こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は、初めてアイアムアトミックをやったアレクシアさん誘拐事件解決後辺りと思ってください。
ここ最近毎日投稿してますが、引越しをするためしばらく出せなくなります。ちゃんと身の回りの整理が全てが終わったら再度書きますのでそれまでお待ちいただけるとありがたいです。
シャドウガーデン。それは悪魔憑きにより理不尽な扱いを受けた女性達が存在そのものを無きものにされかけたところを、シャドウ率いる七陰の手により助けられ・・・その数が増え続け、ついに陰の組織として生まれたのが、シャドウガーデン。
彼女らの行く道は、陰に潜み陰を狩り、ディアボロス教団滅亡・・・それが、ガーデンの一員になったもののやるべきこと。
そして、シャドウガーデンの中でシャドウの次に最も力と地位を持ったものが七陰であり、彼女らがいるからこそシャドウガーデンが成り立っていると言っても過言ではない。
そんな七陰の一人・・・トップのアルファは最もシャドウに近い存在。シャドウに命を救われ、シャドウに生きる道を導かれ、シャドウに人生を捧げたエルフ。悪魔憑きの時は見るも無残な醜悪な姿だったが、魔力操作の成功により元の姿に戻り、シャドウの話ですべての元凶はディアボロス教団にあることを知り・・・そこからはシャドウと共に教団の滅亡に全力を注ぐ。
因みにシャドウと名乗ったシド・カゲノーがまさか異世界転生者で、ディアボロス教団は適当に思いついて言った言葉で、実は本当に存在していて、本当に非人道なことをしているとは夢にも思ってない。
そんなアルファの次に悪魔憑きから解放されたのがベータ。だが、彼女はディアボロス教団を滅亡のために人を殺さないといけないことに消極的であり、殺した日の夜は悪夢を見るほど恐怖に震えていた。
だが、転生者であるシャドウはそんな彼女のためにいろんな作り話(実際は転生前の昔話みたいなもの)を話してあげるうちに、ベータは徐々に悪夢を見なくなり・・・いろんな話を知っているシャドウに興味を持って調べていく内に・・・どんどんシャドウにのめり込み、今ではそのシャドウの話を元に小説を書きあげて大人気作家となり、
「ああああ~~~~またシャドウ様の素敵な魅力があああ~~~~~」
シャドウの行動・言動一つ一つすらメモするようになり、ついには素敵・格好いい・素晴らしいと言った内容の本・・・シャドウ様戦記を書くようになった。
これこそがベーアの生き甲斐であり、シャドウのためならその知識をフルに使うエルフなのだ。
ベータ視点になります。
うふ!うふふふ~~~、今日もシャドウ様の素敵で偉大なお力を見ちゃった~~~。
「アイ!アム!アトミック!」
あああああ^~~、あの素晴らしいお力!シャドウ様以外に出せないあの輝き!やっぱり、シャドウ様は世界で唯一のお方!
「今日もシャドウ様戦記、どんどん文字が進みます~~~!」
偉大なシャドウ様。私を暗闇から救ってくださったシャドウ様♪ああ、ベータはあなた様に永遠に仕え・・・もう、体がどんどん熱くなってしまいます!
「さあ、書きましょう!地下で囚われの・・・・・・あんの、シャドウ様を犬扱いしてひどい目に遭わせ、挙句には色目を使って誘惑していたアレhktpgn(←怒りで途中から文字が読めなくなるくらい汚くなる)」
い!いけません!いくら本当の事だからって、文字にしていいことと悪いことがあります!
「シャドウ様戦記は、永遠なるシャドウ様の素晴らしさを記録として残しておくためのもの!私情交じりなことを書いてしまってはシャドウ様の歴史に泥を塗ってしまう!それだけは絶対にしてはいけません!」
ですが、あの王女が・・・ダメダメダメダメ!落ち着くのよ!落ち着くのよゼータ!ですが、どうしてもアレクシア王女の事を書かないといけないと考えると・・・ががががが!
「あんの!くそ王女がああああああ!!」
だ、だめ!どうしても、囚われの王女を救う偉大なるシャドウ様というシーンが頭の中に思い浮かんで、その王女にあのくそ王女が『お待ちしておりました、シャドウ様・・・さあ、私を連れて遠くの世界で二人で』というセリフまで!
「こ、こんなことシャドウ様戦記に書けません!これはいったん下書きをした方がいいですね。このままではとんでもないことを書きそうな気がします!」
・・・ふ~~、気持ちも落ち着けましょう。そうです、本に書くのは何も名前でなくてもいい。第二王女と書くだけでもいいのです。名前を書こうとするから、余計に変な想像までしてしまいます。
「・・・ですが、憧れます。牢に閉じ込められている絶望的な状況からシャドウ様が助けに来てくれるシチュエーションは。ああ、この王女が私だったら・・・」
ちょっと、書いてみましょう。あくまで、これは下書きなのです!そう、下書き!
ここから先は「」の中はべータの書く文章という認識でお願いします。
「邪悪なるディアボロス教団に囚われてしまった王女ベータ。服もボロボロにされてしまい、ところどころで卑猥な胸やお尻が見え隠れしているため、牢の番人は下品な顔でベータを見る。もう、慰め者にされてしまうしか道はないのか・・・と思ったその時、番人の体が二つに割れ、現れたのは黒い装束で身を包むシャドウ様!」
あああああ!す、素敵です!下品な顔をする牢番から卑猥なことをされそうになるところに現れるシャドウ様!格好よすぎます!・・・っは!ちょ、ちょっと待ってください!つ、つまり、シャドウ様は私の半裸を見るということに!
「シャドウ様は身なりがボロボロのベータを見て、自身の着ている衣服をベータに渡し着せるという素晴らしい紳士な対応をしました!そして、「ひどい目に遭って大変だったな、今すぐ助けてやる」と言って、お姫様抱っこをしてさっそうとベータを助けました!」
お姫様抱っこ・・・今、ドキってしました!そ、そういえば、子供の頃はともかく大人になった今はシャドウ様にお姫様抱っこされていません!七陰の皆とディアボロス教団を倒すために色々駆け回っていましたからね。拠点ができて、仲間もどんどん増えていって、数百人の組織となったシャドウガーデン・・・うう、ちょっとくらいシャドウ様に甘えたいです。
「シャドウ様にお姫様抱っこをしてもらっているべータは助けてくれたが、今度はこの人に犯されるのでは?というまだ不安が残っていました・・・べータは自分の体の胸の大きさを自覚していました・・・牢番からとても見られ続けていたので、べータは体目当てでは?と思っていたところに」
そう、私の胸はシャドウ様以外見せてはいけない。他の男が見ようものなら一瞬で消し去ります!
「俺は君が好きだ。大好きだ・・・体なんて関係ない。欲しいのは、君の心・・・君の愛だ。と言ってきたのです!」←何故いきなり告白の文章を?と思うが、まあ、完全に彼女の妄想なので展開が速いのです。
ああんんん!!しゃ、シャドウ様から好き!か、体全部に電流が走りました!
「ベータ、君を愛している」
更に愛していると言われたら・・・
「ベータは完全に警戒が解けました。この人は愛しているから、救ってくれたのだと・・・その時、強く心がときめき・・・そして、ベータはシャドウ様に抱き着きました」
もう、身をゆだねるしかありません!そう・・・
「その後、小さな小屋に身を寄せた二人は、お互いの愛を確かめるために・・・裸になり」
シャドウ様の・・・は、裸。んんん!ああ、お、おマンコが!乳首が!きゅんとなりました!あ、あああん!もう我慢できません!
ここからは王女設定のベータではなく、(現実の)私という設定の一人称になります。
「シャドウ様は私の肩を掴み、「美しい、君は夜空の星のようにきれいだ」と言いました。すると私の心は高鳴り、シャドウ様の手が私の胸に触れましたがそのまま受けいれ・・・揉み始めました」
ああんん、おっぱい、乳首、乳輪・・・あああ、全てが感じる!シャドウ様の手で、その三つを触り、擦り、撫でて・・・揉む。それでもう、もう
「胸を揉まれた私には一つの異変が起きました。それは、私の股間・・・ヴァギナに湿り気が出てきたのです。私は確信しました。シャドウ様こそ・・・私の永遠の王子様なのだと。その方に体を委ねている嬉しさが、愛の蜜としてヴァギナから出てきたのだと」
ああ、はあああ♪濡れてる。私のヴァギナ、愛の蜜で・・・シャドウ様の手から感じる愛が。服を着たままだけど、もう、愛を感じるのに服なんて関係ありません!
「シャドウ様の手は乳だけじゃなく、そのヴァギナにもいきました。乳とヴァギナ・・・シャドウ様の手によって繰り出されるラブの波動。これにより、私の全身に強い快楽が走り・・・支配しました」
シャドウ様・・・下乳を持ち上げて、乳首を抓るように揉んで、きゃああああんん♡す、すごいです!さすがはシャドウ様!全てを理解し全ての先を読むお方!私の体の事も全部理解していらっしゃるのですね!
「そして、ついに・・・ヴァギナの奥にあるマンコにシャドウ様の指が」
んんんん~~~!!し、しびれましたあアアア!!自分(シャドウ様)の指が入った・・・そう考えるだけで、もう、もう、体が熱くなって、だ、ダメ!
「思わず体が反応してシャドウ様の体を押そうとする私ですが・・・シャドウ様の笑顔が、それを止めます。その笑顔はもう・・・「全部俺に任せてくれ」と言わんばかりの安心する笑顔。私の体は、そのままシャドウ様に好きにされていきます」
マンコの中の、クリトリス!いじられていきます!お尻も撫でられ、捕まれ、更に、アナルまで、指を入れられますう!ち、乳首を舐められていますうう!ちゅっちゅって、舐めて、乳輪もちょっとずつ膨らんでいきますうう!シャドウ様~~~~!私、気持ちいいですううう!←服の上からだが、ゼータの妄想の方が強いため全然気にしてません。
「完全に快楽に溺れて力がなくなった私の体・・・そんな体のヴァギナに・・・ついに、シャドウ様の・・・あのすごく、固く、強そうで、目に焼き付く・・・シャドウ様の、ペニス、が」
ああ、ついにシャドウ様。お入れになるのですね!私の準備はばっちりです!さあ、さあ!私のマンコに、シャドウ様のペニスを、お入れくださいいいい!
「入りました!」
んんんん~~~!!ああああ、あ、す、すごいいいい!!あああ、体がビクンビクン!しますうう!はあ、あ・・・か、鏡に今、私の体。ああ、シャドウ様~~~~。
「シャドウ様は私のマンコにピストンを始めました。どんどん、つい」
んん、はああはあ、か、体が、おっぱいが、マンコが、気持ち、よすぎて・・・書けなく、なる。ああもう、どうせ下書きだから、もう書かなくていいです!今は、(妄想の)シャドウ様に体を弄ばれる方が大事です!んん、あああ、胸が、大きく、揺れる!体がズン!ッと衝撃が来る!あんあん、も、もっと、シャドウ様。私の、マンコを、もっとついてくださいいいい!
きゃんあああんきゃんきゃんあんあん!あああ、あんあん!気持ちよすぎて、どんどん、私の・・・もう!胸が窮屈です!おっぱいをさらけ出します!そうすれば、もっとシャドウ様に揉んでもらえ!!!きゃあう!な、何ですか今の!す、すっごい!乳首と、たまたまクリトリスが、一緒に抓ったら・・・ああああ!すごいですうう!シャドウ様、体もうどうなっているかわからないですうう!一つ分かるのは、マンコから愛の蜜がとっても出ていますうう!手が、指が、熱いくらいに、出ちゃってますうう!
どうしようもないくらいに体おかしくなってますう!でもでも、私のおマンコが!もっとシャドウ様のペニスほしいです!チンポ欲しいです!ザー・・・・・・///。こほん、気を取り直して、ザーメンが欲しいですううう!そして・・・シャドウ様の・・・子を産み(ビリビリビリビリ!)んんんん!!子供!シャドウ様と私の、子供!!作りたい!産みたい!そして、シャドウ様の、妻になりたいいい!!
だから、だから、シャドウ様シャドウ様シャドウ様~~~!!私の子宮にあなた様のザーメンを、注いでくださいいいい!私の体は、いつでも、どこでも、どんな時でも・・・シャドウ様のおチンポをうけいれられますうう!!ザーメンを、精液を、子種を・・・私にくださいいいい!そう、そうしてくれるのを待っているだけで、体のうずうずが、もう止まりませんんんん!
あんあん。乳房をたくさん揉んで、乳首もたくさん抓って!マンコをたくさんついて!クリトリスをたくさん弄って!アナルも弄って・・・そして、シャドウ様が、こんなに私の体を、私も全てを、愛してくれて・・・ついには、わ、私を
孕ませてくださいいいいいい!!!イッくううううう~~~~!!
幸せにしてくれるううう!・・・・・・あ、絶頂、し、た。体が、もう・・・気持ち、よすぎて。シャドウ様、嬉しい、です。私、私、とっても幸せ。です♡
「」は言葉に戻りますが、視点はこのまま最後までベータで行きます。
やっと体に力が戻りましたが・・・オナニー、ついにここまでやってしまいました。今までもシャドウ様を想ってやったことは何度かありましたが・・・ここまで熱くなるのは初めてです。しかも、途中で書くのをやめて没頭してしまいました。下書きにしておいてよかったです。途中まで見ても、ほとんど官能小説にしか見えません。私とシャドウ様の官能小説・・・いいかもしれません。ただ、それは完全に趣味として書くことにしてシャドウ様戦記とは別にしましょう。
「でも、書けるのでしょうか?今回のように途中でシャドウ様に抱かれる想像をすると、どうしてもオナニーに入ってしまう未来が見えてしまうのですが」
・・・まあ、いいでしょう!私は身も心もシャドウ様に捧げました!だから、いつか想像のようなことが・・・あ、またマンコが熱くなりました。こうなったら、もう一回オナニーをし
「ベータ、入るわよ」
「ちょっと案が欲しいのですが」
ましょ。ってええええ!!ああああ、アルファ様!ががが、ガンマ!ちょ!今またシャドウ様の想像でオナニーしようとしたときなのに!
「・・・どうして胸を出しているのかしら?」
「もしかして、また大きくなったのですか?」
きゃああああ!服をそのままにしていたからおっぱい丸出しにしちゃってますうう!
「な、なななん!なんでもありまんせん!そそそ、そうです!ちょっときついな~~って思ったから!」
「・・・・・・ねえ、ベータ」
な、何かアルファ様がすっごく怖い顔をしてるんですが!
「ななな、なんでしょう、か?」
「・・・これは、何かしら?」
・・・・・・いいいいいいいいいいいいいい、いつの間に!さっきの私とシャドウ様の官能小説ばりの下書きを持っていらっしゃるのですかあああああああああ!
「こ、これは、途中で止まっているのは・・・あ」
「なるほど。ずいぶんお楽しみだったようね」
きゃああああああ!二人とも頭の回転速いからすぐに察しましたあ!そうですよね!おっぱいをいまだに隠さずにさらけ出して、挙句にはエロ一杯の小説を書いていれば、デルタ以外はわかりますよね!
「すすすすすす、すいませんでしたああああ!で、ででで、でも、それはあくまで趣味であって、こうあったらいいな~~~って思って書いているうちにどんどん」
「なるほどね・・・」
おおおおお、お願いですからアルファ様。どんどん言葉を少なくしないでくださいいいい!こ、こ、怖いですからああああ!
「ねえ、ベータ?」
「は、はははは、はいいいい!アルファ様なんでしょうか!」
ううう、こんな痴態を見られた挙句いったい何を言われるのでしょうか。
「・・・ちゃんと不公平にならないように他の七陰分も書きなさいよ」
その言葉を聞いたときの私の顔は、とっても間の抜けた顔をしていたと現場にいたガンマが言ってました。因みに、今はアルファ様の希望を聞いてシャドウ様とアルファ様の官能小説を書いています・・・ううう、どうしてこんなことに。ただ、ちょっとシャドウ様との甘い官能なイメージを文字にしていただけなのに。
後日、何とか七陰分を書き上げたべータだったが、話を聞きつけたニューやウィクトーリアと言った番号持ち数名からも書いてほしいと言われたのは別の話。
今回は小説(と書いて妄想エロ下書き読む)を書きながらオナニーをするという状況にしてみました。というか、戦記を書いてない時ならマジでヤッてそうな気がします。股間を、胸を慰めなら、シャドウへの想いを書く・・・ベータなら本気でやれそうですね。
いや~~、七陰は皆がかなりスタイルがいいからやはり全員出そうと思います。本当に、どんどん妄想が広がりますね!オナニー話も10話目!今後もいろんなヒロインを書いていこうと思います!