異彩転生〜女装の私に待ち受けている異種姦 作:mayumin
2体のゴブリンは私の腕を掴み瞬間… 一方のゴブリンが私の唇を奪う。
「んっ…。」「アッ。」
その激しさに背けることもままならずすぐ舌を私の口に入れさらに唾液を絡ませるよう何度も出し入れを繰り返す。
「んっ。」「クチュ、ハァ。」
もう一方のゴブリンは背後から私の胸を揉み、うなじを舐めたり、髪のニオイを必要に嗅ぐ。
「んっ。ハァ。」「あっ、ハァ。」
完女になったからか体の感度はコレまでの比ではなくなっていた。 腕にはすでに力はなく激しいベロちゅうにトロトロになっている私がいた。
私が舌の出し入れに合わせるよう舌を絡み始めると好感度(レベルアップ)が大幅に上がりステータスにこれまで表示されてなかった(受精確定)という項目が現れる。
私は悟る…。「あぁ…。」「コブリンの苗床になるため完女になり異世界転生したのか」
大量の唾液を滴らせ、胸を揉んでいるコブリンのイチモツがすでに何度も私のお尻に当たっていた。 と、同時に交代するように入れ替わり私の頭を強く抑えつけイチモツを突っ込む…。
「んううっ。」
必死に手をばつかせ初めてのイマラを体験し息が出来ずにいた。 涙目になりその光景に少々察したのか動きは少しだけ遅くなる。
「んうっ。」
それでも頭から手は離さずリズムよく白目を向いた私の口に出し入れ続ける。
「ンゴッ。」「ンゴゴッ…。」
気持ちいいのか初めて吐息を漏らし始める…。 代わって服を捲り上げブラを外し胸を揉むもう一方のゴブリン。 回収したブラのニオイを嗅ぎ激しく勃起したイチモツ…。 吐息を聞いて我慢できなくなったゴブリンは代わるように頭を抑えつけイチモツを突っ込む。 意識が遠のき力が抜けた私はしっかり咥えられることがままならず頬を抑えられ窄ませるようにもう一方のゴブリンが行う。
「んっ。」「んうぅ…。」
意識が戻っても力加減の知らないゴブリンはまたイマラを繰り返す…。
「イマラは無理…」「やめて…」
その前にしたゴブリンから学んだのか次第に動きをリズムカルに変え出す。
「ンゴ、ンゴゴッ。」「ンゴッ。」
吐息を漏らすと同時に天を仰ぎまさに昇天した。 イチモツを抜かれ大量の我慢汁と唾液の混ざったのを口から吐き出す。
「はぁはぁっ、」「すごっ、」
ほんの僅かの間からすぐにまた、ベロちゅうを始めるゴブリン。 トロトロになった私を知ったのか激しくもあるがしっかり舌を絡ませてくるベロちゅうをしだす。
「んっ、」「すごっ、」「さっきより上手!」
「ダメ、こんなのすぐまたトロトロになっちゃう…。」
さっきからパンティには激しく勃起したままのイチモツが当たりより興奮を覚えた。 もう一方のゴブリンはその姿にしばらく自分でシゴイていたが私の腕を掴みイチモツをしごかせた。 舌の出し入れの頻繁度が少なくなり、私に何かを問いかけるように声を発する。
「これって入れていいかって言ってるのよね?」
ただ先ほどからステータスの(受精)の項目が激しく光りこれってまさか…。
そう想いながらもさっきからイチモツを私の手でシゴいてるゴブリンが激しくシゴくように手を動かすのを見て限界が近いのを察する。 ゴブリンに私から舌を絡ませるようにするとそれを合図と受け取ったのかついに!
次回⇒陵辱の果て。受精確定の種付けが始める。
良かった点を教えて下さい。
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シナリオ
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キャラ(主人公)
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挿絵