※この作品はR-18です。

ボンバーガールと過ごす淫靡な日々   作:雑食で節操なし

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グリムアロエを出すかどうか悩んでます。というかコラボキャラ全般ですね。


プリティ・ボンバーズ

朝食を食べ終えたアナタは町に繰り出しました、目的地はアナタが立ち上げたアイドル事務所です。アナタがプロデュースしたアイドルグループ『プリティ・ボンバーズ』は今では大人気アイドルグループです。

彼女たちが歌って踊るだけでアナタに使いきれない程のお金が舞い込んで来ます。

 

「お疲れ様」っと声をかけレッスン室に入るとそこには、見目麗しい少女たちが汗を流しながら、練習している光景が目に飛び込んで来ました。

 

プリティ・ボンバーズのリーダーであるモモコは小さなおっぱいとピンクのボリュームのある髪をした、アナタの事をご主人と呼ぶ少女です。アナタが一番最初にスカウトしたアイドルでもあり、この中で一番長い付き合いがあります。

2人目のパインは黄色の髪色をした小さな身体に不釣り合いな大きなおっぱい独特な語尾の天才少女です。アナタの事を助手と呼んで事あるごとにアナタの事をからかって来ますが、そうする事で理解らせてもらえる事を知り、それからはわざとそうしているマゾなメスガキでもあります。

3人目のプルーンはアナタの事をボスと呼び、紫色のボリュームのある髪と大きなおっぱいを持った自堕落な少女です。その自堕落的な生活から動く度にむちむちっと擬音がしそうな程肉付きの良い肢体をしています。

4人目のメロンはライムグリーンの髪とメンバーの中でも低身長かつデカパイであり、アナタの事を含めて下民ちゃまと呼ぶ自称女神さまの電波ちゃん、と思いきや本当に女神さまから切り離された文身体だった事には驚きました。

5人目として吸血鬼の少女アクアが自らの意思で記憶を封印した状態のブルーベリーというマゾメスがいますが、彼女は今この間メンバーを差し置いてアナタとマゾ犬散歩プレイをした事でメンバー全員から1時間耐久アクメの罰を受け潮を噴いて悦んでいます。

 

つまりこのアイドルグループ、プリティ・ボンバーズは全員低身長かつ1人1人がキャラもたっているのです。

そしてアナタは何万人何十万人とファンを持つ彼女たち全員アナタに対して貢ぎマゾであり、セフレ以下オナホアイドルでもあります。

 

彼女たちとの出会いは語れば長くなりますので、後日にしたいと思います。まあ、端的に語るとするのであれば、アナタを煽ってきたメスガキたちをワカラセックスでレイプしてやった所マゾの気質を開花させ、アナタの為なら文字通りなんでもスルマゾガキに成ったっといった所です。

お金を貢ぐのは序の口で、トークショーやライブ中であっても呼び出されればザーコキ穴に大変身、顔出し裏配信でファンの皆にアナタへの服従ぷりを見せつけックスだって当たり前、唯一絶対に受け入れられないのはアナタに捨てられ見放される事ですが、アナタは絶対にそんな事をしないのでその心配はするだけ無駄です。

 

次のライブにむけて頑張る彼女たちを見て出会いを思い返していたアナタは、ハメ潰すために彼女たちの方へと近づくのでした。

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