、冒険者を生業とする宿泊者にとってはまさに理想的な宿屋だった。
ちゃんと部屋に鍵はついているし、朝食もサービス。店主さんの人柄も良く、しかも混浴とは言えお風呂まで用意されていたのだ。
日本人の性なのだろうが、やはり毎日お風呂は入りたい。
だから出来ることならそこにずっと泊まっていたかった。
────が、ある日事件は起きた。
部屋を訪ねてきたオーナーの話を聞くと、なんと俺たちに対して数件の苦情が寄せられていたそうだ。
全く身に覚えのなかった俺だったが、内容を聞いて額を押えることになる。
なんとなんと、苦情内容は『夜中に女の汚い嬌声が聞こえる』とのこと。
それもほとんどが隣室の住人からだった。
そりゃそうだろう。
個室とは言え、現代のホテルのようにある程度配慮された設計になっているはずがなく、また素材としても木材がベースだ。
防音効果など皆無に等しい。
そんな場所で、いつもの激しいプレイにヘリーナの汚く大きなオホ声。
隣の部屋まで貫通するのは当たり前だろう。
どうりで毎朝、顔を合わせる冒険者達の顔が厳しいはずだ。
そこにはあんな美人とセックスできるなんて………!という嫉妬と、連日うるせぇんだよこの野郎という単純な怒りが混ざっていた。
よって、俺とヘリーナは宿泊者達との摩擦を避けるため、別の宿屋に移動することを余儀なくされた。
ちなみに新しく泊まっているこの宿屋は、防音性能は程々(もちろん最初の宿屋に比べてはある)だが、防犯面もしっかりしており、食事も格安。
様々なサービス(R18込み)も充実している。
そして何より、多少の音漏れは
何を隠そうこの宿屋。
見た目は至って普通だが、その実、宿屋とラブホのハイブリッドのような施設なのである。
だから多少声が漏れようが「今日も盛ってるなぁ………」程度にしか思われない。
もちろん最低限の配慮が前提であるが。
そんな素晴らしい宿屋"エロール"だが、問題はその宿泊料だ。
最初の宿屋が安かったと言うのもあるが、"エロール"は相場に比べやや高めの宿泊料が設定されていた。
様々なサービスを確実に行うためには必要な金額だと割り切ってはいるが、やはり懐が痛いのもまた事実。
まだ実質無職で、マリエルから餞別で貰ったユラだけを頼りに生きている身としては、今すぐにでもこの状況から脱出せねば、近いうちにここを追い出されるのは避けられぬ未来だろう。
まぁ最初の方の宿屋に泊まっていてもいずれ同じような状況に陥っていただろうが、その期日が確実に短くなったのもまた事実。
………と、そんな訳で。
引っ越す原因となった、このどうしようもない淫乱ドM肉便器ヘリーナの乳首をつねり、愚痴を吐く。
しかしそんなんじゃこのドMは反省しない。
むしろ得意げに微笑むと。
「でもご主人様、大好きですよね?私の汚いオホ声」
「…………」
返事の代わりに、そのニマニマした唇に無理やりチンポを突っ込む。
「んぼぉっ!?」
一気に喉奥を抉られたヘリーナが涙目で嘔吐くと共に、ぐるんっと瞳が上に向き潮が滴り落ちる。
…………そうだよ、確かにヘリーナのオホ声はくっそエロいし、なんだか余計に嗜虐心をそそられてもっとえげつないプレイをしそうになる。
酷いことをすればするほどヘリーナは興奮するし、俺もそそられて無限にそれが循環するんだ。
毎晩、我も忘れてヘリーナを犯し尽くした。
それが追い出された原因でもある。
ただそれを認めるのは癪なので、肯定の証として無言を貫くと同時に、チンポのイライラをぶつけるためイラマチオで喉と口内を犯す。
「ぐべっ♡ごっ♡ごぇっ♡ぶぉえ゛ぺッ♡♡♡」
ビュルッ、ビュルルルルルッ♡♡♡
頭を引き寄せ、下腹部に密着させたヘリーナの口内に勢いよく射精。
顔面を汚しながら喉奥へと流し込まれる異物にヘリーナの体がビクビク反応し喉が絞まる。
しかし俺は動きを止めず、今度はヘリーナの頭を固定したまま激しいピストン運動を喰らわせる。
「んぶぇっ♡んぶぶぶ〜っ♡ごぶぇっ♡♡♡」
最後には腕でがっちりヘリーナの頭を抱え込み、足を折り曲げて徹底的に脱出を阻止。
ドクドクと注ぎ込んだ精液を全て飲み切るまでずっと唇を下腹部に密着させ続けた。
しかしあまりの量にそれは叶わず、途中で鼻から気泡が膨れ上がり精液が垂れると同時に、ヘリーナの瞳がぐるんっと裏返り潮とおしっこが混ざったものがじょろろろ………と弱々しく噴射。
ビクッ♡ビクッ♡と本気の痙攣が彼女の体を震わせ、垂れ下がったおっぱいが下品に揺れる。
気が済むまで射精の余韻に浸ったので、チンポを引き抜いた。
「んぶっ、ぶはぁっ……♡」
そのままドサッと倒れ込んだヘリーナの口から精液が零れ、左右に垂れた胸の間に伝っていく。
しばらくの間、苦しみながら呼吸を繰り返していたヘリーナだったが、やはり回復も早くすぐに起き上がると、己の胸に伝った精液に気づき、自らおっぱいを持ち上げてそれを舐め取った。
それから顔面に付いたものや足元にこぼれ落ちたものまでしっかり掬い集め、お椀型にした手のひらに集めたそれをゴクゴクと一気に飲み干した。
さらに、俺が何か言う前に四つん這いで近付いてくると、精液や唾液にまみれ汚くなったチンポにキスを落とし、そして丹念に掃除を始めた。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡とヘリーナの頭部が移動する度にいやらしい音が響く。
「あむっ、れろれろっ♡ずぞぞぞぞッ♡」
バキュームフェラってやつだ。
唇を引き伸ばし、いやらしくうねる舌がチンポの先っぽや裏側をしつこく舐め回す。
舌技もかなり上達したな。
やがて我慢も限界に達し、すぼめられたヘリーナの口内に精子の群れを吐き出した。
ビュルビュルッ、ビュルルルルルッ♡♡♡
今度はゴクゴクとしっかり全て飲み干し、尿道の中まで吸い出したヘリーナが、ちゅぽんっ♡と亀頭から唇を離す。
「あ〜………ごひゅひんひゃま、こんらにらしたんれすよぅ………?おぼえひゃいひょうれふぅ……♡」
んべっ……と、人差し指で開いて見せびらかせられた口内は、精液でたぷたぷになっていた。
わざわざ見せびらかせてから、さらにわざとらしくごくんっと喉を鳴らしてそれを飲み込んだ。
ぺろりと唇を舐める舌がエロい。
「………ふぅ。悪いヘリーナ、ちょっとトイレ行ってくるわ。続きはその後な」
なんか、シコッた後でもセックスした後でも良いけど、射精するとおしっこ出そうになる時無い?
なんなのかねこの現象。
出る場所が同じだからってのもしっくりこないし………。
ヘリーナに一言伝えてから、部屋備え付けの個室トイレ(洋式のようなもの)に向かおうとすると────。
がしっ、と腕を捕まれヘリーナに引き止められた。
「ん?どうした、後で首絞めでもアナルでもぶち犯してやるから、ちょっとまっ…………え、マジで?」
「んぇ〜……。マジですよぅ、ご主人様の素敵なおちんぽから出るものは、全部私が受け止めます〜♡♡♡」
両手の人差し指で頬を引っ張り、精一杯に開いたヘリーナの口内。
しっかりと喉ちんこが見えるほどかっ広げられており、レロレロとねっとり唾液を垂らしながら揺れる舌が俺を誘う。
エロい。
エロすぎる。
今は射精よりおしっこをしたいのに、否応なく沸騰した血が集まりビキビキッとチンポが反り勃ってしまう。
「………しょうがない。まぁ、便器だもんな。ちゃんと受け止めろよ?」
「ふぁ〜い……♡」
勃った状態で狙うのは意外と難しいが、便器が飲みたいと言うのならしっかりと注いでやらないと。
しゃがみ込み、舌を出した状態で口を精一杯開き、さらに両手を口の前に添えて準備万端のヘリーナ。
まるで立ちションするかのようにその前で狙いを定めると、いつも通りじょばぁあ………と小便を始めた。
いつもより少し勢いのある山なりの黄色い液体が、的確にヘリーナの口内に命中し舌を伝って消えていく。
ゴクゴクッ……という喉が鳴る音は、俺がぶるりと震えて尿意が消えるまで続いた。
「んくっ、げふぅ……♡ご馳走様でぇ〜す♡」
「腹痛くなっても知らんからな?」
「スカ○ロ………望むところですぅ♡」
「ダメだこいつ………」
こいつに守備範囲とかいう概念は無いらしい。
どんなプレイでも喜んでするというのは肉便器として実に殊勝な心がけだが、俺はさすがにそこまで特殊じゃない。
首絞めとかアナルなら全然ヤるが、ス○トロはちょっとハードルが高い。
う〜ん………ああいうのって、一回やれば慣れるものなのか?
浣腸ゼリーとかは全然エロく感じるんだけどね。
「それはそうとご主人様、その………今日も
「アレって………えなに、ハマっちゃったの?」
「えっと……はい……♡」
「マジか。あれって痛くないのか?」
「ちょっと痛いですけど、それもまた……♡それに、穴という穴でご主人様に奉仕しているという愉悦………!ああ、思い出しただけで濡れちゃいますぅ♡」
下品な涎を垂らすマンコをグチュグチュと掻き回し、乳首まで自分で弄ってヘリーナは恍惚とした表情を浮かべる。
まさか試しにやってみたアレにヘリーナがハマるとは………。
「ほれ。じゃあ自分で広げてマラ乞いしろ」
「あんっ、ご主人様ってば乱暴……♡でもそんな所が素敵♡………んっ♡私のでっかいおっぱいを、ご主人様のおちんぽでズポズポ犯してください……♡」
しゃがんだ体勢のまま、右のおっぱいを持ち上げたヘリーナが、乳輪に指を添えてぐぱぁ……♡と広げる。
指で広げられ凹まされた乳輪を、俺のチンポに擦り付けた。
まるでマーキングのように先走りを乳首や乳輪に塗りたくると、何を思ったのか、そのままズプププッ……♡とおっぱいがチンポを呑み込んでいく。
たわわに実ったヘリーナのおっぱいだからこそ出来る芸当。
おっぱいを、オナホとして活用するのだ。
いわゆるニプルファック。
チンポに押し込まれた乳首が奥まで陥没し、俺の反り勃ったチンポを呑み込んでもなおまだ壁にぶつからない爆乳が快楽でビクビクッと震える。
マンコやアナルとはまた違った独特の快感。
おっぱいは柔らかいので気持ち良いだろうことは分かっていたが、まさか実際に試してみたらこんなに癖になる気持ち良さだとは思ってもいなかった。
ヘリーナの支えるおっぱいを両手で掴み、バスッ、バスッ、と腰を振るう。
「おひっ♡おっ、おっ♡ご主人様のクソデカおちんぽで、私のおっぱいぶち犯されてますぅ♡おぐっ♡おほぉッ♡♡♡」
すっかり蕩けた瞳で喘ぐヘリーナの肌には玉の汗が大量に浮かび、爆乳が揺れて潰される度に跳ねてあちこちに飛び散る。
指が簡単に沈むほど柔らかいおっぱいであるため、チンポを包み込むふわふわとした感覚や先っぽに当たる硬いものが普段とは違った快楽を俺にもたらす。
握る力や寄せ方を変えるだけで様々な形・圧に変化するのでまさに極上のオナホだ。
「んぎぃっ♡お゛っ、お゛っ♡ご主人様、段々激しく……♡出してっ、出してくださいっ、ご主人様………!おっぱいの奥まで、ご主人様でいっぱいに……♡」
「言われずとも出してやるよっ。おらっ、オナホおっぱいで孕め!」
「んほぉおッ♡♡♡きたっ♡ご主人様のおちんぽミルクっ……♡あひぃっ♡お゛っ、お゛ぉっ、孕む♡おっぱいで孕んじゃうぅ……♡♡♡」
ビュルビュルと注がれた精液によっておっぱい絶頂を迎えたヘリーナが、涎と汗を撒き散らしながら激しく痙攣する。
あまりの快楽に、おっぱいが引き伸ばされるのも気にせずガクガクと余韻に浸っていた。
下腹部からはぶしぃいッ!と勢いよく潮が吹き出し、入口が物欲しそうにヒクヒク涎を垂らす。
「お゛っ、ん゛んっ……♡んひぃっ♡………あんっ………もっとおちんぽケースしてても良いですのに………」
射精が落ち着いてから引き抜くと、穴の空いたおっぱいをヒクヒクさせながら物寂しそうに汚れたチンコを見つめるヘリーナ。
まだまだ犯され足りないのだろう。
安心しろ、俺もまだ犯し足りない。
「先に左のおっぱいもヤらせろ。その後は好きにしていいから」
「あっ………はい、もちろんですぅ♡」
この後、左のおっぱいでもニプルファックして、ヘリーナの要望通り抜かずに三回ほど中出しした。