※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 第二期が七月から始まったこのアニメ。正直彼女はやってないとおかしい・・・と思って書きました。美女だけど霧島翔子レベルの重い愛を持っている女性。さあ、どんな気持ちでオナニーをするのか・・・妄想します!

 時系列は、原作アニメの第一話の宿探しの後の夜でお願いします。


 オナニー話ももう三十話め何ですね・・・ペースは遅いけど、こうして数字を見ると、やはり妄想ってこんなに生まれるんだ。と、あらためて実感します。


アリューシア・シトラス(片田舎のおっさん、剣聖になる)・・・やっと、会えた。

 

 「私、先生のお嫁さんになります」

 

 片田舎の剣術道場で身寄りがない子供達や入門してきた道場生に剣の修行と指導をしてきたベリル・ガーデナント。その中の一人のアリューシア・シトラスはまだ幼いころにベリルの事を好きになり、師である彼を見て一つ決めたことがある。それがベリルのお嫁さんである。

 ずっとそばにいたいが、道場でベリルが認めた実力になると卒業することになる。卒業のあかしとして、ベリルから剣を貰い道場を出て行った人たちも多い。アリューシアとしてはずっとそばにいたかったが・・・実力を認められた以上は外に出て独り立ちしないといけない。

 

 そんな彼女は王国の騎士団に入団し、道場で身に着けた剣術であっという間に騎士団の団長にまで上り詰めたアリューシア。そんな彼女の胸の中は

 

 『先生と一緒にいたい』

 

 である。だが、これはお嫁さんになりたい女心だけじゃなく、騎士団の団員たちの実力がベリルの教えている道場の生徒より実力が劣っているからである。自分を鍛え上げたベリルの存在を王に伝え、騎士団のレベルアップという理由で何とかベリルを呼びたい。その気持ちがようやく実現でき、ついに王直々にアリューシアを鍛え上げたベリルを騎士団の教育係に任命できた。後は、道場へ行って連れてくるだけだ。

 

 

 久しぶりの先生との再会にときめきが止まらないアリューシア。

 「お久しぶりです。先生」

 ベリルの顔を、姿を見た瞬間・・・どれだけ抱き着きたかったか。そして、抱き着いたら自分の事を抱きしめてほしい。そんな気持ちすらあった。だが、王国騎士団の団長という肩書き持ちの彼女がそれをするのは許されない・・・まあ、他の人の目があったのも理由の一つだろう。

 そして、王国に連れてきて泊まる場所がまだ決まってないベリルに

 「私の部屋で、一緒に・・・暮らしては///」

 女の気持ちが出てしまった。二人っきりという空気が彼女にとってはデートの気分でもあったので、恋人に見えるのでは・・・という考えすら持っていた。

 しかし、そんな甘い空気・・・でもないが、アリューシアにとってはそんな空気を持っていたところに、かつての同じ道場生で今では冒険者として名を知られているスレナ・リサンデラがベリルに近づく。彼女はアリューシアのように恋愛感情ではなく、父子感情と言った方がいいだろう。幼いころに本当の親を野盗に殺されてしまい、流れて身を寄せたのがベリルの道場なので心のよりどころがベリルと道場の仲間達だった。

 だが、アリューシアにとっては愛するベリルに近寄る女にしか見えない・・・自分が重い愛情を持っている自覚はあるが、もう自分はベリル以外愛せない。一緒になれない。この体をベリル以外の男性に抱かれたくない。

 それぐらい、彼女の愛はベリルにあり、自分の人生すら捧げたいと思っているのだ。

 「スレナの奴、先生と二人っきり・・・いや、よかったのかもしれない」

 ベリルが泊まる宿は、結局スレナが見つけてきたところで決定した。スレナとしては困っている先生を助けたい心だが、ベリルと二人で暮らしたいと思っていたアリューシアにとっては余計なことだった。だが、時間が経って自分の部屋に戻ってからこれでよかったと思う彼女だった。

 

 

      アリューシア視点になります。

 

 ・・・そうだ。あの時は二人っきりで、(自分にとっては)デートだった。浮かれていて気付いてなかった。だから、スレナの乱入は予期せぬ幸運だった。

 「私の部屋・・・先生にこれは見せられないな」

 私の部屋には、実は先生の似顔絵がある。ちょっと、美化・・・いや!これだ!先生はこの絵の通り立派でかっこよくて凛々しくて・・・と、とにかく!この先生の似顔絵を見られたらまずい。

 「・・・よく見たら、これが見えるからな」

 何しろ、よく見ると先生の似顔絵の口の部分に、き、き、キスの、あ、後が。うう、ど、どうしても我慢できなかった時に何回かやってしまった。

 「先生は鋭いから、もし見られたら・・・隠していても、いずれ見つかる可能性も高い」

 そう、先生は多分一目でおかしいと気づく。そ、それに・・・先生の似顔絵は一枚じゃない。隠しているが何枚かあり・・・どれも、口の部分にキスマークがある。ああ、何で私は思わず『行ってきます先生』と言ってやってしまったんだ!

 

 

  原作の彼女が・・・本当にしてそうですけど、これはオリジナルです。

 

 

 でも、先生は。もう身近に・・・いる///今日から先生は・・・あの宿に。

 「先生・・・変わらず、素敵だった」

 王国にいる以上は団長として兵を指揮しないといけなかったから思い出の中の先生だったけど、今日やっと、やっと、本当の先生と再会できた。ああ。目を閉じても思い出す・・・あの顔、あの腕、あの体。全てが素敵です。先生♡あの先生に、抱きしめられたりしたら・・・

 『アリューシア』

 私がキスしたかった口から名前でそう言ってきて、わ、私を抱きしめ

 

 (どくん!)

 

 んん!あ、あ、はあ、はあ。あ、あ・・・。

 「せ、ん、せい♡」

 だ、ダメ。と、止まらない!再会できたから、もう、もう・・・止められない!

 「私・・・先生、が」

 道場で久しぶりに見た先生に・・・抱き着きたかった。あの絵と同じように・・・キス、した、かった。

 「はあ、はあ。も、もし、一緒に暮らしていたら」

 わ、私の体を見られ・・・る。私の、は、裸。←ここで裸になる。

 「先生は。私の、裸を、気に入ってくれるだろうか?・・・先生なら、きっと『きれいだよ、アリューシア』って・・・(どっくううん!)」

 ああ。あああああ!あ、熱く~~~!先生に、先生に・・・見られる。

 「この胸を」

 『中々、可愛いじゃないか』

 「このお尻を」

 『うん、いい形をしている』

 「・・・この・・・割れ目を」

 『はは、きれいな割れ目だ。俺の』

 俺の・・・俺の・・・あ、あああ(かあああああ)。

 「もう、もう・・・止められない。私・・・オナニーを、オナニーを、する!」

 目を閉じて・・・今日歩いてすぐそばにいた先生の顔を思い出して・・・そして。

 

 

     『アリューシア』

 

 

 当たり前のように呼ぶ私の名前・・・でも、あ、ああ。

 「せん、せい~~~♡!」

 今の私には・・・もう・・・理性を狂わせる、言葉だ。だって、だって・・・

 「はあ、んん!ああ、あああ!すごい、すごく、快感が!」

 胸を揉んで、感じてしまう!

 「んん!か、感じ、てえええ!あああんん♡」

 乳首を抓って、喘いでしまう!

 「ふる、える・・・体が、全身が、揺れる!」

 全身が、ビクンビクンって震えてしまう。

 「あ、ん!あ、あ、ん♡」

 震える度に、伸びきってしまう脚が、見える。そ、そして、

 

 

 「あ、濡れて・・・濡れて、ぐちゅって、熱く、濡れている♡」

 

 

 私の、割れ目が・・・その奥が、熱く、濡れている。あ、時々、先生を、想って・・・思わずヤッてしまったこの行為。でも、今は・・・

 『いや、ダメでしょ』

 いつでも先生に会える。そう思うだけで、

 「あああ~~~感じちゃううううう♡」

 私の体が、反応しちゃうううう!

 「あは・・・先生。アリューシアは・・・先生が、大好き、です♡」

 先生が大好きだから、こんなことをしちゃう。

 「先生に・・・この体、捧げ、ます♡」

 先生を愛しているから、私の裸を見せたいのです。

 「そして」

 そして、先生と一生を共にしたいから、

 

 

 「先生・・・と、一つに、なりたい♡」

 

 

 先生の、お嫁さんに・・・なりたい♡先生との、子を、作り、たい♡だ、だか、ら。

 「先生の・・・あの、先生の、剣で・・・私の、割れ目を・・・貫かれ、たい♡」

 あ、ああ。もう、もう・・・我慢、できない!

 『アリューシア・・・イイんだな』

 「・・・はい。先生。先生以外に・・・されたく、ない♡」

 先生と、もし、もし・・・子を作る。それを考える、だけで、

 

 

 『入れるぞ・・・アリューシア!』

 「あああああ。んん!!先生いいいいい!♪」

 

 

 私の体はもっともっと快楽に染まってイックうううう!!あああああ、先生と一つになる・・・それを想像しただけで、オナニー以上の快感が体を走る!

 「んん!あああ、あ。て、手が、動くうううう!」

 乳を揉む手が、もっともっと早くなる!

 「ひゃ、ああんん!んん、ひううううう!」

 乳首を抓る指の力が、もっともっと強くなる!

 「あ、あへ、あえ、あえうううう♡」

 顔が勝手に・・・口が、開く。目が、蕩ける。声が・・・いやらしく、出る。

 「ああ、濡れ、あああ!も、漏れるうう!」

 わ、私の割れ目から出る淫らな液体が・・・熱さを増して、指をつたって・・・シーツを濡らす!んん!らめ、体が、指が、この快感をもっと欲している!だから、だから、

 「指が止められないいいい!」

 乳を揉む、乳首を掴む、割れ目に入れる。その中にある何か豆みたいなものに触れる。

 「わからなくなっていくうう!考えられないいい! 先生に、先生にされていると思うだけで!」

 がむしゃらにこれをやり続けたい!それしか、それしか!

 

 

 『アリューシア・・・もっと、その姿を、見たい』

 

 

 先生のためにやりたいとしか、想えなくなるうううう♡

 「先生、先生・・・、私を、見てください!」

 こんなに体を気持ちよくて淫らに動く私を、見てください・・・///

 「先生、先生、先生!」

 あ、ああ、んんん!あああんん!乳首が!割れ目の中の豆が!この二つが最も感じる!体がビクッとなる!も、もし、ここをせ、先生がいじったら、

 

 『アリューシア。可愛いな』

 

 ああああああ~~~!!!ビクッビクッって感じて動くその姿を、先生にそう言われて

 「んんん!ああ、な、何だ!か、体が・・・どんどん、熱く」

 い、今までやったオナニーの何倍も・・・何倍も、感じるうう!

 「はあ、止められない!止められないいいい♡」

 指が勝手に動く!乳首が固さを増す!割れ目からの液体がどんどん出る!ああああ、体が、体がますますわからない動きになっていくううううう!

 「きょ、う、姿、見て・・・声、聴いて・・・傍に、いた」

 ああ、そうだ・・・今までは記憶の中の姿と、声だけ・・・だった。

 「でも、今日は、目の前に、いた・・・だから」

 より、先生の・・・体をしっかり、見た。

 

 

 『アリューシア・・・一つになるぞ』

 

 

 んんん~~~!らめええええ!どんどん考えが・・・スレナが来なくて、今日から、同棲する考えになるううう!先生、先生!私、私!先生と、一つに、なりたいいいい!

 「ああああああ、先生、私の・・・ここを。ここを」

 『いくぞ・・・』

 あ。あああ。先生の・・・あれが、あああああ、

 

 

 「ああああああ、イックうううううう♡」

 

 

 あ。ああ。あはは、先生の、股間の・・・あれが、私の割れ目に、入る・・・その想像で、頭の中が、真っ白になった。

 「んん!ああ、はあああん♡」

 絶頂したけど、まだ終わってない!だって、だって・・・想像だけど。

 「先生・・・私、幸せ♡」

 『ああ、俺もアリューシアと繋がって幸せだ』

 これからなんだから!

 「んん!ああ、動く!割れ目の中、すごく、動くうううう!」

 指が止まらないいいい!先生・・・絵の先生・・・ああ、キス、したい。したいしたいしたい♡本物の、ベリル先生と・・・キス、したい!本物のベリル先生に

 「ああ、揉まれて、ひゃあああんん♡」

 おっぱいを揉まれたいいいい!お尻を触られたいいい!あ、ああ・・・たくさんたくさん、されたいことが、ある。お嫁さんになって・・・いっぱいいっぱい先生に、

 

 

 「滅茶苦茶に、されたいいいい♪」

 

 

 乳房も、乳首も、乳輪も・・・先生に揉まれ、先生に撫でられ、先生に握られんん!ああ、はあ、はあ・・・先生はもっと力強いから・・・もっと、強く揉まれて、撫でられて・・・あ、んん~~~!

 「そして、先、生は、も、もっともっと・・・太い、はず」

 剣よりも、あの・・・腰の剣が、太く、長く、大きい・・・はずだ、だから、私は、

 「ああ、あああんんんん。もっと、もっと強くうううう~~!」

 『アリューシア。いい顔だよ』

 「ああ、先生・・・こんな卑猥な姿を、顔を、している私が」

 『俺好みの、顔だ』

 「あ、あああ、んん~~!!!」

 い、今、すごい妄想してしまった。先生が、私のエッチな姿が好きと、卑猥な顔が好きと・・・そんなことを言う先生を、想像したら・・・か、体が、もっと熱くなるうううう!

 「先生・・・先生ああ、アリューシアは、先生の、全て、お・・・愛して」

 『愛しているのなら、もっとエッチになるんだ』

 「は、はい・・・なり、ま、す♡先生の、エッチな、アリューシアになり、ます♪」

 『そうか・・・さあ、一番淫らな姿を見せてもらうぞ』

 一番淫らな姿・・・ま、まさか。ぜ、絶頂を、言っているのですか!は、はい!や、やりますう!

 「先生!わ、私は、私は・・・」

 『私は?』

 んん!指が、どんどん激しくなるううう!先生が、先生の、あの剣で、イカされる、ために!

 「先生の、こ、腰の」

 『はっきり、言うんだ』

 「・・・は、はい」

 『俺の、何に?』

 あ、ああ、い、いう、言って、しまうううう!

 

 「先生の・・・ペニスで、い、イカされますううう!」

 

 い、いい、言ってしまった。つ、ついに・・・言って。

 『よく言った!アリューシア!ご褒美を与えるぞ!』

 「ご、褒美・・・あ、ああああ、んんん!あああん♡」

 指が、あああ、体が、もう、何もかもがわからなくなるううう!でも、でも・・・ひとつ、だけ、

 「先生、先生。先生!」

 『・・・さあ、俺のペニスで』

 「はい!先生の、ペニスで!」

 この先の、私がやることは!もう、わかっている!

 『そして、思いっきり見せるんだ・・・お前の一番淫らな姿を!』

 「は、ひいいい!あ、あああ、見せます!先生に、みせ、ますううう!」

 あ、あああ、手が震える!指が震える!でも、でも、止められない!乳を揉むことが、マンコをぐちょぐちょにすることが、全身が・・・先生を、先生を求めて、先生にイカされたくて、あ、あああ!く、るううう!

 

 

 

 

 「せんせ~~~~♡!私の、私の、淫らな、姿をオオオオ!」

 

 

 

 

 そんな私の全てを、見せたくて・・・絶頂した、私を・・・淫らな私を・・・見て、くだ、さい。

 

 

          元の視点に戻ります。

 

 オナニーが終わった。ベッドで惚けるアリューシアは、

 「先生・・・あ、ああ」

 妄想のベリルに見せるオナニーでの絶頂で喘いで、蕩けた、淫らな姿になっていた。

 「・・・先生」

 壁に貼られているベリルの絵に顔を向ける。いつも、必ずこのベリルの絵に彼女は

 「・・・ちゅ」

 キスをする。本人は何回かと言うが、もう何十回かわからないくらいやっているキス・・・オナニーをした後のキスは何度もしたが、今回だけはいつもと違うキスである。それは、

 

 

 

 「先生。ちゅ、ちゅ、じゅる・・・ちゅ~~~~♡」

 

 

 

 本人の今の姿を目に焼き付けた・・・完全に本人と思い込んでのキスである。欲情して、絶頂して、快楽の余韻が体に残っている状態なので、たくさんたくさん愛情をこめてキスしたいのである。この行為は数分の間やり続けた。そして・・・月が一番高いところを通り過ぎるまで、アリューシアはベリルのことを想いながらオナニーが再開された。

 

 

 

 

 次の日、

 「アリューシア。何か眠そうだが?」

 「だ、大丈夫です!先生!」

 騎士団の皆にベリルを紹介するのだが、目にクマがうっすらと出来ているのを彼は見逃さなかった。慌てて取り繕うアリューシアだが、

 

 

 「(ど、どうしよう!先生の顔を見た途端、また体が・・・ああ、求めたくなってしまううう♡)」

 

 

 ベリルの顔を見ただけで、体が小さく発情してしまい・・・股を摺り寄せてしまうのだった。この日の夜もまたオナニーしたかは・・・別の話。




 この話、違和感ないな~~っと思いました。だって、アニメで見て本当に一緒に暮らしたら、まず裸を恥じらいながらも見せてしまうところから始めて、隣で寝ているところをオナニーしそうです。しかも、ベリルはそれを具合が悪いと勘違いして・・・そこからセックスに入りそうです。

 うん、違和感ないな。アリューシアからすれば最大のチャンスを絶対に想いを伝えたい!と思うはずですから。

 原作でもオナニーしてるだろ!ってキャラは・・・大大大好きかな?うん、アニメに出ている分でも三分の一は確実にしてそう。今度はここで行くか!
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