※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 今回はふと思ったオナニーを書いてみることにしました。それは、牢に人がいるのにオナニーをしてしまう女兵士という構図です。すると思いついたのがこの女性でした。

 原作をやった人なら牢屋に入れる仲間をおっさんなトルネコ辺りを選びますが、今回は話を面白くするためにイケメンで初心なクリフトにします。というか、今回の話はクリフト以外では成立しないと思います。女兵士の容姿は、ドラクエ3の女戦士でお願いします。
 後、バコタを捕まえるのにレベル上げに時間がかかり3日かかった設定にします。一日じゃさすがに女兵士もクリフトに堕ちないと思いますので。


ガーデンブルグ城の牢番の女兵士(ドラクエ4)・・・せめて、一回くらい。

 ガーデンブルグ・・・山々に囲まれた女しかいない国。そこで盗賊バコタが盗みに入り、そのすぐ後にその現場にいた勇者達が犯人に見られてしまった。勇者達は無実を証明するため、バコタが盗んだものを取り返すことになったが・・・逃亡阻止のため、一人仲間を牢に入れないといけなくなった。

 

 

 メンバーを誰にするか考えようとすると、

 「私が入ります。勇者様、姫様、皆さん!必ず戻ってくることを信じています」

 クリフトが名乗り上げた。そして、牢に入って

 「兵士さん、私クリフトと申します。よろしくお願いします」

 「ふん!まあ、礼儀正しいのだけは褒めてやる」

 「ありがとうございます」

 「・・・調子が崩れる。全く」

 彼は牢番の女兵士に挨拶をした。犯人の一味ということもあり、そんな挨拶に返事をしない女兵士。だが、笑顔で対応するクリフトに調子が狂う女兵士。

 「じゃあ、行ってくるわ!クリフト、待っててね!」

 「はい!姫様!」

 手を振って勇者達と行くアリーナ。笑顔で同じように対応して、いなくなるとその場に座るクリフト。

 「・・・本当に犯人なのか?」

 自分が牢に入るという自己犠牲、仲間を信じる思い、よく見ると神官の服を着ているから僧侶であることがわかる。女兵士は尊敬する女王から泥棒一味の一人を閉じ込めるから監視をしっかりするようにと言われた。後・・・何故か客人と同じ対応をするように。とも言われた。

 クリフトの人柄と女王様の言葉から、疑問に思う女兵士。

 「もしかして・・・女王様は犯人と見ていない?」

 泥棒を客人と同じにすることが、まずおかしい。つまり、犯人は別にいるけど立場乗降するしかなかった。ということに気付いた女兵士。

 「お仕事大変ですね」

 「あ、ああ、そっちも大変だな」

 「いえ、仕方ありません。泥棒が入った現場にいたのですから」

 「・・・まあ、仲間が頑張ってくれるさ」

 「お気遣いありがとうございます」

 「お互い様だ」

 ふとやった会話から推測しても、明らかに犯人とは思えない。

 

 「(いい奴なんだな)」

 

 自分がピンチなのに、こっちの気遣いをする。そんなクリフトを犯人と思わなくなった女兵士は、

 「とりあえず、暇だからな。話でもしようか」

 「いいのですか?立場として、そんなことをしては」

 「いいんだよ・・・こっそりやれば(まあ、女王様も犯人と思ってないなら話位なら大目に見てくれるし)」

 「はあ、それなら・・・」

 硬い表情をやめて、笑顔を見せるようになった。そして、その日はクリフトと話をするようにした。

 

 

 次の日、

 「ごめんね。もうちょっと待ってくれる?」

 「いえ!大丈夫です!皆さんもお気をつけて!」

 バコタを捕まえられなかった勇者達。モンスター達が強くバコタのところまでたどり着けなかったため、クリフトをすぐに解放できなかった。その事を謝罪して、クリフトは皆を見送った。

 「残念だったな」

 「いえ、問題ありませんよ」

 女兵士はいなくなった勇者達と入れ違いにクリフトのところへ行き、慰めた。でも、クリフトはまっすぐに笑顔で答えた。その笑顔を見て

 「(・・・何故だ。何故、私は嬉しいと思うんだ?)」

 クリフトが今日も牢にいる。その事を嬉しく思った。

 「どうしました?」

 「な、何でもない!」

 笑顔で聞いてくるクリフトに、思わず顔をそむける・・・彼女は気づいている、自分の顔が赤くなっていることに。

 「(ま、まさか・・・私、こいつの事)」

 「熱ですか?体、大丈夫ですか?」

 「・・・だ、大丈夫、だ」

 「それならいいのですが」

 昨日、話していると完全にクリフトを罪人と見なくなった女兵士。そして、徐々に会話の数も増えてくる。そうなると、和気あいあいにもなる。ガーデンブルグ城は男との出会いがほとんどない山の中にあるため、唯一いるのは子供か神父・・・時々来る商人くらいである。だから、

 「・・・うう、間違いない。わ、私・・・意識、してる」

 同年代かそれに近い男性に優しくされると思わず照れてしまう・・・特にクリフトのように裏表があまりない男性であればなおさらだ。もう、女兵士は胸の高鳴りが止まらなかった。そして、

 

 「・・・しばらく、いてほしい」

 

 クリフトとの二人っきりの時間・・・立場は牢番と人質だが、女兵士は好きになったクリフトと一緒にいる時間がもっと欲しい。そう思うようになった。

 だが、それもその日帰って来た勇者の口から言われたことで彼女は絶望になる。それは・・・明日、盗賊バコタを倒すから明日にはクリフトを解放できるとのことだ。モンスターとの戦いで十分に力をつけたので、万全の状態で明日倒しに行く。とのことだ。クリフトは頑張って下さい!と皆を応援するが、

 

 「そ・・・ん、な」

 

 もうクリフトといられない。つまり、一緒にいられるのは実質今夜と明日の朝だけと言ってもいい。それだけの時間しかもう好きになった人といられない・・・悲しみに胸が痛くなる。

 「も、う、いられない。なんて」

 そして、女兵士はある決意を持ってその日の夜を迎えた。

 

 

        女兵士視点になります。

 

 

 クリフトさんと・・・もういられない。今夜しかない。今夜しか、

 「・・・寝ているわね」

 それじゃあ、始めるわ・・・鎧を、中の服を・・・そして、下着も、全部脱いで、牢に入る。

 「はあ、はあ、はあ」

 クリフトさん・・・寝顔。ああ、ああんん、ああんん!

 「か、体が、あ、熱く、な、ル!」

 今目を覚ましたら、どんな目で見るか・・・でも、もうそれでもいい!私は、私は・・・

 

 「クリフトさんの、特別な女性に、なりたい」

 

 一人の、愛する、女に・・・なりたい。んん!ああ、か、体が、ヴぁ、ヴァギナ、が!

 「濡れて、くる!」

 疼いて疼いて、体が、胸が、頭が・・・熱くなる!

 「クリフト・・・さん♡」

 ああ、体が、疼く!体が、熱い!体が・・・体が・・・クリフトさんを・・・欲している♡ああああん!あああ、あうううんん♡膣も、乳首も・・・クリフト、さん。全部、クリフトさんに、指で、色々、されて、いると、思うと、

 「んんん!あんん!」

 あ、あ・・・乳首が、固く、なって、頭の中が・・・白く、なって!

 

 

 「んん、す~~~」

 

 

 !!あ、あ、あ・・・も、もう、ダメ。わ、たし・・・見られた、い。このオナニーして、エッチになって、恥ずかしくなる私を、クリフトさんに、見られ、たい!

 「クリフト、さ、ん♪」

 みて・・・私の、私の、おっぱい。あなたの顔の上に、あるわ。だ、から、目を開けたら、私の、おっぱい、見れる、わ。

 「んん!ああん!」

 見て!私の乳首!抓っているの!そして、感じて、いるの!ああ、きゃん!あああ、ああん!

 「す~~~」

 ごく・・・クリフトさんの。寝顔。可愛い。きれい。素敵・・・ああ。

 

 「キス、したい」

 

 クリフト、さん。キスしたい。こんなに素敵な寝顔に、キスを、し、たい。

 「・・・ちょっとくらい、なら」

 ちょっと、触れる、くらい、なら・・・ちゅ・・・あ、んん!ああ、キスした!キスしたキスしたキスした!

 「んんんん~~~~!!んんん!!んん~~~!!」

 ダメ!頑張って声をあまり出さないようにしてるのに!で、でも、でも・・・クリフトさんと、キスした。す、すごく、すごく、うれ

 

 

 

 「んん~~姫様~~~キスしてくるなんて、わ、私は、私は」

 

 

 

 ・・・・・・姫、さま?あ、あの女性の事・・・報告に来ていた帽子をかぶった、あの女性?そ、そういえば、愛に来た時、クリフトさん。とっても嬉しそうだった・・・ま、まさか、あの女性の、こと・・・を。うん、間違いない。だ、だって、あの女性と会った時と・・・今の寝顔、とても嬉しそう。そ、それに、私がキスしたのに、夢では、あの女性がキスしたことに、なっているの?

 「そ、そんな。そんな」

 んん!はああ、はあ、か、体が、どんどん震えてくる。わ、私、怖がっている。もし、もし、あの女性が、クリフトさんと、両想いに、なったら・・・セックス、するような、関係、だった、ら

 「いや、絶対に、いや!」

 もう、怖くて怖くてたまらない。だ、だって!

 「んん!あ、ああん!」

 

 

 「クリフトさんは・・・私が、私が」

 

 んん!はあ、はあ、はあ、はあ、あああ!ぜ、絶対に嫌よ!クリフトさんが好きな女性は、私よ!私なのよ!うう、いや、いやいやいや!

 「はあ、はあ・・・もう、こう、なったら」

 ああ、んん!乳首も、膣も、めちゃくちゃにかき乱して、思いっきり乱れて!ほら、早く起きて・・・私、あなたの事を、思うと・・・こんなに

 

 

 「淫らなことをする女に、なってしまった、の♡」

 

 

 クリフトさん・・・ううん!あなたの顔を見ると、乳首がきゅん!と

 「んん!あんん♡」

 し、て・・・体もどんどん

 「ひゃ、あ、あんひゃうん♡」

 疼いて、きて・・・ヴァギナも、膣も、

 「んん!くりゅ!激しく、熱く!きうりゅううう♡」

 熱くなって、びしょびしょに、愛の蜜が、あふれ出て!体がますます、勝手に動くの!

 「あひゃ!ああん、ひゃん!ああ、んんん~~~!あ、ああ、わ、わたひ、どんな、顔・・・して、りゅの♡」

 勢いで、やっていたら、軽くイッちゃった・・・どれだけ喘いでいたの?そして、今の私は、あの人の・・・あの部分を、欲している顔をしているの?でも、これも、クリフト、さんが、悪い、のよ・・・だって、だって、

 

 「お腹が・・・子宮が、あ、ああ、あんん♡」

 

 あなたの、ペニスが、おちんちんが・・・欲しい。手を伸ばせば、もう、届くところに、ある。

 「おちん、ちん・・・はっはっは」

 ああ、犬みたいに、待てを我慢できない、顔。してるん。だろうな・・・でも、もう、いい。メス犬とか言われたって、いい。だって、だって、

 「ああん、あああああ!きゃうんん!」

 今は、このオナニーをして!それから・・・クリフト、さんに

 

 

 「クリフトさん・・・セックス、してもらうわ」

 

 

 絶頂したら、ヤラせて、もらう、ん、だから!クリフトさんと、セックス!あ、ああんん!

 「クリフトさんと、セックス!そう思った、だけで・・・んん!体が、動く!快感が!止められないいいい!さっきイッたのに、も、もう!また!また!イキ、そう、あああんんん!ああん♡」

 喘ぐ姿を見られたい!よがってアヘっている顔を見られたい!私の、淫らな姿・・・クリフトさんに、見てほしい!ああ、ああん!出る、出る!あふれ出てくる!

 「イっく、あ、ああ、きちゃう!くりゅの!あ。あ。あ。はっはっはっはっは♪」

 気持ちが!愛の蜜が!

 「わらひの、わらひの・・・何もかもが!」

 ヴァギナから、あふれ、あふれでるううう~~~♪

 

 

 

 「ああああっはあああああんん!!クリフト、さあああああんんん♡!!」

 

 

 

 クリフトさんに見てほしいいいいい♡ああああ!ひゃううううう、あううううんん♡あ、ああ、ああは、出た。ぷしゃ~~ってヴァギナから、出てる。あは、ああ、うれひいい。

 「あ。あ・・・はあん♪」

 おしっこみたいなのを、出し終わって・・・すっごく満たされた感じになって・・・思わず壁に寄りかかって、だらしなく・・・私は、絶頂した体を、熱くなった体を

 

 

 

 「え、え!えええええ!」

 

 

 

 クリフトさんに・・・見られ、え?ま、まさか、今、本当に、見られ!さっきの絶頂の悲鳴で、目を覚ました! 

 

 

 「あは、あははは・・・おはようございます。クリフト、さん♡」

 

 

 そっか、見られたんだ・・・うふふ。もう、クリフトさんったら♪すっごく焦っている。そんな彼に、私は手をついて、前に出て、おっぱいを思いっきり見せる前かがみになって挨拶。うふふ、私の胸に目が行って真っ赤になっているクリフトさんが可愛い♡←潮を出したことで、理性も吹っ飛んだ女兵士。

 「おお、おはようござって!何で冷静に挨拶してるんですか!」

 ああ、慌てて後ろを向く。もう、あなただったらず~~っと、見ていてもいいのに。

 「ちょちょ!どどど、どうして、ははは、裸なんですか!」

 私を見ないようにするクリフトさん・・・うふふ。可愛い。

 「それは。もうわかってますよね?私がオナニーをしていたこと♪」

 乳首が固くなっていくのがわかる。膣がきゅん!って引き締まるのがわかる。愛の蜜がヴァギナから出てくるが分かる。そして、

 「そ、そそそそそそ!そ!」

 焦ってしまって言葉ができないクリフトさんを見て・・・ますます好きになっちゃう。ますます、愛してほしい気持ちでいっぱいになっちゃう。

 「私、あなたを想ってオナニーしていたんです」

 「は、はああああ!えええええ!」

 でも、この人はちゃんと言葉に出さないと、わからない人。自分が好かれているなんて、思わない人。三日間話していてそれがよくわかった。

 「クリフトさん・・・明日でお別れ何て、私いやです」

 「あああああ!せ、せ、背中に、(おっぱいの)か、感触がああああ!」

 だから、私は全部、言う。

 「お願い、です・・・思い出、作らせて、くだ、さい」

 「え、ちょ!」

 この人に、全部伝える。

 「あなたの優しさに・・・あなたの包まれるような優しさに・・・私は」

 「ま、ま、待ってください!私とあなたはまだ会って数日しか経ってないんですよ!」

 こんなに淫らな姿になって、こんなに卑猥な行為までして、そして、

 「日数なんて関係ありません。あなたの事を好きになるのに・・・大事なのは気持ち、です」

 「そ、それはそうですが!わ、私は!」

 それらを全部見せてもいいくらいに、私はあなたと

 

 

 「一回だけで、いいんです。私を、私の、気持ちを・・・受け止めて、くだ、さい」

 

 

 繋がりたい・・・一回だけでいいから、繋がり、たい。愛し合いたい。この私の姿を、蕩けた顔を、卑猥な裸を、行為をやる動きを・・・そして、最後の瞬間まで

 

 

 「お願い、です・・・クリフト様♡」

 

 

 この人の脳裏に、私の全てを覚えてもらうんだ。

 

 

      元の視点に戻ります。

 

 

 こうして、クリフトと女兵士の一夜が終わり、次の日にバコタを捕まえてクリフトは解放となった。

 「ク、リフト~~~!お待たせ!」

 「姫様!・・・お、おかえりなさいませ!」

 「いや~~、ごめんね。三日間も待たせちゃって」

 「いえ!お怪我がないのであれば何よりです!」

 姫と従者のようなやり取り・・・これが、いつもの二人のやり取りだが、

 「・・・寂しくなります」

 「・・・すいません」

 「???」

 だが、クリフトと女兵士のこのやり取り。これは強さを求めるのを最優先に考えるアリーナでは分からなかった。一緒にいたお金を最優先に考えるマーニャでもわからない。だが、馬車で大人しくしている占い師で言葉を選び人をよく観察するミネアであれば気づいたかもしれない。

 この二人のやり取りが・・・しばらく離れ離れになる恋人みたいなやり取りであることに。

 

 

 

 

 クリフトが仲間達と旅立った後、女兵士は女王に頼んで牢番から城内を守る方に配置換えをしてもらった。牢番は中々人が来ないし来たとしても牢に入れる罪人くらいなので、さすがにずっとは辛いという考えから受け入れてもらい、他の女兵士達もそういう受け取り方だったが、

 

 「(・・・私とクリフトさんの愛の場所に、バコタが入るのを見ていられない)」

 

 まさか、あの牢屋が愛し合った場所とは誰も想像できない。その場所に盗賊バコタを捕らえておくことを見るのが我慢できなかったのだ。

 そう、神父見習いであり姫であるアリーナへの憧れを持っているクリフト・・・オナニーをした女兵士が迫ってくるのを必死に説得していたが、ろうそくで照らされる彼女の汗と愛液で濡れた裸体に必死に懇願して想いを伝えてくる顔に・・・男の本能と幼いころから持つ大きな優しさと、一回だけという言葉に

 

 

 「(でも、それ、以上に、嬉しい♪・・・私の体の中に、クリフトさんの・・・あれが♪)」

 

 

 受け入れたのだ。彼女のお腹の中に、子宮の中に、暖かさを感じる・・・時間から考えるともう温もりはないが、それでも彼女は暖かい感覚になる。何しろ、

 

 

 

 

 『本当に・・・本当の本当の本当の本当に、い、一度だけ、ですよ』

 『はい。ああ、クリフトさん・・・私、嬉しい♡愛してます・・・あ、あ、ひっく。もう、嬉しくて、嬉しくて、体が、あ、ああ、ああああ~~~♡!』

 

 

 

 

 欲しいと願った愛を貰えたのだから。絶対に忘れられないあの蜜時の記憶。数日の間、かなり惚けていて周りから心配されることもあったが、彼女はとっても幸せだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、その幸せが形となったのが、

 

 「う!うううう!ううえ!」

 

 何か月か経った時だった。果たして、世界を救った後に故郷に帰ったクリフトがこの事実を聞いたとき、どんな反応をするのか・・・それは別の話。

 




 優しいクリフトに惹かれるが、明日には仲間といなくなる・・・そこから寂しさで始めたオナニー。だが、クリフトには想い人がいる。そこから一気に悲しみのオナニーになり、最後には思い出を作りたい想いから・・・。そして、その一回が子供を作った話になりました。
 何か途中から病みが加わったオナニーになりましたね。どうですか?こういうのも悪くないと思います。

 というか、何でモブ女兵士を今回ヒロインにしたのか。まずドラクエヒロインの誰でオナニー話をするか考えていたら、ドラクエ4コマをふと思い出し、
 1コマ目・クリフトが人質でアリーナが解決したと牢にやってくる。
 2コマ目・アリーナと手を取り喜ぶクリフト。その後ろで牢番の女兵士がそっと割り込む
 三コマ目・牢番の女兵士が顔を赤らめながらクリフトを見て寂しくなります。と寂しそうに言って、きょとんとするクリフト。だが、アリーナは敏感に反応。
 4コマ目・城を出て、アリーナが女兵士と何があったのか?と嫉妬の炎に燃えて問い詰める。問い詰められるクリフトは訳が分からない状態になって汗だらだら。
 という四コマを思い出したからです。
 だから、本当に何かあった。ということにしたら面白そうと思い、彼女をヒロインにしました。
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