こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列はちょうど今やっている第二期が終わった辺りでお願いします・・・二期から見始めましたが、ご褒美がかなりエロくて驚きました。京香も書こうか悩み中です。
ある日
「お~~い、今帰ったぞ」
「は~~い♪あなた、おかえりなさい(抱き)」
「おう、ただいま天花」
「お、帰って来たね~~。相変わらず、ラブラブだね」
「も~~、姉ちゃん。からかうなよ」
「そうですよ~~。ラブラブじゃなくて、アツアツのラブラブなんですから♪」
「ちょ!天花!(かあああ)」
「あははは!いいね~~、その反応。さ~~って!玄関でその熱々っぷりをするのはここまでにしような。晩御飯が覚めちまうぞ」
「そ、そうだな!あははは・・・」
「む~~~、私はず~~~~っと、抱き着いていたかったのに~~」
別のある日
「ご馳走様~~」
「相変わらず美味しいな!」
「うふふ、でも、あなたほどじゃないわよ」
「今日は特に頑張ったもんな!何しろ」
「ねえ、あなた。今日が何の日か覚えている?」
「もちろんだ!(ごそごそ)俺と天花の・・・結婚記念日だ!」
「え・・・ああ、ありがとう!」
「ほんと~~~に、いい夫婦だね~~。お姉ちゃんは嬉しいよ」
「ああ、俺も天花と結婚できて幸せだ!」
「あなた・・・私も、とっても幸せ!」
そのまた別のある日
「・・・あなた、今日、私・・・危ないわ」
「え、それって」
「(こくり)そう・・・うん、そうなの」
「そう、か・・・天花。いいんだな」
「うん、いい・・・そろそろ、ほ、ほしい、の///」
「そう、だな。仕事も一段落、しそうだし・・・俺も、天花との、こ、子供、ほ、ほしい」
「お義姉さんにも、抱かせてあげたいし・・・ね♪」
「あ、ああ。天花・・・」
「あなた・・・」
「「愛している(わ)」」
ここで目が覚める一人の女性。
「・・・・・・」
彼女の名前は出雲天花。魔防隊六番組隊長を務めている。
「あ~~あ、もう少しだったのに」
とっても残念そうな顔をして、体を起こす。本当に幸せな夢を見て、いつの間にか好きになった人との逢瀬が始まろうとしたところで、意識が現実に戻って目を覚ます。そう・・・今までのは全部彼女が見た夢なのである。
「ま、こっちでも奴隷君に会えるからいいか♪」
さあ、これから・・・というところだったけど、想い人とはいつでも会えるので気持ちを切り替えて魔防隊の制服を着て、組長の顔になって部屋を出た。
魔防隊・・・魔都となり、醜鬼がはびこる場所。そいつらを殲滅して防衛する隊であり、全部で十番まで存在する。
天花のいう奴隷君というのは、七番隊組長・羽前京香が能力で奴隷にした和倉優希という男である。この魔防隊はほとんどが女であり、男が珍しいのだ。最初は奴隷になった彼の能力に興味がわいて面白くて近づいたのだが、色香に惑わされない、まっすぐな優希の事を本気で好きになった。それは、さっきの優希との夫婦生活を夢見るくらいに好きになっている。
「さ~~って、今日もお仕事頑張・・・る前に、気合を入れるために奴隷君に会いに行こう♪」
彼女は笑顔でいることが多い・・・が、その笑顔には意図が読めない。はたして、いつもの笑顔なのか、優希に会いに行くことが嬉しい笑顔なのか。それがわからないのだ。でも、一つだけわかるのは
「やっほ~~~。来たよ~~奴隷く~~ん」
「ええ!て、天花さん!」
「ああああ!もう一日に何度も!」
「おい天花。少しは来る回数を自重しろ」
「あはは、それは無理。だって、ライバル多いんだもん」
和倉優希こと奴隷の事を本気で好きである事。そして、今の笑顔は大好きな人と一緒に会えてとっても嬉しい。という顔であることだ。
天花視点になります。
ふ~~、お仕事終了!奴隷君成分の供給も終了!いい一日だった。
「いい一日・・・う~~ん」
本当に、いい一日。だったのかな?隊員たちとの訓練をして、七番組の京香に会いに行って、奴隷君が何やらご褒美をもらっていて・・・(むか)・・・あれ?何で今私ムカッとしたんだろう?
「奴隷君が・・・ご褒美」
それって確か、胸を押し付けるとか、お尻を触らせるとか・・・私が前にやった裸で抱き着く。これもご褒美だったよね。それを他の隊員たちが、
「(むかむか)あれあれ?またムカッときた」
う~~ん、これって・・・嫉妬?うん、多分そうだね。私以外にもいろんなご褒美を奴隷君がもらっている。そして、七番組の隊員たちはそれを与えている。
「(むかむかむか)あ、更にムカッと来た。やっぱり嫉妬なんだ、これ」
もしこれが京香だったら・・・うん、確実に顔を真っ赤にして「違う違う!」って言いそう。でも、私は違う。私も反応はするけど、それだけ・・・だって。私は♪
『優希のためならよし!』
お姉さんのお墨付きのお嫁さん候補なんだもの♪←因みに優希の姉は・・・ある事情で醜鬼になっているが、京香と天花とは和解している。しかもかなりのブラコンなので、そのブラコン姉に認められたのは本当にかなりのアドバンテージである。
うふふ、このアドバンテージが本当に嬉しい。最近は奴隷君の魅力に気付いて狙う女も増えてきている。現に7番隊の皆も・・・うん、京香も多分意識している。だけど、私には空間を自由に行き来できる能力がある・・・だから、会いたい時に会いに行けるから距離なんてあってないようなもの。嫉妬はちょ~~~っとするけど、そこは問題ない。
「でも、一つ・・・不満な事が」
そう、私には不満が一つある・・・それは、どうして夢の中では奴隷君とのセックスを始める時、繋がろうとするところで目が覚めるのよ。一番大事なシーンでもあるのに、どうしてあそこで夢から覚めるのよ。
「・・・現実でしろってことかしら?」
夢じゃ私も奴隷君も裸で抱き合っていて、私のヴァギナに奴隷君のペニスを入れようとしたところ・・・そう、ここなのよ。セックスを、子作りを、二人の愛を深め合うところで・・・目が覚める。
「奴隷君とセックス・・・したい」
夢の中でやろうとしたところでいっつも目が覚めちゃう・・・もう、この際だから、ちょっとオナニーしちゃおうかしら。途中で目が覚めたからムラムラしちゃって、オナニーをやろうとしたら八千穂がノックして我に返ってシャワーで誤魔化したこともあるけど、
「今日は・・・やっちゃおう」
奴隷君との、セックス・・・想像して、やっちゃおう。
イメージはもちろんお互い裸・・・私の裸を見て、
『天花・・・きれい、だよ』
『あ、うふ、嬉しい・・・優希も素敵』
そりゃ、夢の中は夫婦なんだもの。奴隷君じゃなくて、名前じゃないとね・・・んん!ああ、名前を呼ぶ。これだけでも興奮してくる。
「ああ、はああ、はあ・・・名前で呼んだだけで、胸が、高鳴った」
あ、そうだ。現実の私も裸にならないと・・・あれ?何で服を脱ぐだけなのに、どんどんドキドキが高鳴っていくの?
『きれいだ、天花』
「あ、ああんん、ああ♡」
そして、私の体を褒めながら、胸を揉む・・・ん、だけど、あ、ああ、ひゃう!
『いいよ。もっと喘ぐ姿を見たい』
「も、もう、意地悪・・・でも、そんな優希も、好き♡」
そういって、私の体を隅々まで見る優希がエッチな手つきで私の体を撫で始める。
『きれいな脚だ』
「あ、ああん、ああ♪」
自分で触っているはずなのに、想像の優希が触っていると思うと・・・どんどん、体が感じてきちゃう。ドキドキが今までにないくらいに高鳴ってくる!
『お尻も・・・いい形だね』
「きゃ!あ、ひゃ、ああ。ああんん!」
さっきの胸と同じくらい、はあ、ああ、あああ、んんん!か、感じちゃう!
『お腹も、背中も・・・まるで赤ちゃんの肌みたいだ』
「うふふ、あは、も、もう・・・体が、雲みたいに、なっちゃう♡」
天に昇っちゃうくらいに・・・気持ち、いい。優希が、触っているという想像なのに・・・体が、ちょっと触れる度に、ビクン!ビクン!って、感じて、子宮の当たりが、キュンキュンして・・・もう、思考が、
『おっぱいも、乳首も、乳輪も・・・全部が愛おしいよ、天花♪』
どんどんダメになっていく。でも、もっともっと駄目になっていきたい気持ちもある・・・だって、
「優希・・・あ、ああ、私、も、もっと、めちゃくちゃに、し、て♡。あなたに、私を、めちゃくちゃに、して、ほしい。お願い・・・して、して♪して、ほしい、の♡」
ぐちゃぐちゃにするのが、私の夫・・・優希なんだから。そ、それに、あなたって妻が夫に言う呼び名・・・んんん!あああ、か、体が、体が!感度が高まっていく~~~!夢の中じゃよく言っていたけど、実際に言うのじゃ・・・んん!!乳首が!ヴァギナが!膣が・・・もう、体の全てが、優希を、あなたを
『そうか。わかった。じゃあ、ここに、入れて、君をぐちゃぐちゃにするよ』
「あ。ああ。う、うん!ちょうだい!あなたの、スレイブ(ペニス)!私に、入れて」
求めているのがわかる・・・だって、今私躊躇いなく股を開いちゃう。感じすぎて出し続けている愛液で濡れちゃっているヴァギナを広げちゃう!クリトリスが、膣が、ひくついている!!もう、私、私・・・耐えられない!多分、私・・・今、すごく見せちゃいけない、淫らな、エッチすぎる顔を、し、てる・・・でも、優希、だから。大好きなあなただから、
『いくよ、天花・・・辛いなら言って』
「大丈夫・・・あなたのなら、受け入れられる、から・・・入れて」
見られたっていい。見せたい。たくさんたくさん、私の全てを見せたい。そして・・・ああ、ああ。つ、ついに、ついに!今まで、夢ではこの先に行かなかった私と優希の、未来が、
『んんん~~!天花あああああ!』
「あ、あなたああああああ!!」
じゅぶじゅぶって、あああああ、ゆ、優希、の、ペニスが!スレイブが!つ、ついに、私の膣の中にいいいい!ああああ、ああああ、指が、指が、入っていくううう!あああ、体が、跳ねる!震える!ビクビクって痙攣するうううう!こ、これ、これが!
『大丈夫、天花?』
「うん、大丈夫。そして、嬉しいの。優希と、一つに、なれた、ことが///」
膣に入った時の快感なの?ああ、すごく気持ちよすぎて・・・すごく頭が真っ白になってきて・・・すごく、優希の事しか考えられなくなっていく!こ、これよ!これが、私が、優希とし、たい。一番・・・したい未来!
『じゃあ、動かすよ』
「ええ、あなたの、優希の、好きに、動いて、いい♡」
あはは、もう、どうなっても・・・いいわ。優希と、一つに・・・なったんだもの。
ここで元の視点に戻ります。
「ああん!あああ、優希、優希、あ、あなたあああああ!」
喘ぐ天花。激しく動く乳房。そして、
「んんん!!はあ、はあ、出てくる!まだまだ、でて、くるうう!」
淫らな蜜が、淫らな割れ目から、指を濡らしてあふれ出てくる。
「腰が勝手に動くううう!お、お尻も、勝手に揉んじゃうううう!」
快楽に完全に支配された天花。膣の中にある指ががむしゃらに動き、そこからとめどなく体を支配する快感に激しくなっていく腰の動き、更なる快感を求めてお尻に手がいき・・・揉みだすと同時に卑猥な動きが激しくなっていく。
『気持ち、いいよ・・・天花』
「私も、私も・・・気持ち、いいいいいい♪」
天花の顔がどんどん淫らに、だらしなく蕩け、喘ぎ悦びながら左右に動かし・・・そして、まるで犬のように欲しがる顔になる。もっと気持ちよくなりたい。もっと快楽に溺れたい。もっと優希に抱かれたい。そんな気持ちがあふれ、顔に出てきた。だが、彼女が今最も考えているのは
『出すよ!天花!君に、君の膣(なか)に注ぐよ!』
「うんうん!入れて!私の中に、入れて!あなた!」
妄想の優希に中出ししてほしい。妄想の優希と絶頂したい。妄想の優希に
『あああ!好きだ好きだ好きだ好きだあああ!』
愛を囁かれたい。妄想の優希に
『天花!天花!天花~~~!』
愛をこめて呼び捨てされたい。そして、妄想の優希と
『くううう!で、でそう、だ!準備、いい、かい!』
「ええ、いいわ!私も、私も・・・で、そう!」
『あ、うううう!で、で、出るうう!い、い、イク~~~~!』
「うん!うん!私も、私も、イッちゃ、うううう!」
思いっきり、
『「あああ~~~!!い、っくううううう♡出ちゃうううううう!天花(優希)、大好きいいいい!!大好きいいいいい!!」』
絶頂して・・・愛し合いたい。愛し続けたい。もっと、たくさん・・・できることなら永遠に
『・・・天花、とっても、きれいだったよ』
「うん、優希も、素敵、だった♪」
『あのさ。もっとしたいけど、いいかな?』
「・・・あは、私もしたい。もっともっと、何回も何十回でも・・・あなたと、繋がって、セックスして、膣に出して、そのぬくもりを感じて・・・そして、あなたの愛を、感じ続けたいの♪」
『じゃあ、続き、始めるよ』
「ええ。優希・・・好き好き好き。大好き、あ、ああんん!」
そばにいたい。そんな想いを胸に秘めながら、再度オナニーを続ける。優希といつまでも愛し合うこと、それが天花の望んだ未来予想図である。
優希との妄想セックスが終わり、体のいろんなところから出る汗と割れ目から出た潮と愛液。それらをそのままにして、卑猥な裸体をそのままに天花。
「ああ~~、気持ち、よか、った♡」
蕩けまくった顔になって、天井を見る天花。
「・・・妄想でこんなに気持ちよくなるなら、もし本番で優希・・・奴隷君とセックスしたら」
呼び方を奴隷君に戻したが、気持ちはまだ妄想の優希と夫婦である。顎に指をつけて考え
「子供・・・作れるんだよね」
かつて想像した自分と優希の赤ちゃん。その赤ちゃんを嬉しそうに抱きかかえるお義姉さん。その未来予想図を今叶えたい気持ちでいっぱいになってくる。
「う~~ん、戦いはまだ終わってないんだけど・・・欲しくなってきちゃった」
妄想セックスの余韻はまだ残っている彼女は、本物の優希とセックスして、子作りして、妊娠したい。そんな気持ちがどんどん湧き上がってくる。体が本気で優希を求めている。
「行っちゃおうか。この際だから、本気だということを見せるために勝負下着をつけて」
思い立ったが吉日と言わんばかりに、すぐに行動。とても際どく乳首が、ヴァギナが見えそうな薄いランジェリーを身に着けて・・・能力で優希の部屋に繋がる空間のホールを開き、入っていく。
「やっほ~~、ど、れ・・・い、く」
優希の部屋に入って笑顔で挨拶をする天花・・・だったが、その笑顔は固まる。笑顔だけじゃなく体も固まる。思考も固まった。そのおかげで欲情していた体の淫らな熱も冷めてしまった・・・その理由が、
「く、うううう!何で皆も優希の部屋に!」
優希の右腕に乗っている京香・・・だけなら固まらない。問題は、
「いいじゃない!優希君は皆の奴隷なんだから!」
左腕に座っている蝦夷夜雲と
「お、俺は!京香が入っていくのを見たから!」
右脚に乗っている上運天美羅と
「組長の皆で彼に乗る・・・中々面白いわね」
左脚に乗っている東風舞希と
「ふん!奴隷は奴隷らしく・・・よ!」
顔に乗っている山城恋の存在だ。四人の組長+京香で五人の組長が優希の上に乗っかっていたのだ。おそらく、京香が優希の部屋に入っていくのを見て、彼女が優希に今日はどんなご褒美をするのか。その事に他の組長が興味を引いて入ったら、京香が優希を押し倒している現場でも見たのだろう。そして、夜雲がおもしろそう!と参加して・・・いつの間にかこうなった。というところだろう。
五人の組長のお尻で下敷きになっている優希を見た天花は、
「ど、れ、い、君♪誰のお尻が一番いいかな~~~(ふふふ、まさか組長達もね~~)」
開いているお腹に乗っかる。もちろんこの行動はいつものからかいに見えるが、本気で嫉妬にかられた行動であることは言うまでもない。
「天花!何だその格好は!」
「なるほど!その格好もご褒美だね!」
「なななななな!ちょちょちょちょ!」
勝負下着姿の天花に京香は驚い、夜雲はなるほどと納得して、美羅は大慌てをする。
「奴隷にそんなこと・・・ま、勝手にすれば(・・・一瞬この姿で、この和倉優希にもふられる姿が頭に浮かんだのは絶対に言ってはいけない!)」
恋は、自分が勝負下着姿で犬のようにもふってもらえる姿を想像してしまったので、絶対に顔に出さないように誤魔化す。
「・・・下着姿でご褒美なら、裸ならもっとご褒美になるわね」
すると、風舞希はとんでもないことをさらっと言う。←アニメで自分のおっぱいに蜜をつけて優希に舐めさせるシーンが目に焼き付いた作者です。
「「「「「裸?」」」」」
「ええ、何ならなってもいいわ」
「ちょちょちょ!!ま、待ってえええええ!それは!」
しかも、皆がきょとんとする中で服を脱いで裸になろうとする風舞希。慌てる優希を他所に
「な、な、こ、こ、こうなったら!」
「あははは!裸パーティーだね!京香に負けずに私も脱ぐぞ!」
「こ、ここここ、こんなの、えええええ!わわわわ、私までやるのかああああ!あああ、待て待って待ってくださいいいい!」
京香が真っ赤になりながら脱ぎ、夜雲が楽しそうな顔で脱ぎ、美羅がすっごく真っ赤になって戸惑っているところを夜雲に脱がされ
「私はぬが・・・って、ちょっと!夜雲!脱がそうとしないで!というか、もう全裸!ま、ま、待ちなさいいいい!(しかも、全裸でもふられる想像までするしいいい!)」
恋まで脱がされていき、どんどん宙を舞う服と下着・・・その後、参加していない組長達まで何故か呼ばれて組長達の全裸大会が優希の部屋で開催された。そんな中で天花は、
「(こりゃ、ライバルが七番隊以外にもたくさんいそうね・・・でも、負けないわ!あの未来予想図を絶対に未来確定図にするためにもね♪)」
最後に勝つのは自分!という気持ちを持って全裸パーティーを楽しんだ。
因みに部屋の主である優希は・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
さすがに組長全員の裸は限界オーバーだったらしく、鼻血を大量に出して気絶した。そのおかげで、次の日は体を休めるために家事と料理ができなくなり、彼の美味しい料理をいつも食べている七番隊のメンバーは京香と天花を責めた。
本当に正妻感満載なので、こういった話になってしまいました。実際、原作でも夫婦の想像を語ったので、やはりオナニーは妄想の夫婦のセックスを想像して・・・になりました。
まだ終わってないアニメ第二期のあとあたりを時系列にした理由は、アニメで優希が組長全員に順番に座られたので、順番ではなく一気に座られていたら?という妄想が出てきたので、これをやりたいがためにその時間軸にしました。最初は第一期の終わり辺りにするつもりでした。