こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
今回は、原作で八宝菜がらんまを弱くした話です。その中でらんまが八宝菜を倒すためにあることを始めます。その中で思わず・・・という話にしてみました。右京は本来ロミオとジュリエット編の後なのですが、前倒しする当たり制作陣は彼女を気に入っているんですね。
らんまも第二期が終わりそうなので、急遽書きました・・・らんまのオナニー話は今年最後かもしれないです。だが、それ以外はまだまだ頑張って書きます!
では、どうぞ!
乱馬は八宝菜の怒りを買って、とても弱くなるツボにお灸をされて思いっきり弱くなってしまった。そこで、コロンは乱馬に必殺技・飛龍昇天波を授けるが、実は若いときに彼女からこの技を食らったことがある八宝菜。この技を出すための条件は相手を思いっきり熱くさせることだが、その技の仕組みを知っている八宝菜は冷静を保つようにした。
スケベすぎる八宝菜の趣味である下着集め・・・集めた女性の下着全部を焼いても一瞬怒りを出した程度ですぐに冷静に戻ってしまった。弱くなった乱馬が元の強さを手に入れるためには、八宝菜が持つ体を元に戻すためのツボが描かれた紙を手に入れないといけない。
「どうすれば、いいんだよ!」
一人部屋で考える乱馬。
「エロ師匠をどうすれば熱くさせることができるんだ!」
八宝菜は下着盗み・セクハラ・覗きが人生といってもいいほどの救いようがないドスケベなのだが・・・今は飛竜昇天波対策で冷静になっているのでそれをさせても熱くさせられない。これらはやめているわけではないのでエロなのは変わりないが・・・八宝菜を倒すための飛龍昇天波を出せるほどの熱量がないのだ。
「もう、俺は・・・元の強さを、取り戻すことが、できないのか」
どうすればいい。どうすることもできない・・・そんな考えがどんどん強くなる。
「燃やした下着はまた集めればいいって言っていた。つまり、集めた下着を何度も燃やすという手は無理ということだ。どうする?どうやればエロ師匠をエロを強くして熱くすることができるんだ!」
そう言って取り出したのは、何枚かのブラとパンティと薄々なネグリジェである。八宝菜が盗んで趣味にしていたのを、燃やす前に何かのために取り出していたのだ。←普段の八宝菜に対して確かに効果的なので、変態に見えるこの行動は理にかなっているので、そこは誤解のないように。
「・・・待てよ?」
すると、何枚かのランジェリーを見て乱馬はあることを思いついた。
「ダメなのは、下着だけ、だよな」
それは、もっとエロの欲望を燃やす方法に気付いたからだ。
「もし、下着だけの女が目の前にいたら、流石のじじいも熱くなるよな?」
飲もうと思っていた水をかけて女・らんまになった。そう、下着を身に着けた女が目の前にいたら・・・さすがの八宝菜も我慢できずに燃え上がる!それに気づいた。
「・・・でも、その為にはこれを身につけろというのか」
もちろんそれができるのは戦う自分だが・・・らんまは今まで女装は下も下着の方はブラやパンティはつけず、男だという証明としてトランクスを履いていた。
「さすがにこれで目の前に?いやいやいや、他の男どもだって見るし」
らんまのランジェリー姿・・・確かにこれなら八宝菜と言えどもエロ心を熱く燃やすこと間違いないが、これを身に着けるということはもう女である証明になりかねない。少し悩んだが、
「写真・・・なら、まだ、いいよ、な?」
さすがに皆の目の前でランジェリー姿になるのはためらったが、その姿の写真ならまだ妥協できると判断した。
「ええい!全てが女になるわけじゃないんだ!もう、これしかない!そ、それに、これを着た姿で戦うわけじゃない!あくまで写真に撮るだけだ!そ、それくらい!」
だが、今はもうこれしか思いつかない・・・らんまは覚悟を決めて服を脱いで裸になり、赤いランジェリーを手に取った。
らんま視点になります。
「こ、これを、着けるのか」
今まで気にしなかったが、自分が身に着けるとなると、何かドキドキするな。とりあえず裸になるか。
「う~~ん。そういえばじじいってどうして女の裸に夢中なんだ?」
以前ムースと戦った時も、どんどん服を破られて裸になりそうになったら男子達がめっちゃ興奮してたな。こんなの胸が大きくて、尻も大きいだけだろ・・・分からねえな。
「でも、今はこれしかない!」
この女用の赤い下着をつけて写真を撮る!や、やるぞ!ま、まずは・・・無難に着けた姿でそのまま撮ってみるか。えっと・・・カメラもこうして(かしゃ!)
「あ、やっべえ。思いっきり間近で撮っちまった」
ちょいとデータで見てみるか・・・うわ、思いっきり胸の谷間のドアップじゃねえか。デジカメのタイマー設定している間に撮っちまったか。
ここで一つ注意・・・原作でこの話が出た頃はまだスマホやデジカメがまだ出てない時代であり、ポラロイドカメラ的なものですぐに写真にしました。ここではデジカメで撮影して、その後でプリンターでコピーという形にします。それを理解ください。
多分これもじじいの熱くさせるいい写真になるな。じゃあ、今度はちゃんと設定して・・・初めてだからとりあえず十秒間隔で五回撮影にしてみるか。
「よし!ここに来て・・・って!まだブラとかをつけてなかった!」
やっべええ!つけな(かしゃ!)
「あ!ま、まあもうこうなったらこのままでいいや!」
どうせデータは消せばいいし!えっと、こうして・・・(かしゃ×4)・・・ふ~~、やっとつけられた。パンティは普通にトランクスを履くのと同じだからすぐだけど、ブラジャーがめんどかったな。よし、これでやっと身につけられたから・・・その前に、ブラジャーをつけているところを撮られたよな。ちょっと確認して見るか。
「・・・結構やばい写真だな」
慌ててつけようとする写真ならともかく、おっぱいを持ち上げたりする写真や、後ろでブラのフックを止める写真は・・・ちょっとドキッと来るな。下着が赤いからのもあるかもしれないな。
「なるほど、だから男どもは興奮するのか」
ずっと強くなることばかり考えて修行だったから、天道家に来るまで女に興味なんてなかったからな。今、男共がどうして女の体に興奮するのかわかった気がする。
「男の本能ってやつか?何故だか、ドキドキする//」
無意識なんだろうな。ただのブラとパンティをつけるだけの写真なのに、女の体に反応して、自覚して・・・意識して、最終的に興奮するってことか?俺男なのに、女の体になって、こうしてやってみて初めて気づいた。
「でも、これくらいじゃまだじじいはいまいちだろうな」
大量の下着コレクションを燃やしてやったのに、怒りに燃えなかったんだ。奪い取って終わりだろうし、もっと興奮した熱くなった状態で奪い取ろうとするじじいじゃないと飛竜昇天波はうてねえ!
「ポーズをやってみたらどうだ?」
モデルの女がちょっとイヤらしいポーズをする雑誌を買う男もいるし・・・よし、じゃあ、まずはアイドルの水着写真みたいなポーズを五枚。こんな感じで!←ここからは撮影音は短縮します。
「後頭部に手をやって、腰に手をかけるポーズ・・・すげえ」
「横のちょっと腰を曲げたポーズも、エロく見えるな」
他三枚も・・・おいおい、女の下着姿ってこんなにドキドキするものだったのかよ!
「ちょっと違う下着でもやってみるか」
ドキドキするけど、正直・・・・・・ワクワクもするんだよな。他の下着もせっかくあるから着てみたい気持ちが、で、で、出てきてるんだよ。
「つ、次はこの黄色のを・・・」
ブラのホックを・・・んん!難しいな。これ。で、も、着ける時よりは楽だ。よし!次は黄色のブラとパンティをつけて・・・よし!ブラはコツを掴んだから、もう時間をかけずにつけられる!
「じゃあ、次は・・・ちょっと胸を強調したポーズを」
・・・こうして、こ、これは大胆すぎたか?
「オーソドックスな下乳を持ち上げてみせるポーズは、うわ!こんなに俺って胸大きかったのか!」
「・・・さっきより谷間を深く見せる写真も・・・ごく」
涎が出そうになっちまった。他の三枚も、俺ってこんなにエロいポーズできるのかよ!
「は、ハマりそう・・・だぜ」
だんだん、こんなエロい写真を撮ることがおもしろくなっちまった。だってよ、こんなポーズをするだけで男どもを手玉に取れるんだ。これは、楽しくなってきた!
「じゃあ、今度は黒い下着を」
へへ!下着に無知な俺でもわかる!黒は、よりエロさを強調する色の下着だと!うん!俺の体、エロい!しかも、このブラとパンティはかなり布の面積も少ないし・・・これなら、じじいも熱くなる!←これが、意中の男性を誘惑するときに身に着ける勝負下着だと気づいてないらんまである。
「そうだ!この際だからもっとやばいポーズをしてみるか!」
今までは普通の雑誌に載ってそうなやつだし、かなりエロい下着を身に着けているからもっと過激なポーズをやってみよう!
「・・・や、やりすぎか?両足をM字に開脚してピースする写真」←M字開脚のダブルピース
「乳の両サイドから腕で押し付ける写真」←ペニス無しのパイズリ
他の写真も・・・ちょっとブラを外して乳が見えそうなのを腕で隠してピースをする写真やお尻がはっきり見えるくらいにパンティを食い込ませた写真・・・さ、最後に至ってはパンティを脱いで女の・・・わ、割れ目が見えそうになる写真。
「はあ、はあ・・・も、もっとやってみたい」
こんなすっごいエロ過ぎるポーズ・・・たまらねえよ!もっといろんなエロい写真、撮りてえ!
「・・・この薄いのって、下着なのか?でも、すっごいエロイよな。これも着てみよう!」
こ、これ・・・かなり薄いけど乳首や割れ目がぎりぎり見えそうで見えない感じになっている!え、え、エロいぞ!←ネグリジェである。だが、らんまはこれの名前を知らない。
「か、カメラも・・・もうこの際だからいちいち設定もめんどくせえし・・・一気にたくさん撮りたいな。それで設定してやろう」
よし、まずは胸を揉んでいる写真を
「(ムニュ、ムニュ)んん!ああ、な、何だ!す、すごい!か、体が力が、抜けて」
脚に力が入らない・・・でも、もっと、もっとやりたい!
「ああ、胸、気持ちいい!乳首、ビリビリって来る!」
おっぱいって、こんなに!こんなに!気持ちよかったのか!・・・あれ?何か、割れ目が、暖か、い気が。
「え、ちょ、な、何で・・・漏らし、・・・あ、違う」
そうだ、男子どものエロトークを呆れて聞いたときに、女は股間から気持ちよくなると、おしっことは別の液体を出すって言っていたな。それが、ラブジュースって。ま、まさか、これが、その、ラブジュースなのか?
「あ、ああ。も、う、俺、女、今だけは・・・女、なんだ///」
こ、これが、女の快楽・・・なんだな。
「今だけなんだ・・・思いっきりやっちまおう」
ここまで来たんだ。最後までやっちまうぜ!この薄いやつ・・・ああもう、面倒だ!着たままやるぜ!
「んん!ああう、ああ!」
カメラに!向かって!ほらほら!あああ、ま、マンコ!見せてるうう!ラブジュースがでてるの、撮られてるううう!
「めっちゃ、やべえ、のに・・・興奮、止まらねええええ!」
ぐちゅぐちゅ、音が聞こえる!ラブジュースが!まだまだ出る!体、もっと、もっと、燃えるうう!
「脚が、ピンとなるううう!か、体、勝手に、動くううう!」
手が、止まらねええ!マンコ!マンコ!マンコ!クリトリス!クリトリス!クリトリス!
「腰が!勝手に!動くうう!!!手も、勝手に、動くううう!」
こすれる!乳首が床に!痛いけど、気持ちいいい!クリトリスを抓った痛みが、体がびくびく動くうう!
「こんなの!止められねええ!もう、どうなっても、いいい!もう、もっとやりたい!女の、オナニー!さいっこうにイイいいい!!」
はあ、は、は・・・犬みたいに、盛ってるかもしれねえ。今の俺・・・でも、でも!
「んんん!!このまま、溺れりゅううう!!」
腰が上に!下に!どんどん動くううう!快楽!すげえええ!こんなに、体が!びくびくするのかああああ!
「おれ、おれ!くりゅくりゅ!くりゅうう!」
押し寄せる感覚が!くるううう!
「わけわからねえけど・・・早くこいいい!」
きてほしいんだ!この気持ちいいの!もっともっと味わいたいいい!
「胸!乳首!」
触れるだけで!頭に刺激が!ガツンと、くる!!
「お尻!穴!」
全然考えられねえ!もう、闇雲に体触って掴んで揉みまくってるううう!
「割れ目・・・マンコ!」
こ、ここがさいっこうに!すげええええ!ぐっちょんぐっちょん!ラブジュースがあふれる!とまらない!でちゅちゅけりゅうううう!!スケスケ(ネグリジェ)が、ぐちょぐちょになりゅうう!!
そ、そして・・・最後、の!
「子宮!」
もう、この辺ってそれだろ!熱くて熱くてしょうがない!ここに、思いっきり!ガツンと!
「体!疼いて・・・でも、もう!」
ほしいい!そう、いくぞ!指、思いっきりそこに着くぐらいに、
「い、く!思いっきり!イ・・・ク!イックううう!」
突っ込みまくって!マンコの中を思いっきりぐちゃぐちゃに、かき回してえ~~~~!!
「いい、イックうううう~~~~~!!!ああああああ、まっしろになりゅうううう♡♡」
あ~~~、あ。あ・・・ん♪。これ、すっげええ・・・格闘より、スカッとする。
「これが、女のスカッと、する・・・やり方」
こんなの覚えたら、もっと、やりてえ。やりてえよ。
「まだ、まだ・・・やれる。よな」
あれを、まだ、たくさん・・・味わい、たい。あは、続け・・・んん、あああん♡。気持ち、いい♪!!
元の視点に戻ります。
思いっきりカメラのかしゃかしゃの音と共に、らんまはオナニーを続け、喘ぎ、発情し・・・そして、歓喜の嬌声をあげた・・・それから一眠りして、起きた時はしっかり元の男の意識に戻っていた。のめり込んだ女の快感タイムが終わり、今は撮影したデジカメのデータを見る。
「な、な、な(がば!)」
何なんだ!これが俺なのか!と叫びたかったらんまだが、すぐに手で口をふさいで何とか大声を出すのを止めることができた。
「はあ~~~、こ、これが、俺」
データの中にある多くの写真には。さっきまで終えあがったオナニーしていた自分が映っている。指先は一瞬見るとすぐに別の写真に動かす。
「・・・この顔、完全に蕩けているじゃねえか」
ネグリジェを脱ぎ去って、完全な裸で胸と乳首を思いっきり揉みまくって、その快感にたまらなく喜ぶ顔。
「そ、その顔をしながら、ち、乳を、動かしてやがる」
左右から動かして、ぐにゃぐにゃにした二つの乳房。その形が、とても卑猥。
「ち、乳首って、こんなに、固く、なるの、かよ」
写真でもわかるくらいに、感じて固くした乳首に驚く。
「・・・し、尻を・・エロく、ふ、振っている」
お尻を向けた写真・・・左右に振る写真が何枚もある。その行為のいやらしさ。
「ヴぁ、ヴァギナ・・・広げて、指をいれて」
そして、一番多かったのが、やはりヴァギナの中に指を入れ、
「く、クリトリスが、見えちまって」
クリトリスを抓りながら動かして、
「腰を上下に動かしちまってる」
床に頭をつけた状態で快楽に耐え切れなく、腰を激しく上下に動かし・・・愛液を飛び散らせ
「・・・乳もエロく揺れやがって」
今になって気づいた淫らな乳揺れと
「まさか、アヘ顔っていうのか・・・これが」
だらしなく、淫靡に、悦ぶ、蕩けたアヘ顔を晒す自分の顔・・・そして、
「・・・ぜ、絶頂、しちまった///」
カメラに届くくらいに勢いよく絶頂と同時に出した潮。その潮を放出する姿で、絶頂だとわかったらんま。しかも、写真はまだ続き、
「・・・う、嘘だ、ろ。こんな、こんなことまでしていたのか!」
更に激しくオナニーを続ける写真や床に落ちた愛液を舐めながらオナニーをする写真があった。
「こ、これって、あいつらに見せてきたあれみたいじゃないか!」
カメラに向かって誘惑するかのような卑猥かつ刺激的すぎるポーズをやっている写真もかなりあった。何日か前にクラスメイトがこっそり持ってきたヌード写真集。乱馬は全く興味がなかったが、強引に見せてきたあの写真集を思い出させるような淫らポーズを写真があった。
「う、う、嘘だろ・・・これが、お、俺?」
極めつけが、カメラに向かって喘ぎながらアヘりまくる顔を見せながら、オナニーをして絶頂するまで続けているらんまの写真がデジカメに入っていた。その写真はらんまがカメラにうつ伏せ状態で顔を向けての体勢だったので、胸を揉みまくって乳首をこねくる指の動きや、マンコを弄りまくってラブジュースでびしょびしょになっているヴァギナは見えてなかったが、
「・・・エロじじいに気付かれなくてよかった」
動画で撮っていたら、ほぼ確実に淫猥な嬌声が思いっきり聞こえてきそうな姿だった。写真を最後まで見たが誰も入ってこなかったので、本当にらんまは運がよかった。
弱くなっている現状で、もしオナニーをして快楽に酔いしれた卑猥な体となったらんまの裸を八宝菜が見たら・・・確実に襲って処女を奪っただろう。その時に八宝菜は熱いエロ心を確実に発動するだろうが、自分がやられてしまっては意味がない。ましてや、女の快楽に溺れた体になっていたので、更に弱っている状態でデジカメを取り上げられたら・・・それをゆすりのネタにして、決して逆らえないメス奴隷にされた可能性も否定できない。
写真を全部見終わって・・・
「これ、下着を身に着けているのならともかく・・・それ以外は絶対無理だ!出せるはずがない!」
写真にするのは下着を装着中のだけにした。当然である・・・オナニーに溺れた裸の写真を使えば、確実に変態扱いだ。
「よ、よし!これで十分だ!これなら、じじいを熱くすることができる!」
写真も決めて、強さを取り戻すための策もそろった。後は、八宝菜に挑むだけだ。
「やってやる・・・やってやるぞ!」
男の姿に戻った乱馬は服を着ながら、気合十分である。
その後、無事八宝菜を倒して、元の体に戻すためのツボにお灸もしてもらったことで強さを取り戻した乱馬。大興奮で嬉しさマックスである。
「いや~~!やっぱりいいな!」
強さを取り戻してワクワクの乱馬はいろんな奴と戦いたい気持ちはあるが、
『明日には壊した分全部直してしてもらうよ!』
天道家でも結構いろいろ壊したので、主の早雲からそう言われたためこれ以上直すものを増やせないため戦えなかった。うずうず・そわそわしていると
「あ。これ」
らんまの痴態が詰まっているデジカメに目が留まった。それを手に取って、改めて自身の痴態を全部見直した乱馬は・・・
「これで発散するか。そ、そうだ!あくまでこれは戦闘欲を無くすための行為だ!」
らんまになって・・・再びオナニーをすることでうずうず・そわそわを発散することにした。
「・・・念のため、山に行ってヤルか。あっちなら思いっきり声を上げてもばれないだろうし」
こうして山へ修行ではなくオナニーをしに行ったらんま・・・その時のオナニーも撮影したかどうかは、デジカメだけが知っている。
以上、原作でもあったランジェリー姿の写真撮り。撮られていく中でだんだん大胆なポーズをしていって、興奮していき、ついに発情してオナニーする姿を撮ってしまう。そんなオナニーをやってみました。
自分としては、何とかあと一話書いて今年を終えたいと思ってますが・・・自信がないです。