※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 今回は原作で傀儡芝(かいらいし)という毒キノコを食べた話のIFバージョンということにしてみたいと思います。毒キノコと書いてますが、実際は暗示をかけて思い通りに動かすキノコです。
 ここで暗示としてオナニーをしたくてしたくてたまらないようにしてみたら・・・という妄想から書くことにしました。

 時系列は原作での暗示の騒動が終わった後です。らんまのオナニー話はこれで三話目ですが、1.2話と一緒にするのはやめました。もしかしたら、気づかないで読まれない。という不安があるからです。


らんま(らんま1/2)・・・暗示でオナニーのはずが

 シャンプーが中国からやって来た商人からあるキノコを買った。それは傀儡芝という毒キノコで、食べさせた対象にさせたいことを言いながら暗示を植え付け、その暗示を使うと思い通りに動かすことができる効果を持ったキノコである。シャンプーは乱馬にこれを食べさせて、恋人のように抱き合いたい。と考えから買ったのだ。

 その後は原作のようなドタバタな展開になり、最終的になんとか全員追い払って戸締りをして事なきを得た。

 

 だが、この日は家族が次の日までは帰ってこなくて、天道家には乱馬とあかねだけだった。あかねはこの二人っきりの状況が不安で武装しているが、乱馬はちょっとドキドキって気持ちはあるが当然そんなことをするつもりなど毛頭ない。

 「は~~、何か食べるものないかな」

 「そうね。疲れちゃったからちょっと食べたいわね」

 夕飯はもう食べたが、シャンプー達がやって来たことで心身どっちも疲れたので両者何か食べたい気分だ。そう言って二人は台所へ行って冷蔵庫の中を覗く。

 「あっちゃ~~、これしかないぞ」

 「・・・乱馬?」

 「あかねが食べろよ。俺はいい。というか、今はこれを食べたくない」

 「いいの?それならもらうけど」

 冷蔵庫の中にあったのはレンジでチンして食べられる肉まんだけだった。姉・かすみが買い込んだ食材はあったが、疲れているため作る気がないし(何より料理下手なあかねが作ると言いそう)、今すぐ何か食べたい乱馬はこれをあかねに譲る。

 何故肉まんを食べたくないのかというと、実はシャンプーが傀儡芝を肉まんに入れて乱馬に食べさせたから食べたくないのだ。あかねも傀儡芝を食べさせられたが、それは焼売に入れて食べさせられたので彼女は肉まんには抵抗がないから譲ったのだ。←原作でもそうなっています。

 「ちょいと、コンビニ行って何か買って来るわ」

 「え、大丈夫なの?」

 「俺の方の暗示は、もう解けているからな。シャンプーも今は店に戻っているはずだ」←あかねはついさっき食べたからまだ残っているが、乱馬は昼に食べたので完全に消化しきった。

 「それでも気をつけなさいよ」

 「ああ、行って来る・・・一応聞く。肉まんの包装紙にも書かれているが、電子レンジに袋から出した肉まんを入れてチンするだけだからな。他に変なことを絶対にするなよ」

 「それくらいわかってるわよ!さっさと行きなさい!」

 この時は既に夜も更けているが、コンビニで何か買って来ることにした。ただ、あかねの場合はレンジでチンすらできなさそうな気がして乱馬は使い方と注意を言った。そんな簡単なことすら指摘されたことに腹が立ったあかねは、乱馬に文句を言いながら追い出した。

 

 

 コンビニで弁当を買って我慢できずに、その辺の公園で一気に食べて帰る途中だった。

 「早乙女乱馬~~~!!」

 突然、九能が現れたのだ。木刀を持って襲い掛かるが、

 「あらよっと」

 「ぐおおおお!」

 簡単に蹴り飛ばして後ろに吹っ飛ばして撃退する乱馬。これが二人の挨拶みたいなものだ・・・が、九能が吹っ飛ばされた時だった。彼の懐からある物が出てしまい・・・それが吹っ飛ばされている彼を見ている乱馬の口の中に入り込んでしまったのだ。

 「(もぐもぐ)ん?なんだこれ?」

 「な!き、き、貴様あアアア!」

 この時既に夜で暗かったので、乱馬は口に入り込んだものがわからなかった。九能は激怒して乱馬の服を掴みかかる。

 「(ごく)何慌ててるんだお前?」

 「く、くく」

 九能が悔しそうに叫んだ・・・だが、それは

 

 

 「せっかくおさげの女がオナニーをする暗示をかけたかったのにいい!」

 

 

 とんでもない発言だった。

 「お、お、お前!まさかこれ、さっきの暗示用の焼売か!」

 「ゆるさ(どばきい!)んんぞおおおおおおお!」

 怒る九能を殴り飛ばす乱馬。暗示による騒動は九能も混ざっていたため、シャンプーが持っていた焼売が暗示に使えるとわかっていた。だから、こっそり一個手に入れてらんま(おさげの女)のそういう姿が見たいと企んでいた。まあ、こいつの思考は変態なのでこんな考えになると作者は思う。

 この時点で乱馬かららんまになれば目的は達成できるのだが、九能はらんまと乱馬は別人という認識だから失敗したと激怒したのだ。

 「まずい、まずいぞ!らんまの姿になったら!」

 ここで水をかぶって女になったら間違いなくオナニーする展開になる。だからそうならないように注意を

 

      ばしゃ!

 

 しようと思ったところで、水をかぶって女になるのがこの話であり原作でもある。

 

 

       らんま視点になります。

 

 

 あ、あ、うううう、む、胸が、胸が、熱いいい!

 「くそ!思いっきり胸を揉みやがって!」

 男の時に九能の野郎が胸も鷲掴みにしちまったから・・・体が、疼いて疼いて仕方ねえ!←服を掴むときは大体胸の当たりになります。そう、胸を掴むとオナニーしたい暗示になってしまったのだ。

 「胸が、胸が・・・疼きまくる!」

 あああああ!やべえ、思わず掴んじまった!でも、はあ、はあ、はあ、ああくううう!!

 「もう、もう・・・我慢できねえ!」

 マンコ、マンコも思いっきり疼く!手を、指を、入れてぐちゃぐちゃにしてえ!でも、さすがにここでやるのはまずい!完全に痴女扱いになっちまう!

 「と、とにかく、誰もいなさそうな場所に!」

 この夜で誰もいなさそうなのは・・・学校!そこしかねえ!

 「ああ、はあ、はあ」

 服が邪魔、脱ぎてえ!裸になりてえ!ズボン、もうぐしょぐしょだ!マンコから愛液が出ちまっている!

 「んん!あ、ああんん♡」

 乳に掴むだけで、こんな声が出ちまう!←だが、らんまはこの時ドンドン発情していくのでそこまで思考が回らなくなっている。

 「か、体がますます熱くなる!」

 急げ急げ!もう、もう・・・よし!着いた!プールだ!服を全部脱いで、裸で飛び込む!

 

     どっぼ~~~ん!

 

 オナニーを

 「あああああああんんん!!」

 か、体が、ずっと焦らしていたから!ヴァギナに触れた途端、すっげえ快感が全身に来た!

 「んんん、ああ、燃える!体が、燃えるように、暑いいいい!!」

 プールに入っているのに、この燃え上がるような体!その熱くなる体に冷えるプールの水が、よ、余計に!

 「ああ、胸、まだ触っているだけだぞ。それなのに、体が、あああんん、ああ、はああ!」

 欲情してくる!体の至る所がゾクゾクする!まるで、全身が感じやすくなっているみたいだ!ひ、一先ず、プールから、で!!!ああああううう!

 

 「な、何で、プールから出る梯子を握っただけだぞ!こ、これだけで・・・うううあああああ!」

 

 はあ、はあ、あ・・・ヴァギナから蜜を、プールに出しちまった。間違いない、全身が、めっちゃ敏感になってやがる。まずい、まずい、ああ!足かけて、上るだけでも、んんん!ああ、蜜が!愛液が、止まらねええ!

 「ああああううううんん!!あ、はあ、はあ、や、やっと・・・で、れた」

 プールから、やっと、出れた・・・けど、ぜ、ったい、軽く絶頂した。

 「こ、これが、オナニーの、暗示、か、よ///」

 くそ!九能の奴!とんでもない暗示をかけやがって!昼にあの肉まんを食って夜に解けたから・・・ついさっきかかったこの暗示は少なくとも朝までは、解けねえじゃねえか!はあ、はあ、お、落ち着け。落ち着くんだ。ま、まずはびしょ濡れになった体を拭くんだ。

 「ま、まずは、体を拭いて」

 そう、体を(びりりりり!)ああんんん♡!

 

 「ああああ、あイッくううううう!!」

 

 う・・・あ・・・な、な、タオルで軽く拭いただけだぞ。そ、それなのに、二回目の絶頂を、し、た。だ、ダメだ!これじゃあ、体を拭けねえ!快感が強すぎてマンコから蜜が止まらねえ!ま、マジで、俺の体めっちゃ感じやすくなってやがる!

 「こ、こうなったら、オナニーをやるしかねえ!」

 こ、こんなにとんでもない敏感な体で、行動何て、無理だ!オナニーで発散しないと・・・ど、どうにかしちまう!い、今も、吹いてくる風が・・・んんん!か、感じる!

 「は、早く、絶頂を、思いっきり大きな絶頂を、しないと、まだまだオナニー、をしたくなる!」

 (じり!)うううあああ!が、頑張れ!む、胸は無視だ!マンコを集中的にやって思いっきり絶頂すれば!だから早めに終わらせないと!!←この時うつ伏せになり、お尻を上げたオナニーをする。

 「んん!あああ、ぎゃうううううう!!」

 くりゅううう!!か、体が、熱さがとめられねええええ!手が、指が、勝手にマンコをかき乱すううう!

 「おっぱいいいいい!あああああ!いいいいいい!」

 父を、勝手に揉んじまうううう!あああ♡でももういいいい!頭の中が、わけわかんなくなりゅううう!体が、手が勝ってに動く!んんん、マンコガ!膣が!気持ちよすぎて、この快楽が、もっと欲しいいい!

 「ああんん、あああ!まだまだ、ほしいい! 滅茶苦茶になるうう!」

 も、もう、どうなっても。いい!気持ちよすぎて・・・溺れてえええ!この体全部が空に飛んでいく感覚!ずっと、ずっと、

 

 

 「オナニー、すごくいいいいい!!もっともっと、気持ちよくなりたいいいいいい~~~!!!」

 

 

 もう気にするか!どうせ、夜のプールだ!誰も来ねえ!気にせず、思いっきりやってやってやりまくってやるううう!←ここでうつ伏せになり、体を痙攣させる。

 「け、痙攣、し、ちゃった・・・えへへ♪」

 もっろもっろ、感じたひ・・・この快楽に。まずは、この乳を、もっと力強く胸を揉むと、

 「ああううう♡!」

 こ、これだ!この刺激!つよさが!ほしかった!じゃ、次は、乳首を思いっきり!

 「ぎゃん♡!」

 ああ、つ、強すぎる!乳首が、すっげええ気持ちよかった!刺激が、すごすぎて!一瞬頭真っ白になった!

 「ふ、二つ、抓ったら、もっとすげえことに!」

 でも、マンコを、ヴァギナにも刺激がほしい!な、何かないか?・・・あ、あった!プールのはしご!これに、マンコを、くっつけ

 「ああああああ!!」

 つ、つめたいいいい!太ももにくっついただけ! で、でも、すっごい、寒気がしたああああ!梯子が冷たい、から!そのまま、着けて、ああああああ!だ、ダメだあああああ!我慢できねええええ!

 

  ぶっしゃああああ!!

 

 あ、ああ、さ、三回目・・・こ、これ、黄色い。って、ことは、おしっこだ。あは、はははは、漏らしちまったよ・・・でも、もう、いい、や。まだまだ、

 「(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!)まだまだしたい!もっともっと、ヤリまくるぞオオオオ!」

 もっとイッチまいたい!次はおっぱい!乳房が!二つもみだと、んん!

 「くりゅううう!!」

 快感が、もっと強くくるううう!

 「乳首を、二つとも抓って・・・あああんん♪!」

 更に快感が、倍になるうううう!

 「さ、更に、マンコ・・・!!きゃああああ~~~~♪!!あ。あ・・・絶頂、し、た。マンコ・・・ああ、んん、ああああ。えへえ、快楽、快感・・・全てが、いいぜ♡」

 まだ、まだ、むずむずする!もっとやりてええ!これで、マンコを、思いっきり、

 「ああああああ~~~~!!!」

 く、クリトリスに、梯子の金属が・・・こ、れ、だ!これで、やれば!思いっきり腰を振れば!

 

 

 「くりゅううう!!乳首とクリトリスで、イックうううう!」

 

 

 これで、四回目!愛液、まだまだ出せる!まだ、まだ!もっと、もっと、イきたい!

 「わらひ!わらひ!」

 ・・・もっと快楽が、ほしい!こんなに気持ちいいこと、もっとしたい!

 「なにか、もっとすっごい快感が、ほしい、何か、何か」

 何か、他に・・・・・・あ、俺の・・・濡れた、服。

 「こ、これで」

 何で頭にこれが浮かんだのか・・・服で・・・思いっきり、股間を、ずりずりしてええ!めっちゃ、もっと、ずりずりしてええよおおお!

 「んんん、あううんん!!なんれも、いいい!気持ちいいなら、エロくなったって、いいいい!!」

 寝ころんだまま、前後に服を持って、股間に挟んだ状態で持ち上げて!クリトリスに、当てて・・・い、行くぞおおお!

 「んんん!!あああああ!いいいいい♪!!」

 もっともっともっと~~~!!服を動かしゅ度にマンコぎゃ、ビリビリってくりゅううう♡あたみゃが、からりゃが、愛液が止まらにぇええええ!

 「まらまら、思いっきりペース、アッぴゅううう♡」

 どんどん快楽が倍に倍に、なっていくうううう!わらひ、わらひ、頭真っ白になりゅうう!!もう、もう、狂っちゃううううう!!

 「たまらねえええええ!これ、もっと、したいいいい!!」

 前後に動かす服が止められないのおおおお♡!服が、ボタンが!クリトリちゅに当たって、訳わからなくなるううう!女の快りゃく!すげええええ!

 「イク!イケる!もっと!イケる!」

 ビリ!ビリ!って、来るたびに一瞬ビクン!と、なって、まだまだ、やれる!うううう!このまま、このまま!マンコをこしゅりつづけりゅううう!!

 「気持ちよちゅぎるうう!」

 き、きそうだ!ご、五回目の、絶頂!今までにないくらいの、絶頂にするぞおおお!胸えええ!乳首いい!クリトリス!!また刺激、イクイクイク!

 「あああ、い、け、る!くりゅくりゅくりゅうううう!」

 やっぱり、これが!いいいい!思いっきり、イクには、これが一番んん!

 「きた、きたきたきた!最後の、大きな、波が!快楽の波があああああ!」

 あああああああ!!いいい、イクイクイクイク!

 

 

 

 「イックうううう!ああああああ!すごおおおおおおいいいいいい!!まっしりょになりゅううううう♪!」

 

 

 

 愛液でりゅうう!おしっこでりゅううう!何もかもが・・・女の快楽が、くりゅうううう!!もう、やめられないいいいい!!オナニー、さいこおおおおおおお!!

 「・・・はあん♡あは、うふ、えへへ」

 まだ、やり、たい。快楽、もっろ、ほ、し、い♡

 

 

       元の視点に戻ります。

 

 

 らんまのオナニーは、とても高い嬌声をあげながら絶頂を迎えた。もし、ドスケベ師匠の八宝菜が見ていたら、確実にオナニーで燃え上がっているらんまにとびかかって、らんまの処女を奪ったかもしれない。そして、襲われるらんまも抵抗しながらも、快楽に溺れて欲望に蕩けていっただろう・・・そう思えるくらい、淫らに卑猥にオナニーをやっていたらんま。

 「ああんん。はあ、も、もっと、気持ちいいい!」

 だが、絶頂を五回終えても、らんまはオナニーをやめない。

 「暗示、いつになったら、解けるんだよおおお!」

 九能が賭けた暗示は、おさげの女(らんま)がオナニーを思いっきりする暗示であり完全に傀儡芝が消化しないとこの暗示は解けない。絶頂を何回やっても、発動条件の胸を掴むのをやめない限り暗示は今だ続く。

 だが、暗示の効果は確かにまだあるので

 「乳が、おっぱいが、マンコが、クリトリスが、お尻が・・・全部が、気持ちいいいい!」

 胸を自分で揉み続けているため、オナニーをしたい気持ちと行動は全然止められない。揉んで、弄って、抓って、更なる快感を求めるらんまの欲望に溺れる顔には、男の気持ちなど一ミリもない。

 「もう、いいや。暗示が解けるまで、へへへ、オナニー、ヤリまくるぞおおお!」

 今オナニーに夢中のらんまは、快楽に燃え上がることに夢中な淫乱な女になっている。もはや、暗示の事を言い訳にオナニーをやめられない。やめたくない・・・それだけ自分を慰めて快楽に溺れるこの行為にハマっているようにしか見えない。暗示が解けても

 

 

 

 「お、なに-・・・オナニー、いいいい♡♪!!」

 

 

 

 オナニーをやめなさそうならんま・・・喘ぎ、悦び、淫乱に溺れていく。果たしてこの暗示が完全に消えた時に、男の気持ちは残っているのだろうか?それとも、女のオナニーの快楽に目覚めたらんまはこれからも溺れていくのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 次の日、誰も来なさそうな場所で

 「んんん!ああんん、いいの!我慢なんれ、れきないいいいい!」

 おさげの女が淫らに悶える姿があるあたり・・・溺れる選択を選んだようだ。

 




 というわけで、胸を掴むと余計にオナニーしたい暗示になるらんまが我慢できずにオナニーしまくった話でした。九能を絡ませたオナニーにしたいな~~っと思っていたところに、原作のこの暗示の話があったのでおさげの女の淫らな姿を見たい。という願望がある!という考えからこの暗示を作りました。


 次のらんまのオナニーは、とても弱くなったあの話の中にしようと思います!
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