こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は今日と同じバレンタイン前日と考えてください。今回は乱入者がいます・・・者というより、匹?
いや~~、最初は節分に出そうと考えていました。豆をぶつけられる痛みが快感になって、その日の夜に思い出しながら自慰にふける・・・ただ、ヒロインが思いつかなかったです。最初はラムちゃんなコスプレをしたらんまにしようと思ってましたが・・・豆をぶつけられる姿が想像できなかったので、諦めてバレンタインにしました。
2月は二つの大きなイベントがある。まず一つ目は鬼を悪と見立てて鬼は外と言い、福を呼び込むために福は内と言って家のいろんなところに豆をまく2月3日にやる節分。これを使ったイベントがいろんなところで行われており、同じ日に福を呼ぶ方向に笑いながら恵方巻を食べると言ったこともある。
これは主に家族でやることが多く、鬼役の人がちょっとかわいそうだが基本福がきてほしいという願いもこもっているため、そこまでひどくならない。
だが、もう一つのイベント・・・これこそがいったいどうしたらそうなるのか。と言いたいくらいにやばい展開になる。何故ならもう一つは
「乱馬にバレンタインデー!(取り寄せた媚薬みたいなものを)たくさん込めて作って私自身をプレゼントして乱馬と結婚ね!」
「らんちゃんにバレンタインデー!力作のお好み焼きにちょ~~~っとアレンジしたもの(こっちはちゃんとした調味料)とうちをプレゼントしてらんちゃんと婚約して、ゆくゆくは結婚や!!」
「うふふふふ、乱馬様にバレンタインデー・・・盛りだくさんのいろんな(訳の分からない薬)ものを詰め込んで・・・うふふ、私もプレゼント♡そして、結婚式まで、お~~~ほほほほ!」
バレンタインデーだからだ。本来の趣旨とは異なっているが、女性が思いを寄せる男性に甘い気持ちを表現したチョコをプレゼントする日である。今では友チョコで女性同士で渡すこともあるが、この三人にとっては乱馬をわがものにする絶好の機会でもある。バレンタインのチョコ一つで結婚までいかないのだが、この三人はもはや聞く耳持たない。まあ、ライバルが多いので、何が何でも乱馬と結ばれたいがためにチョコと一緒に私も食べて♪な妄想になっている三人である。
「え、えっと、こうして、あっと、砂糖を!」
「あかね。それ砂糖じゃなくて洗剤なんだけど」
「え?何でそんなのが台所にあるの!」
「それより、さっき入れたのもチョコじゃなくてタイルなんだけど」
天道家では料理番の姉・かすみに教えを請いて、チョコの作り方を教えてもらっているあかねだが・・・食べたら天に召されそうなものを作っている。果たして、今目の前にある物がパッ〇ラ隊の後〇院ランコが作るのと匹敵するものだと気づいているだろうか?
バレンタインデー前日でこのやばさである。
「俺は旅に出る。探さないでくれ」
「何を言う!あかね君の想(ばっきいいい)!」
「自分に被害が来ないからって好きに言いやがって!いいな!絶対に探しに来るなよ!」
・・・女性の気持ちを受け取らないのはどうかと思うが、不安になってこっそり様子を見に行った四人の怪しげなチョコづくりを見た結果、乱馬は逃げることにした。うん、乱馬の決断は決して間違いではない。人生と命・・・どっちも終止符を打つ前に逃げるのは得策である。生きるための逃げはありです。ありありです!←読者の中で、彼に文句がある人はあかねの料理を食べてから彼本人に言ってください。
受け取る立場じゃない他人事の父・玄馬を殴り飛ばして、乱馬はいつもの旅用のリュックを持って天道家を出ていった。←妻であり乱馬の母であるのどかは、乱馬には渡すが玄馬には渡してなさそう。
「とりあえず、バレンタイン当日とあと数日は近寄らない方がいいな」
バレンタインが過ぎてもまだ渡しに来る可能性があると考えた乱馬は、いつもの修行に使っている山だと玄馬にばれる可能性があるので、
「思いっきり遠くへ・・・そう、思いっきり遠くへ行くぞ!」
自分でも初めて行く場所に向かって走り出し、塀を、屋根を、飛びながら移動した。
らんま視点になります。
・・・う~~む、まずいな。あかね達のチョコを食べたくないから思いっきり遠くまで来たはいいんだが、ここはいったいどこなんだ?適当に入った山の中で迷っちまったぞ。
「それに、ここ数日はこの洞穴で生活するべきだな」
とりあえず、ここなら親父とすら来た事がないからばれないだろう。でも、いきなり降ってきた雨で女になっちまったよ。うう、さむ!何とか見つけた洞穴に避難したが
「こりゃ、かなり振り続けるな。少なくとも明日まではやまなそうだ・・・とりあえず、焚火を作って裸になるか。服がびしょびしょだし。体も冷えてきたからな」
よいしょ・・・っと、よし!裸になってやっと落ち着いた。ふ~~~、まずは体を拭いて、お湯を作って男に戻るか。って、
「あれ?やかんがない・・・もしかしてどっかに落としたのか!」
くっそ!慌てて出てここまで来たからな。しかも、燃えそうな薪も雨でぬれ続けているし・・・まずいな。体を拭いたはいいが服を絞ってもまだ着れそうにない。
「うう、仕方ねえ、しばらく裸のままでいるか」
冷えそうになったら体を擦りながら洞穴の奥に行くか。少しでも、雨の冷たい空気からさけないと・・・あれ?奥にちょっとした空間がある。よし、冒険みたいな感じで楽しそうだから行ってみるか!
おいおいおいおい!これって
「宝箱だ!おおおお!すっげえええ!」
まるでゲームみたいな展開じゃねえか!どれどれ、開けて中には
「うわ!何だこの匂いがする煙は!」
すごい鼻がツンと来る匂いがする煙だ。ダメだ、耐えられねええ!
「(がん!)ふ~~、これで(がごん)はあああああ!宝箱のふたが壊れちまった!」
とにかく、壊れたふたを上にかぶせて・・・よし、これなら問題ない!←すでに問題だが、ばれなきゃいいと思っている。
「やれやれ、焦ったから腹減っちまった。何か・・・何でチョコがあるんだよ」
リュックの中を探ったら、チョコがあった。ま、どこかで買った物を親父が入れたんだろ。少なくとも、あいつらの作ったチョコじゃないなら安心だ。いっただきま~~す!
らんまは気づかずに食べたが、実はこのチョコ・・・下着泥棒から帰って来た八宝菜が買ったチョコである。ドスケベな彼がまともなチョコを買うはずがなく
「女のらんまに食わせて発情させて襲うためのチョコがないいいい!」
・・・媚薬がたっぷり入ったチョコのようだ。どうやら、八宝菜が買った物を玄馬が普通のチョコと勘違いして入れたようだ。そのおかげでチョコを食べて八宝菜にレイプされる、という最もやばいことにならなくて済んだ。←リアルでも、登山家はチョコは非常食として常備しています。
そして、さっきの宝箱の中には・・・もっと強力な媚薬が入っていた。だが、長い間入っていたことで空気に気化して嗅いでしまった。媚薬チョコを食べて吸引してしまったことで、今のらんまはすごく発情する体になった。しかも、どっちも即効性である。
だ、だめだ!立っていることも、で、き、ねえ!な、何で、いきなり、こんな・・・感じやすく(どさ)。
「あああんん、ちょ、す、わった。だけだぞ・・・ビリビリって来た!」
それに、ボコボコな岩の床が、んん!ああ、こすれて、な、何か・・・割れ目から、で、てる!
「(むにゅうう)あああ!ちょ、な、何で俺、胸揉んで!(くちゅう)んんん!こ、股間まで!ど、どうして勝手に、て、手が動くんだ!!」
て、手が何でこんなに動くんだよ!手が、指が・・・とめ・・・られねええ!ああ、胸を揉んじまう!体、びくびくする!ち、乳首が・・・勝手に、
「んん、ビリビリするの~~~♡」
な、な、俺、女口調に、なった?だ、ダメだ!お、お湯で、男に。
「(びりりり!)きゃああああん!」
うううく!乳首が、岩に、こすれたら・・・全身が、めっちゃ感じて!だ、ダメだ!無理だ!
「ああ、無理、我慢、何て・・・無理いいい!」
うずうずしてくる!体全部が、感じまくって、吹いてくる、空気、すら、か、んじる♪
「な、何とか、体が、治まって、から、じゃない、と!」
う、動くな。動く・・・あ、あ
「あああんん!!無理いいい!体、感じるうううのおおお♡!」
ああ、オナニー。オナニーしないと、あ、あた、まの、中で・・・
「誰かとセックス。男と、セックス・・・したくなる」
ううう!ダメだ駄目だ駄目だ!男とセックス・・・そんなの、だめ、だ!
「で、も・・・何か、割れ目・・・ヴァギナ、を、胸を、何とか、し、ない、と!」
男の、男の・・・チンチンが、欲しくてほしくて、たまらない!そんな考えになってくるううう!
「そ、そんなのダメだ!せ、せめて!オナニーで、抑えない、と!」
お、女の状態で、女の・・・ヴァギナに、男の・・・ちんちん、入れたら・・・ごく。
「考えるな!考えるな!オナニーで考えないようにしろ!」
(にゅにゅ、ぐちゅぐちゅ!)ああ、ちくびいい!おっぱいいいい!いつも、気にしなかったけど・・・揉むと、こんなに・・・
「蕩けてくるうううう!」
おれは、男、男・・・なのに、
「もっと、欲しい・・・この快感。ほひいいいい!!」
もっと、力強く、揉む、と
「ひっぎいいいい!!!ひもひ、ひいいいいのおおおおお!!」
か、体中に、電撃が、きったあああああ!い、い、いき
「い、イックうううう!!」
あ、あ・・・な、んだ?今の・・・すっごい、すっきりするような気持ちいいのが。え・・・ちょ、何で、何で俺、ヴァギナからおしっこ・・・みたいな、透明な水を出しているんだよ!あ、やっと、出なく・・・ん?
「・・・・・・」
な、何だよ、あれ。あの・・・突き出ている石は。ま、まるで、男の、チンチン。み、見たいな。形をして。太さや大きさも・・・俺が勃起した時と似ている。
「(ずくん!)あ。あ・・・あ」
目が、は、なせ、ない。はあ、はあ、はあ、か、体が、な、何で、勝手に歩くんだよ!だ、だめ、だって!動くなって!ごく・・・何で、涎まで飲むんだ!
「(ぽたぽた)え・・・ヴァギナから、また、何か、出てる」
ど、どうして、
『女ってヴァギナから愛液が出るんだよな』
『それってすっごい気持ちいいときに出すらしいぜ』
『らんまちゃんはそういう時ってないのか?』
・・・ま、まさ、か。これが、あいつら(クラスメイト)が下ネタ交じりで言っていた愛液・・・さっき出していたのも、女がめっちゃ気持ちよくなって、出す液体って、こと、なのか?
『あん?戦いに勝った時が気持ちよかったぞ』
『『『いや、これはそういう意味じゃ・・・まあ、お前らしいな』』』
あの頃はわからなかったから、あいつらはあんな反応だったが、
「んん!ああああああ!」
って!お、俺!何でもうチンチンみたいな石の上までいるんだよ!し、しかも、地面から目立つように出ている・・・って、入れようとま、待て。やめ
「(ぐちゅううう)あああ、ああああああんんん!!!」
い、い、いれちま、あああうううんん♡!な、何だ、き、き、気持ちよすぎる宇ううう!!ああああ、こ、腰が、腰が、勝手に動いちまうううう!上下に、左右に、前後に、もう止められねええええ!←長さは処女膜まで届いてない。だが、膣内をかき回すには十分である。
「こ、これが、これが・・・女の」
い、今なら、わか、る。これが、女の・・・気持ちよさ。
「(くにゅ)あああ!きゃうう!」
む、胸が!この気持ちよさの中で揉むと、ますます気持ちよくなるううう!うう!だ、ダメだ!もう、ヤりたくてヤりたくて仕方がない!も、もっと、もっと、ヤりたい!
「な、何か、もっと・・・ほしい」
も、もっと、自分のやり方で、気持ちよく、なり、たい!こ、このチンチン石・・・折っちゃえ!
「(ぼっき!)よし!イイ感じで折れたから・・・これを、さっきみたいに(ずぶぶぶ)んなあああんん!き、気持ち、よすぎいいい!」
そ、そして、い、行くぞ!
「(ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ)きゃうう!ああんん!」
す、すっげええ!この出し入れが・・・ヴァギナに刺して抜いて、ああんあああんんん!
「く、くる!狂ううう!もう、やめられねええ!」
じゅぼじゅぼ出し入れしているだけなのに、頭に電撃が、何度も何度も、くるうううう♪!全身がびりびりすりゅううう!体が、心が、蕩けりゅううう。
「ああああ!で、でるう!でる、でちゃううううう♪!」
あ、愛液が、蜜が・・・でちゃうう♡こ、し、が、手が、動きが、止まらねえよおおお♡
「でろでろ、俺の、俺の、愛液!思いっきり、出ろおおお!」
こ、こ、ここ、だあああああ!
「イックううう~~~♪!あっはあああああんん♡でりゅううううのおおおおお!」
ああ・・・はあはあ。
「(しゃああああ)あ。黄色い。ってことは、これ・・・おしっこか。愛液じゃなくて、こっちを出しちまった。は、はは、そりゃ、こんなに、気持ちよけりゃ・・・こう、なる、か」
か、体、動か、ねえ・・・いや、これ、痙攣してんのか?で、も・・・すげえよ。こんな、の。
「も、もう、い、一回・・・今度は、更に、すげえの、してえよ」
ハマっちまったよ。ヴァギナ、まだ、ほしい・・・あ、チンチン石、握りつぶしちまった。
「何か、何か・・・もっと気持ちよくするのが、ないか?・・・あれ?」
・・・ちょっと、待て。あれ、もしかして。
「・・・・・・」←黒い子豚が呆然と見ている。
・・・・・・良、牙?今、目が合った!間違いない。待てこら!
「(がし!)ぷ、ぷ~~!」
よし、捕まえた!つうか、こんな山奥の洞窟の奥に来る黒い子豚はPちゃん以外考えられねえ!すぐに捕まえられたのが幸いだ。濡れているところを見ると、大方いつも通り思いっきり道に迷っていたら、あの大雨にあってここに来たということか。
そして、俺の声が聞こえたから奥にきて発見といったところか。
「まさか、見て・・・いたよな」
「(ぷい)」
明らかすぎるぞ。そうか、見ていたか。
「良牙・・・交換条件だ」
「ぷ?」
「もしこの事を話したら・・・あかねの前でお前にお湯をぶっかける」
「!!ぷ~~!ぷ~~!」
へへ、そりゃ慌てて逃げようとするよな。Pちゃんが良牙ってあかねは知らないし、お前はあかねが好き。まさかいつも抱いて寝ているPちゃんが良牙だったなんて知られたら・・・な~~。
「だけど、これから俺に協力してくれるなら・・・黙ってやる。その代わり、これから俺がやる事はお前絶対に黙っていろよ。いいな」
「・・(こ、こいつ、マジだ!)(こくこく)」
「じゃあ、成立ってことで・・・」
「(ぐちゃ)ぷ~~~!」
へへへ!もっと刺激が欲しいところだったんだ!よし!こいつならいい!
「良牙・・・俺のヴァギナの中を舐めろ!」
Pちゃんの顔をヴァギナに押し付けて、舐めさせてやる!
「ぷ・・・ぺろ」
「!!あああんん!」
き、き、きったああああ!体中が、雷に打たれたような刺激がああああ!お、思わず、のけぞっちまった!
「も、もっと、やれ!」
Pちゃんの頭をヴァギナに、押し込んじまう!は、はやく!
「ぺろぺろぺろぺろ」
「んん、ああああんん!ああっはああん♡」
す、すごいいいい!Pちゃんの舌が、膣のいろんなところを舐めてくる!く、狂う!俺、俺、狂うう!
「も、もっと、だ!」
「(むか!)べろべろべろべろべろべろべろべろ!」
んん!おおおお、んん、舐める回数を増やした!
「ああああんん!あああひゃ、ああん。良牙!いい、いいぞお!あああん、くりゅくりゅ!」
い、一回、ああ、あ、愛液、でりゅううう!!
「しゅごいいいい!ああああんん、イクのおおお♪!」
「ぷは!」
す、すっごくのけぞった。はあ、はあ、あ、あ・・・もう、イッちまうなんて。は、はは、本当に・・・ほんと、に。ハマる。ハマりまくる。
「もっとやるんだ!良牙!」
「(こいつ!むご!)ちゅううう!べろべろべろべろ!がぶ!ちゅりゅちゅりゅ!」
「んああああ!く、何だ!滅茶苦茶噛まれて気持ちいい!あああ!な、何だ!こいつに、噛まれたが・・・ああんん!豆(クリトリス)みたいなのに!噛まれた!」
だ、けど、痛いけど・・・それ以上に、真っ白になった!こ、れ、いいい!体中が、勝手に動く!動いちまう!夢中に、なりゅううう♡!
「それだ!もっとやれえええ!」
「がぶがぶがぶがぶ!べろべろべろべろ!!」
ああああああ!膣を舐められてるううう!豆噛まれてるううう!でも、でも、
「さいっこおおおおに、気持ちいいいい♪!!」
もうアヘっちまう!蕩けちまう!何もかもわからなくなっちまうううう!でも、でも!
「いいいいいい!どうにでもなりゅうううう♪!」
「(ぎゅううう)むご!むごむご!」←力いっぱいPちゃんの頭をヴァギナに押し付ける。Pちゃんの息ができなくなっていく。
Pちゃんの鼻から出る息も、すごく快感だ!もっともっとやりたい!続けたい!俺の、膣を、めちゃくちゃに舐めろおおお!噛めえええ!息吹きかけろ~~!!
「良牙・・・イクぞ、おれ、イクぞおおおおお」
「ふごおおおお!」←息苦しくて叫んでいるが、らんまが気づくはずがない。
あ、あ、今までのとはくらべものならないくらいの、快感が、気持ちよさが、何もかもが、全部!吹き出しそうな・・・感覚が、き、ききったあああああ!
「ああああああ、いい、イックうう~~~♡しゃいこおおおおお!!めちゃくちゃに、なりゅうううう!!なりゅのおおおおお!なりたいのおおおおおお♪!!」
・・・ああ、ああ♡これが・・・女、の・・・気持ち、いい。ヴァギナ、から・・・たくさん、何が、で、て、りゅ♡ああ、そっか。これ、が、快楽・・・って、やつ、か♪。あは、すっごい、いい、じゃ、ねえ・・・か。やっぱ、ハマ、る、わ・・・これ♪
元の視点に戻ります。
らんまはPちゃんをヴァギナに押さえつけながら腰を思いっきり上げて、一番大きな絶頂をして、思いっきり潮を吹きまくった。そして、そのまま疲れ切ったので眠りについた。クンニさせられ続けたPちゃんは、やっと息苦しさから解放されたと思ったら、今度は抱き枕にされて胸に挟まれる感じで抱きしめられた。
「ぷ!ぷ!」
「ぐ~~」
訴えても聞こえるはずもなく・・・やっと解放されたのは、次の日・バレンタインデーになってからだった。顔には愛液と尿がぶっかけられた状態で気持ち悪かったので、急いで雨が止んだ外に行き、その辺の水たまりでそれらを洗い流した。
「(・・・悪い夢を見たと思って、今日の事は忘れよう)」
良牙はらんまのヴァギナをクンニしたことを忘れることにして、ここにいたらまた何か自慰をするために使われると判断して急いで荷物を持って逃げた。すぐに別の洞穴を見つけて、そこでお湯を作って人間に戻った良牙。
「・・・らんまのやつ、めっちゃ乱れてた、な」
さっきは忘れようとしたが、いざ思い出すと・・・股間が反応してしまう。
「な、何だよ・・・い、今まで、こんなこと、なかっただろ!」
彼は女・らんまの裸を何度も見たことがある。しかし、良牙にらんま=乱馬は倒すべきライバルという認識が強いことと、女の裸で興味があるのは大好きなあかねの方だったので、らんまの女の裸を見ても意識も興奮しなかった。何しろ、らんま自身が見られてもどうってことないって態度だからそれも一つの理由だろう。
「すごい乳を、ゆ、ゆらして・・・喘いで、え、え、エロ、かった。な(どきどきどきどき)」
だから、今回のらんまのオナニーを見て初めて気づいたのだ・・・らんまの淫靡な体を見て、欲情したことに。淫らに燃え上がって蕩けるような喘ぎ声を出して、蕩けて悦ぶ顔をして、標準以上の大きな胸を何度も揺らして、いろんな体液を出しながら自分にクンニを要求して、乱れて絶頂するらんまの姿が目に焼き付いてしまった良牙。胸の感触、膣の味に、愛液の温もり・・・らんまのいろんな淫らすぎるものを覚えてしまった。
「・・・ごくり」
いつもの彼ならあかねの事を思い出しながら
『違う違う違う違う!俺にはあかねさんがいる!あんな奴の裸なんて!』
と言いながら、必死に否定するが・・・それをしないくらい、オナニーに溺れて、酔い仕入れて、燃え上がったらんまの淫靡な裸体が・・・良牙に男の性欲を持たせてしまった。
因みに、ほったらかしにされたらんまは・・・
「あは、あはは・・・まだ、まだ、やり、てえ♪」
女の快楽に溺れてしまったようで・・・数日の間はここでオナニーをやりまくったのだった。
数日間、ずっとあの洞窟でオナニーをしまくったおかげで、バレンタインデーで渡されるであろうやばすぎるバレンタインチョコから逃げることに成功した乱馬だが・・・
「乱馬!愛してるね!」
「乱ちゃん大好きや!」
「乱馬様~~!愛してますわ~~!」
「「「チョコ、受け取って!」」」
「乱馬!あんたって人は!」
結局いつも通りの展開だった。シャンプー・右京・小太刀からはバレンタインでなくてもチョコをプレゼントされ、あかねから文句を言われる・・・どれも身の危険を感じ食べてないのは内緒。
そして、今日は良牙ことPちゃんがやって来た。いつもは想い人であるあかねの抱き枕となって、幸せそうに一緒に寝るのだが、
「むにゃ!」
「!!んん」
淫らならんまの女の体の感触と魅力に気付き、だんだん求めるようになり・・・あかねではなくらんまの方へ行くようになった。乱暴に寝ているが、ランニングシャツには乳首で浮き出て乳も見えそうで見えないため、いやらしく寝ているように見えてしまう。
らんまに対してそういった性欲を交えて見るようになってしまったため、そういうところに目が行くようになってしまった。
しかも、
「へ、わかっているじゃねえか」
「・・・・・・ぷ」
らんまはそのことに気付いて、わざと女のままで寝たふりをしたりする。そして、Pちゃんが来たら、
「じゃあ、今日も・・・頼むぜ。Pちゃん♪」
「ぷ、ぷ」
オナニーを楽しみ、クンニを楽しむ・・・そんな関係の二人になった。
以上、バレンタインから逃げたくて山に行ったけど、らんまになって媚薬物をたくさん受けてしまったことで、最終的にその淫らな熱で寒さをやり過ごした。という話になりました。やっぱりらんまは雰囲気に流されてハマるのが彼女らしいですね。
今回は良牙ことPちゃんにクンニしてもらいました。人間じゃないですし、子豚のクンニならまだオナニーの範囲内でいいですよね。良牙の意識はありますが、やっているのは子豚ことPちゃんですので。
ドスケベ・ドエロな八宝菜がいたら確実にまずい終わり方にしてしまいました。もし鉢合わせしたら、らんま・・・絶対に犯されるな。
というわけで、バレンタインから逃げたらんまはオナニーという甘く溺れる快楽に目覚め、良牙はクンニを味わう甘い思いがやめられなくなった話でした。