※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 踊り子として活躍する彼女。仇を探すのも一つの理由だけど、イイ男を探すのも理由の一つ・・・だけど、最大の目的があって、それが自分の性癖だったとしたら?そんな妄想からこの話を書きました。


マーニャ(ドラクエ4)・・・踊りで気づいた気持ち

 「さ~~、今日もこのマーニャ様の踊りに見惚れなさい!」

 踊る前に自分に喝を入れるマーニャ。モンバーバラの劇場で踊り子をする彼女は、一番の踊り子であり、人気もナンバーワンである。彼女見たさの客も多く、知名度も高い。

 「姉さん、わかっているわよね」

 マーニャの妹のミネア。踊り子ではないが、彼女も美人である。

 「もちろんよ、イイ男探すついでにあいつも探すでしょ?」

 「イイ男はどうでもいいのよ!あいつよ!バルザックよ!」

 「だ、か、ら、わかっているって。冗談よ、冗談」

 「も~~、とりあえず頑張ってね」

 「は~~、ミネアも踊り子やればいいのに」

 「そんな露出した服着れるわけないでしょ!」

 「慣れればどうってことないわよ。むしろ、こっちの方が涼しいし、それに・・・「それに?」「マーニャちゃん!お願いね!」あ、出番ね。じゃあ、行ってくるわ!」

 「やれやれ、は~~、じゃあお願いね」

 双子の妹である彼女も踊り子をやればもっと大人気になりそうだが、ミネアがやりたがらないので仕方がない。支配人に呼ばれたので、言いかけたことをやめて踊りに行ったマーニャである。

 

 そして、一通り踊り終わって戻って来たマーニャ。ミネアがバルザックが見つかったどうか確認するが、見つかっていない。だけど、これはいつもの事である。生計を立てながら父親の仇を探しているが、モンバーバラにはいないということになる。

 どうやらこれ以上は無理と判断して姉妹でバルザックを探すたびに出ることになったミネアとマーニャ。一先ず、彼女らの実家があるコミーズの村へ行く。

 「今日はここで休みね」

 「そうね・・・はあ」

 「どうしたの、姉さん?」

 「あの田舎で戻るんだな~~って」

 「・・・あのね、私達の故郷をそんな風に言わないでよ」

 「分かっているって。まあ、他にも理由があって、何か踊らないって言うのが、ちょ~~~っと変な気がして」

 「踊り子として働いていたからね。でも、私達の目的はバルザックを倒す事よ。それを忘れちゃダメ」

 「まあ、それはそうなんだけど・・・う~~ん」

 道中モンスターを倒しながらそんな会話をする二人は、無事コミーズの村について村の皆から歓迎を受ける。そして、自分達の実家へ行き家のすぐ隣にある父の墓に挨拶をして今夜は家で寝ることにした。

 

 だが、その日の夜。

 「はあ、んん」

 ミネアは隣でぐっすり寝ているが、マーニャは眠れない。

 「・・・ダメ、やっぱり我慢できない」

 そ~~っと家を出るマーニャ。彼女はこの村で唯一の水場に行くと、

 「体が、熱くて・・・んん」

 着ていた踊り子の服を脱いで裸になり、その水場に入った。

 

 

         マーニャ視点になります。

 

 

 は~~~、やっぱり田舎ね~~。あのきらびやかな都会とは段違い・・・ミネアはここがいいと言っているけど、私はモンバーバラがいいわ。バルザックを倒すまでは、父の仇をとるまではこんな生活をするのかしら?でも・・・父さんは本当にいい人だったし、ミネアの気持ちもわかるわ。

 「でも・・・やっぱり私はもっと輝けて、遊べて、男の視線を集められる都会がいいわ」

 私達二人じゃやっぱり限界もあるし、せめてもう一人くらい仲間が欲しいわね。しっかりして、力もあって、私達姉妹と一緒でも欲望を持たない男性・・・う~ん、いなさそう。

 「だって、私もミネアもいい女だし、絶対に宿で寝ていたら襲われそうだわ」

 男って、本性は女を襲いたい。抱きたい。滅茶苦茶にしたい・・・そんな連中だし。

 「は~~、いい男がいないかしらね~~」

 う~~ん、やっぱりもっと都会の方に行かないといなさそうね。ここじゃ、

 

 『マーニャちゃ~~ん!ブラ取って~~!』

 『裸になって~~~!』

 『オナニーして~~!』

 『『『ぬ~~げ!ぬ~~げ!』』』

 

 こういう男しかいないし・・・はあ。

 「でも、もし・・・本当に言っていた通りの事をしたら」

 今、全裸だし、何ならちょっと・・・想像してみようかしら?あの下品な男達の目の前でオナニーしている様子を。さらけ出した私の乳首とおっぱい・・・当然

 『『『『『うっひょ~~~!最高だあアアア!』』』』』

 って、ことになって、

 『オナニーしてくれえええ!』

 何て言う言葉が出そうね。もし、本当にオナニーしたら、

 「んん!あ、ああ♡」

 何十人もいる男達の目の前で・・・裸で、全部、さらけ出して・・・オナニーを、

 「あ、あああん♡」

 な、何?何で今・・・ゾクゾクってしたの?オナニーを始めたから?そ、そうよね・・・何十人もの男達が私の裸をガン見。

 「ん、あああ、か、ん、じる!」

 ・・・え?私、裸見られることに、今・・・嫌悪じゃなく、快感を、感じた?いやいやいやいや!私が裸を許すのはイケメンで、金持ちで、権力者で!

 

 『『『裸を見せてくれえええ!!』』』

 「あ、んん、ああああ!」

 

 な、何で。何で、何でいつも見に来る太ったぽっちゃりした体と鼻の下伸ばして下品なことを言う中年連中の顔を思い浮かべたら、体がゾクゾクってきた!し、しかも、体も、ちょうど子宮当たりがじゅん!ってなったわ。そ、そんな・・・まさか、踊り子生活でああいう連中に毎日見られたことで、その連中に裸を見られたい。淫らな姿を見せたいっていう気持ちになっているの?

 「そんなことない!そんなこと・・・」

 否定したいのに・・・中年連中に裸を見られた想像をしたら、乳首が、固く、なった。う、そんな・・・そんなこと。

 「そうよ!そんなこと、ない!」

 と、とにかく、そんなことないって証明しないと! こ、こうなったら、実際に・・・できるはずないでしょ!絶対に連中達に襲われるわよ!じゃ、じゃあ・・・連中に見られる想像をしながら裸で踊ってみましょう。そ、それなら、まだ、大丈夫。

 「その為の場所に行かないと」

 誰も来ない場所、そっちに移動しましょう。

 

 

 そして、私が移動した場所・・・それは、父さんの墓のところ。ここなら木々で囲まれているし、ここまで来るには私の家を通らないといけない。何より、私かミネアしかここには来れない・・・正直、コーミズの村で一人になれる場所と言ったらここしかないって言うのも理由だけど。

 墓の前にはぺスタ(犬)がいたけど、家で寝ているミネアの傍に行かせたし・・・ちょ~~~っと、お墓とはいえ父さんの前で裸で踊るのはさすがに・・・って思ったけど、ま、問題ないわよね。

 「じゃあ、いつも通りモンバーバラで踊っているように」

 何か、いつもの踊り子の服を着ないで裸で踊る・・・この時点で変態ね、私。何やってるんだろ。で、でも、今回は確かめるためなんだから仕方ないわ!

 「~~♪~~~♪♪」

 うん、踊って少ししたら

 『『いいぞ~~!マーニャちゃ~~ん♪』』

 って、中年連中の声が出てきて

 『『もっと近づいてくれ~~』』

 私の体をもっと近くで見たくてそんなことを言ってきて

 『『脱~~げ!脱~~げ!!』』

 私自身もだんだん盛り上がってくる・・・確かこの辺りで下品なことを言い始めるのよね。も、もし、ここで脱いで裸になったら、

 

 『『『『最高だああああ!』』』』

 

 って、行ってガン見してくるのは間違いない・・・んんん!ああ、か、体が震えたわ。はあ、はあ、

 「・・・そして、もし、オナニーを始めたら」

 ああ、んん、どんどん、からだ・・・ううん、私。いま、興奮している。こんな感じに、自分で、おっぱいを、揉んで

 「あああ、んあああん♡」

 おマンコに指を入れて

 「ひゃん!ああん、きゃん!」

 か、感じて、しまったわ・・・思わず、クリトリスに触れてしまった、ばかり・・・も、もし、そのクリトリスを見えるように、触って、

 「んん!か感じ、る!」

 脚を広げて、ヴァギナが完全に、見えるように、触って

 「ああ、はあ、はあ、あら?私、乳首、も、抓って」

 いつの間に、クリトリスだけじゃなくて、乳首も触っていたのかしら・・・で、でも、オナニーじゃ当然の行動よね。この二か所を重点的にやるのよね。ああ、ち、乳首いい!クリトリスううう!どっちも弄るたびに、ビクンビクンって、体が、マンコが感じるの!

 『『『『もっと、おマンコを見せてくれえええ!』』』』

 あはは、そうよね。見たいわよね・・・いいわ、見せて、あげる。両手で、マンコを広げて・・・その奥。

 『『『『オオオオオオオ!!』』』』

 見られた、連中に、見られちゃった・・・ああ、ゾクゾクが止まらない!もう、もう、もっと、この快感が、欲しい!い、いくわよ・・・本格的な、お、オナニーを!

 「んん、あああんん!」

 マンコに入れる指を二本にして、膣を、弄って、ああ、か、体、がくがくに、なる!

 「はあ、はあ・・・ん♪裸って、こんなに見られて興奮するものなの!」

 も、もう、これ・・・ハマりそう。も、もっと、もっとオナニーをする姿を、見せたら、

 『『『『はあ、はあ、はあ、はあ!』』』』

 確実に、男どもはペニスを出して、私に向かって・・・あああんんん!か、体が、すごくゾクゾクした!も、もし、何十人もいる男どもの、ペニスが・・・全部、私に、向けられ、て、いたら。ギンギンにがちがちに固まっているペニスを、興奮しまくった顔でしこっていたら、

 

 

 「はああうううううんんん♡♪!」

 

 

 ま、ますます、ドキドキが止まらない!お、オナニーを、私のオナニーで

 『マーニャちゃん!乳首立ってる~~!』

 『おっぱい揉んでる~~!』

 『マンコが濡れ濡れだ~~!』

 『エロ過ぎて、チンチンがますますやばくなるぜ!』

 男どもが、ますます興奮してくる~~!踊っている間は気にしなかったけど、

 『乳揉みてえええ~~!』

 うふふ、揉みたいなら、いいわ。

 『尻触りて~~!』

 何なら毎日触らせても、いいわ。

 『何なら、セックスしてええええ!』

 随分とはっきり言うわね・・・でも、そこまではまだ駄目よ。

 『俺のザーメンを思いっきりぶっかけてえええ!』

 なんてこと言われたら・・・あああんん!だめええええ!体が疼く!むずむずする!もう、もう・・・

 

 「ザーメンが、ほしい・・・ほしいの♡」

 

 私にぶっかけて!私がこんなに淫乱な踊りをしているのよ!なら、

 『『『『オオオオオオオ!!』』』』

 あんた達のペニスから出すザーメンをよこしなさいよ!

 「私の顔にかけて!」

 顔にぶっかけられて・・・美しい顔が臭い匂いが着く・・・ごくり

 「私の胸にかけて!」

 おっぱいの谷間にペニスを挟んで、そこからぶっかけられて・・・褐色の美しい私の胸がザーメンまみれに・・・ごくり

 「私のお尻にかけて!」

 お尻に挟んで・・・擦り合って、そこからザーメンがお尻について・・・んんん、ああ。

 「私の脚にかけて!」

 美脚が自慢で、踊っているときは男どもを魅了する自慢の脚を・・・ザーメンで、白くなりまくって・・・はあ、はあ、ああ。

 「私を、私に、ぶっかけて!」

 もう、もう・・・オナニーをするマンコに入れられるより!ザーメンをシャワーのように浴びて、思いっきり、ザーメンまみれになりたい!

 「オナニー、オナニー・・・ああ、私、わかった・・・踊る理由が、男どもに踊りを見せる理由」

 そうよ!バルザックを探すこともそうだけど・・・一番は、

 

 

 

 「男どもにいやらしい目で見られ続けたい!」

 

 

 

 もっともっと!男に、男に、淫らな目で見られたい!それが、私の踊る理由!だから、

 『『もうすぐだ!もうすぐ、ぶっかけるぞおおお!』』

 『『マーニャちゃんのエロい体に、ぶっかけるぞおおお!』』

 男どものザーメンを、男が興奮した証拠が、欲しい!ザーメンが、欲しいの!

 「もう、たまらなく・・・ほしいいいいい!」

 ぶっかけて~~~!私に、私に、思いっきり!どこでもいいから!

 「い、く、も、う・・・男どもに見られ、ながら」

 男どもの、欲望を

 「こんなに、恥知らずな私の、体に!」

 ザーメンを!思いっきり!

 

 

 

 『『『『『おおおおおお!マーニャちゃんに、ぶっかけだああああああ!!』』』』』

 「ああああああ。いいい、イックうううううう~~~~!!」

 

 

 

 ちょうだいいいいいい~~~~!!!

 

 

 はあ、はあ、ふ~~~~、あはは。何か、もう・・・いろんなものがどうでもいい感じ。でも、まだ、もっと・・・男どもに見られながらのオナニー。続けたいわ。

 「二回戦・・・やっちゃお♪」

 スリル満点で・・・やめられないわよ、男どもにいろいろされるこの妄想オナニーは!うふ、うふふふ、本当に・・・やめられない。もう、毎日やりたいわ。

 

 

 

      元の視点に戻ります。

 

 

 その後は男どもに犯される妄想までするようになったが、それがますます欲望に火がついてオナニーを続けたマーニャ。何度目かの絶頂を終えたマーニャは体力も気力も底をついたのか、そのまま汗だくの卑猥な体のままで寝転んで夜空の星を見ていた。

 「や。やっちゃった・・・最後、まで」

 ちょっとどんな感じなのか?そういう気持ちでやった裸で踊って見られる妄想・・・いつしか、本格的にオナニーをして最後には中年連中にぶっかけられる妄想までして、ついには集団で犯される妄想まで行き・・・何度も絶頂したマーニャ。

 「・・・こんな妄想に、溺れるなんて」

 嫌悪していた中年連中が自分をレイプする妄想のオナニーで、こんなに感じて、快感に溺れて、最後には喘ぎ声を出しながら絶頂をしてしまったが・・・これで気づいてしまった。自分の好みはお金持ちのイケメンより、自分をエロい目で見る中年達であることに・・・・体が、もう、後者を求めるようになってしまった。

 

 次の日、

 「え?これからもコミーズに戻りたい?」

 「え、ええ。せっかくの故郷だからね」

 「姉さん・・・あんなにモンバーバラで注目を浴びたいと言っていたのに!」

 「うふ、モンバーバラのようなにぎやかで注目を浴びる夜もいいけど、ここのように静かな夜もいいと気づけたのよ」

 「姉さん・・・うん、いいわ。ぺスタも喜ぶし」

 これからも戻りたいことを言うと、コミーズの田舎に辟易していたマーニャが戻ってきたいというのに感動したミネアはもちろん賛成した・・・まあ、戻りたい最大の理由が

 

 

 

 

 「(裸で外にいることが、あんなに気持ちいいなんて知らなかったわ!ここなら、夜は皆眠るから好きなだけ裸でいられるわ!うふふ、今度は裸で村を歩き回ろうかしら!そして、いろんな場所で踊って、オナニーをして・・・楽しみが広がるわ~~♪)」

 

 

 

 

 露出に目覚めた性癖のためである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それから時がたち・・・勇者達と一緒にバルザックを倒し、その後も冒険を続け・・・ついに最後の倒すべきボスを倒し、冒険の旅が終わってモンバーバラに戻って久しぶりに盛大に踊るマーニャ。

 

 

 

 

 「(さあ、久しぶりの踊り・・・男どもの欲望満載の目・・・んんん!欲情しちゃってどんどん体が熱くなっちゃうわ!どうしちゃおうかしら♪真面目に冒険していた分、かなりの間裸になれなかったうっぷんも溜まっているから・・・この際だから、ここで裸になろうかしら?)」

 

 

 

 

 冒険の時は当然性癖を抑えていたマーニャ。ここで思いっきりそのうっぷんを晴らしたい彼女の手が背中のブラの紐に周りそうである。そのブラの紐をほどくか、パンティを下ろすかは・・・それは彼女の性欲(きもち)しだいである。

 




 マーニャが実は裸で踊って男達に襲われたい・・・そんな願望を目覚めたら。という考えから、露出癖、襲われる願望でのオナニー話になりました。

 まあ、このような話はエロ同人誌でも出たんじゃないでしょうか?ドラクエは必ずと言っていいほど、ネタになりますからね。女勇者もオナニー話を出そうと思いますが・・・どんな話がいいかな?
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