こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は、ルフィ達がバラバラになった2年の間と考えてください。
オナニー話もついに20話目になりました。らんま一人で4話あるのは気にしないでください。
モンキー・D・ルフィ・・・海賊王を目指すために海に出た海賊。仲間を集めていき、ワンピースを求めて順調に進んでいると思ったが・・・シャボンディ諸島にて海軍大将・黄猿に打ちのめされたが、七武海の一人バーソロミューくまのニキュニキュの実の能力により女ヶ島に飛ばされ、そこで七武海の一人・海賊女帝ボア・ハンコックの協力で義兄・エースを助けに行ったが・・・最終的には助けることができずに目の前で死んでしまう。
自分の無力さを痛感したルフィはレイリーを師に仰ぎ、仲間達には三日後ではなく二年後に再開することを伝え、覇気を身につけて更なる強さを手に入れるための修行に入る。
そんな二人に協力したのが、上にも書いた
「・・・・・・・・ルフィ」
ボア・ハンコックである。彼女は自身の過去を知られても、そんなの気にせず決して彼女のそれを口外しないルフィに心底惚れ込む。七武海という肩書を持っていても、ルフィに協力したのはそのためである。
そして、今では
「ああ、ルフィ・・・ルフィ・・・ルフィ・・・ルフィ・・・」
「ええい!少しはこっちを向かないか!」
壁に貼られている壁いっぱいに拡大したルフィの手配書の写真を見て、名前を何度も言うほど・・・強いて言うなら、どっかの愛城恋太郎レベルの強すぎる大きすぎるドン引きするくらいの愛情をルフィに抱いていた。だって、今彼女の目は♡になっているのだから。
そんなハンコックに、唯一彼女に怒鳴れるアマゾン・リリー先々々代皇帝グロリオーサことニョン婆は呆れながらも怒鳴る。
「ふん!向かなくても話はできるだろう!」
「そんなにその写真を見続けたいか!」
「本当なら今すぐルフィのいる島に行きたいくらいじゃ!これくらいならいいであろう!」
「・・・まあ、よかろう」
怒鳴られたハンコックはニョン婆に向かないで、ルフィの写真を見ながら文句を言う。だが、これでも我慢している方だとわかるとニョン婆は許すことにした・・・何故なら、
『ローーーージャ~~~~♪』
かつては自分もハンコックと同じくらい大好きで大好きでたまらない相手がいて、姿を見るとすぐに抱き着いたからだ。その頃の自分と今のハンコックが同じように見えるので、こうした想い人に関係するものでは強く出れないのだ。
拡大したルフィ写真に頬ずりしたり、キスをしたり、ベッドの掛布団をルフィの顔にして、それを羽織ったりする。←原作をちゃんと見てないけど、作者の妄想の中ではやってそうなのでやっていることにします!
海賊女帝というより、ただの重い恋をする一人の女性の行動に
「・・・ハンコックよ。そんなにルフィが好きか?」
「もちろんじゃ!」
「即答じゃな・・・どうやら頃合いのようじゃな」
「ん?何だ?ルフィに会わせてくれるのか?」
「それはレイリーが許さん・・・が、想い人を想っての行動で、かつてのわしを含む皇帝が必ずやって来たことを教えようと思ってな」
いずれはこれを教えるべきと判断したニョン婆はあることを教えることにした。
「今までの皇帝が、愛する人を想っての行動だと?会いに行くのではないのか?」
「それも一つの行動じゃが、今のようにずっとそばにはおられん。そう言う時の行動じゃ・・・いいか、その行動というのが」
それを聞いたハンコックは、その日の夜それをやることにした・・・ルフィを想いながらやってよい。とニョン婆に言われたからだ。
ハンコック視点になります。
ルフィルフィルフィルフィ・・・ああ、いつも思うルフィの事。
「妾の永遠の夫・・・ルフィ♪」
夫・ルフィ・・・ああ、何ていい響き!
「妻・ハンコック・・・おおおおお!すごく心が弾んだぞ!」
そう、妾は
「ルフィとの結婚を約束して、いつの日か結ばれる運命にあるのじゃ!」←もちろん、ルフィとはそんな約束はしてないのだが・・・まあ、彼女にそれを言っても聞かないだろう。
ドキドキが止まらん!・・・確かニョン婆は胸を揉みながら股間の割れ目をいじってみよ。と言っておったな。ええっと・・・そういえばこんなことも言っておったな。それらの行動は自分ではなくルフィにされていると思ってやれと。
ルフィに・・・ああ、(三十倍ほど美形した)素敵な顔じゃ。そして、ルフィに胸を揉まれていると
ふにゅ←揉んだのではなく、触れただけ。
(びりりり!)な、何じゃ!妾の身に何が起こったのじゃ!体全体に電流が走ったぞ!・・・もう一回試してみようか・・・(ふにゅ)あ、ああああ!こ、今度は寒気が全身を襲った!ニョン婆め!変なことを・・・ん?何じゃ?何か・・・体が、熱く、なって。
「も、もっと、もっと、ルフィに、され、たい♡」
いったい何が妾に起こっておるのかわからん・・・が、この分からない現象を、ルフィにされている。そう思うと、もっとルフィに、されたい、気持ちに、な・・・る♪
「こ、今度は、割れ目を・・・一緒に」
胸を揉みながら、割れ目に指を・・・ああああああ!
「か、か、体がああああ!!」
今までにないくらいの・・・電流が走った!だ、けど!同時に・・・き、気持ちよかった♡一瞬、頭の中が、ま、真っ白に、なった、ぞ。
「わ、妾の体に何が、お、起こった、のじゃ?」
おかしい。ルフィを想うと体が熱くなって、体がむずむずして、抱きしめられたこと(←インペルダウンで衣服に隠れた時)を思い出したらゾクゾクしていたが・・・頭が真っ白になるのは初めてじゃ!
「これが・・・気持ちいい。ということなのか?」
ニョン婆が言っていた、気持ちよさ。というやつか?確か、言っていたことは・・・
『いいか、その行動をすると必ず自分の体とは思えないほどの気持ちよさが出てくる』
『気持ちよさ?じゃと?それはルフィの事を考えるのと同じくらいいいものなのか?』
『・・・(ロジャーを想ってやった時の事を思い出してしもうた)ああ、そうじゃろうな。じゃが、それを疑問に思うことはない。胸を揉む、体を触る。お尻を撫でる。股間を弄る。割れ目を絡めるなど・・・教えた行動全てがルフィにされたと思うがよい。そうすれば』
『ルフィにじゃと!おおおお!それならやるぞ!さっそくやろうぞ!』
『・・・・・・昔のわしもこんなに単純じゃったのかのう?』
『ルフィ~~~♡今すぐ妾を好きにするのじゃあ~~♪』
う~~む、途中からルフィにいろいろされることばかり考えてニョン婆の声が耳に入ってこなかったな。じゃが、ちょっと想像しただけで体が燃え上がる感じじゃった!そして、もっともっとやりたい気持ちになったぞ!うむ!よし!改めて・・・ちょっと待つのじゃ?
「・・・そういえば、ルフィと初めて会ったのは湯あみの時じゃったな」
そうじゃ!折角なら初めて会った湯あみでやるべきじゃ!
ふふふ、ルフィ♪裸になったぞ。湯に入ったぞ!さああ、始めようぞ・・・気持ちいい。を!
「ルフィ」
胸を揉むのじゃ、ルフィ。
「んんん!!(びりびり)!」
こ、今度は触るじゃなくて、揉むにしたら・・・体が、跳ね上がったのじゃ!体に電流が走ったみたいに・・・
「か、体が・・・震える、のじゃ」
あ、ああ、こ、これを、繰り返し、じゃと・・・
「(ムニュムニュ)んんん!あああ、はあ、ああああ!」
あ、あ、こ、これ・・・手、が、と、止まらな、い。
「止まらぬうううう!」
ルフィが妾の胸を揉んでいる!そう考えて揉むと、手が、早くなるのじゃあああ!そ、そうじゃ!も、もし、ルフィが、妾の、む、む、ね。を揉むときは
『ハンコックの胸、揉みやすいな~~』
と言って、
「(ずっきゅうううんん!)ああああああ、ああああああ!」
な、何じゃ?今までとは比にならないくらいの電撃が、体を、走ったのじゃ・・・ん?股間から、何か・・・でて、いる?湯の中を・・・何が出ているのじゃ?尿、ではなさそうじゃ?←潮だが、ハンコックが知るはずない。
「な、何が、妾の、体に、起こって、おる・・・のじゃ?い、今のを、もっと、味わいたい。ルフィにされていると思うと、もっともっとされたい気持ちになるのじゃ!」
体が、震える・・・ゾクゾクが止まらん・・・ルフィ。
『なあなあ、この胸の先ってつつけるのか?』
・・・つついて、よいぞ。ルフィ。
「(ビリリり!)ああんん、る、ルフィいいいい!さ、先が、気持ち、いいぞおおお!」
ルフィルフィルフィルフィ!胸の、乳首、が!ああん、つ、つつくだけじゃ、
『おっもしれ~~な~~』
ひゃうううう!も、揉むうううう!胸!揉むううう!乳首!摘まれるうううう!
「はあ、はあ・・・む、胸が、妾の、胸じゃ、ないくらいに・・・感じる、の、じゃ」
はあ、はあ・・・ニョン婆も、こんなことを・・・いや、先々代と先代も。こんな感じることを、やったと、いうのか?
「ふ、ふふ・・・いい。ルフィが妾をものにするみたいで、いいではないか!」
ナミやらロビンやら仲間には女がおるから、妾という妻を忘れそうになる不安もあるのじゃが・・・これなら、ルフィが妾の夫として、妾を自分のもののように、妾を好きにするみたいで、よい!
よし!今度は、もっと妾の体を知ってもらうぞ!
「ルフィ、こ、ここが、女の大事な、ところ、じゃ///」
こ、股間の、割れ目・・・確か、ヴァ・・・なんじゃったか?ダメじゃ、ニョン婆が教えてくれんかったからな。全く、ルフィに見せるためにはこういう名前も知るべきなのに・・・。
『おおお!おもしれ~~~!指を入れちまうけどいいよな!』
そうして、ルフィはこの割れ目に、指を
「(びっりいいい!)んんん。な、何じゃあああああ!!」
はあ、はあ、か、体が、のけぞった、の、じゃ。む、胸も、ゆ、揺れておる。ど、どれだけの電撃が、来たのじゃ・・・んん、体の、腹の当たりが・・・何やら、熱く、なって、おる。そ、そうじゃ、ニョン婆が、
『この女の割れ目に指を入れ、胸を揉みながら何度も動かすのじゃ!そして、頭が真っ白になるまでやり続けるのじゃ!全部、ルフィにされていると思ってやるのじゃ!』
そのようなことを言っておった!な、なるほど!全部、ルフィに、されている。と思って・・・妾の、体を
『へへ、ハンコックの体、楽し~~な~~~!思いっきり、楽しんじまうぞ~~~』
あううううう!んんん!!
「きゃあああんん!!る、る、ルフィいいいいい!」
胸を揉まれるううう!わ、割れ目が変になるううう!わ、割れ目から、熱い何かが出るうう!
「ルフィいいい!わ妾、変じゃあああ!」
こ、こんなに、体が変になるものなのかああああ!
『へへ、もっと変になってもいいぞ!ほら、ほら、ほら!』
んんん!!あああ、手が止まらんんん!胸をどんどん揉んでしまううう!わ、割れ目を、どんどん、変に動かしてしまううううあああ、ああん、こ、声も、変な声を、出してしまうううう!
「わ、妾、ルフィ・・・おかしい、変なのじゃ」
『だから、変になっていいんだって!なら、俺が変にしてやるよ!』
「い、い、いい、の、か?」
『俺の妻なんだから、変になれって!夫の俺は受け入れるぜ!』
つ、ま・・・ルフィの、妻。わ、わらわ、が・・・。
「(ずっきゅうううんん!)ああ、ああああ、妻になるのじゃあアアア!」
ルフィのために、変になってなってなりまくるのじゃああああ!胸をおおお!乳首をおおお!お尻をおおお!割れ目をおおお!全部、変にするのじゃあああ!わ、妾は、ルフィの、妻じゃああああ!
「あああ、んんん、ルフィ~~~!!」
『胸をどんどん揉むぞ!妻の胸、いい感触だな~~!』
も、もっと、揉んでくれええええ!
『乳首、固くなっているぞ!おっもしれ~~~』
も、もっと、抓ってくれええええ!
『お尻も、イイ感じで触れるな~!』
お尻も、もっと、触ってくれえええ!
『この割れ目、熱い汁が出てくるぞ?まあ、これもおもしれ~~な!女って、こんなに出せるならもっともっと出してやるぞ!』
んんん!!か、体が!ここが、一番!感じるのじゃああああ!
「ルフィいいい!妾が!妾の、体が、意識が・・・分からなく、なるのじゃあああ!」
わからん!でも、ルフィにされているなら・・・どうなっても、いい!ルフィルフィルフィ!妾を、変にしまくってくれなのじゃあ!
『いいぞ!ああ、ハンコック!お前が俺の妻なら、夫の希望にこたえるものだ!』
夫の、ルフィの・・・希望?
『思いっきりいやらしい姿を見せるんだ!俺、ハンコックの、妻の、その姿が見たい!』
「いやらしい、姿?」
「今みたいな姿だ!さあ、見せてくれ!」
み、せ、る、のじゃ。妾の、いやらしい、姿・・・み、み、淫らな、姿。割れ目を!胸を!体を!たくさん淫らに、してして、ヤリまくるのじゃ!だ、だから、だから、
「妻である、妾の・・・淫らな体、ルフィ・・・見るのじゃああああ!!!」
ああああああああ、な、何かが、割れ目を弄りまくって、真っ白になっていくううう!妾が、どうなって、しまうのじゃあああ!で、でも、その、姿を、ルフィが、見たいと、言って、いるのじゃああああ!
『へへ、さいっこうに、いい姿だぞ!さっすが俺の妻だ!』
ああ。ルフィ・・・喜んでくれてるのじゃ。うふふ、み、見てくれる・・・妾の、淫らな、体を・・・も、もっと、見て、ほしい。の、じゃ。あ、ああ、何か、すごい、解放された、気分、じゃ・・・割れ目から、何か(おしっこ)が、出ている気が、するが・・・も、う・・・どう、でも、よ、い♪。
元の視点に戻ります。
その後、ハンコックは快感の絶頂とお風呂による体温の上昇で失神した。そして、数分後に何とか意識を取り戻したが・・・呆然としていた。ルフィに体をいろんなことをされるという想像で、とても燃え上がったオナニーをしたのだ。体を拭いて、湯あみを着て、自室に戻ったが
「・・・ふふ、ルフィ、ルフィ♪」
なんてことをしてしまったのか・・・という考えになる前に、壁に貼られているルフィの手配書を見たら、あっという間にそんなことなど忘れて、ルフィの写真に顔を摺り寄せる。
「ふ、ふふふ。ルフィを想ってのこの行為は、とても・・・いいのう」
ルフィに体を弄ばれる。ルフィに体を好きにされる。ルフィに・・・変にされる。
「ハマるのう・・・ニョン婆に、礼の一つでも言っておこうかのう」
ルフィの事なら底なしと言ってもいいほどの貪欲な求めを出すハンコック。自分の全てがルフィにいいようにされて、ルフィが自分を滅茶苦茶にする。それを実感できる行為・オナニーを教えてもらったニョン婆に感謝をして
「今日は、もっともっとルフィを想って・・・やるか。ああ、ルフィ、ルフィ~~~♡♡♡」
オナニーを続けることにしたハンコックである。
「ルフィ・・・妻の妾は、いつでも想っておるぞ♡」
もちろん、自分がルフィの妻であり、ルフィが自分を世界で一番愛してくれる夫である妄想をしながら・・・湯あみを脱ぎ、まだ汗をうっすらと流す妖艶な胸と卑猥なお尻をさらけ出す・・・男なら確実に股間を固くする淫靡なハンコックの裸体。全ては愛するルフィのために、妄想にのめり込みながら自慰に没頭する。ルフィまみれな自室で、ハンコックのオナニーに喘ぎ悦ぶ嬌声が止むことはなかった。
因みに、この日はずっと自室にこもって妹たちすら入れなかったという。異性の男を見たことも好きになったこともないので、自慰をした事がない女ヶ島の女性達。だから、オナニーによって出す嬌声の意味を理解できない妹達は、姉はルフィに会えないことで悲しんでいる声と思っていたが、
「薬、効きすぎたかのう・・・」
唯一理由を知っているニョン婆は頭を抱えた・・・が、自分がやるように言ったので彼女達にも理由を話せない。果たしてハンコックはいつになったら満足するのか・・・それは彼女しか知らない。
「は~~~、たまにはルフィを来させた方がいいかもしれんな。このままじゃ、この島が回らなくなる可能性があるからのう・・・レイリーに提案しておこう」
何しろ、このままオナニーに没頭してしまったら今後の女ヶ島がどうなるかわからなくなる。やはり、たまにはルフィに来てもらって発散してもらうのも一つの手と考えて、
『ああん、ロジャー、ロジャー、ろじゃあああああ~~~♡!』
レイリーに相談することを決めたニョン婆である。何しろ彼女自身がそういう前歴を持っているからこそ、尚更そうするべきと考えたのだ。
「は~~~、これも、好きになるからこそじゃな」
ニョン婆は自分だけじゃなく、レイリーにベタ惚れなシャクヤクを・・・かつての自分と同じ海賊だった頃の彼女の姿を思い出しながら、嬌声が響くハンコックの自室を後にした。
彼女はこの二年で妄想もかなり発展したと思うので、それも使ってのオナニーをさせてみました。絶対にやっただろ!と思うくらいに熱い愛情を歴代の皇帝達は好きな相手に送ってましたからね。
正直、欲情するか?と思えるルフィの妄想セリフもありましたが、ハンコックならどんなセリフでもああなると思ってます。それくらいルフィ好きですし。まあ、妄想だから好き放題いろんなセリフが思い浮かぶでしょう。
最後のニョン婆のセリフはコナンの話でコナンと蘭と妃が小五郎を尾行したときに言った言葉を頂きました。実際、ルフィを想ってのオナニーはハンコックにとっては麻薬レベルの行為でしょうし。
因みに、これを投稿した1月31日はリアルでは愛妻の日です。妄想であっても、ハンコックの中では自分はルフィの愛妻である。という考えからこの日にこれを出そうと思ってました。
では次回もお楽しみに!