※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 どうも!第二話目はドラゴンボールのブルマです!ただ、このブルマは原作のかなり最初・・・本当に第一巻ですね。まだ、ベジータはおろかピッコロやクリリンすら出てない頃であり、サイヤ人という設定すらない巻です。
 原作漫画を見ないで超・DAINAのアニメしか見てなかったら、「え?こんな話があったの??」と分からない読者もいると思うので、本文で簡単な原作のあらすじを書くので理解してください!



ブルマ(ドラゴンボール)・・・ウーロンの眠り薬を飲まなかったら

 ドラゴンボール・・・それは世界中に散らばった七つのボールであり、それを七つ集めるとどんな願いでもかなえられるという。

 

 家の倉庫からそのボールを一つ見つけたまだ20歳いってない若いブルマは、七つ集めて素敵な恋人を手に入れる願いを叶えてもらおうとドラゴンレーダーを作ってボール探しの旅に出る。三つ目のドラゴンボールを探しているところでお尻から尻尾が生えた少年・孫悟空と出会って、そこから二人でドラゴンボール探しの旅に出る。

 その旅の途中、ウーロンというスケベな豚を捕らえて仲間にして、旅を続けているとヤムチャという荒くれ者に目を付けられる。彼は腹ペコな悟空を圧倒してウーロンの持つポイポイカプセルに目をつけるが、実は女に極端に弱く目の前にいるだけで真っ赤になって上がってしまうので、ブルマと目が合って一気に脱力してしまったので慌てて逃げていったヤムチャ。そのヤムチャを見て、ブルマはイケメンに出会えた!とワクワクである。

 

 ウーロンの持っていたポイポイカプセルは、二階建ての豪華なキャンピングカーだった。一般人なら一か月は生活すらできるくらいの食料もしっかりある万全な車だった・・・ただ、大食漢の悟空では一週間持つか怪しい。

 シャワールームすらあるこの車で、ウーロンに覗かないよう注意してシャワーを浴びるブルマ。

 「ふん♪ふん♪ふ~~~ん♪」

 旅ではシャワーを浴びることは余りないので気分良くなって鼻歌を歌うブルマ・・・そんなシャワールームの窓の外側に、カプセルを奪おうとやって来たヤムチャと彼を慕うプーアルがいた。ブルマの鼻歌が聞こえたのでこっそり覗くが・・・そこで見た彼女のヌードに断末魔を上げそうになるヤムチャ。本来ならいいもの見れた!と喜べる眼福物の若いブルマの裸だが、女には慣れてないヤムチャからすればとんでもない悪夢を見たような気分だ。

 その後、悟空とウーロンの会話を盗み聞きしてドラゴンボールの存在を知り、結婚にあこがれを持つヤムチャは女性の前でも上がらないようにする願いを叶えてもらおうと、彼も狙うようになる。

 

 シャワーを出たが、バスタオル一枚姿で着る服がないので裸で寝るしかないブルマ。そこで出されたジュースに原作では飲んだが、この話では

 「・・・あんたが飲みなさい!」

 「むご!」

 明らかに気前がいいウーロンに怪しいと思ったブルマは、強引にそのジュースを飲ませた。

 「(や、やべえ、飲んじまったよ!)」

 「(まずいと思っている顔をしているわね。思った通りだわ)悟空、あんたも飲みなさい。それ飲むともしかしたら強くなれるかもしれないわ?」

 「え!それは本当か!じゃあ、飲む!・・・ブルマはどうするんだ?」

 「私は後で飲むわ」

 「そっか?じゃ、飲むか!」

 ウーロンは目論見がばれたことに焦り、彼の顔を見たブルマは思った通りとホッとする。そこに悟空にもジュースを飲ませた・・・数分後、

 

 「「ぐ~~~~~」」

 

 案の定、二人は眠りについた。

 「やっぱり・・・もしこのまま飲んで寝たら、確実にやばかったわね」

 そう、ウーロンの出したジュースには眠り薬が入っていて、これでブルマを眠らせて思いっきり彼女の体をさわりまくって楽しもうとウーロンは思っていた。だが、逆に飲まされてしまったのでこうなったのだ。

 何故そういうことをしない悟空にも飲ませて眠らせたのか?・・・それは以前寝ているときに悟空にパンティを脱がされて、それに気付かないまま亀仙人に会い彼の持つドラゴンボールを貰おうとパンティを見たい彼の願いを叶えようとスカートをめくりあげて、何も履いてない状態の下半身を見せてしまった前科があるのだ。

 「これで安心ね」

 ウーロンはスケベから、悟空は何も知らないから、寝ているときに何されるかわからないので眠らせることにしたブルマは二階に上がって、ベッドで寝ようとする。

 

 

    ブルマ視点になります。

 

 

 ふ~~、よかった。ウーロンの奴、お金出してもいいくらいの私の体を好き勝手するつもりだったのね。全く、覗こうとしないから念のために警戒しておいてよかったわ。

 「それにしても、ドラゴンボール探しも順調ね。素敵な恋人を手に入れるのもそろそろだわ!そうだわ!素敵と言えば・・・あの人も格好よくて素敵だったわ!」

 あの人、また会えないかしら!あの格好いい顔に、体もいい感じだったし、私を見てあんなに照れて・・・うふふ!私の美しさに見惚れたのね!もう~~、あの人ったら~~。

 

 ここで一つ注意。何故ブルマはヤムチャをあの人呼びするのか・・・それは、原作ではまだこの時は名前を知らないからです。初対面の時はブルマと目が合った途端逃げましたから。だから、この話が終わるまであの人呼びになるのでそこをご理解ください。

 

 この体・・・うん!いつ見てもきれいで美しいわ!ウーロンには触られることも嫌だけど、あの人だったら喜んで触られてもいいわ!

 「この、胸も、あの人なら」

 まだまだ成長の見込みがある私のおっぱい。それを持ちあげてみる・・・でも、もしあの人がもっと大きなおっぱいが好きだったら、

 『すまない。俺、もっとおっぱいが大きな女がいいんだ』

 なんて言われることも考えられるわ!85ある私のおっぱいが負けるとは思えないけど、もしそれ以上の女性が現れたりしたら・・・それこそ私を上回るママみたいなおっぱいを持つ女性が出てきたりしたら。

 「そんなことない!・・・と言い切れない」

 うん!よし!こうなったら今の内に揉んで、もっと大きくしてあの人を私の虜にして見せるわ!そうと決まったら、

 「んん、ああ、はあああ、す、すごい・・・これ、こんなに、気持ちいい、の//」

 早速胸を大きくするために揉んで・・・と思ったけど、ブラをつけるためにおっぱいを持つことはあったけど、こうして揉むのは初めて。

 「あ、あ、ん♡」

 女の胸って、こんなに感じるものだったの?びく!っと思わずしちゃったわ。あれ?何か変・・・乳首が、少し、膨らんでいるように、見え、る//

 「ああ。はあ、これ・・・くせに、な、る♡」

 ママもこうして、大きくしたの、かしら?ああ、何度も見てきた、私の、おっぱい・・・何か、揉みだしてから、ちょっと、いやらしく、見える、わ♡

 「あは、そうだわ。あの人に揉まれる想像してみよう」

 そう、あの人が背後から腕を伸ばして、私のこのきれいなおっぱいを鷲掴みして、こうして揉んで

 

 「あああああああ~~~~!ひゃ、ああ、ひゃああうううう♡♡♡!」

 

 あ、あ・・・すごい。自分じゃなくて、あの人に揉まれている想像しただけで・・・こんなに感じる感度が変わるものなの!こんなの、は、初めて!じゃ、じゃあ、今度は、あの人が、私の乳首を抓って、

 「(ビリリり!)んんん!!こ、こんなの、ああ、すごいの!」

 すごい、すごすぎる!こ、これが、女の快感。こんなに、激しく、気持ちよく、浸り続けたいものだったの♡♡♡

 「も、もっと、揉み続けたら・・・」

 どれだけの快楽が、私を襲うのだろう・・・やってみましょう。これも、あの人を虜にするのに、大事なことなん、だか(じゅん)ひゃああん♡♡

 

 

 一体、何分、私は胸を揉んだんだろう・・・でも、すごく、いいん、だけ、ど。すごく、ビリビリして、ふわふわして、途中でビクビクして、体が自分のものじゃないくらいに、思えるけど・・・絶頂?だった、かしら。そこまで、何か、イケない。いかなくて、もやもやするわ。

 あれ、何か、股間が・・・お腹のあたりが、変、な、感じ、が。

 「ヴァギナ、だったわよね。ここ・・・何が(ビリリ!)ああああ!」

 な、何!ヴァギナを触ったら、全身がビリ!って来たわ!む、胸を揉み始めた時に感じた快感をさらに上回っていた!・・・もう一回。

 「(ビリ!)んん!こ、これ、だ、わ!これ、が、欲しかった、わ♡」

 これと、おっぱいを合わせれば、絶頂出来る!これよ!

 「ヴァギナの中・・・ここに指を入れれば」

 実はオナニーって何気に初めてなのよね。だから、ちょっと怖さもあるけど・・・

 

 『お前の膣内(なか)、気持ちいいな』

 

 あの人にこう言わせるためにも!私、やるわ!

 「い、入れるわ!」

 ちょっと広げて(びりり!)!!んん!!こ、これも、感じる!ああ、はあ、ま、まだよ。まだ・・・入れてない。ゆ、指を、入れ・・・あ、ら、何かしら、この豆みたいな

 「(ビリビリビリビリ!)ああああああ~~~~こ、これえええええああああ!」

 ・・・はあ、はあ。な、何、頭真っ白になった。一瞬・・・絶頂しちゃった?一瞬だったから、わからないわ。で、でも・・・豆みたいなのを触ったら、今までの中で一番感じちゃって・・・真っ白に、なっちゃ、た♡

 「あ、あは・・・こんなすごいの。は、はじめ、て♡」

 こ、これが、オナニー。こんなにビリビリって来るものなの?わ、私、これ・・・はまっちゃう、かも。

 「あの人を篭絡するなら・・・もっともっと、できるようにならないと!」

 私のママって本当にまだまだ若く見えるから・・・

 

 『あはは~~ブルマちゃ~~~ん。私、あなたの彼氏と寝ちゃったの~~~』

 『ふふ、やっぱり、デカ乳な女性は最高だ』

 

 な、何てことになりかねない!そそそ、そんな!ママがライバル何て・・・かなうはずないじゃない!

 「・・・はあ、あの人を取られないようにするには、もっともっといやらしくならないとダメってこと!」

 もっともっとオナニーをして、私のいやらしい魅力を磨かないと、あの人が振り向いてくれないわ!

 「い、いくわよ!もっとこの・・・マンコを鍛えないと!」

 あの人のおチンポを加えられるように、私のマンコを鍛え、

 

 「ああああああ~~~~、こ、これええええ!きゃああああああ、ひゃっゆううううう♡♡!!」

 

 き、た。きったああああえええるうううううう!!はあはあ、つ、つもりらったのに、むむ、無理いいいいい!指でマンコの中を軽くかきまぜた、だけのに・・・体全部がわけわからなくなっちゃううううう!

 「ああんあんあんあんあん♡♡。体が、らめらめ、気持ちよすぎて、途中で分からなくなって・・・でも、私の体が、すごく、軽い感じになって、あああ、あああんん♡♡。どんどん、マンコがぐちょぐちょになっていっきゅううううのおおおお♡♡

 「ああ、あああ!な、何か頭の中が、電撃みたいなのが、くりゅくりゅくりゅうううう♡♡!!」

 も、もしかして、これが・・・・・・まさか、絶頂!快楽の頂点に立つ、絶頂になろうとしているの?

 「も、もう、イク、イクの!イクには。もっと、奥に!奥にいいいい!」

 マンコの奥、何かがある!何かあるの!そこに指を、もっと奥に、突っ込んで・・・あ、ああああ。ぞぞぞ、ってきた。う、うあ、こ、ここだ。分かった。ここが・・・私の一番、感じる・・・ポイント。

 「あの人を満足させるなら・・・私の満足する、絶頂するための・・・この、ポイント」

 ああ、んんん!ああああ、かするくらい、に触れているだけ、なのに・・・ああ。ら、ら、ら、め///。もう・・・もう!一気に、いっちゃうの!このポイント・・・もう、一気に突っ込んでみる!

 

 

 

 「(びりびりびりびりびりびりびりびり!!!)ぁ!ぁ!・・・・・・・♡♡!!」

 

 

 

 こ、え、声に出せないくらいに、ら、め。あああ、んんんんんん~~~~~!!イクおおおおおお♡♡!!も、もう、体が、わからなくなりゅううううう~~~♡♡!!

 

 

 

 

    三人称に戻ります。

 

 

 完全に絶頂を迎えたブルマは、そのまま放心状態になった。

 「・・・ね、む、い」

 体も心も精神も何もかもが疲れたブルマはまぶたが重くなっていく。激しすぎる絶頂・・・まだ女性というには二十を超えていない未成熟なブルマの体。だが、今だけは女性というにふさわしい淫らな女の裸体になっていた。胸は呼吸に合わせて動くが、おっぱいのその動きが既にいやらしく、大きな快感からまだ小さい乳首も硬くなり、全身の体から出る汗がかかれて、窓から入ってくる月の明かりに彼女の体が照らされて、それが卑猥に見え・・・

 「あ、あん。はあ・・・ん♡♡」

 口から出てくる淫らに感じた余韻すらありそうに聞こえる疲れた声。

 「寝、よ」

 朦朧としてまぶたも重そうだ。だけど、裸のままで寝たら風邪をひくかも・・・その考えが何とかあったので、かろうじて布団のシーツをかぶることができたが、意識が落ちようとしている状態だったのでシーツが頭から足の先まで全部かぶってしまった。

 「・・・す~~~」

 だが、そこで限界を迎えてしまいそのままブルマは眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 ブルマが眠りについて、十数分後。

 「何か拍子抜けだな。こいつらがぐっすり何て」

 「でも、おかげで探しやすいですよ」

 「ああ。この調子なら女も寝てそうだから安心して探せるな。俺は二階を探すからプーアルは一階を頼む」

 「はい!わかりました!」

 ドラゴンボール狙いで、ヤムチャとプーアルが忍び込んだ。だが、睡眠薬でぐっすりの悟空とウーロンを見てきょとんとするが、ドラゴンボールを探しやすくなったと判断してヤムチャは二階を、プーアルは一階を探すことになった・・・この時、探す階を逆にしておけば彼はとんでもないものを見なくて済んだのだが・・・もう遅い。

 階段を上って二階に着いたヤムチャは、ベッドのシーツが不自然に膨らんでいるのに気づく。

 「くくく、所詮はこの程度か。ドラゴンボール、いただくぞ!」

 その膨らみがドラゴンボールと思い込み、シーツを取っ払う!そこにあったのは、

 

 

 

 「す~~~~~~」

 

 

 

 全裸で寝ているブルマだった・・・そう、ベッドの膨らみはブルマのおっぱいだった。

 「!!!!!!」

 ヤムチャはとんでもないものを見てしまった。淫らなオナニーの体のままで寝たブルマのヌードは、寝ている彼女に襲いたくなるほどのいやらしさがあり、これが亀仙人だったら間違いなく襲っていただろう・・・だが、

 

 

 

 

 「ぎゃああああああああああああ~~~~~~~~~!!!!!」

 

 

 

 

 最初の説明でもあった通り、この時のヤムチャは女が苦手だ。その女のエロい体を思いっきり見た彼は恐怖の断末魔を出して、その場で放心状態となった。

 「や、ヤムチャ様ああああああ!!」

 何とかプーアルが彼を外まで連れ出してくれて、そのままドラゴンボールを見つけられないまま撤退した二人。その時にヤムチャは

 

 

 

 「・・・・・・おっぱいがひとつ・・・・・・おっぱいがふたつ」

 

 

 

 目を大きく見開きながら、そう呟きながら、手を引っ張られていった。




 悟空が何故ブルマのパンティを脱がせたか・・・少年悟空はずっと山の中で暮らしていて、男と女の存在は知っていても男にしかない股間の肉棒と袋が、実は女にはないことを知らなかったからです。原作では、疑問に思って脱がせた後ブルマにそれがないことに驚くシーンがあるので、漫画を見たことない読者様は見てはいかがでしょうか?

 因みに最後のヤムチャがブルマの全裸を見て大絶叫するシーンと「おっぱいがひとつ。おっぱいがふたつ」のシーンは当時のアニメでマジでありました。昔は規制もあまり厳しくなかったので、ブルマのシャワーシーンも、全裸でベッドで眠っているシーンも、どっちもばっちりテレビに出ました。←あれ?おっぱいは出てたけど、股間は隠されていたような気がする。
 いや~~、当時の家族はどんな反応したんでしょうね?自分はビデオに撮ったので、ばれないように見ました!今では修正されているかもしれませんが、確認したい読者様がいたらやってみてはどうでしょうか?


 では、次をお楽しみに!
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