※この作品はR-18です。

異彩転生〜女装の私に待ち受けている異種姦   作:mayumin

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誰もが顔背け、意識が混濁する異臭のチ〇カス…
中々先に進まないまゆみを見て人語を話すゴブリンがやって来た。




老体ゴブリンのチ〇カス掃除と種付け

人語話すゴブリンは手に私のパンティを持っていた。

「マユミ、コレヲカブセテ」

「イマスグニ、クワエロ」

「デキナケレバ」

「オデェ丿イチモツ」

「ムリヤリブチコム」

このゴブリンのイチモツは規格外の大きさだからか…

「コレツッコマレタラ」

「サケテ、シヌヨリクルシイ」

「クツウヲアジワウゾ」

 

直接こんなことを言いにくる訳だからこれが最終通告なんだと悟る。

涙目の私、パンティを被せる…。

人語を話すゴブリンは私の背後から胸を揉み出し私の体の感度を高める。

 

私はついにパンティ越しからゆっくり口に含む…。

大粒の涙を流しながら…

 

「ソウダ、ユックリデイイカラ」

「ソノママ、ツヅケロ」

 

頭を抑えられ止める事もできなくなり

 

「テデシゴキナガラ」

 

【挿絵表示】

 

我慢汁と私の唾液でチ〇カスは取れやすくなりよりニオイがキツくパンティ内に付着してるチ〇カスが口の中まで入り込む。

嗚咽を漏らしながらも一定のリズムでしゃぶっている内に好感度が上がりパンティ内にゴブリンの手が入ってくる頃にはニオイも自然と感じずにいた。

 

「マユミ、ハイテル」

「パンティヨコセ」

 

パンティフェチなゴブリンも興奮が抑えきれなくなり…

 

「チョクセツクワエロ」

イチモツに巻き付けたパンティも回収されるとまだ大量に取りきれてないチ〇カスを直接咥える。

 

「イイゾ」

 

私の後ろで私の愛液でぐっしょり濡れたパンティのニオイを嗅ぎ吐息を漏らすゴブリン。

 

その光景に頑なだった見張りのゴブリンまでもシゴキ始める。

 

そして…。長い年月眠ったままの老体ゴブリンが目を覚ます。

「ンゴっ、んうぅ。」

状況を飲み込めずにしばらく動きを止めていたがあれだけ付着してたチ〇カスが8割ほどなくなってる光景を目にし本能的に体を動かす。

 

座ったまま軽々私を抱きかかえ、四つん這いで尻を突き出す体勢にする。

 

次の瞬間…

 

「あぁ…」「すごっ」「また深くまで」

「ダメっ」「逝っちゃう」

完全に取りきれてないチ〇カス付着イチモツが挿入される。

あの2体のゴブリンとして以来だったから入れられた瞬間にイク。

 

【挿絵表示】

 

その光景に満足しつつあった人語を話すゴブリンだったがかなり硬くなっているのを感じていた。

 

初めは激しく力任せだったこの老体ゴブリンもバックで次第にリズムカルに気持ちいいところを的確に突き出す。

「気持ちいいです。」「もっと突いて下さい」

「あっ、んっ」「いいっ…」

「オデェ、もうダメダ…」

 

そういうと私の口元に人語を話すゴブリンのイチモツを差し出す。

 

私は大きすぎて咥えることができないけどまるでアイスキャンデーを舐めるようにペロペロし始める。

 

「マユミ、キモイイゾ」

「マユミ、モットシゴケ」

シゴクペースを上げると突くペースも上がり出す。

「んうっ。」「クチュ。」

「深いのダメっ」「クチュ。」

 

しっかり頭を抑えるゴブリン…。2人が大分精液がそこまで登って来たのを感じる。

 

「ンゴッ。」「ンゴゴゴッッ。」

 

激しく突き出し一気に!

「あぁ…」「すごっ」

「どっぷり出てる…。」

 

私の子宮タンクは数秒で満タンになるのが分かった。

 

 

「マユミ、オデェモ、デル」

「マタヒライテオケ」

 

私はM字開脚の姿勢を取り精液を待つ…。

 

「いっぱいかけて」「ちょうだいっ」

「子種欲しい」

 

「マユミ、イクゾ!」

 

その刹那アソコ目掛けて大量の精液が出される。

相当興奮していたのか何度も何度も脈打ち絡みつく一際粘っこい精液をぶちまける。

 

し終えてすぐに…

「マユミ、ナメトレ」

「シバラクハソレハイテ、スゴセ」

 

さっきまで老体ゴブリンのイチモツに巻き付け大量チンカスが付着したのを舐めさる…。

あれだけ拒み続けたチ〇カスを気が狂ったように舐め始める…。

「クチュ。」「これ美味しいです。」

その間際しばらく動けずにいた老体ゴブリンが遮るように唇を塞いできた。

 

すぐに舌を入れ、私もそれに応えるように唾液とチ〇カスが合わさった濃厚なペロちゅうをする。

「クチュ、クチュ」「はぁ、」「いいです」

「ダメっ」「やっぱりこれトロトロになっちゃう…」

 

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

その後、早い段階で体の肥大が進み、2体のゴブリンを出産する。

 

無事、出産を終えた私は人語を話すゴブリンに呼ばれる…

 

「マユミ、コレカラハ」

「マイニチ、オデェ丿」

「イチモツモ、ナメロ」

 

「今すぐなめます」「私も欲しくてたまらない

」「子種いっぱい出して」

ゴブリンの目の前に座りペロペロと激しい音をならし舐め始める。

「うぅっ」「イツモヨリイイゾ」

「スグニデソダ!」

股を開きさきっぽだけアソコに入れた状態で何度も脈打つ…。

「ちょうだい!」「赤ちゃん作る子種いっぱい出して!」

 

ゴブリンの精液を受け入れるだけでトロトロの体がそこにはあった。

 

そして…ついに人語を話すゴブリンとの子種を宿す。

 

私は常にパンティから愛液を垂らしイチモツを見たら咥える、挿入するゴブリンのモンスターの繁殖行為の本能そのままに完全な苗床に堕ちた。

 

 

 

ステータス好感度(レベル)Lv499で止まっていた…。

 

 

次回⇒ゴブリンの苗床に堕ちたまゆみ…

   しかし、目が覚めるとそこは別の異世界? 

良かった点を教えて下さい。

  • シナリオ
  • キャラ(主人公)
  • 挿絵
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