こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は最終回の犬夜叉と結婚したぐらいでお願いします。それにしても、桔梗はかなり好きでした。陰謀から憎まれたけど、やはり好きが隠し切れなくてずっとずっと想うあの姿・・・でも、結ばれない。アニメの最終章で唯一見た桔梗の最後・・・涙マジで出ました。
今回のヒロインが何故「?」なのか。それは、読めばわかります。
奈落の全てを阻止した。しかし、かごめは現代に帰ったが、戦国時代と現代をつなぐ井戸がつながらなくなってしまい高校卒業まで犬夜叉に会えなくなった。
だが、犬夜叉への想い・・・そして、犬夜叉もかごめを想い続けた。それが奇跡となって一度だけ繋がったが、それは片道切符で戻ることは二度と出来ない。だが、かごめは犬夜叉と人生を共にする決意をしたため、戦国時代に戻った・・・家族とは二度と会えなくなったが、後悔はしていない。何故なら、
「犬夜叉~~」
「何だよ」
「つまみ食い・・・したわね~~」
「・・・・・・」
犬夜叉と結婚して、
「おすわり!」
「(ぐっしゃああ)ぎゃあああああ!」
夫婦幸せに暮らしているのだから。
戦国時代に戻り、犬夜叉と夫婦になったかごめ。
「いででで」
「全く、言ったわよね。待ちなさいって」
「ぐぬぬ、美味そうだったから、つい」
「・・・言い訳になってないわよ」
楽しそうに二人で幸せに暮らしている。戦国時代では、楓の手伝いをしながら本格的な巫女になるための修行を頑張っている。
「それにしても・・・私達って、普通じゃありえない出会いだったわね」
「そうだな。まさか井戸がどっかにつながって、それが何百年も後の世界だなんてな」
今日の分の修行も終わり、今は晩御飯を食べている二人。何回か話した自分達の出会い・・・二人とも普通じゃありえない出会いなので、やはり何度も話してしまう。
「偶然にもほどがある。と思うけど・・・今は運命ってあったんだな。って思えちゃうわね。あの旅をした後じゃ」
「まあな。俺も封印から解かれた時に見た目の前の女が、桔梗の生まれ変わりだなんて夢にも思わないし・・・思い返していたら、正直そう思えちまうな」
そして、あの旅。最初は飛び散った四魂の玉のかけらを探す旅だったのが・・・いつの間に奈落の陰謀に巻き込まれた旅となった。
「桔梗さん・・・奈落がいなかったら」
「・・・言うな」
犬夜叉から出た桔梗という名前・・・かごめの前世の名前で、犬夜叉の恋人・・・になる寸前で奈落に台無しにされた。もし奈落がいなかったら・・・
「「・・・・・・」」
言葉を失う二人。そう・・・確かに奈落がいなかったら二人は結ばれていたかもしれない。だが・・・同時に、かごめと会うことがなかったかもしれないのだ。二人の脳裏にその可能性が出てきたからこそ、犬夜叉は言うな。と言った。
「今日はもう寝ましょうか」
「ああ。そうしよう」
二人とも食事が終わったらすぐに寝ることにした。気まずい空気になったので、とにかく今は心に残っている女性をいろんな意味で想いながら、寝ることにした。
そして、現代の時間で考えたら九時・・・その時、二人が暮らす家に一つの小さな光が入り込んだ。
戦国時代にあるわけがない現代の暦・カレンダーがあれば、かごめは気づけたかもしれない。この日がお盆であり、死者の魂が戻ってくる日であったことに。
かごめ視点
あれ?何だろ?何か変。夢?にしては・・・体が勝手に
『・・・あら、気づいたか』
え?あれ?今のって私の声?いやいや、違う!私の声じゃない!
『ふふ、気づかないですか?』←ここで姿を現す。
・・・ま、まさか!桔梗!え、え、ど、どうして!
『一年に一度死者の魂が戻れる日がある。それを利用して、ここにきてあなたに入り込んだのよ』
・・・お盆!ああああ、そっか!確かに日本はそういう風習がある!←魂だけなので、うっすらとした状態。
『お盆?まあいい。それにしても・・・犬夜叉と結婚したのか』
というか、何で私の体に入り込んだの!というか、私の体なのに私の意思で動かせないんだけど!ま、まさか、
『いいではないか。それより』
や、やっぱり!桔梗の意思で体が動いちゃってる!だ、だめ!どう頑張っても私の意思じゃ体が動かせない!まるで、今の私ってテレビを見ているかのように手出しができない!な、何しようというの!
『最後に会った時に比べて・・・体が成長しておるな』
ちょちょちょ!何脱いでいるの!ああああ、裸になった!
『私と同じくらい。今何歳だ?』
19よ。って、お願いだから体を勝手に動かさないで!
『生前の私とほぼ同じか・・・かごめ。お前、犬夜叉とは性行為をしたのか?』
え、えっと。桔梗?なんか声色が怖いんだけど。
『どれ・・・んん!」
きゃ!あ、ま、待って!あ、ああん!
「ううう!んんん!処女とは思えん。間違いなく、性行為しておるな?」
お、お願いだから声出さないで!しかも、犬夜叉の目の前で裸でそこを確認しないで!
「・・・羨ましい。私も、犬夜叉と結ばれたらしたかった」
ちょ、ちょ!体動かして・・・きゃあああ!
「んん!ああ、ああ・・・犬夜叉、犬夜叉」
わ、私の体でオナニーしないでええええ!感覚はなぜか私にも伝わるから、オナニーの快感がきて気持ちよく・・・というか、犬夜叉、あんた何で起きないの!いやいやいや、起きられると困るから助かるんだけど!
「ぐ~~~~。んん。き、桔梗・・・んん」
・・・寝る前に桔梗の事を話したから、多分そのまま桔梗が夢に出ているから眠りが深いのね!って、そんなことを考えている場合じゃ!
「・・・犬夜叉」
え、え、桔梗の・・・いや、私の顔だけどすっごく嬉しそう。まさか、桔梗。
「犬夜叉。私・・・私の、夢、を?」
あ、あれ?何かキャラが、変わって。
「んん!あああ、んん、ああああああ~~~!」
んん!あああ、ま、まんん!あ、ああああ!わ、割れ目の指入れてえええええ!く、クリトリス、い、いじら、ないでえええ!
「あ、あ、犬夜叉・・・もっと、もっと」
ちょ、え?あれ?き、気持ちよくなっていくけど・・・桔梗、何か、慣れてない?ま。まさか、オナニー経験者?んん!ま。ま!
「好き。好き・・・私も、好き♡」
ま、間違いない!生きている時も絶対にやっている!だ、だって、
「んん!ああああああ!」
私が三年間会えなかった時のオナニーより、膣を弄るのがうまいんだものおおおおお!ああああんん!桔梗!らめ!あああ、膣の奥まで、指・・・入れないええええ!
「ふふ、犬夜叉を想う強さ・・・しかと見るがいい」
ちょ、え、え~~~!犬夜叉のすぐ隣にヴァギナを・・・って、私のヴァギナを出して
「あ、ああ、んん!ああ、はあはあ♡」
そこからまた自慰を!あ、あああ、乳首が、気持ちよくて!乳を揉む手も、あ、ああんん!どんどん、快感が、襲ってくるううう!
「んん!犬夜叉、犬夜叉♪」
オナニーが、気持ち、よすぎて・・・犬夜叉のすぐ隣で、あ、あああ、愛液出しちゃううう!
「・・・ん」
あれ?桔梗が手をやめた?何で・・・え、え。
「ぐおおお~~~(ずずん!)」
て、て、鉄砕牙が。犬夜叉の鉄砕牙が・・・すごく存在感を出しているううう!←何を鉄砕牙と表現しているのかはわかりますよね♪
「ほほう・・・かごめの声に反応したか(ごく)」
て、テントしてる!股間が・・・な、何度も見たのに、ドキドキが止まらない!目が、目がそこしか行かないよおお!
「脱がせたら・・・さすがにばれるな。ふ、ふふふ・・・んん!ああ、入れている想像しただけで・・・あ、あああ、んん!ミャ♡!」
え。ええええ!桔梗が気持ちよすぎてミャって・・って、
「んん、っふ、ふふふ・・・思わず出したことない声を出してしまった♡」
そんなこと言っている場合、あん、んん、ま、まずい!犬夜叉のテントをしているおちんぽを見たら・・・わ、私も、段々
「くく、かごめ・・・共に快楽に溺れようぞ。犬夜叉を想って、犬夜叉に欲情して・・・な」
・・・ま、まずい。悪魔のささやきに聞こえるその言葉・・・乗りたい気持ちもある。だ、だって、
「んん!あ、ああ、く、く~~~犬夜叉・・・もっと、もっと♡」
もう桔梗が私の事無視して、膣の中を弄りまくって、欲望に溺れちゃっているんだもの。
「ぐ~~~、んん、す~~~」
思いっきり眠っている犬夜叉に・・・気持ちよくされたいって気持ちが、分かるし、も、う・・・いいかな?このまま、桔梗のオナニーで感じる気持ちを、
「あ、あああ。も、もう、感じて(感じちゃうううう♡)」
共有するのも・・・悪く、ない・・・って、想って、きちゃ、た・・・あ、ビクッてきた♡!!
「犬夜叉・・・ああ、素敵な大きさだ。(ごく)んん!ああ、んん!」
あん、じゃ、きゃ、ああ!く、クリトリス、弄って来たあああ!あ、あああ。私も、桔梗も、ビクッて感じた!あ、ああ、もう、もう・・・気持ちよすぎる。い、犬夜叉・・・ああ、あ
「(ふぁさ)んんん~~!あ、あああん!」
あ、あああ!て、テントを間近で見て、オナニーしてるから・・・い、犬夜叉の、し、尻尾が、
「(さささ)くううう!ああ、はああああん♡」
お、おっぱいを、乳首を、くすぐって、あああああんんん!らめええええ!感じすぎちゃうううう♪
「いぬ、やしゃ・・・ふふ、激しい、はげしい、ぞ♪」
ああ、私、私、桔梗、桔梗・・・二人、とも、
「とことんやろうぞ♪」
もう愛欲が止められないいいい!そ、それに・・・蚊帳の外みたいな感じになっている今の私って、
「ああ、ふふふ・・・もうこうなったら・・・見ようぞ」
犬夜叉の下半身を丸裸にしようとする
「・・・(きらきらきらきら)ふふふ、鉄砕牙そのものじゃな♪」
桔梗の体の中に入っている気分になって来た。私の体なのに・・・今思うと、今の私の顔や体って
「(ごくり)はあ、あああ~~~~♡」
生前の桔梗にますます似てる?・・・って、私が桔梗の生まれ変わりだから似てるわよね!しかも、年齢もほとんど同じくらいになっちゃったから尚更!
「んん!、はあ、はあ・・・いぬや、しゃ。犬夜叉♡」
あ、あああ・・・私の顔が段々桔梗に見えてきた・・・ううわ。というか、私って、犬夜叉と
『かごめ・・かごめええええ!』
『犬夜叉・・あああい、いいいいの♡』
あれをやっている時って、あんな顔で喘いでいたの!自分で見てもうたまらなく恥かしくなって
「あああ、あ、んん!ああああ~~~♡!」
ちょ~~んんんん♡!犬夜叉のしっぽで、ヴぁ、ヴァギナを擦っられたら、ぬ、濡れちゃうううう!
「ふふふ、これは、ハマる!ハマるぞ!」
た、確かに、犬夜叉のしっぽで・・・ヴァギナを擦って、乳を擦って、乳首を擦って・・・すっごく感じちゃうから恥ずかしがることができない!代わりに、もっともっとって、この快楽に、は、は、ハマっちゃうううう♡
「ふふ、こうなると・・・やはり」
ちょ!ま、待ちなさいってええええ!すっごく蕩けた目になって犬夜叉の鉄砕牙を見てるううう!ちょ、ちょ、いくら桔梗でもだめええええ!犬夜叉の鉄砕牙は私のよ!
「・・・ふむ、なるほど」
あれ?随分と聞きわけがいい気が・・・
「あ、あああ。まずは・・・イクことが、先決だ!」
するわよねえええ!
「はあ、感じて、くるうう!狂う狂ってしまう!」
で、でも、ああ、ああん♡桔梗の、言いたいこと、わかる。だって、尻尾の毛並みで、ここまで、感じちゃうんだもの・・・私だって、もう、もう。
「あ、んん♡犬夜叉は・・・本当に、私の全てを・・・奪ってくれるわ♡」
今は私!っと言いたいけど、あ、ああ、体がビリビリしすぎて、快感過ぎて、文句が、言えないいいい!
「あ。も、う・・・からだが、力、はい、らな、い・・・はは、こんなの、初めて、だ」
あはは、私も・・・すごく気持ちいいから。も、もう、私も、どうなっても、いい気がしてきた。欲情して、私も桔梗も、あはは
「あ、ああああ。胸も、乳首も、股間も、ああ、全てが・・・犬夜叉に、犬夜叉・・・ああああああ!」
犬夜叉にたくさん気持ちされすぎちゃって・・・我慢できないわよおおおお!もう、尻尾だけじゃ、物足りないいいい!あ、ツメ・・・爪で、
「(かりかり)!!!あ、ああああああ!こ、これはあああああ!」
つ、爪の固さと、す、鋭さが・・・すっごく感じるううう!
「ずきって、強く、頭に・・・あ、体中が震えるうう!」
あああああ、体が震えて、痙攣して、桔梗の顔が、すっごく驚いて、あ、ああああ、
「ああ、も、もう無理!もう無理、だ・・・い、イク、これは・・・イックうう!」
欲情して体、ヴァギナ、どれも感度も高まっていたから・・・こんなに感じちゃ、桔梗だって、背中をのけぞらせちゃうし・・・私も、私も・・・無理いいい!イックうううう!
「イッちゃうう(イッちゃうよおおおお)♡!!!」
あああ~~~!犬夜叉。もう、あなたの、尻尾も、爪も・・・もう、強すぎ♡あはは、イッチャったじゃない。
元の視点に戻ります。
桔梗が乗り移った状態で、かごめの体でやったオナニーで絶頂した二人。
「はは・・・これはたまらん♡」
桔梗は初めてか久しぶりかのオナニーを犬夜叉を見ながらやったことで絶頂の余韻がよほど強かったのか、まだ蕩けている。
「(もう・・・犬夜叉が豪快に寝てくれて助かったわよ)」
かごめは今にして思えば欲求不満でやったオナニーに見えてきて、我に返って犬夜叉がまだ寝ていることにほっとした・・・何しろ、桔梗がやったオナニーはかごめの体でやったのだから。
「(こんなの・・・見られたら、とんでもないわよ)」
今のかごめは完全に欲情し切った女の裸になっている。乳首は固くなり、乳輪は膨らみ、股間からは愛欲に染められた液体が出てしまっている。犬夜叉との性行為の時は夫婦の愛を象徴するようなセックスだから、ここまで欲望に染まったように見える裸をかごめは見られたくないのだ。
「ふう、犬夜叉・・・ちゅ」
「あ!・・・って、あれ?」
何か・・・性を求める顔していたかごめ(桔梗)だが、顔を軽く横に振ると真面目な顔になって、犬夜叉にキスをした。あ!と思わず声を出したら・・・自分の口からその声が出たことにかごめは気づいた。
「私、元に戻って『ふふ、今回はここまでにしておく。今度また来るから、その時は・・・性行為までさせてもらうから楽しみにしておくんだな』って!何言っているの桔梗!『では・・・今度来た時にな』ちょ、待ちなさいってばアアア!逃げないでえええ!」
「・・・ん?かごめ、何裸で大騒ぎしてるんだ?」
戻っていることに気付くと同時に中にいる桔梗がとんでもないことを言ってきたので、思わず大声を出すかごめ。だが時間はまだ夜だが、お盆の日は過ぎたので桔梗はもうかごめの中からいなくなっていた。
「犬夜叉・・・おすわりいいい!」
「ぎゃあああああ!何なんだあああああ」
「おすわりおすわりおすわりいいいい!」
「のぎゃあああ、つ、つぶれる!何なんだよおおおお!」
桔梗絵の文句の途中で大声で叫ぶかごめに寝ぼけ眼で起きてきた犬夜叉、服を着るのを忘れていたかごめは性欲に染まった裸を見られまいと思いっきりおすわり攻撃をする・・・もはや、ただの八つ当たりである。
「ぜ~~~~ったいに、やらせないんだからああああ!」
「ぐぎぎぎ、つうか、お前変な匂いが」
「おすわりいいいいい!」
「ぐぎゃあああああ~~~!わけわかんねええええ!」
ただ、責められないだろう・・・何しろ、一部犬夜叉のせいでもあるのだから。果たして、次回のお盆で本当にかごめに入った桔梗が犬夜叉と性行為をして・・・受精して・・・妊娠したら・・・それは果たしてかごめの子となるのか?桔梗の子となるのか。
まさか、桔梗が魂となって戻ってきてかごめの中に入っているとは思わない犬夜叉は前者としてとらえるだろうが・・・かごめ本人はどう思うか。自分の体で産むのだから自分の子!と考えるか。それとも中は桔梗だから桔梗の子と思うのか。
『ふふふ・・・犬夜叉。私との子・・・楽しみだ♪』
それはまた別の話。
以上、前書きの答えは、桔梗がかごめの体でオナニーをするので、かごめ本人がオナニーしたわけじゃないから本人と扱っていいのか?という意味の「?」でした。原作最終回ではかごめは19歳ですからね。もしかしたら、桔梗に負けないスタイルになっているのでは?と思い、更にお盆も近い・・・そこから欲望が働いて、手が動きました。
次回は、もっと古いアニメキャラにしようかな?例えば・・・今から30年く来前のを、うん!探してみよう!では、失礼します!