こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
「じゃあ、行ってきま~~す」
「いってらっしゃーい、気を付けてね~~」
「も~~、あかりも大人になったんだからお泊りくらい大丈夫だよ!」
「そうね。うふふ、悪かったわ」
赤座家で、赤座あかねがお泊りグッズを持って友人宅に向かって行ってきます!をする。そんな彼女を姉・あかりは笑顔で見送る。
「忘れ物はないの~~」
「も~~、な、い・・・あ~~~!着替え忘れた!ありがとう、お姉ちゃん!」
だが、忘れ物確認で慌てて着替えを忘れたことに気付いて慌てて引き返す。どうやら、遊び道具を優先して着替えを忘れたようだ・・・まあ、JCになりたてなので無理もない。自分の部屋で着替えを持って、今度こそ忘れ物がないかチェックをしているところにツッコミを入れるあかね。実際その通りだったので言い返せないあかり。
そして、今度こそ、本当に行ってきますのあかねを見送るあかり。
「父さんと母さんも明日まで久しぶりの夫婦だけの旅行・・・家は私だけ」
彼女は大学生。大学へ行くために一人暮らしもしているため、別に問題ない。
「わ、た、し、だけ~~~♪」
家に入ると、すぐに鍵だけじゃなくロックまでかけた。しかも、
「わ、たし、だっけ~~♪」
家中の窓の鍵とカーテンがかかっているのか確認すると・・・
「さ~~~、お楽しみの時間よ♪」
笑顔で自分の部屋へ行くと・・・自分で作ったのか、等身大あかりの抱き枕を持ってきて居間のソファに置き、再度部屋に行き今度は三十冊ほどの同人誌を持って居間のテーブルに置いた。内容は全部妹ものである。
更にその同人誌と一緒に十枚くらいの・・・これまた妹もののアニメDVDも持ってきた。居間の大画面のテレビで見るためである。
「うふふ、や~~~っぱり、あ♪れ♪が~~ないとね~~」
また自分の部屋・・・ではなく、今度は妹のあかりの部屋へ行くあかね。
「うふふふ、た~~~っぷり、楽しむわ~~~♪」
そして、妹の部屋から出てきたあかねは・・・あかりのパンティを頭にかぶっていた。そう、この赤座あかねは妹のあかりの事をガチで肉体関係を持ちたいくらい大好きであり、さっき持ってきたあかりの抱き枕には・・・彼女がつけたと思われるキスマークがたくさんあった。顔はもちろん、体や脚・・・うん、あの秘所にもキスマークがついていた。
更に、あかねの部屋では・・・あかりがなくしたと思っているパンティが何枚もある。そのなくしたと思う期間は・・・あかねの部屋にあったのだ。もはや病みまで入っているくらいに、妹あかねの事が大大大大大大大好きなのである。
「は~~~♡。あかり~~~♡」
キスマークだらけのあかりの抱き枕に体を預けて、妹物の同人誌を見ながら、妹物のアニメDVDを見る・・・これが彼女の一番の娯楽であった。
時が進み・・・時間は夜。その時のあかり達は
「よし!怖い話をしようぜ!」
男子なノリをする歳納京子と、呆れる京子の友人・船見結衣と、あかねと同級生の吉川ちなつでパジャマパーティーをしていた。怖い話をしよう!という京子に三人は反対。いつもなら京子のノリに引きずられる三人だが、
「ひ、ひいいいい!」
「ほら、あかりが怖がっているから」
「ちぇ~~わかったよ」
「(・・・あれ?怖がるふりをして結衣先輩に抱き着いて、勢い余ったふりをして押し倒してキスをするチャンスだったのでは?)」
あかりの怖がりに怖い話を渋々やめることにした京子・・・ちなつは結衣に恋心があるため、これを利用すればいろいろできるチャンスだったことに気付いたが、もう遅い。
「じゃ、身の回りに起きたあれ?っと思えることの話でもするか!」
「あんたね~~」
「いやいや、これは怖い話じゃないだろ?あくまで変だな?と思ったことを話すだけだからさ!」
「ええ、そうしましょう!(ここで怖い話になるようにして、怖がって結衣先輩に抱き着いてみせる!)」
だが、話を諦めない京子は身の回りの変と思った話に変えることにした。これなら・・・と三人も賛成した。その後、京子とちなつはうまく怖い話にしようとしたが、あかりが怖がるということで結衣のツッコミで怖くなる前に止められた。
「え、えっと、最後は私?」
「頼むぜ!オオトリに怖い話を!」
「そうです!頼みますよ!」
「は~~、京子はともかくどうしてちなつまで・・・あかり、怖くなくていいから」
京子もちなつ同様、結衣が好きなので怖い話をして抱き着く企みを持っていた・・・似たもの同士である。
「え、えっと?身の回りで変と思ったこと・・・あ!それなら」
う~~ん。と考えたあかりがある物を出した。それは着替え用の熊さんパンツだった。
「これね、実は昨日まで行方が分からなかったの。だけど、今朝になって急に見つかったの」
「は~~。おいおい、全然怖くないじゃないか」
「そうですよ!あかりちゃんがしまう場所を間違えた。とかでしょ」
「まあ、まあ、まだ話の途中だから」
あかりの話は探し物が見つかったという話だ。全然怖くないことに二人はぶー垂れる。
「でも、このパンツは私のお気に入りだからちゃんとわかるようにしておいたの・・・一週間前からずっと見つからなくて、諦めていたところに、今日着替えを持っていくタンスの中で見つかったの。昨日まで毎日タンスの中を探しても見つからなかったのに」
「ふ~~ん。それは確かに変だね」
「いやいや、多分洗濯していたのを家族の方が間違えてしまったことに気付いたから元に戻した。とかじゃ」
「う~~ん、それもないかな?だって、お父さんとお母さんは数日前から旅行へ行って帰ってくる明後日だし。今はお姉ちゃんと二人で暮らしているから」
「じゃあ、そのお姉さんが戻したんだね」
「う~~ん、そうなのかな?あ!そういえば、ここに来る前に忘れ物がないか確認してくれた!そっか!これを見つけたからお姉ちゃんが戻してくれたんだ!」
な~~んだ、そういうことか。と納得するあかり。結衣とちなつもその通りだよ。と言って話を終わらせようとする・・・が、
「・・・ねえ、あかり。一つ聞きたいんだけど」
京子は陽気に楽しくしようぜ!という笑顔から一転、顔を青ざめて震えながらあかりに聞く。
「なあに?あれ?どうしたの京子ちゃん?」
「どうしたのさ?今のがまさか怖いって言うのか?」
「特に怖いところなんてなかったと思いますが」
「い、いや・・・何でも、ない。えっと、さ」
あかり・結衣・ちなつは知らなくて、京子だけは知っている。
「それって、もしかして今回が初めて・・・じゃない?」
「そうだね。いつも何日かしたら戻ってくるね。その時もお姉ちゃんが教えてくれたし」
あかねがあかりと関係を持ちたいほど、危険な愛情を持っていることに。実は京子は、興味本位で絶対に開けるな!という看板があるあかねの部屋のドアを開けたことがある。その時に見た・・・余りにも混沌としたあかりラブな部屋に化していたのを見たことがあったのだ。そのため、
「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い・・・」
「きょ、京子!尋常じゃないくらいに真っ青だよ!」
「ど、どうして怖いんですか?」
「な。何があったの京子ちゃん!」
京子はその時の部屋を思い出してしまい・・・顔を青ざめて恐怖に震え出した。京子の異常すぎる姿に三人は慌てて彼女に駆け寄った。
ここからあかね視点になります。
あああ~~、あかりのパンツ。いつもかぶると幸せな気分になれるわ~~。そう・・・
「いつもあかりのことを想って・・・あ、ああん♡」
あん、おマンコ・・・熱くなってきちゃう。ああ、あかりパンツから香る素敵な香りのあかりの匂い。
「んん、あ、あ、あああ」
だんだん、おマンコだけじゃなくて体が熱くなってきちゃう。
『お姉ちゃん、私を・・・抱いて』←アニメのセリフ
ああ、あかり。お姉ちゃんも大好きよ。あかりが大好き。大好き大好き大好き・・・だから、あかりを抱くわね。←あかりの抱き枕にキスをする。
「んん、ちゅ、ちゅ、んん、ちゅうう、ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ」
あ、はああ、ああ、もう、あかりったら・・・キス美味しいわ。
『お姉ちゃん・・・お体、あ、つく、なって、きた』
「あらあら、それはいけないわ。横になって。私が勘定するから♪」
あはは、そう言えば前に風邪をひいたときもこうして看病したあげたわね。汗をかいたから背中を・・・
ぶしゃ!
(がば!)ふ、ふふふ・・・あ、危なかったわ。危うく興奮して出した鼻血をあかりんラブラブ抱き枕に書けてしまうところだった。で、でも・・・
「あの時のあかりの背中・・・ああ(ぶしゃ!)う、く・・・はあはあ、い、いけないわ。ど、どうしてもあかりの背中を想像してしまうわ」
耐えるのよ私。耐えるのよ私。ひ、一先ず
『大丈夫・・・お姉ちゃん?あかり、お姉ちゃんとお風呂、入りたいんだけど』
お風呂お風呂・・・裸。姉妹の体の洗い合い・・・
「いくわよおおおお!あかりいいい!」
いざゆかん!はるかな桃源郷へええええ!
うふふふ、服なんて一秒で脱衣して、早速あかりの抱き枕と一緒に入浴するわよ~~。え?何?お風呂に入るときは抱き枕を入れられない・・・と思ったそこのあなた!ご安心を!このあかりんエロエロ抱き枕(要はプリントされているのはあかりの裸)は、完全防水!湯船に沈めても、シャワーをかけても、愛し合う行為に使ってもモーマンタイ!今なら限定一人につき、
「じゃじゃ~~ん!あかりんパンティもつけちゃいます!」
さあ、今すぐあかりとセックスを想像しましょう←もう理性がぶち壊れている。
ここからは完全に抱き枕をあかりと認識して彼女はオナニーを始めます。
『お姉ちゃん・・・あかり、怖い』
「大丈夫よ。お姉ちゃんを信じて・・・ちゅうううう!ちゅちゅちゅちゅちゅ~~~♡」
はあ、はあ、もう、あかりの体。ありとあらゆるところにキスしちゃう~~!そして、
『あ、あ・・・段々、熱く。なって♪』
「私もよ、あかり♡じゃあ、私と・・・うふふ」
思いっきり抱きしめて・・・
『あ、あああ。お姉ちゃん・・・な、何か、変、体、変!』
「ああ、それは感じるということ・・・全部お姉ちゃんが、教えて、あ、げ、る♡」
んん!あああ、あああ!あかりとセックス!あかりとセックス!あかりとセックス~~!あ、あああ!膣が、おっぱいが、ああ、気持ち、イイいいい!あかりいいい!いいわ~~!あかりに、感じているところ、見られて、あ、ああああ♡それも、いいいわ~~♡
『えへへ、お姉ちゃんの体、柔らか~~い』
「あかりの体も、柔らかくて、抱き心地よくて、顔も可愛くて、太もももすべすべして・・・(しばらく、あかりの体の隅々まで好きなところを語るあかね)・・・こんなにキスとセックスしたくなるあかり。あなたは私だけの物よ」
『うん!お姉ちゃんがたくさんたくさんあかりを好きになってくれて、嬉しい!』
「お姉ちゃんがあかりを好きなように、あかりもお姉ちゃん以外を好きになっちゃだめよ!」
だって、だって、あ、ああん!あかり、あかり、あかり~~~。胸を揉むと、乳首をくねくねすると、ますます興奮しちゃう!あかり~~、おマンコがクリトリスがどんどん感じてきちゃううう!わ、私の体・・・あかりと一緒で、
『お姉ちゃん・・・もっと、あかりとセックス、して♡』
とってもエッチなの!あ、ああああ!もうあかりの上にのっちゃう!見て、あかり!こんなに淫らに動くお姉ちゃんを!だから、あかりも
『あかり・・・お姉ちゃんに、エッチに、され、たいの♡』
「ええ!いいわ!た~~~っぷり、お姉ちゃんがあかりをエッチにしてあげる♪」
お姉ちゃんだけにはエッチなあかりになってね!
「『ちゅちゅ、ちゅ、んんん、んん、あ、ああ♡』」
キスが、美味しい・・・はあ、はあ、あかりったら私と何十回もキスするから、すっかりうまくなって♡
「『ちゅちゅっちゅ。じゅるるるる、ちゅうううう、ぐっちゅううううう!』」
たまらないわ・・・ああ、あかり。あかりあかりあかりあかりあかり・・・大好き大好き大好きよ♡
『お、お姉ちゃん・・・ここ、どうにか、し、て♡』
・・・あああああああああ!つつっつつつっつつつっつ、
「う、うふふふ、つ、ついに・・・ついに!私とあかりが!私とあかりが!一つになるときいイイ!じゃあ、イクわよあかりいいいいい!」
『うん・・・きて♡』
あ、ああああああんん♡!さいっこうううううう!←思いっきりあかり抱き枕に抱き着いて、舐めまくって、体を動かしまくって、ヴァギナから愛液を流すあかね。
「『あ。あああ、あああん♡いいいいい!いいのおおお!』」
つ、ついに、ついに・・・あかりとの、ヴァギナキッス!ああ、何度も夢見た、ヴァギナキッスを、ついに、ついに、やったわあアアア!あ・・・感動の涙が。嬉しくてうれしくて、
「あかり・・・うれしい、お姉ちゃん。うれしい♡」
『あかりもだよ!下のお口(ヴァギナ)でキスできたの、とっても嬉しい!』
っふ!っつ!・・・はあ、ああ、あかりの笑顔がいやらしすぎて、鼻血を出しそうになったわ。で、でも、あああああ、もう止められないいい!あかりいいい!
「あかりあかりあかりあかりあかり・・・」
『あ、あああん!すごいよ!お姉ちゃん・・・すごい!』
「ええ、あかりの事が大好きだからよ♪あかりは、お姉ちゃんのこと・・・好き?」
『うん、大好き♡大好きだよ♪』
えへへへへ、もう相思相愛。愛し合う運命なのね。私達はもう・・・恋人♪あははは♪
「さあ。あかり・・・見せて。私に、あなたの、全てを♪」
『うん・・・あ、ああ。おねっちゃん。お姉、ちゃん。あ、あ、何か、くる!あかりの、体の、な、中で・・・来るの!』
「大丈夫よ。お姉ちゃんが、いるから・・・それに、お姉ちゃんも・・・あ、あああん!」
オナニーをずっとやっていたから・・・あかりにされていると思ってやっていたから、もう、絶頂が速い!こ、こんなに速く・・・あ、ああ。我慢、できないいいい!
『お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん!』
「あかりあかりあかりあかりあかり~~~!」
一緒にイク!イクの、二人で、二人で・・・イクのおおおお!マンコで、おっぱいで、何もかもで、あかりと一緒に、一緒にいいいい!
「あっかり~~~♡愛してるわあああああ♡あああああ~~~~イックううううう♡」
『私も~~お姉ちゃん、大好きいいいい!』
あ、あああ、あああああ~~~!!出ちゃったあああああ!あかりに、私の・・・潮、噴いちゃった。かけちゃった。濡らしちゃった・・・あはは。潮でびっしょりにしちゃった・・・あかり。うふ、あかりも、潮を出した?一緒にイッちゃったものね・・・ああ、やっぱり私達は愛し合っているわね♪
「・・・あかり♡お姉ちゃん、まだまだ、愛したいの・・・いい?」
『あかりも・・・お姉ちゃんを、もっと大好きに、なりたい・・・イイよ、お姉ちゃん♪」
えへへへへ、もう、もう・・・たまらないわ♪うふふふ・・・オールナイトで燃えまくるわよ~~~♡
元の視点に戻し、時間も経過します。
あの後、思いっきり自分に都合のいいエッチで求めてくるあかりの妄想に、愛欲と性欲を大暴走をしたあかね。文字では書くのも躊躇うような淫らなことをやってやってやりまくった・・・その結果、家の至る所であかり(抱き枕)との卑猥な行為をヤリまくった。
「うふ。あは・・・えへ、あへ♡」
寝ることすら忘れるくらい、満足するまで時間を忘れてヤッた・・・その結果、彼女の眼の下にはクマができている。だが、さすがに本当にオールナイトで燃えまくれば、疲れて妄想もしなくなって、現実に戻って体もオナニーなことができなくなる。疲れに負けてウトウトしかけてきた・・・とき、
「!!!」
倒れていて、立つのも億劫に燃えた汗と愛液まみれのあかねの体が突如立ち上がった。
「後五分であかりが戻ってくる!」
八時五十五分。九時に戻ってくる・・・だが、そんなことは一言も言ってない。のだが、あかりへの歪んだ愛情が九時に帰ってくるって、確信していた。だから、
「うううおおおおおお!!」
家の中を三分で、妹キャラ・あかり関係のグッズを全部で自分の部屋に投げ入れて片づけ、
「(ばしゃばしゃばしゃ!)ぷふぁ!」
一分で顔を洗って、髪を整えて、
「・・・よし!これでいい!」
ラスト一分で服を着た・・・下着類は身に着けてないが、今はいい。
そして、九時になったら
「たっだいま~~。楽しかったよ~~」
「あらおかえりあかり。お姉ちゃんも楽しかったわ」
本当に泊まりに行ったあかりが帰って来たのだ・・・げに恐るべきあかねの直感。
「え?一人で楽しいの?何か目にクマで来てるけど」
「ええ、楽しみはいくらでもあるからね♪時間を忘れて思わず楽しんじゃったのよ♪」
「へ~~。そういう楽しみ、あかりもいろいろ教えて欲しいな~」
「うふふ、あかりがもう少し大人になったらね~~♪」
何気ない雑談。あかりは笑顔でそんな話をする。
「え~~。そんな~~」
「じゃあ、お姉ちゃんは部屋に戻るから・・・ちょっと、寝不足だから寝てくるから入らないでね♪」
「大丈夫!ちゃんとプライベートは守るから!」
「じゃあ、おやすみなさい♪」
無邪気なあかりにそう言って、あかねは自分の部屋に戻る・・・あかりはわかってない。さっきの発言、かなりやばいことを言っていたことに。
「教えて欲しい教えて欲しい教えて欲しい教えて欲しい・・・うふふふふふ♡あかりったら、お姉ちゃんにいろいろ(私とのセックスを)教えて欲しいなんて・・・うふふふ♡いいわ・・・たくさん、教えてあげるわ・・・うふふふ♡」
その発言をもちろんそっち方面でうけとったあかねは・・・果たして本当に眠れるだろうか?結局、また燃え上がって、寝不足が続きそうである・・・が、
「あっかり~~~愛してるわああああああ♡」
この様子を見る限り・・・幸せそうなので問題ないだろう。
どうでしたか?ガチレズな彼女の妹への変態な愛情を込めたオナニーは。こういうオナニーはかなりすごいことになりそうと思います。何しろ、元気印の京子のトラウマになるほどの部屋ですからね。今回以上のオナニーもやってそうです。
では、次回をお楽しみに!