異彩転生〜女装の私に待ち受けている異種姦 作:mayumin
初めは力任せに激しく休む暇も与えないやり方が私の表情、仕草を見て学習し私をトロトロにさせる…。
改めて…。女装を趣味でしていた当初は当然男だから感じなかったけど転生し女性になった今、アレが欲しくてたまらない。。。
合図を受け取ったゴブリン…。
私の太ももを掴みパンティ越しにしばらくイチモツを充てがう。
「んっ、」「いいっ」 「それダメっ」
「ンゴゴッ。」「んっ。」
もう一方のゴブリンは発射寸前のイチモツを口に突っ込み出す。
私の手を充てがいしっかり咥えられるように誘導し出す…。
「んっ」「硬い…。」「はぁ。」「クチュ」
パンティ越しにイチモツを擦っていたゴブリンは次第に捲りあげ挿入体制に入る。
パンティはアソコから愛液とゴブリンのぐっしょり濡れていた。
「あっ、」「すごっ。」「いきなりそんな深くまで…」
ほんの一瞬の出来事だった…。
やはり勝手の力加減の分からないまるで童貞男子みたいに奥まで挿入する。
「キィー!」
ゴブリンからの奇声に反応ししゃぶってる手は添えるだけじゃなくシゴくようにし始める…。
「気持ちいいね。」「私も…。」
いきなり奥まではびっくりしたけどそれからはイマラのように激しく出し入れするのではなく私の両太ももを掴みリズムよく挿入を繰り返す。
「これヤバイ。」「すごく気持ちいい」
「ハァハァ…。」「んっ、上手。」
私は思ったゴブリンの学習能力の高さ…。
自分が気持ちいいようにしてるだけかも知れないけど言葉の通じない相手にどうすれば…と。
それもこの短時間で学習してる。
私も女装していた当初は一応、仕草とか感じ方とか女性を意識していたけど女性の体になり想定内の反応に驚くばかり…。
イチモツを咥えたゴブリンは急によりさっきより硬くなるのを感じ精液が登って来てることが分かった。
その瞬間…。
「キィー!?」
奇声と共に絡みついて生臭い精液を口から顔に至るまでそれほど大量の精液をぶちまける。
それもつかの間挿入ペースが上がり自分でコントロールできないくらいしゃぶられる倍、気持ちいいのか何度も何度も奇声を発する。
「ちょっと待って!」
そう思った次の瞬間、奥へ深く入れたまま余韻に浸った状態の私の中に…。
「うぅ…。」「すごく中熱い…。」「これが注がれた感じなんだ…。」「脈打ってまだドぴゅドぴゅしてるのが分かるよ。」「すごっ、まだ出るの?」
中々入れたまま抜こうとしないゴブリンがまた昇天し意識が飛んだのか我に返り1分後ようやく抜き出す。
どっぷりと絡みつきまとわりつくゴブリンの精液は私のアソコを塞ぎ受精は免れないと思う…。
周囲で見ていたゴブリン達はその一部始終の行為に多くのものが自らシゴき射精していた。
周囲は生臭く、異様な光景だった。
その未だかつてなかったのであろう光景、異臭に奥から人語を話すゴブリンが現れる。
その第一声は「ムネニツケテタヤツ、シタニハイテル丿ヨコセ。」
どうやらこの人語を話すゴブリンは私の衣類、下着に
興奮するみたいだった。
「マユミ、コレツケロ」
それはしばらく前にこのゴブリンがパンティに射精したのだった。
しばらくたったはずなのに相変わらず絡みつきまとわりつくように主にクロッチ部分に付いていた。
「サァ、ハケ!」
まだアソコに出された精液が溜まったままではあるが屈強な別のゴブリンが睨みを利かせているのを見て従うしかなかった。
衣服の乱れを直したっぷり付着した精液パンティを履く。
その光景をやはりパンティ、ブラのニオイを交互にニオイを嗅ぎ満足気な表情を浮かべる。
「オデェ丿コドモツクルタネハヲ、」
「アソコニヌリコンデミロ!」
言われるまま指ですくった精液をアソコに植え付ける。
「マユミ、コレカラハ」
「オマエカラ、コドモツクルタネ」
「ホシガルヨウニ、ホウシシロ!」
その言葉が私の生きる選択肢はそれしかないのだと通告されたのだと…。
次回⇒受精。…妊娠。…出産。 苗床に…。
良かった点を教えて下さい。
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シナリオ
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キャラ(主人公)
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挿絵