こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は・・・いつでもいいですが、何回か女体化して既に数日経過したということにしてください。
結城リトは
「何でいつまでもこうなんだよおおおお!」
自分の顔を見て叫んだ。彼は男なのだが・・・今、顔を洗い終わった後の洗面所にある鏡に映っているのは紛れもなく、女になったリト・夕崎梨子の顔である。
「リトってこんなに女の子が似合うんだね~~あ!ごめん、リトじゃなくて今は梨子お姉ちゃん♪だね」
「頼むからそう呼ばないでくれ~~!」
隣にいる妹・美柑も見慣れたようで笑顔でからかう。全身が映る鏡なので顔だけじゃなく体全部も映っている。胸がドドン!と思いっきりアピールしているので、男というには無理がある。そもそも、顔がとてもかわいくなっているので胸が主張してなくても無理があるのだ。
「早く戻ってくれええええ!」
そんな今の自分の姿を見た嘆くリト・・・いや、梨子である。
原作を知っている読者ならもうわかるが・・・発明好きのララの失敗作の巻き添えを食らって女体化したのだ。いつもなら数時間くらいで戻ったのだが、今回は既に数日も経過してなかなか元に戻らない。
「あらあら梨子さん。今日も女なんですね」
「すっげーな。元々女の才能があったってことなんだな」
「褒めているの?それ!」
ララの双子の妹であるモモとナナは感心して梨子にそう言う。
「いや~~、多分リトに戻らないのは思いっきり力を込めて作ったのと、今までも結構女になったじゃない?だから体がなじんでいるからだと思うんだ!」
「いったいいつになったら男に戻るんだよ!」
「う~~ん、あと四日位ってところかな?でも、それも本当かわからないの!」
「まだ半分経過なのかよ!しかも、わからないってどういうことだよ!」
「だって、こんなに女の期間が長いのは私も驚いているんだ。リトって本当に女として生まれるべきだったんじゃない?」
「「「それは私も思った(いました)」」」
「ああもう~~~!皆、少しくらい慰めろおおおお!」
誰からも慰めがないことに、文句を言わないと気が済まない梨子である。
梨子の学園生活は男子からすればリトの代わりに美少女がやって来た感覚なので、根掘り葉掘り聞いて仲良くなろうとする魂胆が丸見えである。一部事情を知っている女子達がフォローを入れてくれるので何とかなっている・・・のだが、
「・・・辛い」
この日の梨子は体の調子が悪かった。今までも男子からのアプローチが多くて精神的につらかったが、この日は朝から体調の方も悪かったが、その時はまだ弱かったので我慢していた。しかし、もうその我慢もできないくらいに辛い状態なのだ。
「どうしたの?」
同じクラスの古手川が話しかける。
「何か・・・辛いんだ。体の、具合が、悪くて」
「え!なんですぐに言わなかったの!早く保健室に・・・連れて行ってあげるわ。顔色を見ただけで本当につらそうなのがわかるし」
「あ。ああ・・・ありが、とう」
いつもの梨子なら迷惑をかけられない。と言って無理して断るが、本当に辛いので今はありがたいのだ。古手川が梨子を連れて保健室まで連れてきた。古手川が教室に戻っていき御門に具合の悪さと体の状態を説明すると、
「あらあらあら~~~、梨子ちゃんもついに来たのね~~」
っと、梨子がリトと分かっている御門は楽しそうに笑顔を見せる。いったい自分に何が起こっているのかわからない梨子は説明を求めると、
「梨子ちゃんはね、生理なのよ~~」
簡単に、一言で分かりやすく説明した。え・・・という唖然とした顔をするが、その体調の悪さはそれ以外考えられないと言われて絶句する。今の梨子はもちろん女子の制服だが下着は男のトランクスのみで、それも今は血で汚している。これが生理である証拠でもあった。
「じゃあ、これを渡すわ。トランクスもダメみたいだから、終わった後はこっちを使いなさい」
「え・・・これ」
梨子は御門からある物を渡された。それはブラとパンティ・・・と、生理用具のタンポンである。
「シャツで隠せたと思ったら大間違いよ。分かる人にはわかるんだから」
ついでにブラも渡したのは、女だから気づけた・・・ノーブラだからだ。
「で、でも!俺は」
「今は女、でしょ?そ、れ、に、私も経験者だから言うけど、おっぱいって結構重くて肩がこるのよ。それも体の辛さに影響されているはずよ。少しでも軽くした方が気持ちも軽くなるはずよ」
そう言われて無理やり渡されるランジェリーとタンポン。おっぱいは梨子より御門の方が大きいので、その言葉は説得力があった。辛さはどんどん増すので、早く解放されたい気持ちでいっぱいの梨子は
「・・・分かりました」
「女子トイレの個室でやるといいわ。男子トイレは・・・今のあなたなら襲われるわよ」
受け取ることにした。ただし、男の習慣から男子トイレに入りそうなのでそこは注意しておく御門。襲われることに関しては、本当にそれをしそうな校長がいるので頷くしかない梨子。
梨子視点になります。
はあ、何とか女子トイレに着いたけど・・・そもそも、どうなって
「え・・・血?」
あ!そういえば、女子達が時々トイレの前で「大丈夫?血、出てた?」とか言っていたことがあったな。これなのか・・・初めて知った。
「で、でも、今は・・・もう!」
あ、で、出そう!もう血が出てもいいや!我慢できない!あ、ああああああ!
「・・・うわ、こ、こんなに血が出るものなのか」
便器の中・・・赤い。こ、これは一回流さないとダメだな。
「あ、そうか・・・今流れるこの音を隠すためだったのか」
学校の女子トイレって男子トイレの隣だから、同じタイミングで入るとすぐに水を流す音が聞こえるんだけど、生理の血・・・排泄物の時もそうなのかな?まあ、そこら辺は考えないでおこう。
「と、とにかく!今は、ナプキンをつけることが大事!」
血を出したから少しだけ楽になったし、これなら・・・あ!
「い、今気づいたけど・・・これ、割れ目に入れるって、ことだよね」
あ、ああああ!そうだよ!何で今やっと気づくんだよ!それに、今すぐじゃだめだ!まずは、あ、洗い流さないと!え、ええと、ボタンは・・・あ、あった!お尻を洗うボタンを、
ぽち←間違ってビデのボタンを押した。
あ!間違った!まずい、早く止めるボタンを
ぷしゃああああ←温水が出てきた音
あ、ああ!な、何これ!あああああ!←ヴァギナに当たった温水に喘ぐ梨子。
じょぼぼ・・・←温水が出続ける音。
「ああ、んん!!あああ!」
こ、声が、で、出ちゃううう!な、何だ!こ、これ!あああ、お、女の、わ、割れ目に直に、お湯がああああ!
「あ!・・んん~~~!」
だ。だめ!声を出しちゃ!ぜ、絶対変なこと、んん!ああんん♡!してるって思われんん~~~♡!と、とにかく、ぼ、ボタン!ボタン!止めな、い、と←「止」のボタンを押す。
「はあ、はあ・・・あ、あ」
す、すっごく、気持ちいい・・・って、何考えているんだ!い、今は、生理が痛いから、な、ナプキンを、入れるために・・・あれ?何か、少し、生理の痛みが、和らいだ気がする。
補足・・・ビデは女性器を洗う機能がありますが、生理の痛みによる不快感を和らげる効果もあります。もちろん、一時的です。
え、えっと、そっか!お湯で暖かいから、気持ちが少しだけ和らいだんだ。い、今の内・・・(どぼ)・・・あ、血が流れた。ううう、これじゃあ、入れられない・・・ま、また、洗った方が、い、いいのかな?←生理用品の使い方を、当然梨子には知らない。説明が袋に書かれているけど、気づかなかった。
「でも、ビデの後って少しだけど血が止まっていたよな。その時に入れれば」
うん、その時にナプキンを使うようにすればいいんだ。
「よ、よし、やるぞ」
(ビデのボタンを押す)あああ、ああん!
「ああ、んん!や、やっぱり、か、感じ、る!」
く、クリトリスに、直に当たったりするから、ああ、か、体が、ふ、震え、るうううう!れ、れも、女性器を、全部、あ、あ、洗わないと・・・ああん、こ、これ!
「し、び、れ、るうううう!」
温水が!勢いが!クリトリスに、思いっきり当たって!体が、震えるうう!こ、これ、びりびり、するううう!
「っは!そ、そうだ!ちゃんと、膣内(なか)も洗わない、と!」
血が出ているのは奥の方だ!!!!!
「ああああああああ!な、何これえええ!!!」
クリトリスより、もっとすごい!血が、あ、洗いながされているけど、
「き、き。気持ちいいいいい!!」
これ、これ!快感、だ!女の、快感!!さ、さっきより、もっと、き、き、気持ちよく、なりゅううう!
「女性器、気持ちいいいい!!しゅごく、快感が、とっても、いいの!こんなの、初めてええええ!」
膣が!ビデの温水で!あったかく!あああ、か、体が!手が!足が!ふるえりゅうう!頭が、ま、真っ白に、なるううう!
「だ、ダメ!こ、このままじゃ・・・ああああ、あ、暑い!ふ、ふく、邪魔!」
(この時の梨子はもう思考がぐちゃぐちゃになっている)胸!おっぱいが・・・あああ、もっと、もっと、快楽、欲しいいい!←熱くなっていく体・・・涼しくなろうと服を脱いで裸になる。
「こ、こんなの、味わったら・・・もっとしたくなりゅううう!」
女って、こ、こんなことを、いつもしているの?ああ、す、すごいいいい!ゾクゾクするううう!あ、水流の勢いが・・・さ、最大まで、やっちゃったら・・・ごく。
「そ、そう、ちゃんときれいにしてから、なぷきん、入れ、ないと!」
こ、これは、快楽に溺れるためじゃなくて、ナプキンを、入れる、ため!だ、だから、
ピ←水流の勢いのボタンを押す
ピ←もう一回押す。
ブブブブブブ←最大になったお湯の勢いが増す。
え!あ!こ、こんな!
「ああああ、ああああ、い、いいいいいい!すごく、いいいいいい!」
もう、こんな快感始めてええええ!胸!おっぱい!乳首いいい!
「こ、こっちも、気持ちいいいい!おっぱいが、乳首が・・・すごすぎるよおおおお!」
感じるうう!こんなに女って、気持ちいいの!おっぱいを揉んだら、体が震えて!乳首を抓ったら、体がのけぞったああああ!こんなに、快楽ってビリビリするものなの!快感ってここまで体をふわふわするものなの!んんん!男、なんて、全然だよおおお!ああ、ああ
「あは、あは、これ・・・やめ、られ、な、い♪」
もっともっと、感じたいよ・・・もっともっと、溺れたいよ・・・もっともっと
「女で、いたい、よ♡」
これを味わえるなら・・・女の、ままで、いい♪あああ、ビデのお湯が、暖かさが、ますます真っ白に、どんどんわらひを・・・かりゃだ、を・・・ふわふわに、すりゅ♡
「あへ、ああはん♡ああ、ああああん!」
これ!これなにょ!これが!ああああ~~♡!いいのおおおお♪!
この時の梨子は完全に快楽に溺れており、便座に座りながら両手で乳を揉みまくって、乳首もこねりまくって、ビデの水流で膣をクリトリスを刺激しまくって、すごく喘ぎアヘった顔になって女口調になっていることに気付かないまま・・・蕩けていた。
えへ、えへへへ・・・もっろ、もっろ溺れ、たい。女の、欲望・・・味わいたい。
「わらひ、わらひ・・・これ、たまりゃない」
わかりゃない・・・わかりゃないの。れも、れも、わかりゅのが・・・もう、もう、我慢が、何もかもが、
「でりゅううう!出ちゃううううう!」
何かが、でりゅううう!女性器、から、でりゅの!
「クリちゃん!しゅごいにょ♪!いりょいりょ、しゅごいにょ~~♡」
でりゅでりゅでりゅ。
「おっぱい、ゆれてりゅ。おっぱい、動いて、りゅ♡」
大きな、にゃみが、わらひの、おマンコ、きゃら、でりゅ!
「ああああ、くりゅう!くりゅうう!くりゅうううのおおおお!!」
ぞきゅぞきゅすりゅゆううう!!れも、れも、きもひ、いいいのおお♪!かりゃだ、じぇんぶが、きもひ、いいのおおお!きょ、きょのまま、
「で、でりゅ、くりゅの!でりゅの!くりゅ、のおおおお!」
ああああ、あああああ、きちゃああああ♡!わきあぎゃってくりゅ、なにきゃが、くりゅううのおおお!
「でりゅううううう!!ぜんびゅうううううう!!でりゅうううのおおおお!!」
あああああ!あ!・・・で、で、でたあああ!思いっきり、でちゃあああああ♡。あ、あ・・・あ。これ、が・・・絶頂、なん、だ。わ、割れ目、から・・・すごい何かが、吹き出て・・・りゅ♪
あ、あは・・・すご、いの。こんなの、味わっちゃ・・・もっと、ほひい、よ♡←この時ふらついて倒れそうになったので、壁に手を付けた。その時に「止」ボタンを押した。
元の視点になります。
ビデの温水の勢いによる絶頂を味わった梨子・・・熱いからと服を脱いで裸になった梨子。快楽に溺れ切ってやって来た絶頂に放心状態である梨子。彼女のヴァギナからは黄色い尿がちょろろろ・・・と便器の中へ落ちていく。生理の血は出ていなかった。今ならナプキンを割れ目に入れられそうだが、
「あは、ん。あ・・・はあ♡」
目の前すらまともに見えているか怪しいくらいに、絶頂の余韻に浸っている梨子にその考えがあるはずがない。そもそも、トイレに来た理由すら既に忘れていそうだ。
服を着ないで、便座にへたれこむように座っていた時だった。
「あらあら、随分派手にやったわね」
何と御門の声が聞こえてリコがいる個室トイレの扉を開けたのだ。便座に裸で脱力しきって座って虚ろな目の梨子・・・これが女子トイレじゃなく男子トイレだったら、まるで男子達から集団レイプされて心が壊れたような女子に見える。
「全く・・・後をついてきて正解だったわ」
実は、今までの梨子のだらしない姿と喘ぎまくった嬌声は御門が来させないように清掃中の看板を置いて、彼女の作った音声を無くす装置のおかげでトイレの外に漏れなかった。その為、今までのビデを使ったオナニーで出して嬌声と、卑猥な裸になっている梨子を見聞きしたのは、トイレの中にいた御門以外いなかった。
「それにしても・・・女の快感に溺れちゃって。うふふ」
「あ・・・い、いい。す、ご、い///」
大きすぎた快楽の余韻がまだ強すぎるのか、御門に裸を見られているのに焦るどころか隠そうしない梨子。そんな梨子にモモの悪だくみを思いついたような笑みを浮かべる御門は、
「そうそう。一ついいこと教えてあげるわ」
突然白衣とスカートと下着を脱いで裸になった。何かのリモコンのボタンを押すと、二人は衣類と共に姿を消した・・・そして、なぜか大きなベッドにいた。
「ビデなんかより、女同士のセックスの方がとっても気持ちよくて、もっと生理の痛みを忘れさせてくれるのよ。だから、私がた~~~~~っぷり、生理の痛みを忘れさせて、あ、げ、る♪・・・うふふ。それが終わったら、ナプキンの使いかた、ブラのつけ方、いろんなことを一から教えてあげるわ♪楽しみにしててね~~~梨、子、ちゃ、ん♪」
どうやら、御門が自分の宇宙船にワープさせたようだ。生理の痛みなどもうないのだが、それがわかっていてこう言っているのがわかる。こうして始まった欲望盛りだくさんな女性の体を知るための濃密かつ卑猥な保健の授業・・・御門が思いっきり教え込んだことで、女を隅々まで自分の体で教わった梨子。女体化が解けて男に戻ったのは果たしていつになったのだろうか?
因みに、梨子はこの日は放課後になるまで教室に戻ってこなかった。
一か月後、やっと・・・というか、一か月も女のままだった梨子はやっとリトに戻った。学校の男子達は心底がっかりして、女子達は楽しめるおもちゃがなくなったことにがっかりして、ララや美柑達もこの際だから女のままでいればいい。とからかわれて・・・すっかり男の自分の存在が何なのか?と思ったりしたが、
「寂しい感じがするのは・・・何で?」
リトは何か男でいることに違和感を持った。一か月以上女でいたので、女としての生活が慣れていたところに男に戻ったので違和感を持つのは当然かもしれない。
「・・・何で、おっぱいやヴァギナが、ないと・・・がっかりするんだ」
この一か月・・・女の快楽にすっかり目覚めた梨子は、
『ああ、こ、これ、も、う・・・やめられ、ないいいいい!あああん♡!』
自分の手やトイレのビデを使ったオナニーと
『うふふ、もうすっかり虜になっちゃったのね♪』
『ああ、せ、先生・・・意地悪、しないで、快楽・・・くだ、さい♡』
御門からのレズに女の肉欲を楽しんでいた。そんな女の悦びを知った後で、男に戻ったのだ。思わずオナニーをしたいと思っておっぱいやヴァギナがある場所に手を伸ばしそうになって、男に戻ったことに気付く。
そう、寂しいと思うのは・・・
「女・・・また、なりたい。なって・・・快楽を」
女の快楽・欲望を味わえないからだった。完全に女の肉欲の虜になったことで、男に戻ればそれが味わえない。我慢ができない。女のオナニーがしたい。御門先生とレズセックスがしたい・・・そんな願望を持つようになってしまう・・・が、この寂しさは
「あああ~~~!ごめ~ん!リト!また女の子にしちゃって!」
僅か数分で解消されることになり、あっという間に梨子になった。トラブルが絶えない環境にいるので、
「全く!ララはしょうがないな!(やった!また女になった!)」
こういうことになるのはいつもの事・・・なのである。
だが、女になったのなら・・・と梨子はすぐに部屋へ行き、
「んん!あああ、や、やっぱり、いいのおおお!」
早速トイレへ行き、ビデの温水をクリトリスにあてて、オナニーを始めて喘ぐ梨子。その顔はやはり卑猥と歓喜が混じった笑顔になっている。
「ああ、んん、はあ、はあ・・・これが、これがいいの!」
しかもオナニーをする場所はトイレのみならず、自分の部屋でも、お風呂場でも、隙あらばヤるようになった。御門の教育のたまものでブラとパンティも身に着けるようになったり、服やブラをつけたまま胸と乳首を揉み、パンティをずらしてマンコを弄り、絶頂時に出る潮でパンティを濡らしたりと、オナニーにはまっていく。
ただ、ハマっていくのはオナニーだけじゃなく
「うふふ、もう完全な女の子ね、梨子ちゃんは」
「そ、そう、です!私、私は」
御門とのレズセックスもハマっているのである。
「え、ええええ!ちょ、み、御門!」
「ほら、ティアーユも、混ざりなさいよ。女同士だから問題ないわよ」
「で、でも!梨子ちゃんって、リト君じゃ!」
「せ、ん、せ、い・・・私、お、女、れ、す♪」
「ほらね、自分で女と認めているから・・・うふふ」
「きゃ!ま、待ってええええ!ああああ!」
「この際だから、学校のいろんなところでやっちゃいましょう。今日は宿直だし♪」
たまたま目撃したティアーユも強引に誘い込んだレズの3Pを味わったりして、ますます女の快楽・肉欲に溺れて、
「私・・・幸せ。あ・・・女、素敵」
オナニー・レズがすっかり好きになった淫らな女へとなっていった。今後男に戻りたいと思う日は・・・もう、来ないだろう。
以上、生理に困っていると、トイレで女性しか使わない機能で絶頂する梨子でした。やはり、これは女体化した人物でないとできない話だと思ったので、久しぶりに梨子を使いました。女性なら慣れているビデの使い方だけど、梨子なら初めてだし、こうなると思ってこれを使ったオナニーということにしてみました。
いや~~。ここまでかいたなら終盤の方に書いた御門先生とのレズも書きたい気もするな。違う時に書こうかな?実際、ナース服着せてかなり卑猥なことを原作でもやったみたいですし!女医と看護婦の濃密レズも面白そうだしね!
では、次回をお楽しみに!