※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 今回は原作でもかなり高評価な彼・・・もとい!彼女にしたいと思います!原作でもイッセーが風邪の時に女体化してナースになったと言ってますしね。ただ、それ以外どうなったかは原作を読んでないから何もわかりません。ですので、完全に内容は自分のオリジナルで行きます。

 というわけで、時系列はイッセー風邪をひく。ただし、リアス達は来ない。木場の性格が一誠のために!ということでかなり大胆になっている。でお願いします。


女体化木場裕斗(ハイスクールD✖D)・・・ドキドキがとまらない!

 この日、

 「もう~~!一誠~~~心配だわ~~!」

 「本当ですね・・・でも、お見舞いに行けないなんて」

 兵藤一誠が風邪をひいて学園を休んだ。駒王学園のオカルト研究部では、ナイスバディな二人・・・リアスと朱乃が一誠を心配する。お見舞いに行きたいが、

 「で、でも、うつしたくないと言っていたし」

 「明日には治ると言っていたが・・・う~~ん」

 一誠本人が風邪をうつしたくないということで、お見舞いを拒否しているのだ。これがただの人間の風邪だったら悪魔の彼女らには効かないかもしれないが、一誠自身も悪魔になっているので、彼女らの体調を崩したら一誠が罪悪感を持つかもしれないのだ。

 リアスと朱乃の考えはゼノヴィアや天使のイリヤも一緒である。

 「・・・(こそこそ)」

 「ちょっと小猫さん。抜け駆けはダメですわよ」

 もちろんこの四人だけでなく小猫はそ~~っと部室を出ようとしたが、レイヴェルに止められ、

 「そ、それなら、今日出たプリントを私が届け」

 「わ、私が預かりましたので・・・」

 教師の立場を使って行こうとするロスヴァイセを、一誠と同じクラスのアーシアが口を出す。

 「も~~、皆こういう時は我慢するのが大切にゃ!」

 「・・・じゃあ、そわそわしているのをやめたらどう?黒歌?」

 こんな彼女らに一言いれる黒歌だが、リアスのツッコミに慌ててそわそわを止めた。

 「(お、お見舞いに行きたい!で、でも・・・外、怖い!)」

 部室の隅にあるダンボールに入っているギャスパーが、お見舞いに行きたくても外が怖くて出られない・・・この子はいつも通りである。

 

 「は~~~、一誠。早く治せ。皆がこんな状態だと、もしここでレーティングゲームや事件が起こったらとんでもないことになるぞ」

 

 いつもならモテモテだな一誠。と茶化す顧問のアザゼルは、リアス達がとんでもなく不安定になっている状況に危機感を持っていた。実際、彼の言っていることは間違ってなく、ここまで皆のテンションが落ちている状態で戦いが起こったら、実力を持っていても精神次第で負ける可能性だってあるのだ。

 「(後はあいつに、任せるだけ・・・だな)」

 頭をかきながら、こっちでも向こうでも何事もないことを祈るアザゼルであった。

 

 

 一誠が風邪で休みということで、そっちへの不安が強すぎて気づいてなかった・・・一緒に心配する男子が部室にいなかったことに。

 「お見舞いに来たよ・・・ううん、お見舞いに来たわ。一誠君♡」

 「な、な、なあああああ!!な、な、ナース服を着て何やってるんだ!」

 「それは看病に決まっているじゃない。もう、そんな慌てちゃだめよ。ほら、安静にしてないと」

 「で、で、できるはずないだろ・・・つうか、う、嘘だろ!」

 そう、その男子は一誠のためならどんなことでもしたいと思う

 

 

 「あ、そうそう・・・スカートの中、見てもいいから♪」

 「そんな誘惑はやめてくれええええ!木場あアアア!」

 

 

 木場裕斗である。だが、今の彼はショートカットの髪は腰まで伸びてロングヘアー、頭の上にナースキャップをかぶり、ナース服を着ても胸はリアスや朱乃には負けるがゼノヴィアくらいあり、顔立ちもきれいに整っていて、ミニスカートにガーターベルトを着けて黒のハイソックスを履いている。絶対領域である太ももも美味しそうである。

 そう、いつもの男の木場ではなく女に性転換していたのだ。最初美少女がお見舞いに来てくれた!と喜んだ一誠だったが、・・・そのナース服にはネームタグをつけていてそこに木場と書かれていたので気づくことができた。

 しかも、

 「あ?見ちゃったの・・・エッチ♪」

 「ど、どうしても目がそっちに行っちまうううう!」

 「因みに、アザゼルに性転換してもらったんだ。これなら一誠君も喜ぶって」

 「あのやろおおおおお!確かに喜んだけどよおおおお!」

 履いている下着も女物で・・・黒のパンティである。木場がしゃがんだ時にそれが見えた一誠に、彼女は笑顔で人差し指を一誠の鼻を優しく押す。押された一誠はパンティが見えたのもそうだが、近づいてきた木場の胸にどうしても目が行ってしまう・・・余りにも美少女になってしまった木場が、余りにも大胆に迫ってくるので・・・もう大混乱である。

 

 

     もちろんご都合主義で、今家にはこの二人しかいません。

 

 

 その後、看病をする木場に、

 「はい、あ~~~ん」

 「・・・あ~~ん」

 美少女であどけない笑顔を見せる余りにも可愛すぎる木場に、一瞬戸惑いながらもあ~んをする一誠。

 「あ、汗を拭かないと・・・服脱いでくれない?」

 「え・・・い、いいいや、いやいやいや!自分で、自分でやるから!」

 寝汗をかいたので汗を拭こうとする木場に、慌てて自分でやると言ってタオルを持つ一誠。

 「・・・私、役に、たたない、の?」

 「えっと、そ、その」

 「わ、私、邪魔、なの?」

 「・・・いていいです」

 中身は木場と知っているが、美少女の悲しそうな顔に心がグサッとくる一誠。何しろ、木場は本気で一誠の役に立ちたいと思っているからこそ、本気で悲しそうな顔をするのだ。結局、諦めていていいと言って上半身裸になって汗を拭くが、その姿を木場に見られる。だが、姿は美少女なのでいつもは女の裸を見たい一誠だが

 「(裸を見られるって、こんなに恥ずかしいことだったのか!)」

 初めて見られる羞恥の立場に立った・・・自分の行い(覗き)に反省は一切してないが。

 「ズボンとパンツも脱いで、全身拭かないと体に悪いよ」

 「それも自分でやるから廊下にいてくれ!ちゃんと一人で汗を拭くのも着替えるのもできるから!」

 だが、下半身はさすがに見られたくない。今度は受け入れられないので、廊下に追い出した。何しろ、スタイルと愛嬌がいい美少女ナースに看病をしてもらっている現状なのだ。中身が木場というのを除けば、一誠からすれば交際を申し込みたいくらい素敵な女性だ。

 

 「これを見られたら、こいつの処理をやると、言いかねない、からな」

 

 だから、股間には思いっきり強化されたちん・・・剛直・怒張したブーステッド・ギアがあった。万が一、これを見たら

 『私のせいでこうなったのなら・・・私が治す!』

 と言って、エロい展開に発展するのが目に見えている。最悪の事態を避けるため苦渋の決断で追い出した。

 

 

         女体化木場の視点になります。

 

 

 むう、廊下に追い出されてしまった・・・僕の看病が上手くなかったのかな?一誠君はスケベだから、こういう姿になって看病すればすぐに治るってアザゼルから聞いたし・・・汗拭きと着替え、ちゃんとできたかな?

 「おおい!木場、これ、洗濯かごに入れといてくれ!」

 「あ、うん、わかったよ」

 あ、ドアから脱いだパジャマと下着が投げられて、また閉められた。どうやら、着替えは無事に終わったようだね・・・入りたいんだけど、これらを洗濯かごに入れてほしいと言われたから入れてこよう。一誠君も今は落ち着きたいだろうし。

 一段落着いたら、お茶でも持って中に入って話相手になろう・・・その時はメイド服に着替えてから入ったほうがいいね。看病は終わったからナースは終わりで、今度は一誠君のお世話をするからメイド服だね。

 さて、洗面所まで来たはいいが・・・一層の事、一誠君のこれらを洗濯かごに入れると同時にシャワー浴びようかな?一誠君の看病・・・実はかなりドキドキしていて、それなりに僕も汗をかいたし。メイド服に着替えもするから、やったほうがいいね。汗の匂いなんてしたら、気分を害するだろうし。

 「・・・これが、今の僕の女としての体」

 裸になって見たけど・・・女の僕って、こんな体だったのか。部長や朱乃さんには負けるけど、可愛いかもしれない。さて、シャワーに・・・

 「・・・一誠君の汗がしみ込んだ、パジャマと、下着」

 どうしてだろう。一誠君のこのパジャマと下着に目が離せない。・・・ちょ、ちょっと、匂い、かいで、みよう、か、な?ど、どれくらい汗をかいたか、き、気になる、し。

 

 

 「・・・・・・んん、んん」

 

 

 あ・・・す~~~。あ、あ、男の・・・戦う、男の、汗の、に、お、い。あ、ん、あ・・・。

 「んん」

 パジャマ・・・すごくドキドキする。これが一誠君の、に、匂い。ドキドキが止まらない。こ、今度はパンツの方の匂いを

 「す~~~、す~~~。はああ~~~」

 一誠君~~♪あ、あ・・・ん♡

 「あ、ああ、とろけ、る♡」

 一誠君の汗の匂い・・・嗅いだ、だけで・・・か、からだが、体が・・・力が、はいら、ない♪ど、どうして、どうして、か、体が、力が、抜けて、いくんだ・・・。

 「はあ、はあ、す~~~、あ、ああ、いい匂い。もう、包まれたいくらいにいい、匂い♡」

 包まれたい・・・一誠君の匂いに・・・一誠君に。一誠君が僕を、後ろから、包み込

 

 

 「んんん!ああ、あああんん♡!」

 

 

 あ、ああ、今、一誠君に背後から包み込まれる想像をしたら・・・体が、すごく、びく!って、な、なった!あ、汗が、汗が・・・え?女性の割れ目からも、汁が・・・これ、愛液だよね。

 「も、もしかして、僕が・・・女の快感を、うけいれたから?」

 確かに今の僕は女。一誠君好みだと思うけど!・・あ、今、ど、ドキってなった!一誠君の好みの女の体だと思っただけなのに・・・嬉しいと思ったから?

 「・・・もう一回、想像してみよう。こ、今度は・・・胸を揉まれる想像を」

 目を閉じて、自分で下の乳房を持って、一誠君が背後からいまのぼくのこのpおっぱいを揉む想像を・・・。

 

 「あ、ああ、きゃん!」

 

 あ、あ、か、体が・・・全身が、ビリビリってきた!し、しかも、さっきも、だけ、ど・・・女の悲鳴、出しちゃっている。はあ、はあ・・・あ、あ。しゃ、シャワー浴びよう。パジャマと下着も洗濯かごに入れて。

 「そ、そういえば、部長や朱乃さん達って、こんな快感を、一誠君か・・・らう、うけているの、かな?」←ここで浴室に入った。

 さすがに肉体関係までは持ってないと思うけど・・・でも、普段のスケベな一誠君なら・・・いつも胸やお尻を触っていそうだ。

 「・・・こんな感じ、あ、ああんん!」

 だ、ダメ!一誠君に揉まれるって思うだけで、もう、体がゾクゾクして、ビリビリして、むずむずする!が、我慢、できない!もうこうなったら・・・まさか、初めてのオナニーが女になってから何て・・・えっと、割れ目に指を入れて、

 

 「んん!あああああ、こ、これ、何これえええええ!」

 

 豆・・・クリトリス、だった、よね?これ、ちょっとふれた、だけ、なのに・・・頭に電撃が、来たみたいに、ビッリイイいい!ってなった!真っ白に、なった・・・。

 「・・・はあ、はあ、シャワー、だ、だそ、う」

 これで、消せるとは思えない・・・でも、ちょっとでも、水滴で音が出るし、僕の・・・感じる声が、女としての、声が、消せる、なら。

 「だ、だって・・・もう、オナニーを、止めたくない。だって、だって」

 一誠君に胸やお尻を触られる部長や朱乃さんにゼノヴィアや小猫ちゃん達が・・・悔しいくらい、に、羨ましくてしょうがない。男の僕はそんなことされない。してくるはずがない・・・でも、今だけは、女、だか、ら・・・

 

 

 「一誠君に・・・滅茶苦茶に、されたいん、だ♡」

 

 

 い、一誠君!僕を、僕を!僕を・・・好きにして。

 「あ、あんん!きゃああああ~~~♡!」

 割れ目・・・ううん!おマンコ!がお豆・・・クリトリスが!イイの!胸も!乳首も!乳房も!感じる感じる感じるううう!

 「あ、あ、僕の体、シャワーで濡れて・・・あは、鏡で、見て、淫ら・・・だ」

 鏡の僕は・・もう、卑猥そのものになっている。もし、もし、ここで上で休んでいる一誠君が、トイレとかで下に降りて、僕のこの、姿を・・・いやらしくなっている姿を、見たら、

 

 「んん!あんん、ああああ、ひゃああああ~~~!」

 

 手が、指が、とまらないいいい!!腰、上がっちゃうううう!ああ、ヴァギナが!おマンコが、鏡に映って、いやらしく脈動してるうううう!クリトリスが・・・ああああ!きゃあああん!

 「一誠君に・・・おかされ、る♡」

 犯される・・・ああ。なんて、何て・・・素敵なんだ!一誠君に襲われて、一誠君に体も好きにされて、一誠君に・・・犯されるなんて。そう、そう思うと!

 

 「ああ、ああああ、と、止められないいいいい!」

 

 マンコの指が、止められないいいいい!濡れるうう!!シャワーで体が!愛液で指が!溺れるうう!シャワーで体が!快楽で意識が!見えるううう!鏡に、鏡に、脚がV字に開いちゃって!オナニーして、愛液出る姿が!わ、私が、快楽でどんどん淫乱な女になっていく姿が・・・それをやって、いるのが男の僕!

 「お、お、堕ちるううううう!」

 男の僕が、女の快楽に快感に淫欲に、濡れて、溺れて、蕩けて・・・意識が、男の意識が・・・なくなる、なくなっていくううう!

 「一誠君、一誠君・・・一誠くううううん!」

 お願いだ!僕に、僕を、ううん・・・私を、女の私を・・・

 「一誠君の女にしてほしい・・・なりたい♡」

 こんなに女になりたいと思ったのは初めて。女が羨ましいと思ったのも初めて。一誠君の傍にいられればいいと思っていたけど・・・一誠君の女になりたいと思ったのは・・・初めて。

 「ああ、なりたい、なりたい!一誠君の女に!」

 あああ、そうすれば

 「あああん!も、もう、好きなだけ揉んでイイんだよ♡」

 一誠君は私のおっぱいにむしゃぶりつき、

 「んん!こ、こんなに、感じやすかった、んだ♡」

 私の乳首をペロペロして、赤ちゃんみたいにチューチューして、

 「ああ、ああんん!ひゃ!こ、これも、感じ、や、すい!」

 脇や首筋・・・こういったことろも舐めてくれ、

 「こ、ここも、こんなに感じて、狂う、狂ううう!」

 お尻や、お尻の穴・・・ここも、溜まらない!おっぱいと同じくらい、感じるのか!

 「そ、そして、こ、ここが」

 こ、ここに、一誠君の・・・ペニスが、肉棒が、ささって、出し入れ、して

 「あああ、くりゅくりゅぅりゅくちゅ!きゃんじりゅうううう!」

 私を、私の全てを、思いっきりぐっちょぐちょにするう!

 「たまらない。もう、もう、一誠君に、溺れたい!この体で・・・溺れたい!」

 もう、こうなったら・・・ううん。まずは、オナニーを終わらせてから。終わらせてから・・・セックスしに行こう。一誠君と・・・繋がり、た、い♡

 「ああ、ああんあん。一誠君一誠君一誠君!」

 もう、もう、私の、マンコ、火山みたいに熱い!指が、熱い!愛液が熱い・・・だ、か、ら、

 「もう、もう、吹き出し、そう!」

 思いっきり、爆発させたい!私のマンコを!私の愛液を!私の・・・女の想い、を!は、初めてのオナニー、で、もう、もう!爆発しちゃう!一気に、一気に・・・噴火しちゃううううう!

 「一誠君に、一誠君に・・・イカ、され、ちゃ、う!」

 こ、これが、これが・・・女の、女の!

 

 

 

 「一誠君に・・・一誠君で!イックうううううう~~~♡」

 

 

 

 ぜっちょ、う・・・あ、ああ、ん。すご、い。わ、わかる・・・ヴぁ、ヴァギナ、から、愛液が、潮が、勢いよく、吹き出しちゃって、いる・・・あ、あああ~~~すごかった♡。

 「絶頂・・・これが、絶頂、一誠君を想っての・・・イク感覚」

 一誠君にイカされた・・・と思ったら、すっごく、気持ち、よかった、よ♪すごいな、女のオナニーって、部長も朱乃さんも、多分やって、これを味わっているんだろうな。

 「も、もし、名前・・・呼ばれた、ら」

 今の僕は、お、女、だから、裕斗じゃ、ダメだね・・・もし、女の名前で、だったら。た、例えば、裕美。とか、で。あ、ああ、も、もしそれで呼ばれたらと、想うと・・・ど、ドキドキがムネムネして、む、胸・・・そういえば部長、一誠君に、乳首をつつかれて喘いだことがあるような・・・そ、そんなに感じるのかな?

 な、名前を呼ばれながら、部長みたいにつつかれる想像をしてみよう。も、もちろん、僕自身が乳首をつつくことになるけど、

 

 

 『裕美・・・可愛い乳首だね。つつかせてくれ!』

 『う、うん!い、いい、よ』

 『じゃ、じゃあ、いくぞ!裕美!好きだ!可愛い裕美、好きだ!』

 『い、一誠(ツン)あ、あああああああ!いい、イックうううう!!」

 

 

 ・・・あ、あ、乳首、だけで・・・い、イッた。お、思わず、声、で、ちゃ・・・た。これが、ぶ、部長が一誠君に受けた・・・快感。こ、こんなに、感じちゃう・・・なんて、こ、これも・・・イイ。

 「一誠君、一誠君・・・も、もし、本当に、本人に、されたら」

 や、ヤってみたい。ヤられたい・・・一誠君に、思いっきり、され、たい。こ、こう、な・・・あ。あれ?

 

 

        元の視点に戻ります。

 

 

 初めて味わった女のオナニーにすっかり蕩けてしまった木場。マンコによる絶頂と乳首による絶頂・・・二つの絶頂で完全に淫らに目覚めてきて木場。ついに二階にいる一誠とセックスをしよう・・・と思った時に、女体化の効果が切れてしまって男の姿に戻ってしまった。

 「あっ・・・はあ、終わり、か」

 出続けるシャワーを浴びて、鏡に映る元に戻った男の自分を見てため息を吐く。男じゃ一誠は抱いてくれないので、女の欲情が一気になくなった。がっかりしてシャワーを止めて、浴室を出て水滴をふいた。

 「さて、次はこれだね」

 この後は一誠の世話をすると決めていたので、メイド服に着替えた・・・男のままで。セックスする気持ちはなくなったが、これを着る気持ちは無くなってなかった。←だが、木下秀吉レベルで似合ってそう。

 「ふふふ、一誠君。た~っぷりお世話してあげるからね」

 さっきの女の木場ならエロ方面まで妄想できるセリフだが、今は男・・・腐女子でなくてもボーイズラブ方面の妄想が出来てしまいそうなセリフである。

 そして、案の定、

 

 

 「何でメイド服着てるんだ木場あアアア!しかも男に戻ってええ!つうかネームタグの名前の上に書かれている『あなたのメイド♡』ってなんだよ!♡マークが余計にやべえんだけど!そんなネームタグ付きのメイド服なら部長達に着てほしかったよ!」

 

 

 男の木場でメイド姿で、尚且つネームタグにやばいことが書かれていたので、のんびりしていた一誠はまた大混乱。

 「さっきの女の方が似合っているのにいいいい!」

 思わず出してしまう本音・・・余りにも美少女すぎた木場の姿が脳裏に焼き付いて、それが今着ているメイド服に合わさったのだろう。それを聞いて、

 「へ~~、そうなのか。それは残念だったね」

 木場は面白がるように一誠に返答する・・・が

 

 

 

 「(じゃあ、今度は女でメイド服を着てお世話しに来るから、その時は・・・身の回りのお世話とセックスをたくさんして・・・いっぱいいっぱいご奉仕してあげるね。その時を楽しみに待っててね♪私のご主人様♡)」

 

 

 

 木場はまた女になる気持ちが決まった。そして、その時どうなるかは・・・別の話。




 木場は一誠に色々してやれることが嬉しいから、献身的に世話をするのが嬉しいと思いメイド服まで出しました。ただ、着ている時の性別は男ですが。

 木場は思わず汗がしみ込んだ一誠の下着を嗅いでオナニーを始めて、どんどん女の自分を覚醒させる。という話にしました。実際に原作の女体化木場を見ましたが・・・あれはまずい。本当にやばい。と思うくらい可愛かったです。元々一誠への気持ちがどんどん強くなっているので、女になるのも抵抗が少なそうですね。

 そろそろガチでヒロインが思いつかなくなっていく・・・マジで誰か教えてくれええええ!いろんな原作を調べているが内容が知らないから、そのまま書いていいのか?と思ってしまう!でも・・・思いつかない!誰か、誰か、教えてくれえええ!知っているヒロインがいたら書くからあああ!←マジで思いつかなくなっています。
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