こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は・・・う~~ん、適当でお願いします。
オリンピック、りくりゅうコンビにはガチで感動しました。ショートで失敗してボロボロに泣いた涙の5位から、フリーで完璧を上回る完ぺきな演技で大どんでん返しの大歓喜の涙の金メダル!!見ているこっちの泣く以外の選択がなかったです!
フィギュアに素人な自分でも、魅入られる演技というのがあるのを改めて実感しました。かつての羽生結弦選手の「SEIMEI」も心奪われましたし。荒川静香さんのイナバウアーも目が離せなかったです。
シャドウガーデンは、シャドウことシド・カゲノーが作り上げた組織・・・と思われるが実際はシャドウを崇拝している七陰が作り上げたと言ってもいい。
その中の組織で最も重要なもの・・・組織の継続するための資金力を担っているのが、今回のヒロインことガンマである。陰の中で一番のドジっ子であり、歩くときすらよく転び、戦いでも見当違いな運で勝ったりと・・・まあ、黙っていればアルファに負けないくらいの美人なのだが、転んで鼻から出す鼻血がそれを台無しにする。
だが、経営の実力はピカ一であり・・・転生者であるシドが、色々自分のいた世界のことを話すと、興味を引き、シドの言葉を一字一句忘れないようにして、陰の叡智としていろんなものを教えたら、それをこの世界で再現してしまったというすごさもある。
全部自分を救ってくれ崇拝している主・シャドウのためである。アルファ達と一緒にシャドウガーデンを作り、ディアボロス教団を滅ぼす・・・彼女を含む七陰はシャドウ第一主義であり、
「シャドウ、ガンマに来てもらったわ」
「うむ、ご苦労」
「主様!私にごよぺぎゃ!」
シャドウに呼ばれればすくにやってくるほど、心酔しているのだ。
「あ、ありゅじ、さま、ご、御用とは」
「また一つ、陰の叡智を授けようと思ってな」
「!!か、陰の叡智ですか!」
「そうだ。いいか」
「もちろんです!シャドウ様の影の叡智を拒否するなどありえません!」
「ならいい。今から伝える陰の叡智とはこういうものだ」
床にもろに顔面から突っ込んだガンマだが、シャドウ自ら陰の叡智を授けるという言葉に一気に顔の痛みなど吹っ飛び、言葉を全部忘れないようにガンマはシャドウの言葉を覚えた。
「(姉さんが最近絡んでくる回数が多いから、疲れがたまるんだよね~~ちょいとリラックスできるようなものを作ってもらお~~っと)」
ただ、シャドウことシド・カゲノーからすればブラコンの姉の粘着に疲れるので、その疲れをとれるものがあればと思って今回ガンマに作ってもらうことにしたのだ。
その後、陰の叡智を聞いたガンマは、すぐにイータのところへ行き聞いた陰の叡智を作ってもらうように頼み、
「これが・・・シャドウ様の影の叡智。何でも、これを起動して肩や腰に当てれば疲れがとれるとシャドウ様は言っておられましたが」
完成した。現実世界ではハンドマッサージ機であり、形状は細長いキノコの形をしており、今回これを陰の叡智としてシャドウはガンマに教えたのだ。シャドウ本人はマッサージチェアが欲しかったが、さすがにそれは難易度が高いと思い、これにした。
「えっと、これのボタンを押したら、動くと」
早速押して動くか確認するガンマ。答えを言うと、現実の皆さんは一度は見たことがるであろう、ぶ~~~んという音と共に全体が震えるハンドマッサージ機だが、彼女は慌てて止める。
「え?え?何?持っていた手も振動が来たんだけど?」
これのトリセツなど異世界にあるはずがなく、作ったイータも今は夢の世界に行っている。ハンドマッサージ機を不審がるガンマ。そこに
「どうしたの?ガンマ?」
アルファがやって来たので、事情を説明するガンマ。陰の叡智として作らせたので興味を持つアルファは
「なるほど、シャドウがこれを・・・疲れをとるために作らせたと」
「はい。初めて動かしたのでちょっと戸惑ってしまって」
ハンドマッサージ機を手に取るアルファに話すガンマ。すると、
「私が使って見ていいかしら?」
「え?アルファ様がですか?まずは自分で試そうと思ったのですが」
「ええ。それに他の人が使った感想も聞きたいでしょ?」
「はあ、七陰の皆さんには試してもらおうと思ってましたが」
「順番が逆になっただけよ。それに陰の叡智なら問題ないし」
「分かりました。ではお願いします」
アルファはシャドウの事なら全面的に信用・・・心酔しているので、彼の出した陰の叡智なら問題ないとすぐに判断。自分が先に使ってみると言い、ガンマはそれを受け入れた。
そして次の日・・・ガンマは少し驚いた。
「あ、アルファ、様?」
「あら、ガンマ。おはよう」
「え、えっと・・・随分ご機嫌ですが、どうされたのですか?」
アルファが今までにない笑顔を見せていた。
「これ、すごいわね。私でも気づかなかった疲れがあったみたい。それがとれて、とっても気分がいいわ」
「そ、そうですか・・・さ、流石、シャドウ様の影の叡智ですね」
シャドウの代わりにシャドウガーデンを取り仕切っている立場上、色々と背負っているアルファ。いつも見る彼女の笑顔は疲れが隠し切れなくて影があるが、今はそれもない。今どれだけまぶしい笑顔を出しているのか・・・アルファ自身も気づいてないのかもしれない。
「ええ。これはいいビジネスになるわ。いろんな人達が疲れを自覚しても、自覚できない疲れもある。だけど、これがあればそれすら取れて体も生き生きするわ」
「そ、そんなにすごかったのですか!」
「ガンマもやって見なさい。本当に疲れが取れるから」
「は、はい!」
大満足のアルファのお墨付きすらついたマッサージ機を、今度はガンマが使ってみることにした。何しろ、アルファの笑顔が既に証明していると言ってもいい。←注意、アルファはちゃんと本来の使い方をしました。決してこの話がオナニー話だからと言って、そっちの使い方はやってません。
ガンマ視点になります。
ふう、ミツゴシ商会の仕事も終わって一段落。今日も多くのお客様が来て、無事売り上げも目標を達成したわ。
「あ~~、疲れたわ」
さて・・・疲れもあるし、早速アルファ様が大絶賛したこのマッサージ機を使ってみましょう。えっと、確か起動させた後は体のいろんなところに押し当てればいいって、言ってましたね。
「(ぶぶぶぶぶ)あ、あああ~~~、ああああ♪」
試しに肩に乗せてみたけど・・・これはすごいわ!何か肩が軽くなっていくような感覚になるわ!
「今度は腕は・・・んん~~~~♪」
これもいい!なるほど!これなら確かに疲れが取れるわ!アルファ様が今まで見たことないすっきりした笑顔になったのも納得できるわ!一回とめて・・・うん!ここからはモニターとしてやっていくわ!全身をしっかり調べてみないとどこが一番効果があるかわかりませんからね!
「背中に、脚・・・んん!こ、これは」
な、何かびくッ!としましたが、とても気持ちいいです!そ、それに、何か・・・ちょっと体が温かくなってきた気がするわ。←全身の血行が良くなったことだが、当然わかるはずがない。
「他に試す場所は・・・足の裏は。あ、あああううう!」
な、何でしょうか!い、今のは!すっごく、電撃が走ったかのような感じが!か、体がビリビリって感じが!
「え、えっと、まだ試してない場所は・・・胸、でしょうか?」
う~ん、正直ここは違う気が・・・でも、やはり体全体にあてて確認しないと、それをしないまま商品として出して問題が起こったら困りますし。
「じゃあ、胸を・・・」
服の上からでも十分な効果を発揮したから、このまま胸の先端に
「(びっりいい!)ああああ、んんんん!」
な、何ですか!こ、これは!か、体が、背筋が思わず伸びてしまったわ!さ、寒気も、します!へ、変なことをしてしまったのでしょうか?陰の叡智であり、シャドウ様の知識でもあるこのマッサージ機は、私の体に何をしたのです?
「と、とにかく、詳しく知る必要がありますね」
より詳しく調べるために上半身裸になりましょう。そして、直接見ながら当てて確認した方がいいですね。シャドウ様の影の叡智・・・それが、私の体に、ちょ、直、せ、つ・・・!
「そ、そうですわ。よく考えたら、これはとんでもないことをしようとしているのでは!」
私の胸に直接マッサージ機を、のせる!っは!そうですわ!これはよりシャドウ様を感じられるいい機会なのでは!疲れをとる陰の叡智であるマッサージ機・・・すなわちシャドウ様が自ら私達の気づかない疲れに気付いて!そして、これで体をほぐせと・・・ううう、素晴らしいですシャドウ様!←まあ、これが七陰である。
「そうと決まれば、このマッサージ機で体全部の疲れをとりますわ!」
シャドウ様・・・では、私の胸にあてます。これを、
「ああ、んんん、く、くるううう!」
な、何ですか!か、体が、体が!勝手に、動くうううう!右の乳首にあてたら、あああ、んんん、ひゃん!
「す、すごく、気持ち、い、いい・・・蕩けそうな気持、よさが」
体もとっても力がぬけましゅ。ああ、シャドウ様。体が、かりゅく、なっちぇ、きましゅ。
「あああんん!しゅ、しゅごおおおいいい!」
左の、ち、乳首も・・・同じ気持ちよさが、きましゅううう!
「む、胸で、や、ヤッテ、いる、のに・・・だ、だん、だ、ん・・・た、立てなきゅ、なっていきゅ」
マッサージ機の、しんどう、が・・・体を、どんどん、ほぐして・・・感じて、あああんん、しゃ、しゃ、ど、う。シャドウしゃまあああああ!
「ああああん!あ、あああんん!」
つ、ついに、へたり、こんで、し、しまい、ました・・・あれ?何か、下着に、違和感が。い、一端、マッサージ機を、おい、て。←電源はつけっぱなし。
「え・・・そ、そんな!わ、私、下着濡らして・・・漏らしたの!」
う、うそ。おもらしなんて・・・まだ、七人で活動している時もやったことあったけど!ばれないようにうまく誤魔化したのに!←この話だけのオリジナル・・・仮にやったとしてもデルタ以外は気づいたと思う。
「も、もしかして、体の力・・・そこまで、抜けた、から?」
おしっこが、勝手に、出るくらいに・・・力が、抜けたと、いう、の?うん、それしか、考え、られない。ううう、取り換えないといけないわ。とにかく、スカートと下着を脱いで、新しいのに取り替えないと。よし、裸になったけど、何とか脱げたわ。後は替えの下着を
「あっらああああ!」
とりか!(どしん!)ぷぎゃ!
「あああああ、んん!な、ああん!ま、ま、まあああああ!」
き、起動、したままの、マッサージ機が・・・転んだ、わ、私の股間に!あああんん、あんなあああああ♡
「な、な、んんん!あああんん、かりゃりゃりゃ、りゃりゃりゃあああん♡」
わ、割れ目にいいイ、あああんん!せ、先端が!ふ、震えるせんたんぎゃああああ!らめらめらめえええ!
「あああんん!んん♪!」
れ、れも、らめれも・・・きもひいいいい!か、かりゃだ、変になりゅ、のオオオオ!
「ぶぶぶぶっが、あああんなああん、きゃあああんん!やめられ、にゃいのおおおおお♡」
シャドウ様の、陰の、叡智・・・ああんん!私を、気持ちよく、しゅりゅううう!
「シャドウしゃまああああ!気持ち、いいでりゅううう!」
シャドウ様シャドウ様シャドウ様・・・私の、かりゃだ。シャドウしゃま、に・・・抜かされましゅうう♪気持ちいいですううう!シャドウ、しゃまあああ!←影の叡智=シャドウという認識がこの時だけなった。
「まっしゃー、じ、き♪いいでしゅ!シャドウ、しゃま・・・ガンマは、ガンマは」
シャドウ、しゃまに、きもちよくしゃれて、ましゅううう!
「われ、め!しゅごいいいい!何か、でてりゅ!れも、れも!もっと、もっとおおおお!」
あう、あふ、うごきゅ!からりゃ!こし、おしり!まっしゃーじきで、動きゅううう!シャドウ、しゃま・・・ガンマの、からりゃ、シャドウ様、に、好きに
「あ、あああ、シャドウ様が。私を・・・ああああんん!シャドウ様あああああ!」
もっともっと、割れ目に、あああん!シャドウ様に、されてる。そう思うと、
「ぐちゅぐちゅになりゅううう!おしっこ(潮と勘違い)、もっろ、でりゅうのおおおお!」
シャドウしゃまあああ~~~~、ぎゃんま、を、もっろ、もろ、
「滅茶苦茶に、してくらしゃいいいい!」
ぶぶぶぶぶぶ、が、すっごくいいのおおおお!シャドウしゃま!ガンマを感じさせるのおじょうじゅうう!
「ああ、胸、揉んで、あああ、シャドウしゃまああああ!」
さっきの、快感も、シャドウ様、が・・・んんん!体、が、あちゅく、なりゅうう♪
「こんなに、こんなの・・・たまらない!陰の、叡智、は・・・しゅばらしいれしゅううう!」
もっともっともっと、シャドウ様に、たくさん、たくさんされたい!もっと、もっと
「シャドウしゃまあ!ガンマを、しゅきに、し、てえええええ♡♡」
どんなことれも、シャドウしゃまなりゃ、ガンマ・・・されたいれしゅううう!
「あ、ああああああ!割れ目えええな、何か、奥から・・・くりゅううう!」
熱く、熱い!おなかが!何か、もっと、もっろ、でてくりゅうう!さっきの、おしっこ・・・が、でりゅうう!しゅごいのが、もっと熱いのが、で、そうに、な、なってりゅうう!
「あ、ああああ、あんんん、ああんん、きゃああああんん!」
腰も勝手に動きゅうう!体が、もう、止められにゃいいいいい!シャドウしゃまあああ!が、ガンマ、ガンマ
「すっごい、ことが、で、でそおおおおお!ああああ、シャドウ、しゃまあああ!」
くる!マッサージ機!割れ目ぶるぶる!びちゃびちゃ!こんなに、こんなの・・・もう、もう!
「イキます!いきましゅ!シャドウしゃまあああ、ガンマは、限界、ですううう!」
ああ、ああああん、きゃんあああ、ああんん、やああああ、き、きたああ!限界いいいい!
「ああああああ、きゃああああああ、イックうううううう!!ガンマ、果てりゅううううう♡♡」
ああああんん!ぎゃんま・・・果てちゃううううう♪シャドウしゃまああああ!ガンマが、思いっきり、果てちゃいましたあああああ!見て、ください、ました・・・か♪
「しゃい、こ、う・・・れしゅ。あは、あはは」
シャドウしゃ、ま。しゅき・・・だいしゅき、んんん。
元の視点に戻ります。
マッサージ機による絶頂を成し遂げたガンマ。体は快感の余韻で震える。ヴァギナはおしっこを本当に出し続ける。高く喘いで出したシャドウを求める声。淫らに叫んで、シャドウにもっと捧げたいと思って出した声。
「本当、に・・・シャドウ様。すばらしい、れす♪」
陰の叡智でこんなに脱力してしまう。こんなに強く、激しく、何かを思いっきり出す・・・そんな感じに囚われたガンマは、これもまた陰の叡智による偉大なるシャドウ様の施しと思っている。
「・・・しゅばら、しい・・・れ、しゅ。あ、は・・・もっろ、気持ち、よく、なり、たい♪シャドウ、さまに、もっと、され、たい♡」
激しく求めたあの気持ち・・・再び、シャドウへの強い愛を出したい想いになったガンマは
「あああ、シャドウ、しゃまああああ!愛して、ましゅうううう♪」
この日、ずっとこれに夢中になった。もはや、完全にマッサージ機がシャドウのペニスにしか見えなくなったのだろう。ガンマの喘ぎ声と、ガンマのよがるようにのけぞる動き・・・アルファやベータに負けないくらいのスタイルを持った彼女の体は、シャドウに抱かれる妄想まで発展し・・・ずっとマッサージ機でオナニーをし続けた。
次の日、アルファからマッサージ機の結果を聞かれて、
「とても素晴らしかったです!シャドウ様は本当に偉大です!」
「ええ。シャドウの考えは私達では到底たどり着けないわ」
ガンマは高評価を出した。
「そうですね!(あんなに体を(快楽で)気持ちよくしてくださるのですから!)」
「どうやら商品にしても問題なさそうね」
「はい!これは体を最大限までほぐしてくれる商品としてヒットします!(しかもあんなに体を気持ちよくしてくれますし!)」
「ええ。肩や腕、腰や足などいろんなところをほぐせるのが利点ね」
アルファもこれの商品化は問題ないと踏んだ。
「あと、他の七陰にも試すようだけど」
「(どき!)え、ええ!で、ですが、改良するところもあると思いますので、そ、それが終わってから改めて試してもらおうと思います!」
「そうね、まだ試したのは私達二人。焦ることはないわね」
「は、はい!で、では、商会の打ち合わせがあるので、し、失礼します!」
他の七陰にも試す話になると、慌てたガンマは話を強制的に終わらせてその場を去った。慌てた彼女にちょっと疑問を持ったアルファは
「どうしたのかしら?・・・そういえば、何か話は成立していたけど、内容が成立してない気がしたわね。う~~ん、気のせいかしら?」
話が微妙にずれている感じがしたけど、気のせいで片づけることにした。
商会の打ち合わせなどは、真っ先にアルファの耳にも入るがそれを忘れるほど、
「あ、あああ、危なかった、ですわ・・・こ、こここ、これを、知られたら」
慌てていたのだ・・・ガンマが何度か転んで、顔にその痕を作っても、気にせずに急いで部屋に戻って、隠していたマッサージ機を出した。ただ、それは・・・明らかに壊れていた。
「は、早く、イータに、新しいものを、作って、もらわないと!」
絶頂の潮を何度も浴びたマッサージ機は、細かいスキマに潮が入って壊れてしまったのだ。だから、取り急ぎ大至急速攻でイータに頼みに行かないといけなかった。
「は、早く、また・・・シャドウ様に、気持ちよくしてもらいたいですし♡」
まあ、最大の理由はこれだろう。壊れたマッサージ機を再び隠して、イータの研究所に向かうガンマ・・・何度か転んで、頼み込むときはかなり顔に擦り傷があったそうだがそれは別の話。
因みに・・・ガンマがすっかり忘れていたマッサージ機の本当の使い方を思い出したのは、他の七陰達に試してもらう時にアルファが説明するのを聞いたときである。その時ほど、慌てまくったガンマを初めて見たと他の七陰達は語った。
以上、アルファはちゃんとした使い方でハンドマッサージ機を使いましたが、ガンマは間違ったエロいやり方を偶然使った話でした。実際、イータがマッサージ機の量産に成功して他の七陰に試したらベータとデルタが壊しそうですね。デルタは説明を理解できず使い方がわからないまま投げたりして壊すでしょうが、ベータはガンマと同じ理由なのは容易に想像つきます。
次回は、頑張ってヒロインを見つけます!
オリンピックもついに終了しますね!フィギュアのエキシビションで自分の見るオリンピックのフィナーレにしたいと思います!