こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
早乙女らんま(らんま1/2)・・・女体化した日の夜
中国の呪泉郷・・・多くの泉が存在するが、その泉一つ一つに呪いがある。例えば、そのうちの一つ・・・パンダが溺れるとされる泉で溺れると、
「ぱっほ!」
その人物はパンダの姿になってしまう。そして、若い娘が溺れたとされる泉で溺れた男・早乙女乱馬は
「な、な、なあああああ~~~~~!!!」
イメージ(泉の中で胴着をめくって胸に出てきた乳と乳首を確認するらんま)
とてもかわいい美少女・らんまになってしまった。
その日の夜は、呪泉郷の管理人に泊めてもらうことになった。美少女になったらんまとパンダになった父・玄馬。
「こんんの、大馬鹿親父いいいいい~~~!!」
「ぱ、ぱおぱおぱおおおお~~~~!」
混乱は去ったが、怒りは継続中のらんま。「知らなかったからしょうがないじゃろおお~~!」というプラカードを持った父を思いっきり殴り飛ばして空の星にした。
「は~~~、は~~~」
「大丈夫あるね?」
「大丈夫に見えるか!」
「まあ、落ち着くある。この呪泉郷には男が溺れた泉もあるからそれに溺れれば男に戻れるある」
「何!それは本当か!」
「ほ、本当ある!だ、だけど」
「だけど?」
「その泉、今は泉の水がないある。多分、同じように男に戻った格闘家が泉の水を持って行ったかもしれないある」
「はあ!ないって嘘だろ!お前管理人だろ!何で知らねえんだよ!」
「そ、そんなこと、私に言われても!管理人になる前からなかったある!」
女になる泉があるから男に戻れる泉もあると聞いて目を輝かすらんまだが、その泉の水が今は空っぽと聞いてがっかりした。
「は~~~、どうすればいいんだよ」
「と、とにかく!もし泉に水が戻ったら連絡するある!そ、それまでは待ってほしいある!」
「・・・っち!それしかねえか」
管理人の必死な姿に、さすがのらんまもそれ以上責める気にはなれない。
「と、とにかく今日は休むね」
「ああ、わかったよ」
客室に案内されてイライラしているらんまを宥めて、管理人は部屋を出た。
残ったらんまは、与えられた部屋の中で枕を持って
「親父の奴!今日は絶対部屋に入れてやらねえからな!外で寝やがれ!」
ベッドにたたきつけた。
「まったく!今日は災難だぜ!まさか男から女になるなんて!」
やはりまだいらいらは収まらない。まあ、無理もない。格闘家として男として生きてきた乱馬は、命を捨てる覚悟はあるが男を捨てる覚悟はなかったのだから。
「ふ~~~、まあ、管理人の言う通りだ。まずは落ち着こう。どうせ、じたばたしても女になった事実は悔しいが消せないんだから」
深呼吸して落ち着くらんま。管理人はちゃんと泉が復活したラ連絡してくれると言ったので、それを待つしかない。
「そういえば、管理人はこんなことも言っていたな。呪いを受けた人達はお湯をかければ元の姿に戻って、水をかければこの姿になるって」
女から男に速く戻りたいらんまはお湯を探したが、水はあるがお湯はなかった。焚火を作ってそれでお湯にしたいが、その為の枝や木々もなかった。というか、今はもう夜なのでとりに行くのも危険だ。
「・・・この姿でいるしかないのか」
仕方なく、朝まで女の姿でいることにした・・・すると、視線は女の部分ともいうべきあの二か所に行く。
ここからはらんま視点になります。
何でだよ!何で、俺の視線は!この胸と下の股間になるんだよ!こ、これが男の本能だって言うのかよ!
「・・・いやいや!こんなのに興味なんてあるわけないだろ!」
だ、ダメだ!このまま見続けたら・・・ね、寝るぞ!寝るんだ!そうだ!寝て夢の世界へ行けば変な気持ちならない!
「って!変な気持ちってなんだよ!」
変な気持ちなんて持つわけ・・・な、いやいやいやいや!お、俺は、俺は・・・。
「・・・ど、胴着のまま、寝るのは変だよな」
そ、そうだよな!修行に着る空手着のまま寝るのは変だ!そ、そうだ!あくまで俺は寝るための準備として、脱ぐんだ!
「・・・・・・」
・・・・・・っは!し、しまった!思わず見続けてしまった!ランニングシャツを着ているが、自分の胸の大きさに言葉を失ってしまった!
「お、思った以上に・・・で、でかい、な」
イメージ(胸の大きさに驚くらんま)
バスト?と言ったっけ?どれくらいあるんだ?中国で女性を見ることはそれなりにあったけど、明らかに今の俺の方が胸は大きいよな?お、俺・・・その女性達より胸の大きさが勝っているのか?
「・・・こっちは、どう、なん、だ?」
俺の視線は股間に行く。それを見るためにズボンを・・・っは!待て!ズボンを脱ぐ?
「いやいや!ズボンを脱がなくてもわかるだろ!」
そ、そうだ!ちょっとズボンを引っ張れば!中が見れる!一緒にパンツも引っ張れば股間が見れる!そうだよ!それでいいじゃないか!
「(ぐい)・・・・・や、やはり、ない」
ない・・・ない。やはり、ない・・・感覚で分かっていたけど、この目で見ると、やはり・・・ショックは違うな。何だろう。大事なものを失ったような・・・いや、本当に大事なものを失ったんだぞ!くううう!これも全部親父のせいだ!
「ああもう!親父の顔を思い出したらまた腹立ってきた!」
体も熱くなってきたし、パンツ一丁にでもなって涼しもう!
「・・・あ」
パンツ一丁になって気づいた・・・これも親父のせい。そう、親父の事が腹立って体が熱くなったからシャツもズボンも脱いでしまってパンツ一丁になってこの乳を見ることになったのは親父のせいだ。
「・・・・・こ、これが、俺の・・・おっぱい」
イメージ(男のパンツ姿で乳を全部見て目を大きくするらんま)
つ、ついに生で、見ちまった。す、すごい。俺って、こんなにおっぱい、大きかったのか。女の胸をメロンやスイカって表現することあるけど・・・マジでそんな言葉が出るくらいに大きくじゃねえかよ。俺の胸は・・・スイカやメロンは無理だけど、グレープフルーツってあたりか?
「や、柔らかいのか?」
て、手でつかんで・・・
「あん♡」
な、何だ!今の声!誰が出したんだ!・・・そ、それより、胸、柔らかかった。こんなに柔ら
「あ。ああん♡」
またあの声が・・・う、認めるしかない。胸の柔らかさに気持ちよくなって、こんな声を出しちまった。
「ダメだ駄目だ!俺は男俺は男俺は男俺は男!」
こ、ここまでにするんだ!これ以上したら俺は男失格だ!
「そ、そうだ!ここまでだ!」
うん!胸の確認をするためにこんなことをしたんだ!それ以上は必要ない!
「じゃあ、寝るか!」
よし!寝よう。ベッドに入って眠れば、
「ああ、んんん、はううう♡」
な、なななな、何なんだ今のは!布団をかぶった途端に、胸のあたりからビリビリ!って電撃が来たぞ!そ、そして、またあの声を出しちまった!
「いったい何がどうなってやがるんだ!」
これじゃあ、眠れないじゃないか!何で布団に軽く胸がこすれたくらいであんなに電撃が来たんだよ!
「ええい!こうなったら、とことん調べてやる!」
くっそ~~~!俺の体はいったいどうな(ビリビリ!)
「あ、ひゃう!」
い、今、ベッドに座っている尻の方も擦れたらビリビリ!って来たぞ!まさか、おっぱいだけじゃなく尻までそんな状態になっているって言うのか!
「こうなったら全部調べないとダメだ!」
パンツも脱いで全部調べてないと・・・あ、おれ、ついに完全に裸になった。
「こ、これが・・・俺の、女の・・・裸」
イメージ(鏡に映る完全に裸の自分に見入るらんま)
今の俺の姿が鏡に映る。黒い髪は赤くなっていて、目はまつげが長くなっていて、肩回りが小さくなっていて、身長が少し縮んでいて、足もすらっとした感じになっていて、ウエストもきゅっと縮んで・・・そ、そして、胸は存在がすごい感じに大きくて、お、お尻は男の時より大きくなっている気がして・・・さ、最後に、今日の昼まであった俺の男の棒は、亡くなっていて・・・代わりに女のわ、割れ目、が、ある。
「すごい、おれ・・・可愛い」
これが、俺の今の姿・・・マジでかわいいじゃないかよ。絶対に他の女より可愛い。
「よく考えたら、女ってかなりいいかも」
だって、こんだけ可愛かったら前々から興味があったパフェを食べに行けたり、ケーキを食べに行けたりできる!男はそんなの・・・と思っていたけど、これなら!
「って!今は調べることが大事!」
そうだそうだ!今はこの体を調べることが先だ!ビリビリ!って箇所は胸と尻だけなのか?そうじゃないのか?それを確かめないと!
あれから、調べた結果・・・胸と尻、だけじゃなかった。首や耳、太ももと言ったところもビリ!って来たけど、胸と尻ほどじゃなかった。だが、
「(ビリビリビリビリ!!!)あああああああ♡!」
イメージ(体をのけぞらせて、割れ目に指を入れながら喘ぐらんま)
股間が・・・割れ目が、指で少し触れたら、すっごい電撃が来た。思わず、大きな声を出しちまうくらいに、すっごい電撃が、体中に、きた。
「こ、これ、すご、い」
体中にすごい、で、電撃が来るけど・・・こ、れ、が、何か、
「き、気持ち、いい♡」
気持ちいいんだよ!体がふわふわ~~って感じになって、もう、すごく、浸っていたいくらいに。
「これが、女の、きも、ちなのか?」
こんなに気持ちいいのが、女の気持ちなのか。こ、これは、男の時じゃ、考えられない。すげえよ、こんなに気持ちいいの毎日でもやりたいくら
「待て、俺何思った?毎日、女の気持ちになりたい?いやいや!そんなことない!俺は!お、おれ・・・は」
そうだよ!俺は男!男だ!・・・でも、
「(ぐちゅ)ひゃああうううう!んんんん~~~♡♡」
こ、これ、もう、やめられないよ。この割れ目に指を入れるだけで、すっごい気持ちいいのに・・・この豆?みたいなのを触れたら、更に気持ちよくなって。
「も、もっと、奥に、指を・・・奥に」
まだ指が奥に入る・・・どれだけ、入る、ん・・・
「(くちゅうう)あああああああ~~~~!!!」
イメージ(蕩けた顔で指を入れた割れ目から愛液を出しながら声を出すらんま)
あ、はあ、はあ、はあ・・・な、何だ。目の前が真っ白になった。え、何?何が・・・まるで、一気に何かがきたような、通り過ぎたような?
「・・・」
何だったんだ、今の感覚・・・もう一回、同じことを、したら、味わえる、かな?
「やって、みよう」
さっきはよく見てなかったから、今度はちゃんと見て・・・でも、この態勢。何か辛いな。ちゃんと確認できるもの・・・あ、そうだ、鏡があったんだ。それを見ながらなら、
「うん、これならちゃんと見れる」
えっと、脚をしっかり開いて・・・もっと鏡によって・・・割れ目を、開いて・・・何かドキドキしてくる。体も何か熱くなってくる。
「俺、もしかして、とんでもないことやろうとしている?」
そんな気がするけど、もっと調べてみたい。感じてみたい・・・それ以上に
「気持ちよくなりたい♪」
体がもうあの気持ちよさを覚えちゃったから、もっと気持ちよくなりたい。今はそれでいっぱいなんだ!開いた割れ目を鏡に映して、指を入れてみたら、
「ああんんん♡」
や、やっぱり、すごい!これ、もっと、もっと、ほしい!
「(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ)あうああうああああ、あああ♡」
イメージ(鏡を見ながらオナニーをするらんま)
すっげええいい!割れ目の中!なんかうねうねしているみたいだけど!それを指でいじると、すっごいビリリって来た!気持ちいい!もうこれをずっとしていたい!もっともっと、もっともっと!
「な、何か、あふれ出てる!」
この割れ目から、どんどんおしっこみたいなのが、出てる!でも、黄色くない。でも、何か、この液体が、出る度に、おれ・・・あ、あたし。あたしがどんどん、満ちてきている気がする!
「きてる!何か、きてる!」
ああああ!こんなの初めて!こんなにすごいのか!
「あん!あんあんあんあんあん!あたし、すごく、くるう!」
体がもう自分のじゃないみたいだ!女って、すごい!これが味わえるなんて!これができるなんて!
「あ、そうだ!胸も、やらない、と」
股間と胸、一緒にやったら・・・どうなるんだ?もう、想像、できない。ちょっと、怖いけど、
「怖いけど・・・試してみたい♡」
女の気持ちよさ・・・どこまで行くか、もっと知りたいんだ!い、いくぞ!
「あああああああ~~~~!こ、こんなああああ~~~~♡!!」
イメージ(乳を揉み、割れ目をいじって、耐え切れない顔で目を閉じて嬌声を出すらんま)
あ。あ、喘いじまった。はあ、はあ、す、すごい。股間と胸、の刺激って一+一=二じゃねえ。二十と言ってもいいくらいに、体が、跳ねちまったよ。あ、あれ?腕が・・・ちょっと、うごかせ、ねえ。も、もしかして、今ので、力が、抜け、た?
「こ、これ・・・どうなっちまったんだ?」
わからない、これが何なのか・・・でも、わからないけど。何か、一瞬で、一番てっぺんを通った、って。感じだ・・・ああ、そうか。これ、絶頂。なのか。
「絶頂・・・あれが、そう、なのか」
・・・でも、何かもやもや、する。だって、いつの間にか絶頂が終わったんだ。これじゃあ、何か変な気分だ。
「よし・・・こうなったらもう一回絶頂をするぞ!」
確か、胸を掴んで
「ああ、んなああ♡」
そして、割れ目に指を入れて
「ひゃう!ああ、んん♡」
はあ、はあ・・・この時点で結構、来るんだな・・・この刺激。そ、そして、お、おっぱいを揉みながら、割れ目の中を、かきまぜる!
「いぐいぐいぐぐぐぐ!な、何だこれ!すげえ、すっごい、体がゾクゾクするううう♡たまらなく、いい!気持ちいいぞ!」
さっき以上に自分の体・・・というより、何か空に浮いているみたいにふわふわしている感じだ!ああ、
「(もみもみもみもみ)おっぱいが何か、先っぽの乳首が、固そうになってる!」
女のおっぱいって、こんな風になるのか!そ、それと、
「割れ目の中・・・濡れまくってる!」
ぐちゅぐちゅと音が聞こえるくらいに、何でこんなに濡れるんだ!でも、気にするか!手が濡れまくって、割れ目からも出ているけど、もうこの体で絶頂出来るなら、気にならないいいいい!
「おっぱいも!割れ目も!もう、もう、最高に、気持ちいいのおおおおお!」
こんなに、いい思いが・・・いつでも、できるなら!
「もっろ、もっろ、もっろ、私の、体。気持ちよくなって!」
いつでもやれるなら!
「ま、毎日、やりたい!こんなにしゅごいの。毎日、やりたい!」
いつでも絶頂出来るなら・・・
「このまま、イク、イク!イックうううう~~~♡!!絶頂、すりゅううううう♡♡!女の、快感、さいっこうだああああ~~~♡!!」
イメージ(乳と乳首を揉み、潮を思いっきり出しながら、脱力しながらも快楽に満足した顔のらんま)
あたし・・・女を・・・ずっと、続けた、い。ああ、さい、こ、う・・・♡
三人称に戻します。
目を覚ましたらんまは自己嫌悪に捉われた。
「ああああああ!なんてことをやっちまったんだ、俺は!」
頭の中で思い出される女のオナニー。それに夢中になって喘ぎ悶えて・・・嬉しそうにアヘ顔になった自分。
「俺は男なんだぞ!そ、それなのに、あたしなんて言って・・・」
だが、ここで言葉が止まる。今でも、女の快楽と絶頂の余韻は残っている。それを思い出すと、
「・・・まあ、よかったのは、事実だし」
イメージ(全裸で胡坐をかいて汗をかきながら頭をかくらんま・・・ベッドの一部が愛液で濡れている)
あの時の自分を否定はどうしてもできなかった。自分の中で女の気持ちが完全にできた瞬間である。
「っち!しばらくはこのままで行くか。お湯を作るのも面倒だしな」
脱ぎ散らかした服を拾って着て、荷物を持って部屋を出た。
「さ、まだまだ修行の旅は続くぜ!」
そう言って、笑顔で呪泉郷を後にした。
「・・・・・・まあ、親父にばれないようにすれば、な」
どうやら、やるのは修行だけじゃなさそうだ。まあ、女の修行という意味では間違ってないけど。
こんな感じじゃないでしょうか?らんまは女でも男の顔を出すけど、興味のある物は女の顔になる。そんなキャラだと思いますので。結構流されやすい部分もありますからね、女のオナニーのすごさを知れば、こうなる。そう思って書きました。
次回からは・・・う~~ん、とりあえずまずはジャ〇プ系のキャラでも探してみよう。