※この作品はR-18です。

異彩転生〜女装の私に待ち受けている異種姦   作:mayumin

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番外編〜キャリーケースに入っている服や下着に以上なまでの執着を示すゴブリン。
次第にゴブリン達はパンティコキを始めるばかりで本来の繁殖行為が疎かに…




番外編〜ゴブリンの特殊性癖

苗床堕ちてあれから何日たったであろうか… 常にアソコから愛液は垂れ、ぐっしょりとパンティを濡らし1日が終わる頃に人語を話すゴブリンへ献上して新たなパンティを充てがわれる。

回収された私の服、下着がびっしり詰まったキャリーケースは毎日着用する衣類、下着を指定されていた。

 

衣服、主にトップスはニオイを嗅ぐ専用、ミニスカ、ショートパンツもだったが人語を話すゴブリン専用として一部ぶっかけ用に使用する。

下着に至ってはぶっかけ用とニオイを嗅ぐ用と厳しく決められていた。

何度も使い回されカピカピの状態のものは底辺のゴブリンに充てがわれ月に一度、トップスやミニスカのニオイを嗅ぎパンティにぶっかける日が設けられた。

あの頑なそうに見えた見張り役のゴブリンも狂ったようにイチモツにパンティを巻き付けるもの… 頭に被るもの…最後に激しくパンティへぶちまける。

 

【挿絵表示】

 

その光景を目にしてただの繁殖行為だけが主のゴブリンとは違う特殊な性癖を知ることになる…。

 

そんな中、急速に成長した私と人語を話すゴブリンの子供は2体の内1体が私の前に現れはっきりと人語を話すようになる。

 

「まゆみ…」「まゆみ…」

 

そう連呼しながら片手にパンティ、もう片手にパンティをイチモツに巻き付けシゴいていた。

 

「すごっ。」「そんなに気持ちいいのかなぁ…」

 

「まゆみ…。」「はぁはぁ、」

「んぅ、」 「はぁ、」「いいっ…」

 

私は遠めでそれを見ていたが人語を話すゴブリンに手招きされ、愛液が必要以上にぐっしょりとパンティを濡らし黙って脱ぎゴブリンに手渡す。

 

「オデェト、マユミノコドモ…」

 

そう漏らしながらもパンティのニオイを嗅ぎながら親子揃ってシゴき始めた。

 

「マユミ…」「マユミ…」

「イツモヨリ、キモジィ…」

「イクッ」「デルッ、」

「まゆみ…」「マユミ…」

 

私がいつもみたいに股を広げアソコを出す間もなく2人はパンティにぶちまける…。

 

私は唖然としながら床に垂れた精液をせめてアソコに塗り付けようとしたが…

 

何故か途中で止められ、あの老体のゴブリンのいる部屋へと連れて行かれる…。

 

【挿絵表示】

 

一度は躊躇いもなく舐めれるようになったチ〇カスも日が立つとやはり無理を悟る…。

しかし、今回は私に対してしゃぶらせることもせずオナニーするだけ…さすがにこれだけ焦らされたらたまらない。

近寄り握り少し躊躇いをみせるもののすんなりと老体のチ〇カスイチモツをしゃぶりだす。

 

「クチュ、」「臭い、臭いけど…」

「アソコのうづきが尋常じゃない。」

「んぅ、」「クチュ」

「あぁ…。」

 

もしかして… そう考えを巡らせるもつかの間… 寝ていた老体ゴブリンがゆっくり目を覚ましあれほど時間のかかったチ〇カスを瞬く間に処理する光景を見てすぐにバックの体勢に誘導する。

 

「入れて!」

「もう欲しくてたまらない!」

 

穴を探る仕草も愛液の量がすぐに挿入を助け必要以上に奥を突き一瞬にして子宮の入り口をこじ開ける…。

 

「んぅ、」「あっんっ、」

 

私は意識が朦朧する中で先ほどの考えが頭によぎる…。 変わるゴブリンの性癖…人語を話すゴブリンが私に手を出さず老体ゴブリンに充てがう訳… こうして、焦らして私に老体ゴブリンのチ〇カス掃除、種付けを誘導するのが理由なの?

 

「んっ、」

「あっ、」

「いいっ、」

 

「気持ちいいよっ、」

 

意識が覚醒し考えを改めるも…

 

「分からない…」

「ただ現状種付けを許されてるのはこの老体ゴブリンだけ…」

「他は皆んなパンティにぶちまけるばかり…」

 

「あっ、」「上手っ!」

「そう、そこゆっくり突いて、」

 

私が他のことを考えてる姿を見透かしたように前回学習したであった一定のリズムで突いてきた。 しかも、前回になかった事としてキスも求め老体のゴブリンのイチモツはとてもカタく私もぱっくり子宮の入り口を開けてより多くの子種を受け入れる準備が整う。

 

「そう、」「んあっ」

 

「その動き方…」

 

「いいっ」

 

狭い小部屋にパンパンと老体ゴブリンの突く音がこだます。

 

私は… 「あぁ、これが本当の孕むためのセックスなんだぁ…」

必要にお互いにキスを迫り求める…

 

「こんなのたまらないよっ」

 

 

「ンゴッ」「ンゴッッッー」

 

 

ピストンが突如早まり瞬く間に精液を子宮の部屋に大量に流し込む。。。

 

「はぁはぁ…」

 

 

イッた後もしばらく抜かずに子宮に蓋をするかのようだった。 ゆっくりと抜かれアソコからは精液が垂れることなく人間より絡みつく精液は子宮にしっかり付着した。 余韻に浸るとすぐに横になる老体ゴブリンも今回はキスを求め舌を絡ませてきた。

 

「クチュ、」「すごく気持ちよかったわ。」

「ンっ」

 

その激しさが今回のゴブリンのセックスの良さを物語っている。 イチモツに手をやりカタくなりかけたもののそれ以上はしてこなかった。。。

 

私は次第に大きくなるお腹をさすり… 「今回は何産むか分からない…。」

 

そうつぶやきゆっくり立ち上がると部屋を後にする…。

良かった点を教えて下さい。

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  • キャラ(主人公)
  • 挿絵
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