異彩転生〜女装の私に待ち受けている異種姦 作:mayumin
初めて目にするゴブリンに少し気を許してしまうがそれを後悔するのは時間の問題だった。
コブリンに案内され辿り着いた先は数十人が屯するコブリンの巣…
その最深部につくと2メートルはあるであろうコブリンいや、オークが何体も…。
睨見つけた視線に恐怖を感じ椅子に鎮座する一際大きなコブリンを目の前にする。
そして…
「オマエ、メスか。」
「ココ、メスイナイ」
「オマエ、コドモウムタメキタ」
「オマエ、テイコウシナケレバ、イノチタスカル」
「えっ!?」
その言葉の内容は私としては想定内のセリフだがそれ以上にこのゴブリンだけ人語を話したことに驚きを隠せなかった…。
「オマエ、ナマエワ?」
「まゆみ…」
周囲の睨見つける視線に恐怖を感じ即答してしまう。
いつの間にか没収されていたキャリーケースは無理にこじ開けられ大量の衣類や下着、タイツなどが私の横で雑に扱われていた。
その中のパンティ、タイツを人語を話すゴブリンの元へゴブリンが持って行く。
ニオイ嗅ぎながら…
「オマエ…。マユミ…。マユミ…。」
ニオイを嗅ぎな続け私名前を連呼する。
周囲を見渡すと散らばった服、下着を他のゴブリンが同じくニオイを嗅ぎながらうめき声にも似た声で…
「ンゴッ…。ゴッンゴッ。」
人語を話すゴブリンは激しく勃起した驚くばかりのイチモツをシゴき出していた。
「ウゥ…。マユミ…。マユミ…。」
私は恥ずかしくも目を背けこれほど迄に興奮するのかと驚くばかりだった。
もちろんここにはメスがいなかかったから耐性がないだけなのかもしれないがその興奮具合いに常軌を逸していた。
「マユミ…。ツレテケ。」
イチモツをシゴき出してる最中で他のゴブリンへ命じる。
去り際に振り向くとパンティをイチモツに巻き付けタイツのニオイを嗅ぎながらやはり私の名前を連呼していた。
連れていかれた場所には比較小柄なゴブリンが2体。
私はてっきりあのまま人語を話すゴブリンに力任せに陵辱されるのかと思っていた。
ゴブリンにも年功序列?みたいなもの縄張り意識、主従関係が厳格にされてるイメージだったので…。
その2体のゴブリンを囲むように大小様々なゴブリンがいる状態。
「キィ…。」
奇声を発した瞬間私の腕を掴み引き寄せる。
以外と私と大差ない握力に自然と振り払って抵抗してしまった…。
それがいけなかったのか大柄のゴブリンが鋭く睨み小柄な2体のゴブリンに指示を送る…。
他のゴブリンは全く言語が理解できずこれから起こるであろうことに身構えることしかできず恐怖した。。。
その時…私が先ほどまでいた場所からまるで断末魔のような声がした。
それは状況の知らない周囲のゴブリン達すら初めて聞く声なのか震え上がっていた。
私は咄嗟に察した…。
人語を話すゴブリンが射精したのだと…。
次回⇒陵辱開始!? これぞゴブリンというモンスターの繁殖行為。
良かった点を教えて下さい。
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シナリオ
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キャラ(主人公)
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挿絵