こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は結婚式のまねごとをすることになったあの話の後と思ってください。
彼女にとっての意識し始めたぬ~べ~こと鵺野鳴介の第一印象は、気持ち悪いである。彼女にとって霊というのは信じられないものであり、それを積極的に表に出す男性は正直近寄りたくないものだ。それに、自分の体を狙っているような行動・態度をしているのも気持ち悪いと感じる理由でもある。
だが、彼女は知った。ぬ~べ~は子供達を守るために命がけになる事。彼はいつも子供達のために自らを犠牲にする覚悟を持っていることを・・・時には命の危険すら遭っても、子供達を守ろうとすることを。
そして、その為にピエロになってその顔を隠そうとすることも。
それを本当に強く感じた瞬間が・・・律子がお歯黒妖怪にとりつかれた時である。成仏するためには結婚の真似ごとをしないといけないのだが、それが失敗したときに自ら犠牲になろうとする覚悟の言動と行動に・・・強くときめき、強く自分が彼の事を愛していることに気付けた。
この時は思わず本気でぬ~べ~と結婚したい・・・そう思った言葉が、お歯黒妖怪が言った言葉と勘違いされてしまったが、
「もし、あのまま、本当に・・・結婚したら」
自分の家に戻った律子はそんなことをつぶやいた。律子はとりつかれた時の記憶はないが、妖怪が成仏するときにぬ~べ~に強く抱きしめられて、必死に助けようと言ったあのプロポーズのような言葉を聞いたときは妖怪も律子から抜けていたので、その時の記憶はある。
「鵺野先生・・・とても強く抱きしめて」
今もぬ~べ~に抱きしめられた感触を思い出すと、彼女の胸は強く高鳴る。
「私を、助けようと、必死に///」
律子はあの後、生徒達から事情を聞いて結婚式の白無垢の衣装を着ていた理由を知る。以前、律子は自分の担当する生徒が妖怪にとりつかれて、助けようとして襲われかけたことがあるので否定的だった妖怪も受け入れている・・・この時の出来事がまさにぬ~べ~を好きになるきっかけでもあったが。
「胸が、高鳴りが、止まらない///」
好きになる前のぬ~べ~の顔は正直あまり好きじゃなかった。第一印象が最悪だったら否定的になるのが人間なので、律子がそうなるのも無理はない。だけど・・・恋を、愛を、情を持ってしまえば、それは逆になる。
「はあ、はあ・・・ああ、鵺野先生♪」
普段の情けない顔は全部子供達のためにやっていること。普段のみっともない行動も生徒の子供達を楽しませるために、守るためにやっていること。普段の・・・変態的な行動も、子供達を、大切に思っているからこそ、自分がピエロになっている。そう受け取れる。
「んんん、先生・・・先生・・・先生♡」
気持ち悪いと思ったこと全てが、愛おしくなる。特に律子は余り恋をしたことがないので、よりそうなる気持ちが強い。恋は盲目とも言うが、まさにそれになっていると言ってもいいかもしれない。
「んんん、あ、ああ・・・す、好き・・・先生が、好き」
そして、あの出来事を体験してしまった今の彼女は・・・寝るために白無垢を脱いで着ようとしたパジャマを忘れて、すぐオナニーをしたいと思うくらい、ぬ~べ~を想っているのだ。
律子視点になります。
先生、先生・・・あの力強い腕に、力強い言葉・・・そして、とても凛々しい顔。体が熱くなる。熱がどんどん高くなるのを感じるわ。
「鵺野・・・ううん、め、鳴介、さん♪」
試しに苗字じゃなくて、名前で呼んでみる・・・(ドキドキドキドキ)ああ、か、体が熱くなっていく!
「やっぱり、私は・・・愛してしまっている。あの人に・・・鳴介、さんに」
ダメ、白無垢なんか着ていたら・・・脱ぎましょう。一先ず下着だけになったけど、
「・・・今思ったけど、私ってこんな体をしていたのね」
鳴介さんは私の体見て鼻の下伸ばしていたけど・・・私の体って男の人からしたら、欲望の対象と言ってもいいのかもしれない。今思えば、鳴介さんも私の体をいやらしい目で見たことあったわね。
「じゃあ、もし・・・鳴介さんに、胸とか、揉まれたりしたら」
(むにゅ)!!あ、ああん!な、何か、すごい、胸が、ビリビリって来た!か、体も、熱く、なって。鳴介さんに、揉まれ、
「(ドキドキドキドキ)か、体、熱く、あ、ああ」
ダメ、無理・・・止められない。もし、もし・・・本当にあのまま結婚していたら、今頃・・・私、あ、あの人と、新婚初夜を、やって。
「あ・・・わ、私、私」
今、新婚初夜をやれなかったことに・・・がっかりした気持ちになった。うん、も、もう・・・やるしか、ないわ。だ、だって、
「鳴介、さん・・・好き」
好きになっちゃったんだから・・・そ、そして、この言葉にあの人が『俺も好きだ、律子』と言って、
「んんん!!ああああ!」
胸、乳房!を揉むと同時に、ヴァ、ギナも触ってくる!ビリビリってきたけど、強さが、さっきよりもっと強い!はあ、はあ、ああ、すごい・・・オナニー何て今までしたことなかったけど、こんなに、気持ちいいの♪
「そうだわ、鳴介さんなら」
ただ胸を揉むだけじゃない。きっと、乳首だって、舐めてくるはず・・・だから、乳房を持ち上げて、そして、乳首を、こうやって
「(ちゅ)んあ!ひゃうううう!」
す、すごくゾクゾクって来たわ。か、体、震えている。こ、こんなに、乳首って、感じるものなの?はあ、はあ、ああ、乳首とヴァギナ・・・の中を同時にやったら、
「あああんんん!!」
お、おマンコ!中の、豆が、く、クリトリス、が!触れただけで、一瞬訳が分からなくなった。あ、あ・・・そうなのね。これが、快感。というもの、なのね。
「鳴介さん・・・もっと私を、感じ、させて」
鳴介さん、鳴介さん・・・あなたになら、私・・・私、
「身も心も・・・あげたい」
そして、鳴介さんに・・・処女を、捧げ、たい♪
「あああんん!!鳴介さん!このおっぱい!」
(むにゅむにゅ)乳首が!(ちゅちゅ)固い!さっきより、感じて、いるから!
「この、お尻!」
(さすさす)んんん!!ちょっと触っただけなのに、あああ、こっちでも、感じちゃうものなの?
「この、ま、マンコ!」
言っちゃった。私、口に、出しちゃった!でも、でも・・・入れて!マンコに、鳴介さんの・・・おちんちん、入れてほしい!
「もっと、広げて・・・」
さっきのクリトリスが、何かひくひくしている?ああ、どうしてそうなるのか、わからないけど・・・
「鳴介さんの・・・おちんちん、を、求めているのが、欲しいから、なのが、何故か、わかる♪」
大好きだから、愛しているから・・・鳴介さんの、おちんちん。
「ああああああああ~~~~~!!!入るうううううう!!」
私の指いいいいい!でも、鳴介さんの~~~~!!あんあんあんあん~~~♡!!
「入れるだけで、こんなに、すごく感じるものなの!」
こんなの・・・耐えられない。もう、もう、どうなってもいい!
「鳴介さんになら、どんな淫らな姿でも・・・見せたい!」
見てほしい!私が、いま、こんなにエッチなことをしているのも!
「私!鳴介さんと、繋がって、いるううう!!」
こ、これが、これが!オナニー!好きな人を、想って、する・・・オナニー!す、すごく気持ちいいの!ああ、あああああ!もう、もう、指が、止められないいいいい!
「鳴介さあああああん!!好きいいいい!!!」
私の指なのに!鳴介さんのおちんちんにしか思えない!もう、もう、どんどん
「ひゃああああんんん!!ああああんん!!感じるううう!」
もっと、もっと!されたいいいい!鳴介さんになら、
『すっごいエッチですね!律子先生!』
ああ。ああああ!淫らな女に見られる!でも、でも、
「見られたいいいい!鳴介さんに、あなたに、あなただから・・・こんなにエッチな女になっちゃうって、見られたいのおおお!」
鳴介さんになら、
「どんなにおっぱいを揉まれてもいい!」
だって、好きな男性に、揉まれて、ああんん!あああ、
「私が揉んでいるのに・・・もう、らめええええ!全部が鳴介さんにされてるうううう!」
見て見て!もっと、淫らになる私を、鳴介さん・・・見てええええ!
「どんなにやらしいことされてもいい!」
だって、もう、私の体・・・鳴介さんにあげたいから。
「んんん!あああんんん、オナニーが、もっともっと、あうううう!らめええええ!!」
私、どんどん溺れちゃう。私が、私が・・・淫乱に、なっちゃうううう!
「あ、あ・・・もっと、もっと、すごいの・・・し、たい」
鳴介さんの、おちんちん・・・もっと太いの、もっと・・・欲しい。あ・・・これ、ごく。
「これ、なら・・・んん、いく、いくわ!これが、鳴介さんの」
おちんちん、何だから!
「ああああんん、しゅごおおいいいい!!これ、しゅごいのおおおお!!」
ニンジンが、しゅごいいいい!わらひのマンコ、ぐちょぐちょになりゅううう!も、もう!もう・・・イッチャうううう!!
「あああっひいいいいいいんん!!」
ああ、ああ・・・んん。ああ、イッちゃ、あは。んん。鳴介さん・・・すごい。
・・・ふ~~、すっごく夢中になっちゃった。私の指や、ニンジンを鳴介さんのおちんちんにしちゃうなんて。そして、あ、あ、あんなに・・・淫らによがっちゃって・・・さ、最後には、すごい、絶頂を・・・しちゃった。
「わ、私、とんでもないことを・・・オナニーで、あんなに!で、でも」
でも、でも、すごく・・・気持ち、よか、った。お、おマンコから・・・潮?だったかしら?それも、出ちゃったけど、とってもすっきりした気持ちに、なれたわ。
「オナニーって、こ、こんなにすごいもの、だったのね」
でも、何か、まだ足りない・・・もっと気持ちよくなって、もっと、もっと・・・さっきよりすごい絶頂を・・・鳴介さんの事を、想って、し、したいわ♪
も、もう一回。や、やって、見よう、かし、ら。
「で、でも、今度は、に、ニンジンじゃなくて」
ほ、他に何か・・・こ、これ。
「・・・・・・ごく」
こ、これ、で、や、やったら・・・さすがに。で、でも、やって、み、みたい。も、もし、本当に、鳴介さんのおちんちんが、こんなだ、だったら。
「や、やるわ。も、もう、一回」
こ、これで・・・ゴーヤ、で。あ。ああ。
「あああ、ああん♪!い、入れた、だけなのにいいいい!、あああんん!!ひううううう♪」
い、イボが、イボイボが、膣をかき乱すううう!!い、い、イッチャうの!んん~~~~~~!!!
「あ、ん・・・鳴介さんの・・・おちんちん、ああん♡・・・ちゅちゅ」
舐めないと・・・好きになったなら、これも、愛さない、と。←ニンジンをぬ~べ~のおちんちんと見て、フェラを始めた。
「あん、美味しい・・・ちゅちゅ、ちゅる、ちゅちゅ」
こっち、ま、マンコ、も・・・んんん!!ああん!ぐちゅぐちゅ!マンコ、濡れてる!マンコが!
『律子先生・・・もっと淫らになってください』
あ、あ!!鳴介さん~~~!!え、ええ!あ、あなたのためなら、淫らに、なるうううう!鳴介さんのおちんちん、ちゅ~~~~、んん、素敵。
「あなたの、おちんちんって・・・こんなに、美味しい、のね」
鳴介さんのおちんちん(ニンジン)・・・もっと舐めたい。そして、
「んん!いいのおおお!!マンコ、マンコ、鳴介さんので・・・だめになりゅううう!」
もっとすごい鳴介さんのおちんちん(ゴーヤ)が、ああ、あんあん、前に、後ろに、動かすと、たまらないのおおお!!体が、かりゃだぎゃ!頭が!あちゃみゃぎゃ、変になりゅううう!!
上の口と下の口で咥えているぬ~べ~のおちんちんが二つあることに、おかしいと思わないくらいに律子は乱れ蕩けまくっているのである。
ああんあああ、わらひ、鳴介さん、鳴介さん、私は、わらひは、
『じゃあ、出すよ・・・律子』
・・・んんん!!あああああ、
「あ、あ、あ・・・あな、た♪」
『ああ、俺の妻なら、そう呼んでほしいな』
つ、ま・・あ、そうだ。私達、結婚、した・・・だから。鳴介さんが、名前を呼び捨てするのは・・・自然♪。わ、私が、あなたというのも、し、ぜん♡←記憶が混在して結婚式の真似を本当にやったと、この時だけ思った。
『じゃあ、俺の全て、出すぞ・・・律子』
「あ、は、はい・・・出して、赤ちゃん、欲しい・・・あなた♡」
『激しくいくぞおおお!』←ゴーヤを思いっきり出し入れする。
「はひいいいい!!あああ、ああんなあああ!あんあんあんあん!ひゃんひゃんひゃ~~~~♡!!」
あなた、あなた、あなた、あなた~~~~!!!大好きいいいい!!大好きいいい!おちんちん(ゴーヤ)がもっともっと私のマンコを、じゅぼじゅぼすりゅううう!
『俺も好きだ!』
「ちゅちゅちゅ、んんんん、イク!イクイクイク!」
『ああ、俺も、イク、ぞ~~~!!』
「ええ、イクわ、私も、イクイク、イックううううう!」
あああ、く、くる!頭が、全てが・・・真っ白になる瞬間!
『おおおおお!!出すうううううう!!』
「ああああ、ああなたあああああ!わたひいいい!!イックううう♡!」
ああ、あなた・・・わたし、最高に・・・しあわ、せ♪もっと、ほしい・・・あなたの、あなたの・・・愛を。そして、あなたとの、こ、ども、を。
元の視点に戻ります
ぬ~べ~を想って始めたオナニーにどんどんハマっていく律子。その後もニンジンとゴーヤを使って、喘ぎ、悦び、卑猥な嬌声をあげながら、快楽と絶頂に溺れていく。
「・・・・・・」
どれくらいの時間が経ったのだろうか。疲れた律子はうとうとして、そのまま眠りについてしまった。彼女の豊満でむしゃぶりつきたい爆乳を上下させて、淫らな蜜はもう出ていないがさっきまで出たことがわかるくらいに濡れ濡れになっているヴァギナもさらけ出しながら眠りについていた・・・脱いだ白無垢や下着をそのままにして。
オナニーを今までしたことがない律子からすれば、何度も達した絶頂による脱力感は初めてであり、味わったことのない疲れでもあった。その為、いかに窓から入る自分の裸体を照らす裸が、どれほど淫靡な姿で寝ているのか理解してなかった。
そこに
ぴ~~んぽ~~ん
チャイムがなったが、律子の眠りは深いため気づかない。あと二回チャイムが鳴ったが、
「す~~~~」
起きない。初めてのオナニーであそこまで燃え上がり、元々淫乱の気質もあったのかもしれない。ますます、ハマっていき彼女が寝たのが実は朝に近かったのだ。
因みに、そのチャイムを鳴らしていたのが、
「あれ?出ないな?」
さっきまでオナニーの対象をしていたぬ~べ~だった。彼女は白無垢の姿のまま帰ってしまったため、彼女が着ていた私服は置きっぱなしだったのだ。
同じ学校の教員同士で住所も分かっていたので、律子の家を知っているのはぬ~べ~しかいなかった。生徒の子供達も除霊が終わった後の律子がぬ~べ~にどんな反応をするのか見たい!と言ってついて来ようとしたが、結婚式をやったのが放課後のすぐ後だったので、既に夜の時間。さすがに家に帰した。
だから、ぬ~べ~もその日は帰って次の日の朝早くに律子の家に来たのだが、返事すらないことに不思議かるぬ~べ~はドアノブを回すと
「あれ?開いている?」
鍵すらかかってなかった。どうやら、起こりながら帰ってきたときに鍵をかけ忘れていたようだ。帰ってすぐに、白無垢を脱いでぬ~べ~を想ってのオナニーを始めたので気づかなかった。
「律子先生?」
ドアを開けて、中に入るちょっと戸惑うぬ~べ~。オナニーをやりまくって卑猥な全裸で・・・しかも、手には愛液で濡れたニンジンとゴーヤを持って寝続けている律子がいる部屋まであと数歩・・・三歩・・・二歩・・・一歩。
まあ、ほぼプロポーズなことを受け止めれば、意識し始めている彼女からすればコロッとなっちゃいましたからね。しかも、情熱的に抱きしめられれば、その時に自覚した愛情でそのまま・・・という流れで、今回は書きました。原作でもかなり大胆に責めてゆきめに危機感を持たせましたからね。
彼女は一人暮らしでしょうから、自炊もしているでしょうし・・・そう言った野菜があったのはその為です。
エロに目覚めたら、二人っきりで・・・特にスキー学習で二人で遭難して邪魔が一切なかったら、マジで二人ともつながっていたかもしれませんね。